小泉今日子

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「#検察庁法改正案に抗議します」というハッシュタグ(検索目印)を付けた投稿がツイッターで500万件を超えたとされて話題となったが、実際には約1万2000件のアカウントによる投稿が全体の半分以上を占めていたことが分かった。


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    東大大学院の鳥海不二夫准教授(計算社会科学)が、8日午後8時から11日午後3時までつぶやかれた約473万件を分析したところ、投稿していた実際のアカウント数は約58万件だった。

    うち2%に当たる約1万2000件のアカウントが、他人の投稿を転載するリツイートを繰り返していた。

    その投稿が全体の半分以上を占めており、一部の人が全体を押し上げている実態が浮かんだ。


    一方、同じ内容を機械を使って何度も自動的に投稿する「ボット」と呼ばれる手法が広く使われた可能性は低いという。

    鳥海准教授は「分析では少なくとも数十万人が直接、ハッシュタグを付けて投稿したとみられ、抗議している人が少ないということではない」と指摘した。


    https://www.zakzak.co.jp/soc/amp/200514/dom2005140007-a.html

    所長見解:やろね・・・

    【【知ってた速報】検察庁法案抗議ツイート、2%のアカウントによる投稿が全体の半数占める模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    k


    株式会社明後日
    @asatte2015

    もうなんか、怖い。

    #泉田裕彦議員を応援します


    泉田 裕彦
    @IzumidaHirohiko

    私、国家公務員法等改正案を審議している衆議院内閣委員です。
    今、一部委員退席のため休憩中です。
    検察庁法の改正案は争点があり国民のコンセンサスは形成されていません。
    国会は言論の府であり審議を尽くすことが重要であり強行採決は自殺行為です。
    与党の理事に強行採決なら退席する旨伝えました。

    https://mobile.twitter.com/asatte2015/status/1260581073362223108

    所長見解:どしたん・・・

    【【政治】小泉今日子さん「もうなんか、怖い。」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    現在、ツイッター上で「#検察庁法改正案に抗議します」というハッシュタグをつけた投稿が相次いでいる。

    改正は、検察官の定年を65歳に引き上げ、内閣の判断で検察幹部の「役職定年」を延長できるようにするもの。

    2020年1月、検察トップで「政権寄り」とされる黒川弘務検事長を異例に定年延長させた経緯もあり、強い危機感が共有されているのだ。


     
    5月8日に審議が始まったが、9日夜から急激にツイート数が伸びた。

    ハッシュタグをつけた投稿は10日午後の時点で380万件を超えるなど、大きな広がりを見せている。

    普段は政治的な発言を避ける方向にある芸能人や有名人たちからも、次々に抗議の声が上がった。

    以下で、その内容を順不同で見てみたい。



    ■小泉今日子(女優)

    自身の事務所「明後日」のアカウントで、《#検察庁法改正案に抗議します》と投稿。
    その後も《もう一度言っておきます!#検察庁法改正案に抗議します》などと、繰り返しハッシュタグを投稿している。



    ■城田優(俳優)

    《大事なことは、ちゃんと国民に説明してから、順序に則って時間をかけて決めませんか? そんなに急ぐ必要があるんですかね》


    ■井浦新(俳優)

    《もうこれ以上、保身のために都合良く法律も政治もねじ曲げないで下さい。
    この国を壊さないで下さい》



    ■松尾貴史(俳優)

    《明らかに自分とその周辺の訴追から逃れるためとしか考えられないコロナ場泥棒的悪辣をこれ以上許してしまったら、不可逆的に国が破壊されてしまいます。
    なぜ法務大臣が「審議拒否」するような悪法を強行しようとするのかは明白》



    ■古舘寛治(俳優)

    《独裁国家よりも民主主義の方がずっとマシなので、どうあっても #検察庁法改正案に抗議します》


    ■西郷輝彦(俳優)

    《これはダメですよ》


    ■宮本亜門(演出家)

    《このコロナ禍の混乱の中、集中すべきは人の命。
    どうみても民主主義とはかけ離れた法案を強引に決めることは、日本にとって悲劇です》



    ■水野良樹(『いきものがかり』メンバー)

    《どのような政党を支持するのか、どのような政策に賛同するのかという以前の問題で、根本のルールを揺るがしかねないアクションだと感じています》


    ■SUGIZO(ミュージシャン)

    《検察庁法改正案、種子法種苗法、緊急事態条項。どれも恐ろしい。全く賛成できない。 けど、せめてそれらの討論は新型コロナ終息後にするべきではないの?
    今じゃないでしょう?》



    ■村本大輔(芸人)

    《検察という番犬を飼い慣らして、自分達を逮捕できないような仕組みを作ろうとしてるとしか思えない》
    《しかもコロナで国民が生活という目の前のことに盲目になってるドサクサにまぎれてコソっと通そうとしてるところに姑息さを感じる》


    ■けらえいこ(漫画家、『あたしンち』作者)

    《ダメだと思う》というツイートとともに、『あたしンち』のキャラクターである母が「だめ!」と制止しているイラストを投稿。


    ■二ノ宮知子(漫画家、『のだめカンタービレ』作者)

    《これが通ったら政権はもう正しさを語れないんじゃないかな》


    ■俵万智(歌人)

    《#今日のアテ そんなんばっかりつぶやいていたかったけどこれはあかんわ》

     
    このほか、元AKB48で女優の秋元才加、俳優の浅野忠信、タレントの大久保佳代子、ミュージシャンのきゃりーぱみゅぱみゅ、漫画家の羽海野チカ、漫画家のしりあがり寿らが、ハッシュタグのみ投稿し、抗議の意を表明している。

    騒動はまだまだ収まりそうにない。



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    https://news.yahoo.co.jp/articles/2d623965587c38a03eabe59bac0fc83a1856e8a9

    所長見解:なんなん・・・
    【【抗議殺到】検察庁法の改正に小泉今日子ら有名人叫びの全文緊急公開がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の小泉今日子(52)が22日、ツイッターを更新し、政府が全世帯に配布する布マスクに不良品が見つかっている問題に言及した。

     
    「代表取締役の小泉今日子が呟きます」としている制作会社「株式会社明後日」の公式ツイッターに投稿。

    マスクにカビの付着などが見つかったことを報じた記事を貼り付け、「人間だから間違えや失敗は誰にでもあるだろう。
    一生懸命やった結果だったら人はいつか許してくれるかもしれない。
    でも汚らしい嘘や狡(ずる)は絶対に許されない」と指摘。

     
    続けて「カビだらけのマスクはその汚らしさを具現化したように見えて仕方がない」とつづっていた


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-04220127-sph-ent


    no title

    所長見解:どした・・・

    【【カビマスク捏造疑惑】小泉今日子さん「汚らしい嘘や狡は絶対に許されない」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    コンビニエンスストアのATMで現金を引き出していたのは俳優・豊原功補(54)だった。

    そこで待ち合わせをしていたのか、店の前にタクシーでやってきた小泉今日子(54)は、車内で恋人を待ち続けていた。

    本誌が彼らを目撃した2月4日は、小泉の54歳の誕生日。

    2人は東京都内にあるロシア料理店を訪れた。

    2人を知る舞台関係者は言う。

    「2年前の’18年2月に小泉は所属事務所からの独立と、妻子ある豊原との恋愛関係を公表しました。
    当時、すでに豊原は妻子と別居しており、小泉との交際は3年ほどでした。
    一般的に離婚調停では婚姻関係の破綻が認められるのは、夫婦が5年以上別居していた場合。
    その“5年目”を迎える今年2020年に、豊原は小泉のために“ケジメをつける”のだろうと見られていました」


    不倫公表で仕事が激減した豊原を支えるために、小泉は所有していた評価額3億円という自宅マンションを売却。

    ’18年6月には、’19年末まで女優を休業して裏方に専念することも発表した。

    実際には休業宣言を出す前に決まっていたというNHK大河ドラマ『いだてん』には出演したが、前出の舞台関係者は言う。

    「今年3月には故・久世光彦さんのエッセイを小泉が朗読するというイベントも開催される予定です。
    満を持しての“女優復帰”のはずなのですが……」


    ロシア料理店で開催された小泉の誕生会に参加したのは、舞台関係者とおぼしき10人ほど。

    大森南朋(47)と小野ゆり子(30)夫妻もやってきたが、かつて“小泉会”のトップとして芸能界でも絶大な人脈を誇っていた彼女の誕生会としては、つつましやかな印象だ。

    それでも主役の小泉は、参加者をかいがいしく出迎えるなど明るい様子だった。

    だが豊原は憮然とした表情を崩さず、頻繁に店外に出ては煙草をくゆらせていたのだ。

    2人の別の知人はこう語る。

    「昨年、豊原さんは2人で同居していたマンションを出て、その近くに部屋を借りたと聞きました。
    誕生会の前に豊原さんがお金を下ろしていたのですか? 
    彼はずっと経済的な苦境にあり、奥さんの生活費やお子さんの養育費も小泉さんに頼り切っていました。
    彼からすると“俺たちは一心同体だから、遠慮はしない”ということだったと思います。
    それが小泉さんの誕生会とはいえ、豊原さんが飲食代を払っていたとすると、2人の間に“隙間風”が吹き始めているようにも思います」

    散会し、店から出てきた小泉と豊原が言葉を交わすことはなかった。

    そして駆けつけてくれた知人たちに挨拶をする小泉を尻目に、豊原は何人かで街に繰り出していく。

    誕生日の夜であるにも関わらず、小泉は1人きりで帰路についたのだ。


    小泉にとってプライベートも“節目の年”になるはずだった2020年。

    恋人との“心の隙間”を埋めることはできるのか。

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    「女性自身」2020年2月25日号 掲載


    https://news.livedoor.com/article/detail/17803068/
    女性自身

    所長見解:もうね・・・
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