島田紳助

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    1: (・ω・)/ななしさん

    M-1というのは漫才への恩返しなんですよ――。

    大会の企画者にして大会委員長を務めた島田紳助(62)は、上沼恵美子(63)が審査員を続ける理由をこう“代弁”した。

    とろサーモンの久保田かずのぶ(39)、そしてスーパーマラドーナの武智(40)については、「陰で悪口言うのは、全然構へんねん。それが若者のエネルギーというもんやからな」
    「ただ、それは陰で言えって話やろ」。

    2人を直接知っていたら、謝りに連れて行くと語る。

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    上沼さんが「テレビでの共演NGが多い」とかいわれんのは、そんなん、みんないますやん。

    たとえば大橋巨泉さんと愛川欽也さん。

    巨泉さんの番組出たら欽也さんに呼ばれなくなる。

    だからオレ、愛川欽也さんの番組出たことないですわ。

    巨泉さんはずいぶんかわいがってくれたんやけど、オレからしてみたら、迷惑な話やなあって。

    オレ、両方出たいのにって思ってましたけど、そういうの、みんなあるんですよ。


    それはNGと言うよりも、自分が番組やろうとするうえで、わかってくれる人とやらんと、うまく回らへん、ということ。

    バラエティなんてプロレスですから。

    相手の技を受けずに、自分の技ばっかりかけようとするやつがおったら、大変なんです。

    自分だけ目立とうとして他人のこと考えへんやつ。

    司会者だけがわかる苛立ちってあるんですよ。


    今回、上沼さんが騒動にノーコメントなのは、そらそうですわ。

    ノーコメントが、むしろ怒ってる証拠です。

    気にしていなかったら「いいよ、そんなん」って言いますやろ。


    なんのために上沼さん、審査員なんて憎まれ役を買っとるんかって言ったら、漫才のためを思って出てくれとんのや。

    その覚悟も知らずに「好き嫌い」だの「更年期障害」だの言ったら、怒りますわ。

    リスク背負って、人生張ってやってるんやで。


    辞めたほうがいいっすよ

    そんな上沼さんが番組のなかで、オレが復帰するようにエールを送ってくれたっていうのは、ありがたい話です。

    上沼さんとは、共演も1回してくれただけで、辞めてからは1回も喋ってません。

    それでも認めてくれてるのは、ホンマうれしいわ。

    上沼さんは昔、「55歳で引退してハワイに住むんだ」と言ってたけど、なかなか周りが辞めさしてくれない。

    逆にオレのほうが辞めちゃった。

    上沼さんに会(お)うたら「辞めたほうがいいっすよ」って言っといて。

    オレはいま、ホンマ、ストレスゼロですわ。

    SNSで悪口も言われへんし。


    話戻りますけど、今回やらかした2人は、顔もわからへんわ。

    かわいがってた後輩やったら、上沼さんのところに一緒に行って「すいません」と謝って、ちょっと冗談言って、「なんとか許してもらえませんか。このバカ」って言うんやけどな。

    だれか連れてってやれや、とも思うんやけど、いま、そんなことやってくれる人も、おらへんやん。

    上沼さんも難しいと思いますよ。

    よその事務所の子やから、直接怒るとカドが立つし、文句言うにしても、吉本が上におるのに、わざわざケンカ売りに行くわけにもいかんでしょう。

    必ずしも許す必要はないと思うけど、上沼さんも気持ちよく終われるような結果になるとええな。

    許す、許さんの前に、上沼さんが気持ちよくなってほしい。

    また世間の人には、上沼さんの覚悟をわかってもらいたい。

    漫才に世話になっていまの自分がおる、という感謝の気持ちでやっているんや。

    好き嫌いでやってるんとちゃいまっせ。

    まあ、上沼さんほど才能のある人の気持ちは、なかなかわからんもんやけど。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190103-00554236-shincho-ent


    所長見解:復帰やな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑い界を揺るがす暴言騒動に、ついにこの人が沈黙を破った――。

    業界を去って7年になる島田紳助(62)である。

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    とろサーモンの久保田かずのぶ(39)、そしてスーパーマラドーナの武智(40)が暴言を吐いた上沼恵美子(63)について、週刊新潮は先週号で“島田紳助が口説いて審査員を頼んだ”というエピソードを紹介した。

    M-1グランプリを企画し、初回から大会委員長として審査員も務めていたのが、ほかならぬ紳助氏。

    それだけに暴言を放っておけない事情があるのだ。

    「いま、こういう形で上沼さんに迷惑がかかってもうて、ホンマ申しわけない気持ちでいっぱいです」

    記者を自宅に招き入れた紳助氏は、タバコをくゆらせながらそう語り始めた。

    髪は肩にかかるほど伸びている。

    「オレも辞めてからは(上沼と)全然連絡とってませんでしたし、M-1も最近は見てなかったから、ニュース見てあらためて、ずっとやっててくれたんやなって思いました。
    自分のせいで気分悪い思いをさせてしまって、ホンマ申しわけないですわ」

    そもそも審査員は、誰もやりたがらない、という。

    「陰で審査するんやったらみんな出んねんけど、自分が点数出してほかの人のとちがったりしたら、『こいつわかってない』って思われるわけでしょ。
    『なんでいくらもせんようなやっすいギャラで、こんなことせなあかんねん』と。
    オレがM-1やってたときは、『この人を当たってくれ』ってスタッフに頼んで、方々にお願いしてたんやけど、もう、個人的にお願いしないと、出てくれないんですよ」

    にもかかわらず上沼が審査員を続けてきたのは、「漫才への恩返しやと思ってやってくれてるんや」。

    若手が酔って審査員の悪口を言うのはいい、ただしそれは陰で言え、と紳助氏はいう。

    「上沼さんのことはオレも気になっててね。
    オレが謝りに行かなあかんのかなって。
    もし、上沼さんの悪口言ってた子たちを直接知ってたら、上沼さんとこに謝りに連れて行くんやけど、知らんからどうしようもないな。
    吉本の会社の人間が間に入ってやらな、どうにもならへんのとちゃいます?」

    ほかにも、M-1の点数公開システムにこだわった理由や、そもそもなぜ創立したのか、そして漫才への思いについても語った紳助氏。

    12月19日発売の週刊新潮で、詳しく掲載する。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15758015/


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    1: (・ω・)/ななしさん

    「今でも月に1、2回はうちに来てくれます。ただ、今は淡路島での庭いじりが忙しいみたいで……」

    そう語るのは、島田紳助(62)の実母だ。

    11年に芸能界を引退。

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    現在はたまに週刊誌で報じられる以外、ほとんど動向が伝わってこない紳助。

    そんな彼の現在について、親友の1人はこう語る。

    「引退後はヨーロッパやハワイなど、世界各地へ旅行に出かけていました。
    大好きな沖縄にも、何度も行っていました。
    しかしそんな生活にも飽きたみたいです。
    今は淡路島に別荘を買って、そこの庭を仲間たちとイチから作り直しています」

    芸能界引退から7年。

    悠々自適な放浪生活を送ってきていた紳助だが、ここへきて変化があったよう。

    “別宅建築”に精を出しているという。

    「真っ黒に日焼けしながら、買ってきた石やレンガを並べたりして……。
    それが、何より楽しいようです。
    どこに行くかより、誰といるかが大事だと気づいたのでしょう」(前出・親友の1人)

    世界放浪の末にたどり着いたのは、「仲間たちとすごす楽園」だった!

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181208-00010000-jisin-ent

    所長見解:そろそろね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    有吉、生放送で後輩芸人に掴みかかりブチギレ 乃木坂・高山一実ドン引きも視聴者大爆笑

    『オールスター後夜祭18』で司会の有吉弘行が後輩芸人・ハナコの3人に掴みかかり激怒。乃木坂46・高山一実はドン引きの表情を見せたが…

    芸能人が一堂に会すTBSの祭典『オールスター感謝祭』の終了後、『オールスター後夜祭』が6日深夜に2度目の生放送をスタートした。

    番組中、司会の有吉弘行(44)が後輩芸人・ハナコの3人に掴みかかり怒りを露わに。
    視聴者を騒然とさせている。


    ■有吉、ハナコにブチギレ

    春も放送され好評を博した『後夜祭』。
    この日も直前に放送された本家『感謝祭』のセットを流用し、本家出場芸人に加え新たに126人の芸人が集結。
    司会は有吉と乃木坂46・高山一実(24)が務めた。

    『後夜祭』独特のクイズで盛り上がる中、番組開始から約30分後に事件は起きる。
    CM明け、『キングオブコント2018』優勝のトリオ・ハナコの3人に突然有吉が掴みかかり、怒りを露わにしたのだ。

    ハナコは平謝り、周囲や高山は必死に有吉を止め事態は収束。
    司会席に戻った有吉はその後も、謝り続けるハナコを鋭く睨みつけた。

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    ■伝説のシーンをパロディ

    ブチギレした有吉に高山は驚き、ドン引きした表情を見せていたが、それも恐らくは芝居。その後、有吉もハナコも、芸人たちも笑いながら番組は再開する。

    ここまでの一連の流れはもちろん、2009年の第37回『感謝祭』を再現したもの。
    司会を務めていた島田紳助が、生放送中にも関わらず「挨拶がなかった」ことを理由に東京03に詰め寄り恫喝したシーンをオマージュしたのだ。

    有吉は以前から「恫喝パロディ」をするチャンスを逃してきたことを公言している。
    東京03はその年『KOC』に優勝したトリオという点でもハナコと共通点があり、それも含めて完璧なパロディを披露、ついに悲願を達成した。


    ■視聴者は爆笑

    盛り上がった『後夜祭』に視聴者は「面白すぎて寝れない」と嬉しい悲鳴。
    そしてやはり、一連の「島田紳助恫喝パロディ」は特に楽しめたようだ。


    ■マジギレする一幕も…

    これはあくまでもパロディでの恫喝だったものの、その後、有吉が本気で怒りの表情をのぞかせたシーンもあった。
    それは、大型の体重計に芸人が乗り、1分間で1トンピッタリにするチャレンジ企画でのことだ。

    テレビに映りたい芸人らが殺到した結果、1度目は失敗、2度目の挑戦の際に重さを表示するモニターがエラー表示に。
    全員に体重計から降りるよう指示するも興奮する芸人らはなかなか降りず、「小学生じゃないんだから」と怒りを滲ませ始める有吉。

    それでも体重計に安田大サーカス・クロちゃんが乗り続けていたため、「乗るんじゃない」と蹴りを入れる。
    事態を飲み込めないクロちゃんは「なんで?」と驚きながら有吉に食らいつき続け、最後はカンペで頭をはたかれた。


    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください)
    https://sirabee.com/2018/10/07/20161826492/


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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ・アンガールズの田中卓志が、29日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『梅沢富美男のズバッと聞きます!』(毎週水曜22:00~)に出演し、かつて目撃したおバカキャラの急造を暴露した。

    この日のゲストには、ANZEN漫才のみやぞんが登場。
    愛される天然の“おバカキャラ”が作ったものではないかという疑惑が浮上し、7年前にフジテレビのトーク番組に出演した際の映像を見ると、今とは話し方が明らかに違う、知性すら感じられるトークぶりを見せていた。

    これを見た田中は「ヤバいヤバい、なにこれ(笑)」と驚がくし、「これは完全にアウトでしょ。だってよくいたんですよ、『ヘキサゴン』とかやってたころ、なんか急におバカキャラみたいなのが入ってきて、マネージャーに『正解するな』って言われてるタレントを何人も見たことがある」と暴露。

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    だが、みやぞんは「(キャラ作りは)まったくないです」と否定し、相方のあらぽんも「1歳ぐらいからずっと一緒にいるんですけど、おバカキャラというかバカだと思いますけどね」と証言した。

    https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180829/Cobs_1809353.html


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