ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    岡村隆史

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    1: (・ω・)/ななしさん 

    9月5日放送の『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、岡村隆史が、熊田曜子への思いを米津玄師『Lemon』の替え歌で熱唱した。

    リスナーが替え歌した「きっともうこれ以上 タイプの人に出会うことはないとわかっている」「今でも熊田は私の光」など1コーラス分、本気で熱唱。

    あくまで「夢」という設定のネタだが、改めて熊田を振り返り、「どうしてもな~。
    やっぱりええ女やなと思ってまうなあ」と話す。


    いまだに熊田への思いをラジオで話すことに「しまいに、事務所から怒られんちゃうかな。旦那さんもいるし。
    『いつまで言うとんのや』と(笑)。

    俺、訴えられたりしないよね(笑)。
    なんかそのストーカーまがいの、って」と危惧。



    熊田について「もう僕の中で死にはったと思ってるから。
    お盆のときしかアカンねんって言いながら、
    これラジオでちょこちょこイジってるから」と自分の中では勝手に亡くなったことにしており、8月のお盆前後の時期だけ話題にすることを明かしていた。


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    岡村は2006年、自宅に熊田が17時間滞在し、友人をまじえた鍋パーティーをしていたと『FRIDAY』で報じられている。

    熊田は2012年に結婚し子供も生まれたが、その後も断ち切れない未練を語ってきた岡村。

    2016年8月8日放送の『なるみ・岡村の過ぎるTV』(朝日放送)では、博多華丸・大吉の大吉が登場して岡村の意外な一面を告白。

    大吉はかつて、岡村から「実は俺、今、狙っている子がおんねん」と女性を紹介されたのだが、その女性の容姿は「熊田曜子さんを布団圧縮袋に入れたみたいな感じ」だったという。

    その後、岡村はその女性に交際を断られたらしく、岡村は「おかしいよね、ちょうどええとこ(自分と釣り合っている)のはずなのに」とつぶやき、「熊田曜子やったらこっち緊張するし、熊田曜子を圧縮袋に入れたら大丈夫かな思ったんよ」と語っていたという。

    また、2016年10月23日に行われた『岡村隆史のオールナイトニッポン歌謡祭 in 横浜アリーナ』に熊田がサプライズで登場。

    2児の母となった熊田との久しぶりの対面に、岡村は恥ずかしそうに「相変わらずきれいで、体型なんかも……」とべた褒め。

    そこに出川哲朗が乱入し、熊田とのキスを促すも、結局、岡村が熊田を見つめながら出川とキスすることで、いったん片思いを清算していた。

    2018年10月28日開催の同イベントにも熊田が登場。

    今年も9月29日に行われるが、熊田がまたサプライズで現れて、岡村が13年愛を込めて『Lemon』の替え歌を歌うことになるのか注目だ。


    https://blogos.com/article/402963/

    ▼写真
    https://static.blogos.com/media/img/247689/free_l.jpg 

    所長見解:もうな・・・
    【【これは怖い】岡村隆史「今でも熊田曜子は私の光」←これwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    闇営業に端を発した吉本興業の分裂騒動を受け、タレントの中居正広(46)が仲介役となり、ダウンタウンの松本人志(55)とナインティナインの岡村隆史(49)らとともに食事会を開いていたことが2日、分かった。

    元々距離のあった松本と岡村の間を取り持つのに、中居がひと役買った格好。

    関係者は「芸人はますます一枚岩になっていく」と期待する。


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    スポニチ本紙の取材では、食事会は中居、松本、岡村に東野幸治(51)を加えた4人が出席。

    松本が「岡村も(松本と)しゃべりたいと言ってくれてるみたい」とコメントした、フジテレビ「ワイドナショー」が放送された先月28日に開催された。


    きっかけについて、関係者は「一連の騒動を受け、吉本芸人のトップである松本さんと、会社の今後について議論する必要性を痛感していた岡村さんが中居さんに、松本さんの電話番号を聞いた」と明かす。

    中居は岡村とフジテレビ「めちゃ×2イケてるッ!」の日本一周の旅企画を通じて20年来の親交がある。

    さらに、松本とは2000年の日本テレビドラマ「伝説の教師」でダブル主演。

    この時から深い友情で結ばれており、今回の橋渡し役につながった。

    岡村は、騒動の発端をつくった雨上がり決死隊の宮迫博之(49)から直接相談を受けたとラジオ番組で明かしている。

    また、吉本の大崎洋会長(66)と岡本昭彦社長(52)の退陣を求めた極楽とんぼの加藤浩次(50)とも近く、加藤の退社宣言の際は全力で引き留めた。


    テレビ局幹部は「食事会では中居さんが積極的に話しやすい雰囲気をつくったと聞く。
    おかげで岡村さんも大先輩に心の内を語ることができ、一丸で進もうという思いで一致したようだ」と話す。


    松本が騒動解決へ向け「芸人ファースト」の立ち位置を鮮明にしている中、それぞれの立場を尊重した上で中居も客観的な思いを語ったもよう。

    さまざまな意見を集約できたことで騒動が一気に解決に向かう期待が高まる。


    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190803-00000005-spnannex-ent

    所長見解:なぜ中居・・・

    【【闇営業問題】吉本問題解決に中居正広ってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が、25日深夜放送のニッポン放送『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン(ANN)』(深1:00)に出演。

    吉本興業所属の芸人らが振り込め詐欺グループの宴会に出席し、金銭を受け取るなどした「闇営業」問題を巡る騒動について、雨上がり決死隊の宮迫博之と電話を行ったことを明かした。


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    ロンドンブーツ1号2号の田村亮とともに行った会見の前日に、宮迫から電話があったそうで「楽屋帰ってきた時に(着信履歴を)見たら宮迫さんやってん。
    仕事全部終わってから、電話かけて『大丈夫なんか』と。
    『ごめん、申し訳ない』と。
    なんでこうなったかという話をしてくれたんですね。
    そこは聞くしかなかったし、腹くくったんやったらしゃーないなと、わかりましたと言いました」と告白。

    「会見のことも言うてたから、腹くくったんやったらそこでちゃんとやったらええのやないのと言うたら、最後に『蛍原を頼む』と言うた。
    オレが好きやった宮迫さんやなと思った。
    もともとはそういう人やったと思うねん」と思いの丈を口にした。

    続けて「会見の前の日にそういうことがあって、オレひとりでは抱えきれんというか。
    どうしてええかわからへんから、さんまさんに電話しました」と回顧。

    「(さんまが)『預かるという風には思っている』と。
    それを聞いて、ちょっと安心する部分はあって。
    そこでいろいろこうしようということは言いはって、その時は手伝えって言われたから、わかりましたと言いました」とさんまとの電話会談の様子を明かした。


    宮迫との電話を通して感じる部分があったようで「ずっと昔遊んでいた時の、どこかから変わってしまったのが戻ったというか。
    これからも問題はあるけども、やったことはアカンけど、ちょっとなって思っていた気持ちがちょっとこれでちゃんとした、やってきたこととかを反省して、やってくれるんちゃうかなって思ったりもしています」とコメント。


    日本テレビ系大みそか特番『笑ってはいけない』シリーズでおなじみの吉本興業の藤原寛副社長も、この日の放送に立ち会っているようで「怖い顔で藤原副社長が見ているんですけど、なんかメモとか取っているんですか」と冗談交じりにチクリ。

    「藤原さんだけですよ。何も持ってこないの。なんで僕が藤原さんにグミ渡さなあきませんのん。変わっていきましょう」と前向きに呼びかけていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000328-oric-ent

    所長見解:副社長・・・
    【【衝撃暴露】岡村隆史氏、緊急記者会見前の宮迫博之と電話した内容がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    相方矢部は更に空気


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    所長見解:無難やね・・・
    【【吉本トラブル】岡村隆史さん、完全に空気の模様www 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「雨上がり決死隊」の宮迫博之に「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮、「スリムクラブ」といった芸人が、反社会的勢力の会合に出て処分された。

    この「闇営業」問題に、そしてその背景に、明石家さんまをはじめとする有名芸人が次々と胸の裡を語り出したのである。


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    〈「野球賭博はなんであきまへんのや」

    若い方の刑事が呆れ顔で答えた。

    「暴力団の資金源になっとるからに決まってるやろ」

    そこで可朝は膝を叩いた。

    「それやったら大丈夫ですわ。わし、トータルで勝ってますさかい、暴力団の資金を吸い上げてるいうことですわ。お上から表彰状もろうてもええんとちゃいまっか」〉

    カンカン帽にメガネとちょびヒゲでお馴染み、月亭可朝(つきていかちょう)が、野球賭博で捕まったときのやりとりだという。

    作家の吉川潮氏の著書『月亭可朝の「ナニワ博打八景」』から引いた。

    話芸は一流でありながら、無類の博打好きで艶福家。

    落語家タレントのはしりでもある。

    そんな噺家は、昨年春、80年の生涯を閉じた。ベテランの芸能担当記者が述懐する。

    「人間国宝の桂米朝に師事した可朝さんは、実は、1979年に野球賭博で逮捕されるまで吉本興業に所属していたんです。
    可朝さんはよく、自身の逮捕歴もネタにしていました。
    たとえば旧知の後輩、明石家さんまさんと新幹線で会ったときの噺などは秀逸です」

    その一部を再現すれば、

    「最近、挨拶がないやないかとさんまに言うたら、“兄さん、テレビがむちゃくちゃ忙しいねん”やと。
    悔しいから、“テレビに出てる言うてもお前はバラエティーやろ。
    わしは報道番組に出とる”、言うたった」

    と、こんな具合。

    芸能担当記者によると、なんでもかんでも笑いに変えてしまう可朝には後輩思いの一面もあったそうだ。

    「吉本時代、ギャラを満足にもらえない後輩のために、ギャラの引き上げを会社にかけ合ったことがあるそうです。
    すげなく断られたうえに可朝さんのギャラも下げると言われて撤退したそうですが。
    でも、さんまさんがいま、似たような行動に出ている。
    なんとなく、因縁を感じてしまいます」

    この可朝と似たような行動については、さんま自身が語っている。

    6月29日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」で、

    「入江にはすごく世話になっているので、入江が“さんまさん、お願いします”って言うてたら、俺は絶対に行ってたよ」

    言うまでもないが、入江とは「闇営業」の仲介役、「カラテカ」の入江慎也である。

    さんまは彼にレア物のパーカーやトレーナーなどを手に入れてもらったことがあるといい、

    「それがもし、その人ら(反社会的勢力)のルートなら、僕、謹慎します。
    その人らから手に入れたのならあかんよな」

    吉本興業をクビになった入江に同情し、救ってやるかのような発言。

    そして可朝に倣ったか、後輩芸人への助け舟を出したのである。

    「前から、中堅の人たちに言われているんですよ。
    “ギャラ上げてほしい。さんまさんから言ってもらえませんか”と。
    社長には言ったことあるんです。
    “もうちょっとギャラ上げたってくれ”と。
    ギャラさえ上げれば、ああいう仕事も行かなくて済むんですよ。
    こんなラジオで言っている場合じゃないんですけれど。
    僕が、(吉本の)岡本(昭彦社長)に言ったらええだけのことなんですけれど」


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00570883-shincho-ent


    ▼画像
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190711-00570883-shincho-000-1-view.jpg

    所長見解:税金よな・・・

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