ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:干される

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    1: (・ω・)/ななしさん

    オリエンタルラジオの中田敦彦が、先輩芸人・スリムクラブの2人に、態度の悪さを暴露されてしまった。

    7月29日放送の「上沼・高田のクギズケ!」(読売テレビ)に出演したスリムクラブは司会の上沼恵美子から嫌いな芸人を聞かれ、しばらく迷っていたが、真栄田賢が、「後輩のオリラジのあっちゃん」と告白。
    理由は「あっちゃんから挨拶してくれないから」とのこと。

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    「オリラジはスリムクラブの後輩です。
    しかし毎回、向こうからの挨拶はなかったそうです。
    中田さんに生意気だと苦言を呈す先輩芸人は多く、テレビ関係者からも「扱いづらい」という声も実際によく聞きます。

    「しくじり先生 俺みたいになるな!」(テレビ朝日系)では「天狗は何度でもなる!」から侮るなと、自らを戒めるように語っていた中田さんですが、わかっていても態度はどうしても天狗になってしまうようですね(苦笑)」(テレビ制作スタッフ)

    パーフェクトヒューマンへの道は遠い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000003-ykf-ent


    所長見解:そうなんや・・・

    【【パーフェクトヒューマン】オリラジ中田、態度の悪さ暴露された結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    1日、女優の裕木奈江が自身のインスタグラムを更新。
    10月24日にデビュー30周年記念ライブを行うと報告した。
    長らく日本の芸能界から姿を消していた印象のある裕木だが、それには何か特別な理由があったのだろうか。

    裕木は1988年に公開された小原宏裕監督の映画『ソウル・ミュージック ラバーズ・オンリー』に出演して役者デビュー。
    92年に放送されたテレビドラマ『ウーマンドリーム』(フジテレビ系)では主演を務めただけでなく、挿入歌「泣いてないってば」も担当した。
    本格的な歌手活動もスタートさせ、深夜ラジオ番組『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)のパーソナリティを担当するなどアイドル並みの人気を博した。

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    裕木にとって分岐点となったのは、1993年に放送されたテレビドラマ『ポケベルが鳴らなくて』(日本テレビ系)への出演だった。
    緒形拳演じる、妻子ある身のサラリーマンと、その娘の親友(裕木)が不倫に陥り、家庭を崩壊するストーリーで社会現象を巻き起こした。

    このドラマで裕木の熱演は確かな評価を得たが、同時に女性からは共感を得られない役どころを自然体で演じたことで、“ぶりっ子”“嫌いな女優No1”などと女性からバッシングを受けることに。
    その後、裕木はテレビの露出がみるみる減少していくことになった。

    実はこの現象の裏に、裕木と訴訟でもめたことのある大物プロデューサーの力が働いていたのではとも噂されている。

    このプロデューサーが裕木に男女の関係を求め、断られたことに腹を立てて女性誌やワイドショーなどにバッシングするよう働きかけたというものだ。

    真偽は定かではないが、そこから裕木は芸能活動の中心を映画や舞台に移すこととなり、テレビの世界から姿を消した。
    1999年に写真集『UNRELEASED FILMS』でオール〇ードに挑戦。
    01年に公開された高橋伴明監督の映画『光の雨』で冷酷な新左翼幹部を熱演してイメージチェンジを図った。

    大きな転機は2004年9月から1年間、英語と演技を学ぶためギリシャに国費留学したことだった。
    演劇の起源であるギリシャ劇を学んだ経験は、比較的早い段階で功を奏した。
    06年4月にクリント・イーストウッド監督の映画『硫黄島からの手紙』に出演。

    その翌年にはデヴィット・リンチ監督の映画『インランド・エンパイア』、17年に同監督の海外ドラマ最新作『ツイン・ピークス The Return』にそれぞれ出演するなど、着実に海外女優としてのキャリアを積み重ねていった。
    また、同ドラマでアジア人としては唯一、デヴィット・リンチ監督から直接キャスティングされたことも話題となった。

    2000年以降、裕木は舞台や映画に出演するだけでなく、写真家・伊島薫氏の作品集『死体のある風景』(初版発行は06年5月)にモデルとして参加したり、趣味だった写真の個展を開いたり、ジュエリー製作や絵を描いたりと充実した日々を送っているようだ。

    また、私生活では1999年にヘアメイクアップアーティストと結婚してロサンゼルスに移住していたが、2009年に離婚。
    その後、裕木はヨーロッパなど海外を転々としながらマイペースに過ごしているようで、その様子をインスタグラムで報告し、ファンを喜ばせている。

    また昨年、裕木はテレビドラマ『FINAL CUT(ファイナルカット)』(フジテレビ系)に出演。
    23年ぶりに民放の連続ドラマに復帰して注目を集めた。

    2018年3月の毎日新聞の取材で裕木は、久々の撮影に「とても優しい雰囲気に変わっている気がしました。女性が活躍する場面が増え、男女関係なく働くようになったのがきっかけなのかなって感じました」と語り、かつての現場が厳しかったことを示唆した。

    10月の30周年記念ライブを控え、成熟した裕木の歌声を楽しみにしているファンも多いことだろう。
    とはいえ、演技力が評価されている女優なだけに、今後も日本のテレビドラマや映画で活躍する裕木の姿にも期待したいところだ。

    http://news.livedoor.com/topics/detail/15116342/


    所長見解:有名な話やね・・・

    【【闇深業界】裕木奈江、干された理由がコチラ・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今年3月31日をもって所属していたライジングプロダクションとの契約が終了した女優の西内まりや(24)が20日、自身のインスタグラムを更新。
    改めて、同事務所と契約満了となったことを報告し、今後について「実は一度、表現する道を歩む事を諦めようと考えたのですが、何度も心と話し合い、もう一度チャレンジしたいと思いました」と再始動に意欲を示している。

    「お久しぶりです。私、西内まりやは、2018年3月31日をもって株式会社ライジングプロ・ホールディングスとの契約が満了となりました事をご報告致します」と発表した西内。

    「これまで育てて下さった事務所関係者の皆様、そして応援して下さる皆様に心から感謝しております」と心境を述べ「突然更新や活動が止まってしまいご心配をおかけし、そしてご報告が遅くなってしまい本当に申し訳ありませんでした」と謝罪した。

    今後については「実は一度、表現する道を歩む事を諦めようと考えたのですが、何度も心と話し合い、もう一度チャレンジしたいと思いました。一歩ずつ精進していこうと思っておりますので、今後とも応援よろしくお願い致します」と決意をつづっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00000352-oric-ent

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    所長見解:かわいいのにな・・・

    【【事務所トラブル】西内まりや、再始動ってよwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    TBSの宇垣美里アナウンサーが、7月5日に発売された「週刊ヤングジャンプ」(集英社)の表紙を飾った。
    グラビアは写真家の細居幸次郎氏による撮り下ろし。
    夏の休日を過ごしている様子をコンセプトに、涼しげにホースを手に水をかけているシーンや、気持ちよさそうに畳で寝転ぶシーンが収められている。
    ファンにとってはたまらない写真の数々だが、局内からは厳しい声が飛んでいるようだ。

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    「宇垣さんは、ささいなことで怒ったりするので、TBS内ではスタッフ受けが悪く、アンチが多いんです。
    今年5月に『週刊プレイボーイ』(同)でグラビアを出した時にも聞かれたことなのですが、今回も局内から

    『アナウンサーなのにタレント気取りかよ』
    『やりすぎだし調子に乗りすぎ』
    『なんで上司は認めたのか』
    『仕事しろ』
    『局員のやることじゃない』

    といった批判の声が上がっています」(テレビ局関係者)

    宇垣アナといえば、入社直後にテレビ朝日の草薙和輝アナとの熱愛が報じられたり、アイドルグループ・Hey! Say! JUMPの伊野尾慧との交際が報じられたりと、その奔放さはアナウンサー界随一。
    また、情報番組『あさチャン!』)のサブキャスター降板をプロデューサーから告げられた際に、コーヒーカップを投げつけ激怒するなど、感情を表に出しやすいタイプとしても知られている。
    そんなこともあり、局内では浮いた存在だという。

    「干され気味で、独自路線を歩んでいます。
    いずれは独立するだろうとみられていて、現在はラジオ番組で“ぶっちゃけキャラ”を確立しようとしているようですよ」(同)

    オトコを悩殺するカマトトぶりには根強い人気があるだけに“ぶっちゃけキャラ”も加われば、タレントとして活動の幅は広がりそうだ。
    果たして独立は、いつになるだろうか?

    http://www.cyzo.com/2018/07/post_168961_entry.html


    所長見解:いいよな・・・

    【【TBS女子アナ】宇垣美里アナが撮り下ろしグラビアを出した結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    16年8月にNMB48を卒業した渡辺美優紀(24)が、約2年の充電期間を経て、芸能界に復帰することが決まった。
    25歳の誕生日となる9月19日に東京・青海のZepp東京、同21日に大阪・なんばhatchでライブを開催。
    “みるきー”が日刊スポーツの単独取材に応じ、復帰への思いを語った。

    取材場所に現れたみるきーは「お久しぶりです!」とアイドル時代と変わらぬ笑顔を振りまいた。
    約2年の充電を経て、吉本興業の関係者らによる事務所「roundcell(ランドセル)」に所属し、復帰することが決まった。

    「卒業当時は自分が何をしたらいいのか分からなくて、迷走してました。
    いろいろなエンターテインメントに触れる中で、アイドル時代に築いたファンの皆さんとの絆も大切にしたいし、あらためて何かを感じてもらえる存在でいたいなという思いがどんどん強くなっていきました」

    2年間、それまでほとんどしたことがなかった読書に励んだり、映画も200作品以上鑑賞。
    舞台や、ライブにも足を運んだ。
    今年3月には、約1カ月間カナダに語学留学。
    米国にも足を運び、シルク・ドゥ・ソレイユの「O(オー)」を見て、刺激も受けた。

    「ステージに立って、ファンの皆さんが目の前にいて…という空間が好きでした。
    そして、それが自分なんだとも気付きました」

    人生観も変わった。

    「人生は1回ですし、ちょっとのことでは動じなくなったというか、いろいろなことを受け入れられるようになりました」

    充電期間中も、インスタグラムなどSNSは継続。
    ファンから復帰を望む声も届いていた。
    だからこそ、復帰はファンの前と決めていた。
    現在はライブに向けてボイストレーニングに励み、新曲も準備している。

    「歌に限らず、とにかく楽しいと思ってもらえることをやって、ファンの皆さんと創り上げていきたい。
    私の人生をおもしろいと思ってもらえたら最高ですし、いい意味でサプライズを起こしていきたいです」

    新たな「渡辺美優紀」がどんな姿を見せてくれるのか楽しみだ。

    ◆渡辺美優紀(わたなべ・みゆき)
    1993年(平5)9月19日、奈良県生まれ。愛称「みるきー」。
    10年10月に、NMB48の創設メンバーとしてデビュー。
    翌年発売のデビュー曲「絶滅黒髪少女」でセンター。
    選抜総選挙は2回選抜入りし、最高位は15年の12位。
    14年9月に「じゃんけん大会」で優勝し、同12月「やさしくするよりキスをして」でソロデビュー。
    16年8月に同グループを卒業。チケットなどのライブ情報は、新公式HP(http://milky.world)まで。
    身長155センチ。血液型B。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00265404-nksports-ent

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    所長見解:吉本なんだ・・・

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