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    タグ:工藤静香

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉と工藤静香の次女で、先日「エル・ジャポン」(ハースト婦人画報社)にて鮮烈モデルデビューを果たしたばかりのKOKI(コウキ)が、6月3日にオフィシャルInstagramを更新。

    5月24日より開設された同インスタでは、これまでクールビューティーな動画のみ公開してきたが、今回初めて静止画、それも笑顔を“解禁”したかわい過ぎるショットを投稿し、30分足らずで5万を超える「いいね!」が殺到している。

    KOKIは5月28日発売の雑誌「エル・ジャポン」7月号で表紙に抜てき。
    新人とは思えぬ堂々たる姿を見せ、大きな反響が上がった。
    鮮烈なモデルデビューを果たし、情報番組などに取り上げられると

    「木村さんにソックリ!」
    「最強の遺伝子!」
    「両親のいいとこ取り!」
    「スタイルがすさまじい件」

    と、注目度はうなぎ上りだ。

    芸能界からも歓迎と衝撃が入り混じった声が上がり、同じくモデルの藤田ニコルなどは「ちょっと世代が離れていて良かったなと思いました」といったコメントが出るなど、一流モデルですら戦々恐々とするポテンシャルの持ち主であることが、1週間足らずで芸能界を駆け巡っている。

    また、3日に放送された「アッコにおまかせ!」(TBS系)では、和田アキ子も「音楽も出来るし英語も出来るしフランス語も出来るし。すごいよね。太刀打ち出来ないよね」と手放しで賛辞を送っていた。

    そして3日夜に公開されたインスタには、コメント欄がないものの、写真を見た人からTwitterなどのSNSで「無茶苦茶かわいい」「笑顔の破壊力がやばい!」「めっちゃかわいい」との声が上がるなど、大きな話題を呼んでいる。

    開設1週間ちょっとでフォロワー数は64万を超えるなど、今や日本中の注目の的となっているKOKIの次なる展開に、注目が集まる。 


    ザ・テレビジョン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00148857-the_tv-ent

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    所長見解:かわいいな・・・

    【【木村拓哉・工藤静香の娘】KOKI、初の笑顔ショット投稿した結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    東山紀之(51)が3日、MCを務めるテレビ朝日系「サンデーLIVE!!」(日曜、前5・50)に出演。
    ジャニーズの後輩である木村拓哉(45)と工藤静香(48)の次女で、モデルデビューを飾ったKoki,(15)について「大きくなるの早いねー」と成長ぶりに驚いた。
    3歳ぐらいの時に会ったことがあるという。

    k


    エンタメコーナーでスポーツ紙の記事を紹介。
    東山は記事や映像を見ながら優しい表情で微笑んでいた。

    ヒロド歩美アナウンサーから「何といってもこの端正な美しい顔。これぞDNAですね」と話題を振られると、一呼吸おいて、「大きくなるの、早いねー」と感慨深げ。
    「3歳ぐらいの時に2、3回会ったことがあるんですけど、まあその時から目クリクリでかわいくてね」と振り返った。

    故・森光子さんと食事をした時にも同席していたそうで「(彼女は)森光子さん、って言えなくてね。『もりなん、もりなん』って言ってたんです。それをなんかすごい思い出しましたね」と懐かしそうに微笑んだ。

    5月28日発売の「エル・ジャポン」でモデルデビューを飾ったKoki,は、その直前の5月25日にインスタグラムを開設。
    素性が明らかになる前のフォロワーは9000人程度だったが、木村と工藤の次女と分かるとフォロワーはうなぎ上り。
    3日午後6時現在で、フォロワーは63万7千人を超えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00000120-dal-ent


    所長見解:かわいいわな・・・

    【【モデルデビュー】東山紀之 キムタク次女についての感想がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ピュアな魅力と凛とした意志の強さーー
    その両方をたたえた強い眼差しが印象的なモデル、Kōki,(コウキ)、15歳。
    『エル・ジャポン』7月号にてデビューとなる彼女を、写真家、操上和美が撮り下ろした。エル・オンラインでは、フィッティングから撮影までに密着したメイキング動画&秘蔵写真を公開。

    モデルデビューと同時に、『エル・ジャポン』のカバーを飾った注目の大型新人モデル、それがこれがKōki,だ。
    プロジェクト始動から『エル・ジャポン』7月号の発売まで、約3カ月。
    今回、その撮影現場に『エル』のカメラが密着。
    届いたばかりのプレフォールの衣装をフィッティングする様子から、幼いころより親交のある写真家、操上和美氏との撮影。
    そして、まだあどけない15歳の表情から、凛としたモデルの顔に変化していく過程ーー
    貴重な瞬間をとらえたスペシャルムービーをお届け。

    http://m.elle.co.jp/fashion/pick/koki1805/4

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    所長見解:かわいいやん・・・

    【【モデルデビュー】キムタク・工藤静香の次女がコチラwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    工藤静香、おニャン子の頃は「果てしなくやる気ゼロだった」

    歌手の工藤静香(48)が16日放送のフジテレビ系トーク番組「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜・後11時15分)初回にゲスト出演。
    15年ぶりの再会を果たしたMC「とんねるず」の石橋貴明(56)と熱いトークを展開した。

    k


    85年から87年にかけて放送された同局系バラエティー「夕やけニャンニャン」で共演していた石橋と工藤。
    おニャン子クラブのメンバーだった工藤は「あの頃はとんねるずの2人が怖くてしようがなかった」と、いきなり告白。

    石橋も「あの番組はいつの間にか、おニャン子の番組になっちゃって。
    辞めたくて辞めたくて、しようがなかった。
    (おニャン子メンバーにも)オマエらとしゃべるか!って思っていた。
    寄らば斬る!って感じで。
    オッパイもみたいくらいは思っていたけど…」と返した。

    当時16歳で大人気となった工藤だが、石橋が「あんまり、やる気なさそうだったよね?」と聞くと、「あの時はやる気ゼロだった。全然ゼロ。果てしなくゼロ。ソロデビューもいつの間にか決まっていた」と正直に振り返った。

    さらに石橋は「ソロで売れた頃、静香のポルシェに乗せてもらったら、ドライビングテクニックが男の子だった。怖かった」と明かすと、工藤は「(89年のヒット曲)『黄砂に吹かれて』の頃でしょ」と即答。
    おニャン子当時のファンについても「朝起きたら、自分が捨てたゴミが全部並んでいたり、本当にキモかった。
    私のマンションの前で私が捨てた生ゴミとかビンとか全部、並んでた。
    泊まったベッドでもシーツにティッシュがあったり、本当おかしくなりそうだった」と明かし、なぜか、石橋が「すみませんでした」と謝る場面もあった。

    「コンサートの後とか暴走族のファンが迎えに来てくれて、どっちの暴走族が(自分の送迎車を)先導するかでケンカしたりしていた。
    ケンカされてもイヤだったから、事務所の社長が止めていた」と明かした工藤。
    石橋も「ファンだけじゃなく、当時はテレビ局も誰でも玄関から入れるくらいセキュリティーが甘かった。
    TBSの玄関にあったグランドピアノとか持っていかれちゃったんですよ」と驚愕の事実を明かしていた。
     
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180416-OHT1T50171.html


    所長見解:おもしろかったね・・・
    【【衝撃暴露】工藤静香、おニャン子は「やる気ゼロだった」ってよwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「それではこれよりトークショーに移りたいと思います。
    元SMAPで国民的スターの木村拓哉様(45)のお母様の木村悠方子様です。
    木村様は“言の葉”の語り手として全国で公演、自尊心を育てる教育も念頭に、日本の様々な母子の支援活動、貢献活動に従事していらっしゃいます」

    そして珍しくキムタク妻の工藤静香(47)にも触れたのだ。

    「もう実際に(キムタクは)家庭を持っておりますので、私も姑、そして静香さんっていう方がおります(中略)。
    好きだとか嫌いだとか、そういうことではなく、受け入れるということがおかげさまでできました。
    まあ平たく言えば、本当は『まったくウチの(嫁)は』と言いたくなるんですけれども、でもそれを言ってしまえば全て否定になりますし……」

    k


    対談が終わると、会場は静香の話で喧しい。
    なにせ客層は、40~50代のSMAP世代の女性たちである。

    「静香のこと言うなんて珍しいよね。言いたいのに言えないって感じだったけど」

    「やっぱ気に入らないのよ。元カノのカオリンとお母さんは上手くいってたのにね」

    「ついこないだも女性誌にあったけど、仲悪いんでしょ。キムタクは全然実家に帰らないって言うし」

    「キムタクが裏切ったのって、やっぱり静香のせいなのかな」

    もちろんそんな話にはお構いなしの客も多い。
    それどころか、キムタクママや菅田将暉ママの対談には興味がなく、“かがみ理事長を見に来ている”という感じなのだ。

    その中の1人にはキムタクママもいる。
    「ママ育」に心酔し、最近ではスピリチュアル風の朗読会といった活動も報じられている。それにしても「ママ育」の対談に嫁の愚痴――大丈夫?

    http://news.livedoor.com/article/detail/14416005/


    所長見解:不仲そうだね・・・
    【【嫁姑確執】キムタク母「静香さんを好きだとか嫌いだとかそういうことではなく・・・」ってよwwwwwww】の続きを読む

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