小川彩佳

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2日放送のTBS系「news23」(月~木曜・後11時、金曜・後11時半)で、安倍晋三首相が1日の新型コロナウイルス感染症対策本部の会合で、全国5000万超の全世帯に、布マスクを2枚ずつ配布する方針を明らかにしたことを報じた。


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    小川彩佳キャスターは今回の方針に「大事なことだとは思うんですけど各国がかなり大胆で大規模な給付だったり、補償を打ち出している中で今マスクですか?とちょっとズレを感じてしまうところもある」とコメントしていた。


    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-04030041-sph-soci


    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200403-04030041-sph-000-3-view.jpg

    所長見解:そやけども・・・

    【【アベノマスク】小川彩佳アナ「各国がかなり大胆な補償を打ち出している中で今マスクですか?」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    NEWS23・小川彩佳アナ第1子妊娠 今夏ごろ出産予定、関係者らに喜びの報告


    TBSの報道番組「NEWS23」のメインキャスターを務めるフリーの小川彩佳アナウンサー(35)が第1子を妊娠していることが27日、分かった。

    安定期に入っているとみられ、今夏ごろに出産予定という。

    すでに仕事関係者らに喜びの報告をしている。 

     
    最近ではおなかを気遣うように、TBS局内をヒールではなく歩きやすい靴で歩く姿が目撃されている。 

     
    また、番組関係者は「ゆったりとした服装になり、カフェインを摂取しないように大好きなコーヒーを飲まなくなっています」と明かした。 

     
    小川アナは昨年2月にテレビ朝日の退社と結婚することを発表。

    退社からわずか2カ月後の同6月にNEWS23のメインキャスターに就任した。

    在京キー局からの電撃移籍で話題になっていた。 


    no title


    ◆小川 彩佳(おがわ・あやか)
    1985年(昭60)2月20日生まれ、東京都出身の35歳。
    青山学院大国際政治経済学部を卒業し、07年4月にテレビ朝日入社。
    11年4月に「報道ステーション」のサブキャスターに就任。
    19年、結婚を機に退社してフリーに転身。
    同年6月からTBS「NEWS23」のメインキャスターを担当。
    1メートル68、血液型A。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200228-00000000-spnannex-ent 

    所長見解:降板なんかな・・・

    【【祝報】NEWS23・小川彩佳アナ、おめでたってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    テレビ朝日系「報道ステーション」のプロデューサーを務めていた男性社員が、セクハラにより謹慎処分を受けたと一部で報じられたことについて、5日発売の「週刊文春」(文芸春秋)が詳細を報じた。

     
    同誌によると、処分を受けたのは、同社の早河洋代表取締役兼CEOに抜擢され、昨夏に「報ステ」の責任者であるチーフプロデューサー(CP)に就任した49歳の男性社員。

    今年4月から「報ステ」でフィールドキャスターを務めている森葉子アナウンサーを食事に誘い、その帰りに自宅に押し掛けるなどのセクハラ行為があったため同7月、複数の女性ディレクターがコンプライアンス統括室に通報。

    女性スタッフへの聞き取り調査の結果、他にも10人ほどが被害を訴えたとしている。


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    「現在、TBSの『NEWS23』のキャスターを務める小川彩佳アナウンサーも誘われたものの“未遂”に終わったようです。
    しかし、更迭されたCPのおかげで小川アナ、宇賀なつみアナウンサー、竹内由恵アナウンサーがテレ朝を去ってしまったのは否定できない事実のようです」(芸能記者)

     
    昨年まで視聴率三冠を獲得し続けていたのは日本テレビだが、今年のテレ朝は三冠を奪還できる勢いで数字を稼いでいる。

     
    10月からは女優の米倉涼子が主演する「ドクターX~外科医・大門未知子~」の第6シリーズがスタート。

    かなりの高視聴率が期待できるが、どうやら、早急な社内改革が必要なようだ。

     
    「09年に社長、14年から会長の座に君臨している早河氏だが、今回更迭されたCPのように早河氏に気に入られた社員たちはやりたい放題。
    それが許されてしまう環境で居心地が悪くなってしまっている。
    早河氏が退陣すれば社内の空気が入れ替わることになりそうだ」(テレビ局関係者)

     
    とはいえ、CPが更迭されてしまっただけに、しばらくは早河派の社員たちもおとなしくなりそうだ。


    ▼写真
    https://i2.wp.com/it-toranoana.com/wp/wp-content/uploads/2016/09/mori-yoko12.jpg
    https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/3f/a2/5b2dbb89daf5f3ee515d0a657770b595.jpg

    https://npn.co.jp/sp/article/detail/68537776/ 



    所長見解:ぐぬぬ・・・



    【【悲報】テレビ朝日の人気女子アナが次々と退社していったのはこの男のせいだった模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    テレビ朝日を寿退社したと思うと、2カ月後にはTBSでメインキャスターに抜擢された小川彩佳(34)。

    人気の美人アナを獲得したTBSに、他局から妬みソネミの声が上がったのも束の間。

    いまや他局は歯牙にもかけず、局内からは異論反論の大合唱だという。


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    昨年9月いっぱいで、7年半出演した「報道ステーション」を卒業し、4月5日付でテレビ朝日も退社。

    「嵐の櫻井翔に捨てられたイメージや、MCの富川悠太にいじめられているという報道のせいで、スポンサー受けがよくない。
    それに寿退社と言うけど、夫がだれだか公表もしない」

    というスポーツ誌記者の談話は、スキャンダラスな印象があるうえ秘密主義で感じが悪い、というニュアンスである。

    とはいえ夜10時以降のニュース番組で視聴率トップを独走する「報道ステーション」の華だった人材。

    不振の「news23」に起用すれば、「これで夜のニュースで他局と勝負できる」と期待の声が上がったという。

    ところが、雨宮塔子を追い出し、筑紫哲也時代の「異論反論オブジェクション」を復活させて臨んだ“小川23”は、初回の視聴率が4・3%。

    昨年10月から有働由美子がMCを務め、小川の元カレ櫻井翔も出る「news zero」は、当初は視聴率5%前後で低迷していたのに、同じ日に9・6%を記録。

    敵失で勢いづいた格好だ。

    6月27日を確認しても、「23」が4・0%で「zero」が8・5%。

    ちなみに「報道ステーション」は11・5%だった。


    もはや日テレ局員に、

    「小川の起用に構えていましたが、TBS側が自滅してくれました。
    うちの視聴率は8~10%で、意識するのは『報道ステーション』。
    『23』は敵ではない」

    と、突き放されてしまう始末である。


    「まとめられない」

    こうなるとTBSの局内が「異論反論オブジェクション」状態で、「小川が抜擢されたのは、彼女の父親が慶大医学部教授でTBSの産業医だからだろう、と囁かれています。
    報道のTBSで売ってきたのに、なぜテレ朝の使い古しを起用するのか」

    と、中堅の局員が言えば、別の局員は、

    「1本30万円程度と、破格に安いギャラで使っている小川には、無理なことは言えない。
    そうしている間に、雨宮を推していた旧筑紫派と、小川を起用した若手グループの間もギクシャクして、スタッフのぶつかり合いが起きています」

    また40代の局員は、

    「うちの幹部は、小川はたしかなアナウンス技術を持っていると評価しています。
    でも、数字に結びつかないのは、冒頭に問題提起型の長尺の特集を持ってきているのが、もはや時代遅れなのでしょう」

    と小川をかばうが、別の40代局員は、

    「小川は自分を“優等生の良い子”として演出していますが、それではダメ。
    有働は本番中に多量の脇汗をかいて叩かれたり、トイレでお漏らしして下着を汚した、と発言して苦情の電話を受けたり、ズタズタな部分も晒している。
    それが肥やしになっているんですね。
    小川も飾られたお人形さんを脱しなければ」

    と厳しい。

    放送ジャーナリストの小田桐誠氏は、

    「名の通ったキレイな女子アナを連れてくれば番組ができると思っているところが、そもそもの間違い」

    と切り捨て、続ける。

    「小川には力量がない。
    たとえば、トランプ大統領と安倍総理の会談をどう受け止めたか、小川が自分の言葉で話すべきなのに、まったくできていません。
    コメンテーターに振ることもできない。
    各トピックをまとめられない、これでは観てもらえないでしょう」

    問題は、編成会議で手を打ってどうなる、というレベルを超えているようだ。


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00570928-shincho-ent

    ▼画像
    https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2019/07/1907110559_1.jpg

    所長見解:かわいそうに・・・

    【【news23】小川彩佳アナ、ついにTBS局内から異論反論の模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    視聴率も取れなければ、キャスターとしても力不足……。

    7月4日発売の「週刊新潮」が、フリーの小川彩佳アナが窮地に立たされていると報じた。


    g


    テレビ朝日を退職後、6月から鳴り物入りでTBSの看板番組「NEWS23」のキャスターに就任した小川アナ。

    清楚で美しいビジュアルに定評あるアナウンス力に加え、バリバリの報道志向。

    不振が続いた同番組のV時回復を期待したTBS関係者も少なくなかっただろう。

    また、ノースリーブの“戦闘服”も、男性視聴者を取り込む大きな武器になるものと思われていたはずだ。

    ところが蓋を開けてみると、6月3日の初回放送の視聴率は4.3%。

    元NHKの有働由美子アナがMCを務めるライバル「news zero」(日本テレビ系)の9.6%に大差をつけられた。

    その差は縮まることなく、6月27日の放送でも「NEWS23」4.0%に対し、「news zero」8.5%とダブルスコアのままだ。

    「同誌によると、小川アナの父親が慶大医学部教授でTBSの産業医だから抜擢されたのではないかという疑惑や、1本30万円と破格の激安ギャラだから文句は言えないという嘆きの声がTBS局内に出ているとのこと。
    ですが、視聴率の責任を彼女ひとりに背負わせるのは酷な話。
    視聴者からは

    《小川アナより星浩アンカーの方がスベっているのでは》
    《スポーツコーナーの石井アナが暑苦しい》
    《セットが暗いので気分が滅入る》

    といった意見も上がっています。


    確かに白バックで爽やかな『news zero』に比べると、『NEWS23』 は金色をベースにしながらも全体的にどんよりしていて重苦しい雰囲気。
    夜ニュースを見る層のほとんどがそう感じているのではないでしょうか」(週刊誌記者)

    7月3日に定例会見を開いたTBSの佐々木卓社長は、小川アナの「NEWS23」について「じっと見守っているという感じでございます」と発言。

    見守る前にセットの再考もありなのでは?

    http://dailynewsonline.jp/article/1907326/

    所長見解:たしかに・・・
    【【視聴率問題】小川彩佳アナではない「NEWS23」の敗因がコチラ・・・ 】の続きを読む

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