小泉今日子

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    俳優の豊原功補(54)が、ツイッターを更新。

    安倍内閣を痛烈批判し、総辞職を求めた。

    豊原は「さよなら安倍総理にタグを付ける気はむしろ満タンなのだけど、もうそれどころではないのではと頭をよぎる。
    何一つ信じられない言葉と姿勢は枚挙に暇がなく、総辞職でも当然。
    告発もされてる」と指摘。

    「事はすでにSNSを超えて生の世論に届く新聞、TV、議員当人たちのほうがでかい声で正してくれ、と悶々とする」と胸中をつづった。


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    豊原はこれに先立ち、「週刊文春」の報道で“3密賭けマージャン辞任”した黒川弘務前東京高検検事長(63)の処分に対し「なぜ」と疑問の声を上げている。

    法務省は国家公務員法に基づいて懲戒相当と判断したが、官邸が「訓告」の大甘処分を下したという。

    このところ、豊原の公私にわたるパートナー・小泉今日子(54)は、政治・社会問題に積極的に声を上げており、法律をねじ曲げてでも“お友達”だけを優遇する安倍政権の姿勢を批判している。


    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1867728/

    所長見解:コレやね・・・

    【【激怒】小泉パヨ子さんの彼氏・豊原功補さん「さよなら安倍総理どころではない 内閣総辞職求める」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の小泉今日子(52)が25日、ツイッターを更新。

    新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言中に、東京高検の黒川弘務・検事長(63)が新聞記者と賭けマージャンをした問題に言及した。


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    小泉は、黒川氏の処分について、法務省は国家公務員法に基づく懲戒が相当と判断していたものの、官邸が懲戒にはしないと結論付け、法務省の内規に基づく「訓告」となったことを報じた共同通信社のネット記事を自身が代表取締役を務める制作会社「株式会社明後日」の公式ツイッターに貼付。

    その上で「こんなにたくさんの嘘をついたら、本人の精神だって辛いはずだ。
    政治家だって人間だもの」とコメント。

    続けて「#さよなら安倍総理」などとネット上で拡散しているハッシュタグツイートした。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/48a706cec7ccf0c4e7720fe0b9902f11fb73812e

    所長見解:どしたん・・・
    【【誹謗中傷】小泉パヨ子さん「#さよなら安倍総理」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    <小泉今日子>文化芸術支援訴える!自粛生活後の「心の穴を埋めるのが文化だと思う」


    女優の小泉今日子が22日、ネット配信で行われた『#WeNeedCulture at DOMMUNE~文化芸術復興基金をつくろう~』に生出演した。

    『演劇緊急支援プロジェクト』(演劇)、『SaveOurSpace』(音楽)、『SAVE the CINEMA』(映画)の3団体が、プロジェクト『#WeNeedCulture』を立ち上げ、同基金創設を提案。

    「コロナ時の補填のみならず、コロナ終息後の復興支援の土台として強く要請していくつもりです」としている。

    きょう22日には3団体が、関係省庁に対し統一要望書を提出し、意見を交わした。

    今回の生配信はその一環として行っている。


    配信には小泉のほか、渡辺えり、土田英生が生出演した。


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    2018年6月に女優業を休養し、プロデューサー業に力を入れると発表している小泉は
    「10代に歌手としてデビューして、女優として映画にも出させていただき、今は女優だけでなく制作者として演劇に関わっている」と自己紹介した。

    小泉は新型コロナウイルスの影響により「9月、10月、11月くらいまで劇場をキャンセルしている方が増えている。
    お客さんを入れて上演っていう目処も立ってない」と現状を憂いだ。


    続けて「演劇作るためには、劇場費からスタッフさんのギャランティー、美術のセットとか、ものすごくお金がかかる。
    演劇のチケット代って映画とかと比べたら高いけど、それでもほとんどクロにならない」と明かした。


    それを聞いた渡辺は「『今からやってもいいですよ』って言われてもそこから準備だから。だからその間はどうするのって」と指摘し、支援の重要性を訴えた。

    また小泉は、演劇や音楽などの『文化』について「これからが出番。
    みんな頑張ってこの時間をどうにか工夫して乗り切った。
    これから心にぽっかり穴が開いちゃう人がでてきそうな気がして。
    それを埋めるのが『文化』だと思います」と語った。



    関係省庁に提出された統一要望書では、文化庁と文部科学省に対し「自粛要請が解除された後も、安全・安心を最優先する結果、長期間にわたって経済面でも影響を受ける」と強調。

    「活動の存続を維持するため、文化芸術団体が公演や上映、ライブなどを行うことに伴う売上減少・経費増大に対して補填することなどを目的とした『文化芸術復興基金』を創設してください」と訴えている。



    そのほか、経済産業省には「現状の持続化給付金は、文化芸術活動を存続させるためには極めて不十分」とし「給付の継続(再度の給付)、運用の柔軟化を求めます。
    あわせて、固定費にかかる支出に対する給付型の支援も求めます」と切望。

    最後、厚生労働省に対し「雇用調整助成金は、申請してから支給までに時間がかかっており、また支給が認められる件数、割合も極めて少ないという問題があります」と指摘。


    「雇用調整助成金が早期に支給されるよう運用の是正と、各種制度においてフリーランスも対象とするよう制度の是正、柔軟化を求めます」とした。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200522-00000403-oric-ent


    小泉今日子 文化芸術支援訴える 自粛生活後の「心の穴を埋めるのが文化だと思う」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200522-00000231-spnannex-ent


    ▼写真

    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20200522-00000403-oric-000-view.jpg

    所長見解:もうね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん 

    キョンキョンが法案反対をめぐってジャンヌ・ダルクになれた理由


    女優の小泉今日子(54)が19日、抗議の意思を示していた検察庁法改正案が今国会での成立が見送られたことに対して心境を明かした。

    小泉は10日からSNS上で同法案の抗議意思を示す“ネットデモ”を開始し、「#検察庁法改正案に抗議します」のハッシュタグを付けて投稿。

    「もう一度言っておきます!」、「私、更に勉強してみました。読んで、見て、考えた。その上で今日も呟かずにはいられない」などとつぶやくと、俳優の井浦新(45)、浅野忠信(46)ら芸能人や著名人たちも続々と小泉に賛同し注目を浴びていた。

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    結局、政府、与党は18日、検察官の定年を政府の判断で延長できるようにする検察庁法改正案の今国会での成立を断念。

    発言が注目されまるで“ジャンヌ・ダルク”のようになった小泉は、「小さな石をたくさん投げたら山が少し動いた。が、浮き足立ってはいけない。 冷静に誰が何を言い、どんな行動を取るのか見守りたい。」とつづった。


    「今後もテレビに出続けたいならば、明らかに偏った政治的なコメントはアウト。
    しかし、小泉といえば、昨年、俳優の豊原功補との不倫を堂々とカミングアウト。
    豊原の舞台をプロデュースするなど、もはや裏方志向。
    テレビを気にせず、堂々と発言できる。
    今後、識者枠で報道番組でコメントすることはあるかもしれないが」(テレビ局関係者)


    http://npn.co.jp/article/detail/200004167


    ▼写真
    http://npn.co.jp/res/images/article/200004167/190c092e38693a306ea4903dcf0b61a8_photo.jpg

    所長見解:急やね・・・


    【【#検察庁法改正案に抗議します】小泉パヨ子さんがジャンヌ・ダルクになった悲しすぎる理由がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    検察官の定年延長を可能にする検察庁法の改正案が18日、今の国会での成立が見送られることになった。

    政府・与党は、国民の理解なしに国会審議を進めることは難しいと判断した。

     
    法案については、今月9日から「#検察庁法改正案に抗議します」というハッシュタグとともに、ツイッター上で反対意見が急速に拡大した。

    ミュージシャン、俳優ら多くの著名人がハッシュタグを広めたことも話題となった。


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    “抗議”が実った形だが、法案成立の見送りが決定したこの日、ハッシュタグをつけてツイートしていた著名人で、見送りにノーリアクションのケースも多かった。

     
    抗議派の象徴的存在だった小泉今日子をはじめ、俳優の井浦新、浅野忠信、西郷輝彦、城田優、秋元才加、オアシズの大久保佳代子、ミュージシャンのChara、SKY-HI、くるり・岸田繁、いきものがかり・水野良樹、漫画家の江口寿史氏、羽海野チカ氏、けらえいこ氏、ゆうきまさみ氏、俳人の俵万智氏らは、18日午後9時の時点でコメントなどはしていない。

     
    なお、普段から政治的な発言が多いタレントのラサール石井、作家でタレントの室井佑月、落語家の立川談四楼らは、法案成立の見送りに言及している。


    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/05/18/0013352711.shtml


    所長見解:これな・・・

    【【#検察庁法改正案に抗議します】小泉パヨ子さん、浅野忠信さん、井浦新さん、などの検察法改正案に抗議の芸能人様ら 成立見送りになぜか反応なしの模様wwww】の続きを読む

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