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    タグ:小林麻耶

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    1: (・ω・)/ななしさん

    一般男性と結婚し芸能界引退を表明したフリーアナウンサーの小林麻耶さん(39)が、夫との出会いに関する一部報道について「事実無根です」と否定した。

    k


    麻耶さんは12日更新のブログで、「夫との出会いが2年前?の子宮系イベントということになっている記事があるそうなのですが…」と一部報道に言及。

    小林の夫は宇宙のパワーとつながる“宇宙ヨガ”を広めているヒーリング整体師などと紹介されており、2人の出会いは子宮に関するスピリチュアルなイベント会場だったと報じられているが、「事実無根です」とキッパリ否定。
    「義父母や義祖母がうそばかり書かれてとてもとても心配していて そんな気持ちにさせてしまうのが本当に悲しいので今回、ブログに書かせていただきました」とした。

    「子宮系のイベントには夫婦ともども、参加していません。また、夫と妹は、会っていません」と強調。

    「どうか、よろしくお願い申し上げます」と呼びかけた。


    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00360500-nksports-ent


    所長見解:怖い・・・

    【【あの人は今】小林麻耶さん「子宮系のイベントに・・・」←何これ】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元フリーアナウンサーの小林麻耶さんが11日、ブログを更新。
    新しい携帯にしたところ、LINEのトーク履歴が全て消えてしまったことを明かした。

    k


    「新しい携帯!」のタイトルでブログを更新。
    まず、新米の炊き方について書いたブログの投稿に、さまざまな助言が届いたことに感謝の思いをつづった。

    そして「携帯を新しくしたらLINEのトーク履歴がすべて消えてしまいショックでした。」と告白。
    バックアップはきちんと取っていたそうで、「結婚する前の彼とのトークは保存しておきたかったよ。」と夫との思い出のつまったLINEもすべて消えてしまい、ショックを受けていることを明かした。

    麻耶さんは今年7月24日に4歳年下の一般男性と結婚。
    8月3日にブログで芸能界からの引退を表明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00000137-dal-ent


    所長見解:引退したんだよね・・・

    【【引退アナ】小林麻耶さん、ショックを受けている模様・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    元フリーアナウンサーの小林麻耶さん(39)が11月11日に発売する著書「しなくていいがまん」の概要が6日までに明らかになった。
    「『みんなに好かれたい』をやめる」「『みんなに喜ばれる結婚』をやめる」など、「まわりの目を意識して“しなくていいがまん”は辞めた方がいいのでは」などと、自身の経験をもとに提案している。

    k


    2003年4月にTBSに入社し、アナウンサー人生をスタートさせた麻耶さん。
    14年10月に妹・麻央さんの乳がんが発覚し、極秘闘病中の16年5月に体調を崩して休養。
    17年6月に麻央さんは帰らぬ人となった。
    今年7月24日に4歳年下の一般男性と結婚、8月3日に芸能界引退を発表した。

    出版社の公式サイトによると、同著では、「まわりの目を意識して、いつも人に合わせて、誰かを喜ばせようとして自分の心を押しつぶすような“しなくていいがまん”は、1日も早くやめたほうがいいのではないでしょうか」とつづっている。

    第1章は「『みんなに好かれたい』をやめる/『あふれる涙をこらえる』をやめる/『つよがって一人でがんばる』をやめる」とあり、第4章は「『好きな人になんでも合わせる』をやめる/『みんなに喜ばれる結婚』をやめる」、エピローグでは「『幸せになりたい』をやめる」などと項目別に“しなくていいがまんをやめる”ことを説いている。

    麻耶はこれまでにブログで「この本を読んだ方が生きるのが…楽になるといいな」と本に込めた思いを伝えている。


    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181006-00000070-dal-ent


    所長見解:あれやね・・・

    【【著書出版】小林麻耶さん「みんなに好かれたい、をやめる」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「あ~あ、やっぱり…」。
    そうこぼすのはワイドショー関係者だ。
    7月に電撃結婚した元フリーアナウンサー・小林麻耶の“お相手男性”は、7月にトカナが報じたとおり案の定な展開で、波紋を広げている。
    これまで「女性自身」(光文社)が「優良企業に勤める真面目な会社員」と踏み込んで報じていたが、マスコミ業界では交際期間も不明で、周辺者も固く口を閉ざしていたことから「ワケあり」とニラまれていた。

    そんなお相手の正体が13日発売の「女性セブン」(小学館)でついに判明! 同誌によれば、男性はヒーリング整体師でヨガインストラクターの資格を持つK氏で、都内にパーソナルジムを持ち、全国に出張施術するほどの売れっ子。
    過去にはアーティストのバックダンサーを務めたこともあるイケメンというが、同誌では気になる表現もあった。

    k


    前出ワイドショー関係者の話。

    「セブンにはK氏が“子宮系”カウンセラーグループの一員で、宇宙ヨガを広めていると書かれていました。
    彼の仕事にダメ出しする気はありませんが、有名人の結婚相手となると『あちゃ~』というのが正直な感想です」

    K氏は過去、SNSで
    「高校生くらいから金縛りによく遭うようになり、親戚に除霊してもらって痛みが取れる」「ヨガのインストラクターの資格を取ってから急激にいろいろな不思議体験を繰り返し、不思議な方法でカラダを調整できるようになった」と生い立ちを説明。

    肩痛や椎間板ヘルニアなどの治療を繰り返すうちに、それを治療する“人知を超えた力”に目覚めたという。
    宇宙パワーとシンクロするその手法は「宇宙ヨガ」と呼んでおり、その道の世界では名の知れたカリスマ整体師という。
    この治療法自体は、スピリチュアル系に馴染みのある人たちにとっては目新しいものではないはずなので、これ以上は何も言わない。
    プラシーボ効果といわれるかもしれないが、実際に身体やこころが改善する人もいるから人気があるのだろう。

    だが、一連の結婚報道で麻耶の義弟にあたる市川海老蔵が口数少なかったのも、K氏の素性を知っていたからに他ならない。
    「妻の小林麻央さんはがん闘病の際、藁をもすがる思いで民間療法を選択していました。
    なかにはうさんくさい民間療法従事者もいたそうで、そこでの治療に時間を取られてしまったことを海老蔵さんは後悔していました。
    その時の“経験”がある以上、手放しで彼女の結婚を喜べないのかもしれません」(同)

    年々、スピリチュアルに傾倒していく麻耶。
    ブログでもパワースポットを紹介する投稿が目に付く。
    2人が幸せならばそれで良いが、なんとも言えない気持ちになるのも事実だ。
    スピリチュアルもオカルトも科学もすべて“ほどほど”の中庸を保って冷静さを失わないずにいることが重要だろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1521184/


    所長見解:もうあれやね・・・

    【【新婚夫婦】小林麻耶の“子宮系”宇宙ヨガ夫に海老蔵の反応はコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    小林麻耶がインチキ“子宮系”の広告塔になるリスク

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    しかし、「女性セブン」の記事には、なにやら怪しげな文字が躍っている。
    麻耶とKさんは“子宮系”の交流の場で知り合ったという。
    “子宮系”とは、女性の子宮を特別視し、子宮を大切にすることで幸せに生きられるという理論を唱える、女性向けスピリチュアル一派のことだ。
    この教えを提唱する一部のカリスマのもとには、自己肯定感を高めたい女性たちが集い、カリスマが主催するセミナーやイベントなどを通じて互いに交流するという。
     
    “子宮系”のカリスマが口を酸っぱくして説く「子宮の声に耳を傾けて欲望に忠実に生きよう」「女性は我慢せずに生きることで愛されるし、すべてうまくいく」という教えは、スピリチュアルな世界に明るくない一般人からすればトンデモ感が強い。

    さらに子宮に入れることで宇宙パワーが授けられるという触れ込みのパワーストーンが2~3万円、さらに“子宮系”のメソッドを集めたというDVDが定価49,000円(子宮の語呂あわせ)で売られるなど、“子宮系”を志す道は決して安くない。
    “子宮系”の活動にのめり込んだ女性の中には、奇行や散財に走って家庭崩壊する例まで報告されており〈詳しくはコチラの連載をどうぞ〉、実害が及んでいる。

    信仰心によって人が救われるというのが宗教の本懐だし、個人の信仰は自由だ。
    しかし“子宮系”については、そのビジネス的な側面や実害を見る限り、女性を食い物にした新たな詐欺の手口と断罪したくもなる。

    小林麻耶はとくに“子宮系”のカリスマのひとり、happy氏との深い交流を持つ。
    自身のブログにツーショットを上げるほど親しい仲で、今年4月にhappy氏が主催し、グランドプリンス新高輪「飛天の間」で行われた“子宮系”イベントの「シンデレラプロジェクト」にもゲスト出演、ファッションショーでは笑顔でランウェイを歩き、2000人を超える同志の女性たちと熱狂を共有していた。
    ちなみにこのイベントの一般参加チケット代は18,000~30,000円と見られる。

    “子宮系”と行動を共にする小林麻耶を見るにつけ、そのカリスマたちが元芸能人の麻耶の知名度を生かして、自分たちのブランド価値や信ぴょう性を高めるために広告塔として利用しているのではないかという懸念が起こる。
    さっそく来ましたというべきか、小林麻耶は今年11月に『しなくていいがまん』(サンマーク出版)という著書の発売を予定しており、タイトルを見る限りすでに嫌な予感しかないではないか。

    ※ 全文は記事でご覧下さい
    https://wezz-y.com/archives/58782
    https://wezz-y.com/archives/58782/2


    所長見解:あれやね・・・

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