布袋寅泰

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    1: (・ω・)/ななしさん


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    布袋寅泰の顔面、やばいことになる



    所長見解:歳やな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手でギタリストの布袋寅泰(58)が7日に自身のインスタグラムを更新し、この日60歳の誕生日を迎えた歌手の氷室京介に祝福のメッセージを贈った。

    2人は4人組ロックバンド・BOOWY(ボウイ)を結成し、1982年にアルバム「MORAL」でデビュー。

    「Marionette」など多くのヒット曲を出すが87年12月に解散を宣言。

    翌88年4月に東京ドームで、2日間で10万人が熱狂した伝説のライブを行った。


    布袋は「Best wishes for your 60th birthday!with big Respect」と祝福の言葉をつづり、「ラスト・ギグス」での氷室との2ショットを添えた。


    ファンからは

    「もう一度4人揃った姿が見たい」
    「感動しました!」
    「最高の2人…心が震えます…氷室さんと布袋さん2人にしかない絆は永遠ですね…」
    「感動して涙が出そうです」

    などのコメントが続々と届けられている。


    no title

    https://hochi.news/articles/20201007-OHT1T50225.html 



    所長見解:前のやん・・・

    【【元BOOWY】布袋寅泰さん、氷室京介氏の60歳誕生日を祝福し2ショット公開ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    外では決してツーショットにならなかった
     
    都心の大通りから1本裏に入った、閑静な通り沿いにある隠れ家的なそば店。

    裏口から人目につくことなく“VIPルーム”に入っていくことができることもあり、政治家や芸能人などの常連客も少なくない。

     
    ひとりの長身の女性がその正面入り口から店に入っていったのは、11月中旬の平日の午後7時頃のことだった。

    その5分後、今度は長身の男性がひとり、裏口から店内へ入っていく──。

    女性はモデルの冨永愛(37才)、男性はミュージシャンの布袋寅泰(57才)だった。


    「布袋さん行きつけのお店で、個室で2人きりで食事とワインを楽しんでいたようです」(布袋の知人)

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    冨永は現在、ドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)で、木村拓哉(47才)演じる天才シェフ・尾花夏樹の過去に深くかかわる有名料理雑誌編集長・リンダを演じている。

    彼女にとって、これがゴールデンタイムの連続ドラマ初出演となる。

    「今年1月からは教養バラエティー番組『林先生の初耳学』(TBS系)内の『アンミカ先生のパリコレ学』のコーナーに講師役としてたびたび出演。
    ファッション関係でも『VOGUE JAPAN』でエッセイ『モデルへの道』の連載を続けています。
    最近の冨永さんは、吹っ切れたように仕事をしているような印象ですね」(ファッション誌編集者)

     
    冨永は2004年にフランス在住のパティシエと結婚し、男児を出産したが2009年に離婚。

    2012年には、交際中だった塩谷瞬(37才)に“二股”をかけられていたことが話題を呼んだ。

     
    2014年11月からは芸能活動を休止し、約3年間表舞台から姿を消していた。

    「理由は子育てと言っていました。
    ある雨の日、長男が全身ずぶ濡れになって帰宅し、
    “お母さんはぼくのことなんてどうでもいいんだ。ぼくは生まれてこなきゃよかった”
    と泣き叫んだことがショックだったそうです。
    それを機に休業し、小学校のPTA役員や学校行事にも積極的に参加していました」(芸能関係者)


    続き
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191121-00000016-pseven-ent

    所長見解:でかい・・・
    【【不倫疑惑】布袋寅泰と冨永愛、4時間個室密会ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ スターは腕っ節も超一流 芸能界ケンカ最強は誰だ? 
    あの「伝説事件」の裏で…

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    ・【伝説01】渡瀬恒彦『安岡力也秒殺事件』

    『仁義』シリーズなどでイケイケだった時代、東映にはある掟があった。

    「新人にはまずヤキを入れてルールを教える」 

    数々のニューフェイスが餌食になってきたが、この男だけは違った。

    「生意気な新人が入ってきたって聞いて、撮影所の空き地に呼び出したんだよ。
    シメちまおうと思ったら、いきなり鼻っ柱に正拳突きいれられて、気づいたら顔面血だらけにされてたよ」 

    そう語ったのは、かの安岡力也。

    早大の空手部出身とはいえ、元キックボクサーで巨漢の力也をワンパンで沈めるのはもはやバケモノ。

    菅原文太や松方弘樹といったそうそうたるメンツから、「あいつは一番後輩だけど誰も逆らえない」と言わしめたホンモノの中のホンモノである。


    ・【伝説02】吉川晃司『知人の元ボクサー病院送り事件』

    幼少の頃から少林寺拳法に親しみ、高校時代には水球日本代表に選ばれたアスリート顔負けの身体能力を誇る吉川。

    「オヤジ狩りをしかけてきた不良少年3人を一瞬でボコボコにした」(本人いわく「軽くストリートセッションした」)といったエピソードもさることながら、98年には知人を殴った傷害事件で逮捕されたのだが、その内容がすごい。

    知人は元ボクサーだったのだが吉川は鼻孔と肋骨を折るまでシバき倒し、しかも釈明会見で「何発殴ったのですか?」と聞かれて「ワン、ツー、スリー」と、答えには微妙になってないがリアルすぎる名言を言い放った。

    殴った理由が「(親友だった)尾崎豊の形見のギターを蹴ったから」というのも男前すぎる。


    ・【伝説03】松田優作『予備校生ワンパン事件』

    松田優作にまつわる喧嘩伝説は少なくない。

    駆け出しの頃、酒に酔ってバットで襲いかかってきた予備校生を返り討ちにし、全治3か月の重傷を負わせて逮捕された事件は有名だが、兄貴分の原田芳雄の家でも桑名正博と殴り合いの喧嘩になり、優作が大きな植木鉢を持ち出したところでジョー山中が止めに入ったという危なすぎるエピソードが伝えられている。

    ノンフィクション作家でもある前妻・松田美智子は著書の中で、優作が空手有段者だったという噂は否定しているが、「絡んできたある先輩俳優をボディ一発で気絶させた」と証言しており、納得がいかなければ目上であろうが食ってかかり、そしてワンパンで片付けるという最強伝説はホンモノのようだ。


    ・【伝説04】布袋寅泰『保坂尚輝を挑発事件』

    暴走族で武闘派だった氷室京介に無理やりBOOWYに加入させられた布袋寅泰だが、芸能界に入ってからはむしろ布袋の方が狂犬ぶりを発揮(しすぎ)。

    吉川晃司とのユニット『COMPLEX』の解散の原因も吉川に布袋が殴りかかったからと言われ、同じくユニットを結成しようとした町田康にもたかが音楽性のちがいでシバいて書類送検に。

    だが真骨頂は04年に勃発した保坂尚希との抗争だろう。

    保坂から高岡早紀を寝とった布袋は、「アチチ。火遊びがすぎました(笑)」といらぬ挑発をして世間を騒がせたあげく、「ケジメつけてやるから待ってろ」とキレた保坂にビビって自宅にガードマンをつけ、実はスリルが苦手だったというチキンぶりで世間を笑わせた。

    https://k-knuckles.jp/1/5163/2/

    所長見解:布袋さん・・・


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    1: (・ω・)/ななしさん

    26日に放送された「24時間テレビ41 愛は地球を救う」(日本テレビ系)にX JAPANのYOSHIKIが初出演した。

    YOSHIKIは、盲目の天才ドラマー少年の夢を叶えるべく、アメリカ・ロサンゼルスから、ライブパフォーマンスを終えた直後に日本武道館へ駆け付けたのだ。
    少年はX JAPANの大ヒット曲『紅』をドラムで演奏。
    続けて、同グループの『ENDLESS RAIN』では、少年がドラムを叩き、YOSHIKIがピアノを弾くという夢のセッションを実現。
    会場は感動の渦に包まれ、パフォーマンス時の視聴率は28.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。

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    また、YOSHIKIは、番組の趣旨に賛同しノーギャラで出演したという。
    さらに、この日も自らステージで寄付金300万円の目録を手渡し、会場では盲目の少年に気を配りながら手を引く姿が印象的だった。
    そして、セットまでゆっくりエスコートする姿は大人として立派であり、世間からも絶賛の嵐である。

    しかしながら、YOSHIKIの若い頃の破天荒ぶりには、伝説に残るエピソードが多々ある。
    些細な理由で激高し、収録や撮影の予定をドタキャンするなど、大の大人の対応とは程遠い横暴ぶりであった。
    特に遅刻に関しては常習癖があり、業界でも有名な話。
    だが、この遅刻が先輩ギタリストの布袋寅泰を激怒させた事件が起こり、以降両者は共演NGといわれてきた。

    1994年、奈良の東大寺にて『The Great Music Experience』が開催された。
    出演アーティストは、ボブ・ディラン、ジョン・ボン・ジョヴィ、ジョニ・ミッチェル、クイーンのドラマーとして活躍したロジャー・テイラーなど、世界的に有名な顔ぶれが勢揃いした。
    日本代表としてエントリーされた中にいたのが布袋と、YOSHIKI率いるX Japanであった。

    事件は、そのリハーサルで起こった。
    大スターたちが定刻通りに集結し、最終確認を行う中、YOSHIKIは悪びれる様子もなく遅刻をして登場。
    そのわきまえのないYOSHIKIの態度が、布袋の導火線に火を付けた。

    コンサート終了後の打ち上げで、布袋の元へ挨拶に来たYOSHIKIに対し、「Xってのは何だよ!?」と息巻いたという。

    当然、因縁を付けられたYOSHIKIは即座に応戦し、先輩の布袋に殴り掛かったと報じられた。

    「慌てて仲裁に入ったスタッフによって、その場は何とか収拾したものの、YOSHIKIの怒りは収まらなかったそうです。
    打ち上げで酒に酔った勢いもあって、布袋が宿泊するホテルに出向き、「布袋、出てこーい!」と怒鳴り散らし、以降両者を共演させることはなくなったと言います」(芸能関係者)

    だが、2016年に音楽界からのノーベル文学賞が決定したボブ・ディランについてコメントを求められたYOSHIKIは、「スゴいですよね。僕らみたいなアーティストがノーベル賞に認められたのは画期的。
    宇宙のような賞と感じていた。
    全アーティストにとって新たな扉が開けた」と感慨にひたった。

    さらに、記者からディランとの接点について質問されると「共演したことはあります」と応え、前出の東大寺での音楽イベントを振り返り、「ボン・ジョヴィとか布袋さんとか」と、絶縁状態であるはずの布袋の名前を口にしたのだ。
    そんなYOSHIKIに、多くのファンおよび音楽関係者が驚嘆し、布袋との一件は、すでに和解したのではとまで囁かれた。

    今年、53歳を迎えるYOSHIKIだが、到底老いを感じさせない。
    血の気がみなぎっていた20代、30代とは一変し、“奉仕の心”そのもので挑む今回の出演はなかなかできることではない。
    YOSHIKIこそ、日本を代表するビッグアーティストとして、これからも世界中を駆け巡り、いつかディランの右に出る音楽家となることを期待したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1513867/

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