ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    工藤静香

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    1: (・ω・)/ななしさん

    工藤静香(49)さんの自撮り写真が「トラウマレベルの恐怖画像」な件



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    工藤静香「ボブヘア写真」公開も「体調不良を心配する声」続出


    「この写真を見て彼女の『体調不良』を心配する声が続出しているんです。
    元々スレンダーな工藤からしても相当やつれた印象を受ける。
    顔色も芳しくなくギョロッとした目をしているので『なにか事情があってよく眠れていないのでは』といった指摘も出ています」


    ※画像がコチラ


    https://re-geinou.com/archives/2664

    所長見解:こんなんやん・・・

    【【閲覧注意】工藤静香(49)さんが自撮り写真を公開した結果・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    メリー&ジュリー親子の覚えもめでたく、主演ドラマ続きのキムタク

    ドラマ『教場』の打ち上げ会場を後にするキムタク。

    この後、徒歩数分の距離にある2次会会場へ車で向かった。 

    「梅雨の影響で撮影が長丁場になりましたけど、やり遂げました。
    先生役は初めてで、生徒役の方も初共演の人がほとんどでしたけど、楽しく、厳しくできました。
    中江功監督を信頼して、ひとつひとつ丁寧に作り上げられました。
    今日はいろいろ話して、楽しく飲みましょう!」

     
    その言葉に川口春奈(24)、林遣都(けんと)(28)に工藤阿須加(28)、三浦翔平(31)ら、若手実力派俳優たちの背筋がピンと伸びる。

    モジャモジャ頭にツナギという、とても今年47歳になるおっさんには見えないスタイルでも、木村拓哉はまだまだ畏怖される存在だ。

    フジテレビ開局60周年特別企画ドラマ『教場』の打ち上げで、キムタクの存在感は圧倒的だった――。

    k

     
    一方で、彼が所属するジャニーズ事務所は激震に見舞われている。

    社長のジャニー喜多川氏が逝去。

    公正取引委員会からはテレビ局へ圧力をかけた疑いがあるとして注意を受けた。

    『TOKIO』の長瀬智也(40)や『関ジャニ∞』の錦戸亮(34)らの退所が取り沙汰されるなど、ネガティブな報道が一気に噴出。

    芸能プロ幹部は「これまで、ジャニー喜多川氏が剛腕で抑え込んできたネガティブ情報が一気に噴出している」と見ている。


    「昨年、『関ジャニ』を脱退した渋谷すばるが10月にソロアルバムをリリースすると発表しました。
    あの田原俊彦も諸星和己も、赤西仁ですら、ジャニーズ事務所を抜けた後はしばらく表舞台から消えました。
    それが去った者の常でした。ジャニーズ事務所の力が落ちている証拠でしょう」

     
    そんな中、キムタクの存在感は、新生ジャニーズ事務所でも増す一方だ。

    前出の芸能プロ幹部は「’16年の『SMAP』独立騒動で木村がトップの信頼を不動のものにした」と言う。

    「当初、『SMAP』メンバー全員がチーフマネージャーの飯島三智氏についていくと見られていました。
    ところが、木村が残留を選んだことで独立計画は頓挫。
    解散に追い込まれたのは周知の通りです。
    木村を説得して翻意させたのは妻の工藤静香で、副社長のメリー喜多川氏、その娘の藤島ジュリー氏を大いに喜ばせたと言われています」

     
    静香にしてみれば、メリー氏には結婚を許可してくれた恩義があり、かつ、『SMAP』メンバーで妻子持ちなのはキムタクだけ。

    残留は既定路線だった。

     
    当時、静香は本誌にこう語っている。

    「独立すれば、いま(事務所から)貰っているお給料より収入はよくなる。
    一時的にはね。
    だから、おカネが目的なら出るべきです。
    でも、仕事ってそういうものじゃないでしょう? 
    人と人のつながりで人間は生きている」

     
    メリー&ジュリー親子の覚えがめでたいキムタクには「近藤真彦、東山紀之に次ぐ、ジャニーズ事務所ナンバー3」の地位が用意されるという。

    「『光GENJI』内海光司や『男闘呼組』岡本健一など、先輩も残っていますが、広告訴求力や知名度で遠く及ばない。
    ライバルといえば中居正広くらいですが、かねてから独立指向が強い彼が、ジャニーさん亡き後の事務所に残る理由は乏しい。
    CM出演をゼロにするなど、身辺整理も進めてある。
    MCの実力は折り紙付きで、人脈も豊富だから、社内独立する形で個人事務所を立ち上げるだろうと言われています。
    となれば、木村はナンバー3どころか、もっと上も見えてくるでしょう」(元ジャニーズJr.で作家の平本淳也氏)

     
    冒頭で紹介した『教場』で主役の鬼教官に扮するキムタクは、10月スタートの連ドラ『グランメゾン東京』(TBS系)では天才シェフになる。

    もちろん主演だ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17009581/
    FRIDAYデジタル


    画像①

    画像②

    画像③

    所長見解:さすが・・・

    【【朗報】木村拓哉さん、ジャニーズ大幹部へ出世の模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の工藤静香(49)が27日、自身のインスタグラムを更新。

    レアなビキニ姿のショットを公開し、反響を呼んでいる。


    k

     

    工藤は「40代最後の夏か あっという間だね笑笑笑笑」とコメント。


    紐で結ぶタイプのビキニを着用し、美脚やお腹、脇を大胆に露出したショットを投稿した。

     
    工藤の肉体美に対し、フォロワーからは

    「嘘でしょー!!スタイル抜群ですね」

    「しぃちゃんスタイル良すぎです」

    「こんなスタイルのいい40代いませんっ!」

    「お宝セクシーショット!感動!」

    「尊敬しかない」

    「脚ながーい」

    「スタイルがアジアの奇跡です」

    など称賛の声が殺到している。


    ※インスタ画像がコチラ
    https://hochi.news/articles/20190827-OHT1T50046.html 



    所長見解:需要・・・

    【【画像あり】工藤静香、紐ビキニショットを披露した結果・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の工藤静香(49)が21日、自身のインスタグラムを更新。

    海の中を描いた自作の絵画を公開し、「なんて素敵」「めちゃくちゃ上手」と称賛の声が集まっている。

     
    「二科展」で連続入選するなど絵画の腕に定評がある工藤。

    この日は「気持ちのいいブルーの絵が欲しくて描いた物です クマノミの居るよ ブルーを見ると少し涼しくなれるかな?(原文ママ)」とつづり、青を基調にしてウミガメなどを描いた力作を披露した。


    k

     
    この投稿には

    「優雅で繊細で、そして癒される素敵な作品」

    「し~ちゃん、素敵 神々しい」

    「しーさまが描く動物の絵大好き」

    「海の中に居るような吸い込まれるような何か落ち着く感じになりました」

    「ホント綺麗な色で涼を感じます」

    「すごい!才能ありすぎです!」

    など称賛のコメントが続々。

     
    工藤自身もコメント欄に「喜んでもらえて良かった 私は夏にブルーを見るのが大好きなので、シェアーしました」と記していた。


    ※画像がコチラ


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-00000070-sph-ent

    所長見解:コメントが・・・

    【【画伯】工藤静香さんの称賛殺到の絵がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年、15歳で「エル・ジャポン」誌の表紙を飾り、華々しいデビューを飾った、木村拓哉と工藤静香の次女「Koki,」。

    その後もCM出演したり、作曲家として楽曲を提供したりと、スターの両親から受け継いだDNAを存分に生かしているかのよう。

    だが、親の七光り×2の“十四光り”には反発も。

    七光りと呼ばれるかどうかは、親の評判や仕事にも左右されやすいようだ。



    「お母さんの色がステージママ的に出すぎているところが、マイナスに作用している印象です」

    Koki,について、芸能評論家の三杉武さんはそう話す。



    「佐藤浩市さんや中井貴一さん、船越英一郎さんといった、2世で活躍されている芸能人も昔からたくさんいますが、実力が認められれば親の七光りだと言われなくなります。
    安藤サクラさんは、その成功例ですね。
    Koki,さんもお母さんの影を感じさせないような活躍ができればいいですよね」(三杉さん)


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    一方、親と違うジャンルで活躍しているケースは七光りを感じにくいという。

    たとえば、解散した「THE BOOM」のボーカル宮沢和史の長男・宮沢氷魚(ひお)は、俳優やモデル、タレントと幅広く活動しており、ロックバンド「OKAMOTO’S」のベーシストとして注目されているハマ・オカモトは、お笑いコンビ「ダウンタウン」の浜田雅功の長男だ。

    「森進一さんの長男で『ONE OK ROCK』のボーカルTakaさんも歌っているジャンルが違うので、比較されにくいですね。
    本木雅弘さんの長男のUTAさんは、海外を拠点に活動していて、親の影は感じられません」(三杉さん)



    ある放送作家は言う。

    「2世が受け入れられるかどうかは、親の好感度が高いかどうかに左右されることもあります。
    ネットやSNSが発達して、その傾向はより敏感に、より強くなりました。
    Koki,さんは両親とも、ファンがたくさんいると同時に、アンチもたくさん存在するような人。
    実際の彼女がどんな子なのか知らないのにアンチになったり、『ごり押し』と言われたりする現象も起こってしまいます」



    見逃せないのが、桑田真澄の次男でタレントのMattだ。

    美意識が高く、メイクなどの研究に余念がない面が、いま新しいキャラとしてウケている。

    前出の放送作家は言う。


    「“野球一筋だったあの桑田さんの次男が!?”という部分が、おもしろさを増幅させています。
    桑田さんの長年の活躍が、ある意味20年以上かけた壮大なフリとなっている部分もありますね(笑)」


    https://dot.asahi.com/wa/2019081400005.html?page=1 

    ▼画像
    https://cdn.images-dot.com/S2000/upload/2018100200061_1.jpg 

    所長見解:売り方が・・・
    【【二世タレント】Koki,ちゃんの人気がいまいちな理由がコチラ・・・】の続きを読む

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