干される

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    1: (・ω・)/ななしさん

    上沼恵美子が15日、カンテレ「快傑 えみちゃんねる」(後7・00)にMCとして出演し、ゲストが話している時にまったく聞いていないタレントは必ず消えると断言した。

    k


    収録では実名をあげ、オンエアでは「タレントK」と表示。

    出演者は「名前出ちゃった!」と驚いた。

    上沼は「一番嫌いなのがゲストがしゃべっている時に、ほかのゲストがつまらない顔をする。そいつらは絶対消えるわ!」と言い切った。

    芸能界から消えるゲストの特徴として上沼は「時計を見たり、『まだその話つづくの』みたいなことを言った子」とし、「必ず2カ月後にはいない!早いよ」と長い芸能生活から強調した。

    上沼はこの話題を続け、「4、5人いたな。ほとんど忘れてんねんけど」として実名をあげた。

    画面では「タレントK」と表示された。

    共演者が口を開けて目を開けて驚き、「名前出ちゃった」などの声が飛んだ。

    MCの大平サブローは「その辺で座って2人でしゃべってた」とひな壇の前方右側を指した。

    上沼は「だれやったかな。もう1人…」としてもまたも実名をあげた。

    「タレントN」と表示が入った。

    スタッフも同様に発言し、藤井隆は「スタッフが言うの?」と驚いた。

    上沼は「ビッグな人がしゃべってんねん。やかましいねん」と大物ゲストが話しているのにKとNが無視して自分達の会話を楽しんでいたと明かした。

    聞くともなく聞いていると「原宿のね、六本木のねスイーツおいしかったよ」などという内容だったという。

    Nのほうは、自分達が会話をしていることに気まずい思いをしたようで、「やめよう」というようなしぐさをKにしたという。

    しかし、Kはずっと話していたと上沼は振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000131-dal-ent

    所長見解:誰やろ・・・
    【【放送事故】上沼恵美子が必ず消えると暴露したタレントKがコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    脱・地上波という立ち位置ながら、快進撃を続ける香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎の3人。

    当初、SMAP解散以降は厳しい船出が予想されていましたが、ファンの強い後押しと、また流れに身をまかせる形が功を奏したのか「業界から干されている」ようには殆ど見えません。

    それどころか、笑福亭鶴瓶師匠や古舘伊知郎など諸先輩の力添えもあって、これまでにない新しい芸能人としての在り方を証明してくれています。

    しかしそうは言え、いまだキー局から声がかからないという現実。

    何が原因なのかと考えてみると、やはり思い当たるのはジャニーズ事務所の彼らに対する妨害行為と、それに屈する姿勢の民放局及び大手芸能事務所ではないのでしょうか。

    某プロダクション関係者に、話を伺ってみました。

    「YouTubeにブログ、Instagramなど自ら近況や情報を発信するスタイルでファン離れを防いでいる彼らですが、やはりシンプルに民放局に出られないという部分では苦戦しているかと思います。

    最近は若者のテレビ離れが深刻ですけど、それでも腐ってもテレビみたいな部分はまだまだ世間的に残ってる。

    香取くんがパリで個展を開いたり草なぎくんが舞台で活躍するなど、彼ら3人はびっくりするほど多様で快挙とも言える大きな仕事を成し遂げてますが、ワイドショーで取り上げられることは皆無と言っていい。

    ジャニーズが水面下で圧力をかけているのはもちろん、事務所に残ったと中居くん、とくに木村くんへの配慮を局に求めているのは事実ですし、いわゆる〝そちら側〟を贔屓していた大手事務所は新しい地図を共演NGにして、関係者らにそう公言もしています」(芸能関係者)

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    その大手事務所とは一体、どこなのだろう?

    「吉本興業ですよ。
    まず、中居くんとナインティナインの関係性は、笑っていいとも時代から始まり、めちゃイケの名物企画『日本一周』へと繋がった。
    そのイメージは今でもとても強い。
    そして明石家さんまさんと木村くんはプライベートでつるむほど仲が良く、特別番組『さんタク』も不定期ながら放送中です。

    どちらの番組もフジテレビなので、ジャニーズに配慮しているのは明確。
    吉本はナイナイ以下の芸人たちが新しい地図との共演を熱望しているそうですが、事実上黙殺された状態で、それにはさんまさんが一枚絡んでると聞いてます。

    さんまさんは古い体質の方で、業界を引っ掻き回した挙句に世話になった事務所を飛び出したんだから、それなりの覚悟があってのこと。

    まだこっちに戻ってくるのは早いんとちゃうか、という考えを持たれているらしい。
    天下を取ったSMAPですし、いろんな事務所の方と仕事されてきたと思いますが、とくに共演数の多さや中居くんと木村くんと仲の良かったタレントを抱える事務所は、今後のことを踏まえ自主的に共演NGにしているともっぱらの噂です」(同上)


    昔より弱体化しつつあると業界内で囁かれる吉本興業ですが、とは言え芸人以外のタレントまで全てひっくるめると、所属タレントは6500人を超えています。

    なので、テレビ、広告媒体、イベントなど何かしら辿っていくとジャニーズに繋がることが多々あり、それが新しい地図を故意に避ける原因となっているのだと推測できます。

    また、フジテレビ社員からは、こんな興味深い話を聞くことができました。

    「いくらネット社会とは言っても、地上波に出られないタレントは致命的。
    新しい地図の3人はできれば業界人、どこの局や媒体も本音では使いたいはずなんですよ。
    大手企業のCMにも起用されてますし、音楽や舞台など実績も積んでますから。
    彼らはまだまだスターなんです。
    もちろん事務所同士のしがらみなどありますけど、キー局、とくにうちがその封印を解いてあげれば全てが解禁状態となって、なんなら中居くんとの4人での共演も夢ではないと思うんです。
    しかしそれ以前の問題というのも実はありまして、香取さんらを連れてジャニーズを出たマネージャーの飯島女史。

    まだまだ前途多難な元SMAPの三人衆。

    年内のキー局復帰は難しいかもしれない......。

    https://news.infoseek.co.jp/article/knuckles_4374/


    所長見解:そうなんや・・・

    【【元SMAP】「あの事務所」の圧力 で「新しい地図」いまだに地上波出演は絶望的ってよ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    平成最後の『紅白』となった今回のオープニング映像は「平成の『紅白』名場面振り返り」といったテーマで製作されており、B.B.クイーンズ、槇原敬之、TRF、小沢健二、JUDY AND MARYといった出演者のVTRを用いて平成の歌謡史を彩る名場面が散りばめられていたのだが、そのなかに、『紅白』で「世界に一つだけの花」を歌うSMAPの姿も使われたのだ。

    テレビにSMAPの姿が映し出される貴重な機会に、SMAPファンの多くが歓喜の涙を流した。


    草なぎ剛と笑福亭鶴瓶の対談で示唆された、テレビ局のSMAPへの対応
     
    この一件は、新しい地図組が地上波キー局の番組から締め出しを食らっている状況が解消されつつある兆候なのではとの見方も流れたが、どうやらそれは希望的観測に過ぎないのかもしれない。

    というのも、「週刊文春WOMAN」(文藝春秋)2019年正月号に掲載された、草なぎ剛と笑福亭鶴瓶の対談でこんな会話があったからだ。

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    鶴瓶:CMはええし、Abemaもええけどな、こっちにはいつ戻ってくるねん。俺らと一緒に出るのは?

    草なぎ:いやあ、僕らからはなんとも。べーさんに窓口になっていただいて、べーさんの力でなんとか(笑)。

    鶴瓶:窓口て(笑)。そんなもん、なんぼでもなるよ。なんぼでもなるけど、今はまだちょっとあかんみたいなこと言う奴がおるやんか。全然関係ないのにな。その分、今は道歩いてたら、声かけられるんやないの? 前より余計すごいやろ。

    草なぎ:心配してくださってる人が結構多かったりしますね。「どう、大丈夫なの?」みたいな。


    笑福亭鶴瓶が語る<今はまだちょっとあかんみたいなこと言う奴がおるやんか。全然関係ないのにな>という言葉は、テレビで新しい地図の3人を使いたいクリエイターがいたとしても、どこかでストップがかかる状況が実際に存在しているということを炙り出している。

    ジャニーズ事務所からの圧力がかかっているのか、それとも、テレビ局側がジャニーズ事務所に忖度しているのかはわからないが、いずれにせよ、現在でも新しい地図組への干し上げは存在しているのだ。


    地上波テレビによるSMAP冷遇は2018年にも複数回報じられている
     
    実際、「1970年代から現在に至るまで50年間のヒット曲を、売り上げランキングをもとに紹介する」という形式の特番『歌のゴールデンヒット-年間売上げ1位の50年-』(TBS系/2018年11月19日放送)では、2003年最大のヒット曲「世界に一つだけの花」が非常に不自然なかたちでカットされるという出来事も起きた。


    また、昨年10月に東京スポーツが報じたところによると、木村拓哉が主演した映画『検察側の罪人』(8月24日公開)プロモーションの際にジャニーズ事務所が「元SMAP」という名称の使用禁止令をメディアに通達していたという。

    さらに、11月13日発売の「FLASH」(光文社)では、大晦日恒例の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)の「笑ってはいけない」シリーズが新しい地図の3人に出演のオファーを出していたものの、ジャニーズ事務所の妨害で白紙になってしまったとも報じられている。


    稲垣吾郎が語った地上波テレビへの「諦め」
     
    こういった状況に対し、本人たちからは若干「諦め」の色も見える。

    同「週刊文春WOMAN」に掲載された稲垣吾郎と阿川佐和子の対談のなかで、地上波レギュラーが『ゴロウ・デラックス』(TBS系)だけになってしまっている状況に話がおよぶと、稲垣はこのように語ったのだ。

    <僕としては目の前の仕事をひとつひとつやってきてるだけなんですけど、その中で番組が終わっていくという現状は受け止めなきゃいけない。
    でも僕らはテレビで育ってきて、テレビに助けられた。
    さらにまた観たいなと思ってくださってる方も多いと思うので、今後出られるチャンスがあればという気持ちでしょうか。
    まあ、我々も大人だし、そんなに焦らずに、来た仕事をしっかりやればいいんじゃないかと>

    この発言からは、地上波テレビへの感謝はありつつも、もうすでにその先を見つめていることがうかがえる。

    新しい地図の3人はネット戦略を成功させているし、舞台や絵画など、それぞれに追求する道を見つけている。

    日に日に時代遅れのコンテンツとなっていく地上波のテレビ番組など出ても出なくてもどちらでもいいのかもしれない。

    しかし、それとこれとは話は別だ。

    業界ぐるみの干し上げという醜悪な構造をこのまま見過ごしてはならないし、また、なによりも、再びテレビで活躍する3人を見たいファンは大勢いるはずだ。

    https://news.infoseek.co.jp/article/wezzy_62890/


    所長見解:闇やね・・・

    【【ジャニーズ事務所】元SMAPへの圧力は現在でも続いている説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    お笑いコンビ「とろサーモン」の久保田かずのぶ(39)と村田秀亮(39)が1日、TBS系「笑いの王者が大集結!ドリーム東西ネタ合戦」(後9時)に出演し「本当に世間をお騒がせしまして、申し訳ないです」と謝罪した。

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    昨年の「M―1グランプリ」終了後に、久保田とスーパーマラドーナ・武智(40)が審査員だった上沼恵美子(63)へ侮辱発言をし騒動が起こった。

    「とろサーモン」がチャンピオン対決で紹介されるとMCの「ダウンタウン」松本人志(55)は「ちょっと見てみたいよね。今どういうネタをとろサーモンが(チョイス)するのか。脂が乗っているのかどうか」と期待した。

    2017年M―1王者の「とろサーモン」。

    村田は登場するなり、無表情の相方・久保田に突っ込みつつ「すいませんね。本当に世間をお騒がせしまして、申し訳ないです本当に。燃えに燃えてまして、あぶりサーモンということでやっていますけど、村田と久保田メンバーで頑張って行きますのでよろしくお願い致します」と笑いを誘った。

    表情の固い久保田は「喜怒哀楽全て捨てて話をしています」とぼけつつも徐々にペースを取り戻し、持ち味を生かしたネタを披露した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00000116-sph-ent


    所長見解:どうなるやろね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    21日の『あさイチ』(NHK)に女優の満島ひかりが出演し、事務所を独立してフリーになった経緯や、批判的な週刊誌報道の真相についてすべてを明かした。

    いわく、「絶縁」を報じられた安藤サクラとの関係は今も良好で「ソウルメイト、戦友」であり、「気に入らない仕事のオファーは無視」との報道にも「ちゃんと(連絡を)返してる」と説明。

    自らの言葉で語った。

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    「満島つぶし」にいっせいに走る週刊誌

    満島は今年3月、約10年間所属した事務所「ユマニテ」を退所しフリーに。

    ユニマテは公式サイトで「プロダクションという枠に守られる形ではなく、すべて自分の責任のもと自由に独りでやってみたいという本人の意思を尊重することにいたしました」と説明しており、円満独立と見られていた。

    その後、満島はフリーで仕事を続けていたが、今年6月には宮藤官九郎脚本・演出の舞台『ロミオとジュリエット』の降板が報じられ、にわかに雲行きは怪しくなる。

    満島の内面やプライベートにも報道が及ぶようになり、11月に「女性セブン」(小学館)は、女優・安藤サクラとの不仲説を報じた。

    ふたりは映画『愛のむきだし』で共演以来、互いに“家族のような存在”と認めるほど親友だったが、安藤が朝ドラ『まんぷく』で主演に抜擢されたことに満島が〈複雑な思い〉を抱き、〈なんで彼女が先なの? 許せない〉とショックを受けたという。

    その後、互いに距離を置くようになり、連絡も取らず、絶縁状態にあると伝えられていた。

    さらに「女性セブン」は12月にも、独立後の満島が〈自分の琴線に触れるような仕事じゃないと受けない〉と仕事を選り好みするようになり、オファーの連絡すら返さないと報じている。

    これにテレビ局は困惑しているそうだ。

    満島が、マネージャーをつけずすべて自分1人で行うという〈樹木希林さん流のスタイル〉で女優業を再開したことに対して、さも“思いあがり”であると批判するような論調だ。

    このように、満島ひかりをめぐってはよからぬ噂が溢れ返っていた。

    ほんの1年前、満島の出演ドラマ『カルテット』(TBS系)が「年間ドラマ大賞」を受賞した頃などは、各メディアは異口同音に満島ひかりを褒めそやしていたというのに、いったいどうしたことだろう?

    思い起こせば、満島が独立する直前の2017年11月にも、東京国際映画祭のポスター撮影で満島がワガママに振舞ったという“悪評”が伝えられその兆候はあったが、もはやマスコミがいっせいに「満島つぶし」に傾倒するような、異常な状態だ。

    タレントや女優の独立騒動には業界のキナ臭い話がつきものだが、満島は円満退社ではなかったのか? 

    いずれにせよ、満島が大局からのバッシングによって、にわかに苦境に立たされていることは火を見るより明らかだった。


    『あさイチ』出演の満島が全てを華麗に否定

    さて、こうした状況をふまえて満島ひかりの『あさイチ』スタジオトークを見ると、じつに痛快だ。

    前番組の『まんぷく』では、安藤サクラ演じる福子が泣くシーンがあったが、満島は番組冒頭から「(安藤)サクラが泣いてると、なんか……」と、いきなり目に涙を浮かべた。

    満島が、まるで安藤を抱きしめるようなしぐさでおどけて見せると、MCの大吉が「安藤サクラさんとはお友だち?」と質問。

    満島は「特別な関係です」とキッパリと答え、「人生の節目節目で連絡しあったりとか、昔から戦友なんですけど、もともとはソウルメイトみたいな感じです」と説明した。

    さらにダメ押しとばかりに、安藤サクラの両親である奥田瑛二、安藤和津とともに高知のよさこい祭りに参加したときの写真を披露する。

    このとき安藤サクラはいなかったが、満島は安藤家と家族ぐるみで仲良しのようだ。

    そしてトークが進むと、大吉は満島の事務所独立について切り出した。

    これに満島は「思い切ってますよね」とあっけらかんと笑顔を見せ、現在はマネージャーをおかず、出演交渉や事務作業まですべてを「お手伝いしてもらうこともありますが、ほとんど一人でやっています」と明かした。

    『あさイチ』への出演も、満島本人が交渉や打ち合わせをしたという。

    これに対し、大吉が「番組の流れが事前に全部分かっちゃうから、ドッキリは仕掛けられなくなっちゃいましたね」とからかうと、満島は笑いながら「でも気がつくと、20何年会社にいて……。

    http://dailynewsonline.jp/article/1621032/?page=3

    所長見解:大変やね・・・

    【【闇深案件】女優・満島ひかりへのバッシングの理由・・・】の続きを読む

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