ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    山口達也

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    TOKIOの城島茂(48)が29日、日本テレビ「ザ!鉄腕!DASH!! 『DASH島 2時間スペシャル!』城島 そして…父になる」に出演。

    「DASH村」の企画で共演し、「TOKIO 6人目のメンバー」ともいわれた故・三瓶明雄さんの墓前に自身の結婚を報告した。

     
    城島は28日にタレントの菊池梨沙(24)と結婚、来年3月にもパパとなることを会見で発表した。

    番組では城島が開いた「会見の直前」に、三瓶さん(14年死去、享年84)の墓を訪れた模様を放送。

    緊張感の面持ちの城島は、墓前に手を合わせ、「まさかこんな報告をするときがくるとは思わなかったですけど、報告がありまして、明雄さんに。
    この度、私、所帯を持つことになりました。
    出会った頃はまだ(自分は)20代で、あれから20年近く経ちます…」と語りかけた。

    続けて、「自分の中でも初めてのことなので、どうしたらいいのかなって戸惑っている部分があったり、しっかりしなきゃって思いもありました。
    最初は誰もが分からない、DASH村のときもそうだった。
    けれど、やるしかないですね。
    今日、明雄さんにお会いして、自信が持てました。
    男たるもの、ビシッと歩いていきます!」と誓った。


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    三瓶さんから農業のノウハウなどを教わった城島。

    「離れているんじゃなくて、今でもそばにいる感覚なんですよね。
    仲間でもあり師匠でもあり、6人目のメンバーなのかな、TOKIOの」としみじみ。

    「どんなに離れようが、何をしようがメンバーって一緒だと思っている、どんなに離れても心は一つだと思っている。
    改めて明雄さんに教えられた」と語り、絆の大切さを再認識した様子。

    その後、「DASH村」も訪問し、協力してくれた村の人らにも、「これまで長年お世話になってきましたけれど、この度私、城島茂、結婚することになりました」とニッコリ。

    村人から「おめでとう」「涙が出そう」「いつかな、いつかなと思っていた」などと祝福され、城島は頭を下げていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00000260-spnannex-ent

    所長見解:そうやな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    未成年の少女に対する強制わいせつ容疑で昨年4月に書類送検(起訴猶予)され、表舞台から姿を消した「TOKⅠO」の元メンバー山口達也(47)の“復帰プラン”が明らかになった。

    衝撃の引退から1年4か月、山口は先月29日に発売された「女性セブン」のインタビューに登場し、TOKⅠO復帰を否定したが、ジャニーズ事務所の一部幹部は水面下で必死に動いているというのだ。

    なるべくハレーションを起こさないように、リーダー・城島茂(48)の晴れの日が“復帰舞台”に選ばれそうだ。


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    先月、本紙は「TOKIO解散秒読み」と伝えた。

    山口が抜け音楽活動がゼロになったことで、長瀬智也の不満が爆発しているからだ。

    裏を返せば、山口が戻って再び音楽活動を再開すれば、長瀬の不満も収まり、業界に吹き荒れているTOKIO解散説も鎮火するだろう。

    とはいえ、山口の復帰へのハードルは限りなく高い。


    山口自身も女性セブンの直撃取材に「それは…ありません。芸能界に私の居場所はないですから」と断言しているからだ。

    ところが急転直下!! 

    ジャニーズの一部幹部は本気で復帰させようと動きだした。

    事情通がこう明かす。

    「実はここだけの話ですが、山口の復帰話は確実に、静かに水面下で進行し始めた。
    世間のリアクションをうかがいながら、時が来れば一気に山口を表舞台に出させるつもりです」


    なぜここまで山口にこだわるのか?

    「山口の復帰は、7月に亡くなったジャニー喜多川氏の“遺言”でもあるとの話です」と芸能プロ関係者。

    事務所創設者で社長だったジャニーさんは山口にとって人生の恩人だ。

    だからこそジャニーさんが復帰を望んでいたとなれば、山口も考えないわけにはいかない。


    すでにどのタイミングで、どういう場所で復帰するか、具体的な案まで挙がっている。

    それは、どんなに遅くても年内には入籍を発表する予定の城島の披露宴に参列するというものだ。

    現在、城島はグラドルの菊池梨沙(24)と交際中で結婚は既定路線。

    「2人の交際は2年以上になり、同棲生活を送っている。
    もはや付き合っていることを隠さなくなった。
    リーダーもあと2年で50歳になりますからね。
    いよいよ結婚ですよ。
    ファンも祝福一色だし、ジャニーズ事務所もGOサインを出したそうです。
    山口を復帰させたい勢力は、その披露宴に呼んで、事件以来初めてTOKIOの5人が揃うところを見せようとしています」とテレビ局関係者。


    一度は大きな過ちを犯したとはいえ、披露宴という晴れの場に、青春時代をともに駆け抜けてきた仲間を呼んでもバッシングは起こりづらいだろう。

    まずは非公式な場ながら、5人揃う“実績”を作り、その後の本格的復帰は山口が大活躍したあの番組だ。

    「日テレの『ザ!鉄腕!DASH!!』でのテレビ復帰が最有力。
    人気を誇った鉄腕DASHも、山口が抜けてから視聴率は低迷し、打ち切りがささやかれるほど。
    そこで山口を迎えて番組を存続させ、TOKIOを再ブレークさせようという計画です」(放送作家)

    1995年に始まった鉄腕DASHの歴史を語る上で、山口の存在は欠かせない。

    視聴者もそれは認めており、山口が登場する必然性があるからこそ、他の番組よりも出演しやすいはずだ。

    復帰すれば批判殺到間違いなしだが、それでも何とかして世間の逆風を弱めようと、復帰推進派は綿密な計画を立てているのだ。

    「山口は問題となったアルコール依存症の治療も受けている。
    大いに反省もしているようですし、復帰する機会を与えてもいいと思うのですが…」(芸能関係者)


    「女性セブン」の取材に対し、山口はこうも語っていた。

    「いつの日か、もう一度人前に出たいんです。
    やっぱり人に何かを訴えかける仕事がしたい」

    山口が言う「いつの日か」は、そう遠くないのかもしれない――。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17104739/

    所長見解:どうやろな・・・

    【【朗報】TOKIO・山口復帰プランがコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    あれから1年4か月。

    山口達也が、ジャニーズ事務所脱退後、最初で最後の取材に答えた──。


    昨年4月、テレビ番組で知り合った女子高生を自宅に呼び出し、酒に酔った状態で強引にキスを迫るなどして強制わいせつ容疑で書類送検(後に起訴猶予処分)されたTOKIOの元メンバー・山口達也(47才)。

    5月6日にジャニーズ事務所を退所し、以後、世間から姿を消した。

    そんな山口が、本誌・女性セブンの独占取材に答えた。


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    ◆長瀬は今もいい曲を作っているはずです


    事件後、山口はアルコール依存症、躁鬱病の疑いがあると報じられた。

    入院していたのは、その治療のためだったという。


    ──病状はどうでしょうか?

    「だいぶ回復しています。
    この前、『女性セブン』(5月30日号)には“フラフラでウオーキング”と書かれましたが、今はあんな状態ではありません。
    通院も数か月に1回程度ですし、診察といっても医師に話を聞いてもらう程度です」


    ──日々、どんな生活を送っているのですか?

    「お寺で勉強をさせていただく以外は、基本的には家にいます。
    週に1回、スーパーで食材を買い、クックパッドを見て食べたいものを作っています。
    当たり前ですが、掃除も洗濯も自分でやっていますよ。
    あとは筋トレです。

    最近、インターネットで自分のニュースを見られるようになりました。
    このニュースはどれほど真実を書いているかな? とチェックしています。
    ほとんどが嘘ですけどね。

    あとはYouTubeも見ています。
    私のことを取り上げてくれているユーチューバーが結構いて。
    悪口もいい話もひっくるめて見ています。
    こんな精神状態になれたのは最近のことですけど」

     
    体調が回復してきた今、気になるのは芸能界、そしてTOKIOへの復帰だ。


    ──TOKIOへの復帰は?

    「それは…あり得ません。芸能界に私の居場所はないですから」


    ──山口さんの脱退でTOKIOは音楽活動ができなくなった。解散という報道も出ています。

    「解散はしてほしくない、というのが本音です。
    原因をつくった私にそんなことを言う資格はないのですが…余談いいですか? 
    TOKIOってジャニーズの中では異質なグループなんですよ。

    デビューしてからずっとジャニーさんに“YOUたちつまらないね”って言われ続けていた私たちは、必死に頑張ってきました。
    音楽活動、俳優、バラエティーにMC、そして農業や漁業だってやってきた。
    活躍の場が広がって、ファン層も広がりました。

    地方ロケに行くと、農家のかたや漁師のかた、子供も大人も関係なく“TOKIOが来た!”って喜んでくれる。
    ライブでは4世代で来てくれるんです。
    ひ孫から、ひいおじいちゃんまで。
    老若男女が“TOKIOの山口くんだよね”って声をかけてくれる。
    普通、タレントやミュージシャンのファンは一定の層です。
    こんなアイドル、ほかにいませんよ。

    TOKIOの活動のメインって音楽なんですよ。
    日本武道館でのコンサート回数記録はトップ5に入っているし、デビューした1994年から24年間ずっと紅白歌合戦に出てきた。
    ただのアイドルとは違う…私はそれを壊してしまったんです。

    今さら復帰? 
    できません。
    どんな顔してメンバーに会えばいいんですか? 
    戻れるわけがないんです」


    ──長瀬智也さん(40才)は、山口さんのベースがないとTOKIOの音は出せないと言っているようです。

    「私じゃなくてもできますよ。
    TOKIOの音楽って長瀬がいればできるんです。
    数年前から長瀬がプロデューサーを兼任して、メンバーと共にゼロから楽曲を作ってきました。
    長瀬の“こうしたいんだ”っていう要望に私たちは合わせてやってきた。
    その音楽はめちゃくちゃかっこいいんです。

    なんでいい年したTOKIOがいまだにジャニーズにいるのか? 
    長瀬も(国分)太一も松岡(昌宏)も城島(茂)も、みんな音楽がやりたいからなんですよ。
    歌ってファンをドキドキさせたいんです。

    音楽ができなくて困っているTOKIOは見たくない。
    もちろん私のせいだってわかっているけど、私じゃなくてもベースはできる。
    だから歌をやってほしい。
    TOKIOの音楽ってかっこいいんです」


    この話の直前まで、時折苦しい表情はするものの、滞ることなく答えていた山口だが、TOKIOと音楽の話になると一変した。

    涙をこらえきれず、嗚咽で言葉が聞き取りづらくなった。


    画像①


    ※女性セブン2019年9月12日号

    https://news.livedoor.com/article/detail/17009428/
    NEWSポストセブン

    所長見解:まだな・・・

    【【元TOKIO】山口達也さん、芸能界復帰の可能性がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「今は週に何日かお寺で勉強をさせてもらっています。
    読経や写経、境内の掃除などの作務を通じて、自分を見つめ直しています」

     
    話し始めた時は表情に緊張感が残り、言葉遣いに迷いも感じられた。

    “自分の言葉”を話し始めている、と感じたのは、彼がしばらくしゃべった後だった。

    無理もない。

    あまりに長い“沈黙期間”だったのだから。

     
    昨年4月、TOKIOの元メンバー・山口達也(47才)は、テレビ番組で知り合った女子高生を自宅に呼び出し、酒に酔った状態で強引にキスを迫るなどして強制わいせつ容疑で書類送検(後に起訴猶予処分)され、5月6日にジャニーズ事務所を退所。

    以後、彼は世間から姿を消した。


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    8月下旬の午前10時半、都内の公園、本誌は山口を直撃した。

    当初は「一般人なのでお話をすることはありません」と話すに留まっていたが、TOKIOの置かれている状況を説明するうち、心境に変化が訪れた。

    公園の階段に腰を下ろし、ゆっくりと話し始めた。


    「TOKIOの寂しいニュースが増えていることはショックです。
    私はもうTOKIOの人間ではないんですけど、自分の現状をお話しすることで彼らのためになることがあるのなら…もう話さないと決めていたんですが、これを最後の告白とさせてもらいます」

     
    以下、その一問一答である。


    ──ファンが最も気になっているのはTOKIOのメンバーとの関係だと思います。今もメンバーと会ったりと親交はありますか?

    「事務所を辞めてから会ってはいません。
    私はメンバーに大きな迷惑をかけた人間。
    彼らを頼ることは立場上できない…メンバーって特殊な関係なんです。
    友達とも同僚とも家族とも違う。
    共に戦い続ける戦友みたいなもの。
    彼らが私のことを常に心配してくれているのは事実だし、会って話をしたい思いはありますが…」

     
    山口の不祥事後、TOKIOは城島茂(48才)、国分太一(44才)、松岡昌宏(42才)、長瀬智也(40才)の4人で会見を開いた。

    その数日前に山口が謝罪会見で「もし待っていてくれる私の席がそこにあるなら、またTOKIOとしてやっていけたら」と発言したことに対し、松岡が涙ながらにこう非難した。

    「その甘えの根源がぼくらTOKIOだとしたら、そんなTOKIOなら一日も早くなくした方がいいと思います」

    ほかのメンバーも、被害者への謝罪と山口に対する厳しい思いを吐露。

    目は真っ赤に腫れ上がっていた。


    ──メンバーのあの会見についてはどう思いましたか?

    「実はあの会見の時はもう入院していて、すべてを把握しているわけじゃないんです。
    後でインターネットで会見の動画が見られることを知りましたが、メンバーに謝罪をさせてしまったという負い目もあって、動画は見ていません…。

    メンバーと会っていないと聞いて“30年近い友情はそんなものか”“薄情だな”と思う人もいるかもしれない。
    でも、メンバーと距離を置くという決断をするまで相当悩みました。
    私がやったことはそれほどのことなんです」


    ──被害者とは連絡を取っているのですか?

    「今、必要なのは自分の気持ちを入れ替えること。
    身を清めること。
    しっかり更生して変わった姿を見せることが第一だと思っています。
    だから連絡は取っていません。

    この5月から病状も落ち着いてきたので、お寺に通っています。
    私は大工仕事が得意なものですから、お寺が持つ山に入って、木の伐採なんかもやっています。
    そうやって自分と向き合っています。
    私はどういう人間なのか、それを見つめ直していました。

    自分は天真爛漫っていうのかな。
    子供を体現する大人代表、そんなキャラだと思っていて、テレビの前で楽しく振る舞ってきました。
    それが自分の役割だと思っていたんです。
    でも、あまりに幼稚で、大きな過ちを犯してしまいました」


    ──許される日は来るのでしょうか?

    「わかりません。
    まだ先ですが、自分が社会復帰を果たせた時に、恥ずかしくない姿を相手に見せられればいいのではないかと思っています。
    相手のかたに対して謝罪の気持ちをいまだに持っている、と伝え続けることです。
    謝罪をする立場になってわかったことがあります。
    私がやったことの謝罪は、一生し続けるものなんです」


    画像①

    ※女性セブン2019年9月12日号 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190830-00000004-pseven-ent 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190830-00000004-pseven-ent&p=2 



    所長見解:写真・・・

    【【あの人は今】元TOKIO・山口達也さん、あの事件について語る・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年5月にジャニーズ事務所を退所した元TOKIOの山口達也(47才)が、8月29日発売の女性セブンで独占告白をしている。

    山口がメディアの前で語るのは、約1年4か月ぶりとなる。

    8月下旬の午前、同誌の直撃を受けた山口は、最初「もう一般人なのでお答えできることはありません」と話すに留めた。

    しかし、記者の話がTOKIOの現状に及ぶと、ゆっくりと話し始めたという。

    山口が重い口を開いたのには理由があった。

    TOKIOは山口脱退後、音楽活動を実質休止している。

    1994年のデビューから24年連続で出演していたNHK紅白歌合戦も、昨年は出ていない。

    ボーカルの長瀬智也(40才)が「山口のベースがなければ、TOKIOの音は出せない」と主張していることが理由だといわれている。

    さらに8月に入って、一部でTOKIOの解散報道も出ていた。

    そうした状況を記者から聞いていくうちに、山口はTOKIOに対する思いから、事件のこと、病気や現在の状況について説明し始めた。

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    もっとも多くを語ったのは、やはりTOKIOについてだった。

    取材の途中、涙で声をつまらせたり、嗚咽で聞き取れないシーンもあった。

    「音楽ができなくて苦しむTOKIOは見たくない。
    その原因は私にありますが、だからこそ、TOKIOには歌ってほしい、と言いたい」と苦しい胸の内を吐露した。


    山口の告白はジャニー喜多川さん(享年87)にも及んだ。

    この7月に亡くなったジャニーさんに対し、山口は「私をオーディションで拾ってくれたのは、あり得ないことでした。
    面接でジャニーさんが言った言葉はいまだに鮮明に覚えています」と明かす。

    9月4日にはジャニーさんの「お別れの会」が開かれる。

    山口のもとにも案内状は届いているという。


    女性セブンの記者とのやりとりは約5時間にも及んだ。

    最も気になるTOKIOへの復帰、芸能界復帰についても素直な気持ちを告白している。

    「これが最後の取材、最後の告白です」として山口が全てを語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190828-00000010-pseven-ent


    1年4か月ぶりに取材に応じた山口達也
    http://www.news-postseven.com/wp-content/uploads/2019/08/yamaguchi_tatsuya1.jpg

    所長見解:痩せたね・・・

    【【画像あり】元TOKIO・山口達也さん、1年4か月ぶりってよwww】の続きを読む

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