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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントでモデルのローラが3月12日、『VS嵐』(フジテレビ系)に出演。

    久しぶりのバラエティ番組への出演であったが、カタカナを使わずに相手へ答えを導かせるクイズのコーナーでは、「イェーイ!」「ピンポーン」と、カタカナを連発して観客を沸かせ、ローラ節は健在だった。


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    しかし、ネット上では

    「ローラ出てたからチャンネル変えたよね」
    「あのお馬鹿キャラはわざとだ」
    「久々に見たけどやっぱローラ嫌いやわ」

    という声が続出。

    かつて愛されキャラだったローラに、一体何が起こっているのだろうか。


    番組を観ていた放送作家が言う。

    「今、ハーフタレントでブレイク中の滝沢カレンは、トンチンカンな日本語を使うなど、同じようにおバカキャラではありますが、丁寧口調でボケるので不快感を感じる視聴者は少ない。
    しかし、タメ口キャラで大ブレイクしたローラももう30歳、敬語を使いこなせて当たり前の年齢でトークにオチもなく、番組を観ながら時代の流れを感じてしまいました。
    いつまでもタメ口のおバカキャラは通用しないので、今後はキャラ変が必要かもしれませんね」


    もはやテレビで観る機会が少なくなったローラ。

    一世を風靡したタメ口キャラも、いよいよ視聴者から飽きられてしまったのかもしれない。


    https://www.cyzo.com/2020/03/post_234357_entry.html

    所長見解:まあな・・・
    【【悲報】ローラさん、久しぶりのバラエティ出演の結果wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    二宮和也、親族だけの元日結婚式を前日にキャンセル!

    都心にある5つ星ホテルXには、国内外から多くの人が集まる。

    特に年末年始は華やかになり、昨年の12月31日はドレスアップした男女がカウントダウンパーティーを楽しんだ。

     
    翌日、Xには新年の清々しい空気が流れる。

    宴会場でおせち料理を楽しむ人や生バンドに聴き入る人など、新たな年を家族やカップルで祝っていた。

     
    Xの一角にあるチャペルも、幸せそうなカップルであふれた。

    人生の新たな門出を、新年の幕開けとともに迎えようとするカップルは少なくないという。


    Xの関係者が明かす。

    「元日は新年のパーティーが多く行われるため、大きな宴会場は使えません。
    なので、親族だけの小規模な挙式が多いんです。
    それでも、今年も数組のかたがたが結婚式を挙げてくださいました。
    ですが、ある夫婦から前日になってキャンセルの連絡があったんです。
    何があったのかと心配になりました…」

     
    Xでは、国賓などVIPも極秘裏に結婚式を挙げている。

    費用は相当なものになる。

    「招待客が10人でも、料金は最低200万円はかかります。
    もちろん、前日のキャンセル代は全額負担していただきます」(前出・Xの関係者)


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    待ち望んだはずの挙式をキャンセルした夫婦とはいったい――。

    それは、昨年11月に結婚した二宮和也(36才)と元フリーアナウンサーのA子さんだったという。

    新婚夫婦に何があったのか。

     
    嵐の活動期間は、残り約9か月となった。

    秋以降には5大ドームツアーが予定されているというが、残された時間は刻一刻と迫ってきている。

     
    そうした中で二宮は、4月からレギュラー番組『ニノさん』(日本テレビ系)が60分番組に拡大するなど、順調な仕事ぶりを見せる。

    私生活でも、昨年3月に購入した都内の高級住宅地にある瀟洒なマンションで新婚生活を送っている。


    「近所には映画での共演をきっかけに親友になった西島秀俊さん(48才)一家が住んでいて、一緒に食事をするなど、家族ぐるみのつきあいをしています」(芸能関係者)
     

    続きます
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200312-00000007-pseven-ent

    所長見解:ほんまかいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    5日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)に女優の永野芽郁が出演。

    コミュニケーションツールとして多くの人が利用しているLINEをやめた理由について語る一幕があった。

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    ■LINEをやめた理由

    番組では、出川哲朗とロッチ・中岡創一が出演し、出川がLINEを使っていないことについて度々揉めることがあるとトークを展開。

    このことについて話を振られた永野は、自身も現在はLINEを利用していないことを明かす。

    その理由として「限られた人だけで(連絡先を)交換するのが好き」と語ると、LINEのIDやQRコードを介して誰とでも気軽に連絡先を交換することができる点を懸念し、やめてしまったと説明した。


    ■視聴者「私もやめようかな」

    LINEをやめたという永野に対し、驚きの声が上がる一方「芽郁ちゃんのLINE論。
    なるほどなぁって思います」「賢いわ」と感心する声も多く寄せられた。

    また、「LINEに対して同じ思い持ってる」と共感する人や、「私もやめようかな」と永野と同じく利用をやめようと考える人も。


    ■3割以上が「あえてLINEを使わない」

    メッセージのやり取り以外にも電話など様々な機能が充実しているLINE。

    手軽に利用できてメリットが多い一方、その手軽さゆえに使うことに疲れてしまった人も多いだろう。
     

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162271723/


    ※画像がコチラ

    所長見解:まあね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    新型コロナウィルスの感染拡大により、芸能界ではコンサートやイベントの延期や休演が相次ぎ、数百円規模の甚大な被害が及んでいる。

    ここに来て政府による感染拡大防止のためのイベント自粛要請もなされ、それでもコンサートを強行した椎名林檎の東京事変や「劇場閉鎖は演劇の死」との意見書を発表した劇作家で演出家・野田秀樹氏の行動に対し、賛否さまざまな意見が吹き荒れている。

    「林檎さんや野田さんの思いもわからなくはないですが、世間は小中高校を休校にしてまで感染拡大を防ごうとしていて、大手芸能事務所や大手レコード会社を中心に芸能界も政府の要請に協力しようとしているわけですから、“KY”と言われても仕方がないでしょう。
    まして林檎さんは東京五輪の演出監督も務める立場なわけですし、もう少し空気を読んで自制した方がいいんじゃないですかね」(某芸能事務所マネジャー)


    その一方、新型コロナウィルスのさらなる感染拡大を受けて、林檎や野田氏以上に業界内で注目を集めているのが、あの人気グループの動向だという。


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    活動休止のタイミングについてジャニーズ内部で協議も?

    「年内での活動休止を発表している嵐ですよ。
    すでに中国・北京での公演を中止しましたが、このまま被害が広がれば、さらなる公演の中止が決定することになるでしょう。
    とはいえ、多くのファンが活動休止を前にメンバーたちのパフォーマンスを最後に一目見ようと期待しているわけで、いくら不測の事態とはいえ、このままなし崩し的に活動休止に突入するとは考えづらい。
    結果、活動休止のタイミングを年内いっぱいではなく、先延ばしにするのではないかとウワサされている。
    すでにジャニーズ内部では、延期の可能性について協議に入ったともいわれています」(同)


    嵐の今後の動向に、要注目だ。


    https://www.cyzo.com/2020/03/post_233189_entry.html


    所長見解:どうなんやろ・・・
    【【朗報】嵐さん、解散先延ばし説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    Netflixで独占配信されている嵐のドキュメンタリー番組『ARASHI’s Diary -Voyage-』の第2話が1月28日に公開された。

    今回は嵐の20周年記念ツアー「ARASHI Anniversary Tour 5×20」の制作の裏側に密着。

    総合演出を手掛けるメンバーの松本潤にクローズアップする内容だった。


    「これまであまり見せることのなかった、ツアーに向けた打ち合わせをガッツリ撮影していて、かなり貴重な内容でした。
    とにかく松潤の本気度がすごい。
    演者というよりもほとんど完全な舞台監督そのもので、イメージが180度変わるほどでした」(テレビウォッチャー)

    番組の内容そのものは濃密だったが、世間的にはそこまで大きな話題になっていないのも事実だ。

    「もっとネットなどで騒がれてもいいはずの内容です。
    嵐の人気を考えれば、この第2話の内容だけで何週間もネット上が盛り上がってもおかしくない。
    Netflix側も少々肩透かしという感じなのではないでしょうか」(同)


    この『ARASHI’s Diary -Voyage-』の第1話が公開されたのは2019年12月31日。

    そこから約1カ月後の第2話配信となった。

    「Netflixでは、一度に全話を配信する番組が多い。
    だから、最初から最後までを一気に見て楽しむことができる。
    でも、『ARASHI’s Diary』は月に1~2本の配信で、ネット配信番組としてはペースが遅すぎる。
    これでは、ユーザーは次の回が配信されるまでに全部忘れてしまいますよ。
    そういう意味では、ネットとの親和性はあまり高くない。
    SNSでの盛り上がりが思っていたよりも大したことないのは、そういった部分が影響しているでしょう」(メディア関係者)

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    嵐のドキュメンタリー番組が話題にならない大きな要因とは?

    同番組は今後、2020年末までに全20話を不定期で配信していくという。

    「嵐のラストイヤーということで、じっくり見せていきたいという思いがあるのはわかります。
    そして、Netflixとしても、この番組を目当てに加入するユーザーをできるだけ長い期間、つなぎ留めておきたいという思惑があるのもわかる。
    単純に売り上げだけを目的としたならば、小出しに公開していくスタイルを選択するのも仕方ない。

    でも、こういった番組は話題になってナンボ。
    そんなケチくさいやり方をしないで、もっとサービス良くどんどん番組を配信していくべき。
    それに二宮和也の結婚発表以降、嵐のファン離れが起きていることも事実。
    このままいけば、年末にはこの番組があったことが完全に忘れられてしまいかねないでしょう」(同)


    せっかくの貴重なドキュメンタリー番組なのだから、もっと多くの人に見られるべき。

    今からでも遅くないから、配信のタイムスケジュールを再考したほうがよさそうだ。


    https://www.cyzo.com/2020/02/post_231174_entry.html

    所長見解:まあね・・・
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