小室哲哉

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    音楽プロデューサー、小室哲哉(59)の不倫疑惑を18日発売の「週刊文春」が報じている。
    同誌によると、相手は「ニンニク注射」で有名な都内のクリニックで働いていた看護師で、女優の柴咲コウ似のシングルマザー。
    小室の所属事務所は近日中に本人の記者会見をするとしている。

    妻で音楽ユニット「globe」のKEIKO(45)は11年10月にくも膜下出血で倒れ、現在もリハビリ中。

    スポニチ本紙の取材によると、この女性は芸能界に顔が広く有名人の顧客も多い。
    芸能関係者によると「顧客の要望に応じ、仕事現場や宿泊先に出張してニンニク注射をしてくれるので“出張注射”は小室さんだけが特別ではない。多忙な人には頼りになるんです」という。

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    柴咲コウ似のルックスも評判で、本紙が入手した女性の写真でも目鼻立ちのはっきりした美人。
    「性格も明るく真面目で品があるのに、大人の女性らしい色っぽさもある」と明かした。


    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000100-spnannex-ent


    所長見解:ニンニク注射・・・
    【【美看護師】小室哲哉の不倫疑惑相手ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    90年代のJ-POPシーンを創り上げた音楽プロデューサー・小室哲哉(59)。
    TRF、安室奈美恵、華原朋美、そして自らのユニット、globe。
    彼がプロデュースしたCDの総売上枚数は約1億7000万枚超に及ぶ。

    2002年にはglobeのボーカル、KEIKO(45)と結婚。
    だが11年、KEIKOをクモ膜下出血が襲った。
    以来6年、リハビリに取り組むKEIKOを小室は傍らで支え、メディアの取材にも「僕にはこの人しかいない」「彼女に寄り添いたい」と献身を語ってきた。

    しかし、昨年末から今月にかけ、小誌は小室の“背信”現場を目撃した。

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    12月中旬にある女性宅に泊まり、1月上旬には都内の高級ホテルで密会。
    ふたりは夕方、腕を組み部屋を後にした。
    そして1月13日、KEIKOを大分の実家に帰したその日、同じ女性を自宅に入れ、一夜を共にしたのだ。

    この女性、A子さんはシングルマザーで、柴咲コウ似の美女。
    小室とA子さんの出会いは数年前、彼女が看護師として勤めていたクリニックで、ビタミンB1を主成分とする“ニンニク注射”を受けたときに遡る。
    やがて小室のスタジオ、そして自宅に彼女を呼んで個別に接種を受けるようになり急接近。患者と看護師だったはずの関係が、いつしか男女の仲へと発展した。

    A子さんの存在に、KEIKOの母親は「ショックです……」と言葉少なに語るのみ。

    小室本人は、本誌のインタビューに応じ、約40分間にわたり心境を告白した。

    自らの不倫疑惑については「誤解を招く甘い言動が多々ありました。本当に申し訳ないと思っています」とした上で“男女の関係”を否定。
    だが、A子さんと自分の部屋で“一緒に寝た”ことは認めた。

    詳細は、1月18日(木)発売の「週刊文春」1月25日号で報じている。
    また、本記事に関連する2つの動画《密会編》《告白編》が、同日(木)朝5時より「週刊文春デジタル」にて公開される予定。

    http://bunshun.jp/articles/-/5887


    所長見解:あらら・・・
    【【不倫発覚】小室哲哉、美人看護師と裏切りのニンニク注射ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    小室哲哉が、22日、KEIKOとマーク・パンサーと自身の写真を公開した。

    小室は、自身のInstagramで、「2017.10.22のチャートだよね?ありがとうこざいます!」とコメントを添え、妻・KEIKOの写真、globeのアルバム「15YEARS -BEST HIT SELECTION-」がiTunesのアルバムランキング1位となっている画像、また自身と、マーク・パンサーとの2ショットという4枚の写真をまとめて投稿した。
    「15YEARS -BEST HIT SELECTION-」は、2010年9月にリリースされた作品だ。

    この投稿にファンからは

    「KEIKOさんの元気な姿が見れてホントに嬉しいです」
    「小室さん桂子さんのお元気そうな姿拝見出来て嬉しいです」
    「桂子さんの写真載せて下さり!ありがとうございます」
    「けいこさん見て泣けてきたー」
    「元気な顔見れて嬉しい」

    と、療養中のKEIKOの写真を喜ぶ声や

    「KEIKOのglobeでの復活を毎日祈ってます」
    「早くKEIKOさんの歌声で、心の傷を緩和されたいです」

    と、KEIKOの復帰を待ち望む声が見られた。

    小室は今年8月、InstagramでKEIKOがくも膜下出血を患った後に歌ったという歌声を公開。
    ファンからは、歓喜の声が起こっていた。
    その一方、今月には自身の引退について考えたことや「家から歌声が消えて6年かあ。毎日、一喜一憂の人生。」とKEIKOが2011年の10月からくも膜下出血で療養に入ってから6年が経過したことを綴り、それに対する思いも明かして話題になった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13784040/

    no title


    所長見解:復活してほしいね・・・
    【【病気療養】小室哲哉、自身とKEIKO、マーク・パンサーの写真公開ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    25日、日本テレビ系情報番組「PON!」の中で、華原朋美が、来年9月をもって引退する歌手・安室奈美恵にコメントを寄せた。

    華原自身も歌手として一時代を築いたが、そんな同業者が決めた決断に、「かっこよさを貫くというのは素晴らしい」とたたえ、「誰よりも素晴らしい、駆け抜けた存在」と評した。そして先を行く安室に「なかなか追いつけなかった」とも吐露。

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    また、かつて小室哲哉プロデュースのアーティストたちによる「TKファミリー」が揃って歌う場面では、「1人だけ輝いてました」とコメントしていた。

    そして、これまで全ての曲を携帯に入れて聴いては励まされていたという華原。
    「ありがとう」と感謝を述べた。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1358384/


    所長見解:小室ファミリーだったもんね・・・
    【【小室家族】華原朋美、安室奈美恵引退に心境告白「なかなか追いつけなかった」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    《引退までのこの1年 アルバムやコンサート、最後にできる限りのことを精一杯し、有意義な1年にしたい》

    9月20日、公式HPで来年9月16日をもって引退することを発表した安室奈美恵(40)。
    これからの1年の抱負をこう語った。
    11月8日、ベストアルバム『Finally』を発売する。
    実はここで、大きなサプライズがあるという。

    「今年の8月、安室さんは小室哲哉さん(58)と極秘で再会したんです。
    2人が会うのは数年ぶりのはずです。
    すでに引退を考えていた安室さんは、ブレークのきっかけをつくってくれた恩師というべき小室さんに気持ちを伝えたかったのかもしれません。
    そこで話が盛り上がり、小室さんのプロデュースによる新曲が決まったんです」(音楽関係者)

    95年にソロデビューした安室は、3曲目小室が楽曲をプロデュースし、大ブレイクを果たした。

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    だが、 01年に安室は“小室ファミリー”を離脱した。
    安室自身が他の路線に挑戦したいと考えたことなどが理由だった。
    その後、疎遠な時期が続き、小室の曲をまったく歌わない時期もあったという。

    《一時期、小室さん時代の曲はしばらく歌わない方が良いのかもと思っていました。
    過去は振り返りたくないし、私は今の自分を見てほしかったから。
    でも、小室さんが作ってくれた歌はいい歌が多いんですよ。
    今でも歌うとテンションが上がる。
    やっぱり、いいものはいいし、そう素直に言える大人でいたい》(『AERA』08年5月12日号)

    袂を別ってから16年。
    歳月が雪を溶かしたようだ。

    「すでに、レコーディングに入っているようです。
    アップテンポな曲で、これまで小室さんが制作した安室さんの楽曲でいうと『Don't wana cry』に雰囲気が似ているかも。
    “2人の黄金期”を彷彿とさせる曲ですね。
    11月のベストアルバムにこの新曲も入るように進められています」(前出・音楽関係者)

    9月22日、仕事先のイタリアから帰国した小室は、羽田空港で取材に応じた。

    「(引退は)考えられなくもないなぁという感じです。
    始まりから卒業まで、すべてを見られることは初めてなので、感慨深いものはありますね」

    次々と新しいことに挑戦し、多くの人に感動を与えてきた安室奈美恵。
    最後の1年も、彼女の挑戦は止まることはない。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00010002-jisin-ent


    所長見解:懐かしいね・・・
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