ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    島田紳助

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    1: (・ω・)/ななしさん

    上地

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    所長見解:懐かしい・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    混迷を深める「吉本問題」の収束に、明石家さんま(64)や松本人志(55)が動いているのはご承知の通り。

    しかし、現時点ではなんら具体的な解決策は見えてこない。

    そんななか、さんまが、7月27日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」で、島田紳助(63)から電話があったと明かし――。


    スポーツ紙の芸能担当デスクが振り返る。

    「紳助さんは大崎会長と長年の信頼関係があり、いまも連絡をとっているといいます。
    だから、膠着状態を打開するための起死回生の策が話し合われたのかと思い、それこそラジオにかじりついた。
    しかし結局、さんまさんは肝心な内容には触れずじまいでした」


    さんまがラジオで喋った紳助とのやりとりは、ざっと次のような按配である。

    「8年ぶりですよ。(紳助が)“会社が心配や”言うからやね。“いまも会長と喋った”と言うから、“お前、またカネもらってるな”“ギャラの交渉?”と」

    電話の向こうの紳助は、“真面目に話、聞かれへんのか”“電話ちゃうかったらしばいてるぞ、お前”“お前な、ホンマ、一生電話かけへん。
    知らんど”と話したという。

    つまりさんまは、自身が茶化したやりとりしか語らなかったのだ。


    対する紳助は、8月1日号の本誌(「週刊新潮」)で、「なんとか円満に解決してほしい」との願いを語っている。

    それだけに、大崎会長との話を含め、なにかをさんまに伝えたかったはずなのだが……。


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    そのあたりを確かめるべく、大阪府内にある紳助の自宅マンションを訪れると、

    「さんまとの会話はプライベートなことやから。
    けどホンマ、久しぶりに話、したな。
    9年ぐらい電話してなかったんちゃうかな。
    いろいろ笑かされました。
    最後、“また落ち着いたら一緒にゴルフ行こうや”とさんまに言って。
    巨人(オール巨人)は向こうからかかってきて少し話したわ」

    と重要なことは避けつつ、

    「これからゴルフ行くねん。
    俺の出番は、もう終わったと思ってる。
    世間は俺のことフィクサーみたいに思ってんのかもしれんけど、ホンマに、ただの一OBに過ぎひん。
    今回の問題、自分でなにかしようなんて思ってないで。
    松本もおるし、さんまもおる。巨人もおる。
    みんな、吉本も芸人もどっちも守りたいと思って動いてる。
    もう、引退した俺の出る幕はないわ」

    その理由を、こう語る。

    「あんまり、出しゃばってるって思われたくないねん。
    ただ、さんまと巨人は同期でずっと一緒に戦ってきた。
    2人ともいまや大御所や。
    そんな2人と笑って話せる奴はあんまおらへん。
    だから、電話して楽しく喋って、“頼むで”って伝えただけ。
    松本には、連絡も取ってへんよ。
    松本はもう、自分の考えを持って動いている。
    会社も芸人も一緒に生きていく道を見つけられる」

    だから口を出すことはない、と繰り返し、“隠居生活”を強調する。


    一方では、最近なんだか後輩芸人からのメールが増えた、とも。

    「でも俺は、具体的にどうしろということは言わへん。
    “心配せんでも、吉本は潰れへんよ”ということと、“それぞれが現場でいい仕事をして見せるのが一番やから”とだけは伝えてる」


    自身のように、引退会見で涙を拭う芸人を見たくない。

    そんな思いを、さんまに託したのかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190808-00576184-shincho-ent

    所長見解:まあね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「『雨上がり決死隊』宮迫博之(49)や『ロンドンブーツ1号2号』の田村亮(47)の処分撤回問題、さらに宮迫に至っては処分撤回の撤回示唆で吉本社内は混乱が続いています」(事情通)

    闇営業問題に端を発した岡本昭彦社長(52)の宮迫らへのパワハラ発言で、“狂犬”加藤浩次(50)が「執行部を刷新しなければ、吉本を辞める」と現経営陣に噛みついたのが7月22日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)内。

    同日、集中砲火を浴びた岡本社長の謝罪会見後には、大﨑洋会長(66)自ら事態収拾に向けて動いた。

    「動きは機敏でした。当初、加藤に追従する動きを見せていた芸人らの取りまとめを『松本人志(55)に託す』と、加藤に電話し直ぐに東京本部に呼び出したんです」(吉本関係者)


    23日、東京本部で行われた話し合いは3時間近くに及んだ。

    吉本退社を宣言していた加藤は一転、「僕もああいう発言をして、いろんな方としゃべらせていただいて、これからいろいろ決まっていくのかな。
    僕もいま冷静に、あのときは熱くなった部分もあるから。
    どういう風に和解という形になるのか分かりませんけど、時間をかけて話をしようと思っています」とトーンダウンした。


    「恐らく岡本社長以上の恫喝に近い説得劇が繰り広げられたのではないでしょうか。
    加藤も憑き物が落ちたような顔になっていたのが印象的だった」(放送作家)


    一見すると、現吉本執行部によって鎮圧されたかに見えた『加藤の乱』だが、加藤をよく知る『スッキリ』の番組スタッフは「あれは死んだふり。これからが本番だ」と断言する。

    現状は「嵐の前の静けさにすぎない」(同)というのだ。


    「大﨑会長や岡本社長らに対する加藤の恨みは、この十数年の間にオリのように時間を掛けて溜まったものです。
    数時間の話し合いで消えるようなものではない。
    しかも、加藤は現執行部を批判した。
    このままで済むとは思っていない。
    ほとぼりが冷めたら干されることは百も承知なんです。
    仕掛けてしまった以上、もう後には引けないというのが加藤が下した決断です」(同)


    そもそも、宮迫や亮らが行った闇営業問題に対し、なぜ加藤は芸人生命を賭してまで経営陣に反旗を翻したのか。

    実は、加藤が目の敵にしていた本命は『ダウンタウン』の松本だったというのだ。

    「松本が吉本内で絶大な発言力があるのは周知の通り。
    今回の騒動で松本は執行部を批判しているように装いながらも、裏では経営陣サイドに寄り添っているのが見て取れます。
    まだ所属芸人は誰も辞めていません。
    松本にとっても、その方がありがたいわけですよ」(前出・吉本関係者)


    約6000人の芸人を抱える吉本興業には3つのグループが存在する。

    「松本を中心とする主流派と加藤を慕って集まった反主流派。
    これに吉本とは対等の立場である明石家さんま(64)の中道派です。
    大﨑会長、岡本社長、藤原寛副社長の3人は『ダウンタウン』の元マネジャー。
    大阪から上京し、ダウンタウンと苦楽を共にしてきただけに結束力は物凄く強い。
    松本に引き上げられる形でブレークした東野幸治(51)や今田耕司(53)も主流派です」(芸能プロ関係者)

    一方、加藤と山本圭壱がコンビを組む『極楽とんぼ』は『劇団東京ヴォードヴィルショー』の出身。

    東京吉本のオーディションから吉本入りした“外様”だ。

    「東京・銀座7丁目劇場を本拠に、ロンドンブーツ1号2号や品川庄司、ペナルティらと切磋琢磨してきた。
    また、同じ北海道出身という関係で平成ノブシコブシの吉村崇やタカアンドトシのタカらも加藤を慕っています」(前出・放送作家)


    中道派の象徴であるさんまに対しては、松本でさえも意見できない絶対的立場にあるとされる。

    「さんまが一度決めたら撤回は120%あり得ない。
    宮迫や亮を引き受けるなら、その通りになるというのがテレビ界の見方です」(制作会社プロデューサー)

    反吉本、反松本の加藤が密かに画策しているのが、中道派・さんまの吉本興業社長就任だという。

    「まさにクーデターと言っていいでしょう。
    加藤が“さんまさんを社長に”と声を上げれば、かなり多くの芸人らが賛同すると思いますね」(前出・事情通)


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    ★紳助が助っ人「橋渡し」

    そもそも、加藤とさんまの“松本嫌い”は業界内では知られた話だ。

    「さんまは、全盛期にコント番組がやりたいと現執行部に相談したことがありました。


    http://dailynewsonline.jp/article/1952345/
    週刊実話

    所長見解:もう飽きた・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「島田紳助」大いに嘆く 「宮迫博之」「田村亮」造反劇へのやるせない悲憤 


    「きちんと吉本から復帰させてほしい」

    吉本興業をめぐる騒動に、島田紳助(63)が口を開いた。

    芸能界の引退から8年、古巣について「もともと家族みたいな会社なんや」、そしてこの問題については「本来なら揉めるような話ではなかった」と語る。


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    松本(「ダウンタウン」松本人志)が「オレが引き取って保証人になる」と言ったらしいな。

    俺は今回の件で、松本とも全然話していないけど、2人(宮迫博之、田村亮)とも松本の直の後輩やから、なんとかしてやりたいという気持ちは人一倍強いやろと思う。

     
    俺は問題の記事が出てすぐ、吉本に“どうなってんねん”って聞いたけど、説明を受けたら、しゃあないなと思ったし、どうしてこうなってしまったんやろとも感じた。

    そのあとの流れはご覧の通りやけど、些細なボタンのかけ違いからこんなんなってしまった。

    どうして2人は、会社に対してあそこまで言ってしまったんやろ。

    どうにか、円満に解決してほしいと思うわ。

    これはあくまで俺個人の意見やで。

    吉本では、会社と芸人は親子、言うたやろ。

    せやから、喧嘩してもぜったいに仲直りできるはずや。

    希望的観測かもしれん。

    でも、ほとぼりが冷めたら、きちんと吉本から宮迫たちを復帰させてほしい。

    2人は、俺とはちゃうやん。

    俺はあんなこと(暴力団との交際発覚)があって、正直、“半分ラッキーや”と思ってたからな。

    番組のスタッフ食わすためにも辞められへんかっただけで、ずっと、辞めたいと思ってた。

    そんな人間が、“いまや”と思って辞めただけのこと。

    けど、宮迫たちは辞めたくないわけでしょ。

    そんな人間をクビにするのは可哀想やわ。

    この先まだ揉めるかもしれへんけど、なんとか、松本があいだに入ってうまく解決してほしいと思う。

    円満に、いい親子関係に戻ってほしい。

    それだけが願いやな。

    「若気の至りでした」と言って頭下げて復帰できたらええな。


    松本の頑張りに期待

    〈そんな紳助の思いに呼応するように、松本は即座に動いた。
    「吉本興業ホールディングス」大崎洋会長や「吉本興業」岡本明彦社長(52)に直談判し、ついに社長会見に至ったわけだ。
    その場で宮迫の契約解消は撤回され、元の鞘(さや)に収まるための話し合いが設けられるという。

    紳助のマンション前での取材中、思いがけず、近くを歩いていた女性が話しかけてきた。「島田紳助さんですか。握手お願いしてもいいですか」。
    彼は気さくに「いいですよ」と応じ、続ける。〉


    こんなんも、まだ、たまにあるよ。

    でも最近はずいぶん減ったで。

    俺、誰か分からんくても、とりあえず握手すんねん。

    断って揉めるより応じたほうがいいこともある。

    ガラの悪い兄ちゃんが写真を求めてきても、撮っといたほうがええ。

    “なんだテメエ偉そうにしやがって”って絡まれるより、サッと撮って、気持ちよく帰ってもらうほうが楽やん。

    俺が事態収拾に乗り出す? 

    それはない。

    俺は口出しせえへん。

    辞めた人間が首突っ込むのは嫌らしいやろ。

    ここは松本の頑張りに期待するしかない。

    もし、松本から“一緒に頭下げに行きましょう”と言われたら、“しゃあないなあ”って行くかもしれへんけどな。

    宮迫たちも、髪の毛でも剃って松本についてって、月のギャラ10万でいいから舞台に立つ。

    まずは一から出直すのがええんちゃうか。

    とにかく、大崎さんにも岡本さんにも顔が利いて、後輩の面倒を見られるのは、いまは松本だけやと思う。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190801-00574447-shincho-ent

    所長見解:復帰やな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    反社会勢力にギャラをもらって出演していた闇営業問題が発覚、その当事者である雨上がり決死隊・宮迫博之とロンドンブーツ1号2号・田村亮による謝罪記者会見で岡本昭彦・吉本興業社長のパワハラ発言が明らかになった。

    この2日後に岡本社長のグダグダ会見が行われたが、そのなかで浮かび上がったのが、いずれも元ダウンタウンの元マネージャーである大崎洋・会長と岡本社長、松本人志が吉本興業内で持つパワーの強さだ。

    そして、現在の松本―大崎ラインが確立されるまでには、吉本をめぐる不祥事が大きく作用したことも見逃せない。


    2007年、当時副社長だった大崎氏が元暴力団幹部に「創業家である林家を経営に入れろ」と脅迫されるという事件をきっかけにお家騒動が勃発。

    林家と対立していた特別顧問のベテラン芸人・中田カウスが、週刊誌上で暴力団との関係を告発し合う暴露合戦を展開。

    これを機にカウスは特別顧問を離れ、林家もまた経営への影響力を失った。


    2011年には島田紳助が暴力団幹部との交際発覚で引退。

    こうしてスキャンダルが起きるたび、松本―大崎ラインの対抗軸がなくなっていったのだ。

    「紳助は松本が唯一尊敬する先輩で、(明石家)さんまとも同期の親友だった。
    紳助がいれば、今回の件でもうまく連携して動けたかもしれないが、松本とさんまはほとんど交流がないため、どうしてもバラバラの動きになってしまう」(在阪の芸能記者)


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    大物芸人の動向に右往左往する中堅・駆け出しも含め、もはや吉本全体が“笑い”を忘れつつあるようにも見える。


    若手時代を吉本興業で過ごし、独立後に1980年代の漫才ブームで大ブレイク、その後1996年に吉本へ復帰し、2007年に再度離脱している島田洋七は、そんな後輩にこう助言を送る。

    「嫌われたって強ければ横綱なるやん。
    会社のことばっか気にするより、もっと真剣に芸磨けよ」

    でないとこの序列は一生変わらない。


    https://news.livedoor.com/article/detail/16856539/
    NEWSポストセブン

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