このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    『嵐』解散と大野智の芸能界引退を年明け発表!?

    滝沢氏退社で「決断」の怪情報



    s


    年明け早々にも、嵐の大野智が正式に芸能界引退を発表するのではないかという情報が飛び込んできた。

    「かなり前から『芸能界に戻るつもりはない』と宣言していたとされる大野ですが、最近の滝沢秀明氏の電撃退社やKing & Princeの〝空中分解〟を見て、決意を固めたようです」(芸能関係者)


    2020年12月31日から活動休止状態にある嵐だが、「解散」していないため、ファンクラブは存続。

    いまだに会員は300万人いると推計されている。


    「年会費が4000円ほどですから、単純計算でも年間で120億円の売り上げになる。
    ジャニーズにとっては死守しなければならない金額で、これはキンプリも同じ。
    100万人いると言われるファンクラブの会員をつなぎとめるため、こちらも〝解散〟ではなく無理やり2人での継続を事務所が選んだ。
    こうしたやり方に、大野は不満を持っている。
    今回のゴタゴタを見て、さすがに愛想を尽かし、自分が芸能界引退を発表してファンを楽にさせたいと考えているようです」(同・関係者)



    ジャニーズ事務所への不信感

    これまでジャニーズ事務所に尽くしてきた滝沢氏の退社が、大野の決断に大きな影響を与えているのは間違いなさそうだ。

    「大野は、同世代で切磋琢磨してきた仲の滝沢氏を尊敬していた。
    そんな滝沢氏が、理由も告げずに会社を去ったことにショックを受けたようです。
    ジャニーズ事務所への不信感もさらに強まり、もう芸能界に戻るのは無理だと決断したのではないか。
    このままいけば、来年早々にも大野の芸能界引退と嵐の解散が発表されるでしょう」(スポーツ紙記者)



    その滝沢氏も、ほぼ同時期に〝始動〟するのではないかとの情報もあるという。

    「ジャニーズ事務所の経営陣として活躍していたわけで、契約や守秘義務もあり、年内は下手に動けないようですね。
    ただ、年明けからはそうした問題も徐々にクリアになってくるでしょうから、芸能活動を再開したり、自ら事務所を立ち上げて〝辞めジャニの受け皿〟を作ることも可能になってくるはず。
    大野の引退発表とタイミングを合わせてくるかもしれませんよ」(同・記者)



    帝国崩壊が止まらないジャニーズ事務所。

    2023年も驚きの発表が相次ぎそうだ。



    https://weekly-jitsuwa.jp/archives/89382
    所長見解:もうな・・・

    【【悲報】『嵐』解散、大野智の芸能界引退ってよ・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    s


    嵐が活動休止した本当の理由

    何?
    所長見解:なんやの・・・

    【【悲報】嵐が活動休止した本当の理由がコチラ・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「櫻井翔はトークが薄っぺらでキャスターは無理」

    今さら何を期待してんだよ、ジャニーズだよ?



    w


    櫻井翔「やっぱりキャスターは無理」の声!

    ウクライナ侵攻への薄っぺら発言で評判最悪



    『嵐』の櫻井翔に「やっぱりキャスターは無理」の声が続出しているという。

    現在、櫻井は日本テレビ系の夜ニュース『news zero』の月曜キャスターとして出演中だ。


    「MCの有働由美子も『櫻井キャスター』なんて呼ぶわけです。
    ただの『櫻井さん』でいいじゃないですか。
    正直、事務所の力で司会業に就き、キャスターなんて呼称になっただけ。
    実際、彼はアイドルでしょう」(テレビ雑誌編集者)



    櫻井が批判を浴びているのには理由もある。

    去る2月28日、櫻井は『――zero』に出演。

    ロシアのウクライナ侵攻について触れたのだが…。


    「ロシアの攻撃で亡くなったウクライナの6歳少女の映像について『胸が痛いです』と一言。
    平昌五輪の女子フィギュアで銀メダルを取ったロシアのエフゲニア・メドベージェワ選手が真っ黒なインスタグラムを投稿したことを紹介しつつ、最後は〝したり顔〟で『戦争は絶対反対です』と一言。
    戦争反対って、子供でも言えること。
    こんな感想や、他人のインスタを紹介するだけのキャスターなんていらないですよ」(同・編集者)



    櫻井の〝オソマツ〟ぶりは、以前からたびたび指摘されていた。

    スクリーンの前で説明するときは〝カンペ見〟がバレないように遠目の引きで顔のアップはなし。

    昨年12月6日に放送された『真珠湾攻撃』特集の際には、元搭乗員にインタビューを行い、「アメリカ兵を殺してしまったという感覚は?」というトンデモない質問を繰り出し、視聴者をドン引きさせたこともあった。



    小山慶一郎の“ミソギ”はもう済んだ!?

    「案の定、ネット上には、『ウクライナの兵士にも〝人を殺したという感覚は?〟って質問しろよ!』『ロシア兵にウクライナの人を殺してどんな気持ちか聞いてくれば?』などという厳しい声が寄せられています。
    どうにも薄っぺらなところが、視聴者だけでなく、関係者の間でも評判最悪のようですよ」(芸能ライター)



    口の悪いサイトなどには、近い将来、櫻井はキャスター業をお払い箱。

    しゃべりがうまい『関ジャニ∞』の村上信五が取って代わると書かれる始末。


    「村上は大阪人らしく、しゃべるのは抜群にうまい。
    ただ、ぞんざいな話し方やタメ口には不評も聞こえます。
    とはいえ、櫻井よりはるかに弁は立ちます」(同・ライター)


    しかし、櫻井より村上より上がいる。『NEWS』の小山慶一郎だという。

    「小山はかつて、民放の夕方ニュースでは視聴率1位『news every.』(日本テレビ)に出演していました。
    話はうまいし知識もある。
    小山を〝キャスター〟と呼ぶことに違和感はありませんでしたね。
    残念ながら、素行不良が原因で降板の憂き目に遭ってしまった。
    もうミソギは済んだでしょうから、そろそろ復活でしょう。
    となれば、不評の櫻井に代わる一番手に挙げられるハズです」(前出のテレビ雑誌編集者)



    櫻井キャスター、いよいよ危うしか!?


    https://weekly-jitsuwa.jp/archives/52207
    所長見解:せやな・・・

    【【悲報】「櫻井翔はトークが薄っぺらでキャスターは無理」←これ・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    嵐『紅白歌合戦』白組「最後の1枠」交渉でNHKは難航か


    r


    大みそか恒例のNHK『紅白歌合戦』。

    今年の初出場は、デビュー15周年のKAT-TUNや、NHK朝の連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』でヒロインを演じる上白石萌音など10組がエントリー。


    だが、1年を通してヒット曲が乏しく、例年と比べると小粒なラインナップなのは否めないだろう。

    「CMソングやアニメ主題歌などがヒットし、若者に絶大な人気を誇る『Official髭男dism』が出場を辞退したとも大きい。
    また、NHK側が長年、出場を熱望していると言われるB‘zは、今年も出ないようですね」(音楽関係者)



    “小粒”と言われる中、NHKもただ手をこまねいているだけではない。

    紅組「22」組に対し、白組「21」組と1組少なくしているところに、“サプライズ”を用意しているというのだが…。


    「それはズバリ『嵐』ですよ。
    NHK側は“1夜”限りの復活をジャニーズ側にお願いしているようですよ」(前出・音楽関係者)



    嵐といえば、昨年いっぱいでグループとしての活動を休止。

    メンバーは個々の活動を行っているが、リーダーの大野智だけは芸能活動を一切、行っていない。


    「今年、紅白にギタリストの布袋寅泰さんが出場されます。
    これは間違いなく今年行われた東京パラリンピックの開会式を意識してのキャスティングです。

    当然、審査員やゲストなどもオリンピック、パラリンピックのメダリストが数多く駆け付ける予定です。
    そうなると、NHKとしてはどうしても東京五輪番組のテーマソングである『カイト』を嵐に歌って欲しいと思っているわけですよ」(NHK関係者)


    だが、オリンピック期間中もNHKに出演したメンバーは、櫻井翔と相葉雅紀だけ。

    グループの活動と個人活動をきっちり線引きしている彼らにとって、あくまで5人そろっての『嵐』という考え方があるようだ。


    とはいえ、風向きが変わった出来事も。

    11月3日に行われた、嵐のライブフィルム上映会で、映画のPRのために大野を除く4人のメンバーがサプライズ登場したのだ。


    「これを見て、NHKは俄然オファーに前向きになったそうです。
    ですが、映画のPRとステージで歌うというのは、やはり別物。
    水面下で必死に交渉しているようですが、色よい返事はもらえていないようです。
    何より、メンバーが乗り気でないのでは。

    それでもNHKとしては櫻井くんと相葉くんだけでもいいから、何とか出てくれないかと交渉しているようです。
    ですが、たとえ2人が出演をOKしたとしても、彼らだけで嵐の歌を歌うとは考えられないのでは…」(芸能プロ関係者)



    アイドルグループの中でも、メンバー間の距離が特に近いと言われている『嵐』。

    5人そろうまで、グループとしてのパフォーマンスは“封印”ということなのだろうか。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/67714754c1c3724f184b2acdbdab278d6b033909
    所長見解:ないやろ・・・

    【【朗報】『紅白歌合戦』白組「最後の1枠」は嵐ってよwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    大野智にまたも“流出”騒動、嵐の自覚欠如が招く

    「再結成どころではない」危機



    r


    現在、芸能活動を休止している大野智のプライベート場面と思われる動画が、TikTokを通じてネットに流出し、“またも”ファンを騒然とさせている。


    「11月中旬に“暴露系ティックトッカー”が、どこからか入手した動画をアップしたもので、ドレッッサーが置かれた部屋でチワワを膝に乗せたり、片手抱っこする大野くんが映っています。
    撮影者に向けた笑顔や、リラックスした穏やかな表情はプライベートそのもの。

    動画にはティックトッカーが加えたと思われる《大野智また流出www 新しい女との動画もある》と、他にも映像があることも匂わせています。
    ウワサの新恋人が撮ったものでしょうか」(ネットニュース・ライター)


     
    2021年4月、30歳前後とされる女性との京都デートを『女性自身』にキャッチされた大野。

    同誌は“新恋人”と報じ、Jr.時代に舞台出演のために半年以上泊まった思い出の旅館を訪れて、お世話になった女将さんに紹介したとある。

    彼にとって大切な女性であることは間違いなさそうだ。


     
    8月には『週刊女性』が、大野が千葉県の『マザー牧場』でデートを楽しんだことを報じたのだが、愛犬の黒いパグと一緒に同伴していたのが、やはり新恋人と思われる女性だった。

    流出した動画は、この新恋人とのプライベートなのだろうか。



    元カノ・シンママとの画像や動画が


    「いえ、おそらくは元カノのシングルマザー・A子さんと交際していた時の動画で、大野くんが抱っこしたチワワも彼女が飼っていた犬だと思います。
    数年前の自宅デートの様子が、どういう経緯かはわかりませんが流出した、と。

    A子さんとの画像は過去にも流出していて、交際がバレた一因にもなっています。
    今年になっても、とあるユーチューバーによってツーショットがばら撒かれ、彼女に関しては元関ジャニ・錦戸亮とカラオケを楽しむ動画も4月に流出しています」


    とは、ジャニーズ事情に詳しい芸能ライター。

    たしかにマザー牧場デートでもそうだったように、現在の大野はマスクの下から伸び出るほどの長い顎髭をたくわえてた風貌のはずで、流出動画にはそれがない。

    近影を収めたものではなさそうだ。


     
    それでも、大野が意図しないところで“出された”とはいえ、何度もプライベートが晒されることはイメージを損ない、応援してくれるファンを落胆させよう。

    そして何より大野が休んでいる間にも、それぞれソロで懸命に頑張っているメンバー4人がどう思うかだ。


    ▼2021年8月、新恋人らしき女性とマザー牧場を訪れた大野智
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211117-00022508-jprime-000-5-view.jpg


    https://news.yahoo.co.jp/articles/a07a09440e0eb214a9e87ea2805b5ff930b82b98


    【写真】《また流出www》TikTokに投稿されたチワワと戯れる大野智
    https://www.jprime.jp/articles/photo/22508
    所長見解:もうええやん・・・

    【【あの人は今】元嵐・大野智さん、新恋人とのデート画像が流出ってよ・・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ

      ↑このページのトップヘ