広末涼子

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    女優の広末涼子(39)、戸田恵梨香(31)、有村架純(27)らが所属する芸能事務所・フラームの女優陣15人が自撮り動画でつなぐリレープロジェクト「My favorite moment~私のお気に入りの◯◯~」を2日、公開した。

     
    動画は梅シロップ作りを紹介する戸田からスタート。

    最後は発案者の広末が登場し、手作りアートを披露する。

     
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    有村はキュートなメガネ姿を披露。

    吉瀬美智子(45)は卓球に挑戦し、山口紗弥加(40)はワッペン作りで手先の器用さをアピール。

    松本穂香(23)は愛犬とたわむれる。

    広末は「コロナと戦っている方々、自粛時期を乗り越えるために頑張っている方々に、少しでも明るく前向きな気持ちになってもらえるようにメッセージを発信したい」とコメントしている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200503-00000502-sanspo-ent


    ※動画がコチラ

    所長見解:ええやん・・・
    【【これは豪華】広末涼子、戸田恵梨香、有村架純ら豪華女優陣のアレがコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    広末涼子38歳「賢くてエッチな女性」に近づけた

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    女優・広末涼子(38)が優れたテレビ、ラジオ番組や個人、グループに贈られる「放送文化基金賞」の番組部門の演技賞を受賞し、2日、都内の授賞式に出席した。

    広末は昨年6月放送のニッポン放送のラジオドラマ「ストリッパー物語」でヒモとのストリッパーのいちずな愛を声で演じた。

    広末は、10代の時、同様に同賞を受賞した桃井かおりからもらったバースデーカードに書いてあったメッセージを思い出したと紹介。

    「賢くてエッチな女性になってね」という言葉。

    広末は「賢いとエッチが共存する女性像がイメージできず、意味が分からなかったことを覚えています」と紹介。

    その上で、「私にはハードルが高い作品。映像化なら私はキャスティングされなかったと思われるセクシュアルな部分も必要とされる作品で受賞し、かおりさんの言葉に少しだけ近づけたのかなと思ってうれしい」とあいさつした。

    同賞は他に桃井が3月放送のNHKのドキュメンタリードラマ「NHKスペシャル 詐欺の子」で、浜田岳も今年1月期のテレビ東京系ドラマ「フルーツ宅配便」で受賞した。


    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201907020000675.html 
    「放送文化基金賞」の授賞式に出席した左から広瀬涼子、桃井かおり、浜田岳
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201907020000675-w500_0.jpg 




    所長見解:いいよね・・・


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    1: (・ω・)/ななしさん

    広末涼子


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    所長見解:やばかった・・・
    【【あの人は今】全盛期はマジでヤバかったものがコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    広末涼子のものまねで知られた元タレント「おかもとまり」こと岡本麻里さん(29)が25日、ブログを更新。

    「心の休暇」のため、3カ月入院していたことを明かした。

    2児の母だが、最初の2カ月は子供とも会うことができなかったという。

    YouTubeでのメンタルドクターとの対談では、27歳以降に精神科に3カ月入院していたことを明かしている。


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    岡本さんは15年に音楽プロデューサー・naoと結婚。

    15年8月に男児を出産し、naoの連れ子(男児)と2児の母となった。

    昨年3月、タレント業引退を表明。

    所属事務所との契約は同10月まで残っていたが、終了を待たずに契約を終えた。

    岡本さんは「話すことで、だれかの生きる背中を押せるなら」という思いで25日、ブログで入院について初めて打ち明けた。

    3カ月の入院理由を「心の休暇の為でした」と説明。

    「最初の2ヶ月は、子供に会えませんでした。それが1番人生で辛く苦しく耐えれませんでした」とつづった。

    YouTubeでも「27(歳)から2年間、本気で悩んでた。

    体重が減り、肩懲り、緊張性頭痛、吐いて物も食べれず、立てない…ことが2カ月に1回ぐらいあった」と振り返り、「入院して…精神的なとこに」と告白。

    字幕で「精神科に3カ月入院」と説明された。

    「今は、子供の為に生きること」「生きてるのは今という時間だけ」と気づいてから「心が復活」したという。

    ブログの最後には「しくじりはネタにしないともったいない」と前向きにとらえるようになれたことを明かした。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/04/25/0012274765.shtml

    所長見解:噂はあったよね・・・
    【【悲報】おかもとまりさん、精神科に3カ月入院していた件・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ここ数年で、吉岡里帆、高畑充希、山崎賢人、坂口健太郎など、新たな“主演級”の役者たちが頭角を現しだした。

    しかしその一方で、いつの間にか“主演級”から“脇役”にシフトしたといわれている役者も多くいる。

    代表的な例は、俳優のオダギリジョーだ。

    2000年の特撮番組『仮面ライダークウガ』(テレビ朝日系)の主演で大ブレークし、以後『サトラレ』(02年、テレビ朝日系)『ビギナー』(03年、フジテレビ系)『家族のうた』(12年、フジテレビ系)など数々の作品で主演を務めたが、最近は3番手~5番手の位置で出演することが増えている。

    「実はオダギリジョーが主演から脇役にシフトしたのは、本人の希望だったとか。
    09年の主演作『ぼくの妹』(TBS系)で日曜劇場歴代最低の視聴率記録を更新し、『家族のうた』は低視聴率の末、予定より3話も早い全8話で打ち切られ、主演をする自信を失ったようです。
    しかし、脇役として出演した16年の『重版出来!』、18年の『チア☆ダン』(ともにTBS系)では好評を博していました。
    クセのある役の方がハマリ役であるため、元々バイプレーヤータイプだったのかもしれませんね」(テレビ誌記者)


    脇役は意外とおいしい?

    女優の広末涼子も以前と比べると、主演よりも脇役として出演する回数が圧倒的に増えている。

    時には、連続ドラマの単発ゲストとして出演することもあるほどだ。

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    「正直、現在の広末では数字を見込めないですからね。
    しかし脇役なら演技の粗も気にならず、視聴率が悪くても批判を浴びないのでおいしいとも言えます。
    また、元主演級の役者がチョイ役として出演すると、“脇役まで超豪華”と宣伝できるため、ドラマ制作側としても都合がいいんです」(テレビ制作会社)

    他にも、菅野美穂、内田有紀、貫地谷しほり、高嶋政伸、速水もこみちなどが、主演級から、脇役もこなす役者へとシフト。

    無理に主演にこだわるよりも、自分の立ち位置を見つける方が、愛される役者として長続きするのかもしれない。

    https://myjitsu.jp/archives/71458 


    所長見解:しかたないよね・・・

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