小室哲哉

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    1: (・ω・)/ななしさん

    globeのマーク・パンサーが23日、TOKYO MX「5時に夢中!」にゲスト出演。

    KEIKOも小室哲哉氏もいなくなり、「1人ぼっち」と明かしながらも、globe、ファンへの感謝の思いを伝えた。

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    「あなたは今の職場に感謝している?不満がある?」というテーマでのトークで、「(globe)3人でやってたんですけど、今1人になっちゃって。
    KEIKOちゃんは歌えなくなっちゃって、小室さんは1月に引退しちゃって。
    1人ぼっちになっちゃって」と現状を伝えた。
     
    globeではラップを担当しているが、1人になってしまったため、現在はDJとしてさまざまな楽曲をかけ、合間にラップをするなどしてイベントをやっているといい、「(1人でもglobe)続けられるのが、やっぱ感謝。
    それはやっぱファンの人たちが来てくれるんで。感謝してます」と話した。

    また、「解散してないですから!」と解散は否定した。
     
    マークは47都道府県を回るライブツアー「GLOBE GENERATIONS~ともし火は消さない~」を行っている。
     
    KEIKOは2011年にくも膜下出血で倒れ、リハビリ中。

    小室氏は今年1月、不倫疑惑を報じられ、引退を表明した。

    引退発表を受け、マークはツイッターで「先生が引退…落ちる…いやっ、落ちてはいけない!グローブのともし火は消さない!!!信じ続けて突っ走る!!!」とglobeの火をともし続ける決意をつづっていた。


    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/11/23/0011845890.shtml


    所長見解:無理よね・・・

    【【あの人は今】マーク・パンサーさん、globe解散は否定ってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    華原朋美「引退考えている」初めて語るSNS閉鎖騒動の真相

    「今、事務所と話し合いを進めています。うまくいかない場合は引退も考えています」

    華原朋美(44)は、真剣な表情で本誌記者に語り始めたーー。

    華原といえば、7月6日発売の写真週刊誌『FRIDAY』で飯田グループホールディングス代表取締役会長である森和彦氏(73)との不倫疑惑が報じられた。
    また7月17日にはインスタグラムを更新し、《今日限りでインスタとツイッター辞めます! 皆さんのコメントうれしかったです! 今までありがとうございました! やっふぉーい! みんな元気でね! ばいばーい!》と投稿。
    突如としてSNSを閉鎖し、ファンから心配の声が上がっていた。

    それから1カ月後の8月17日、44歳の誕生日を迎えた華原は東京・銀座にいた。
    そこで記者が真相を聞くべく声を掛けたところ、冒頭の“引退宣言”が飛び出してきたのだ。実は、SNS閉鎖の影には華原の元恋人・小室哲哉(59)をめぐる“騒動”があったという。

    「アカウントを事務所に管理されていて、スタッフが内容を確認してから投稿するようになっていました。
    私の行いが招いた結果なので反省していますが、ファンにリアルな思いを伝えられないというジレンマもありました。
    そんななか、小室さんのアルバムが出たときにツイッターで『私も買います』とつぶやきましたそれでファンの方が『じゃあ、私も買おう』と思ってくれたらと考えただけ。
    でも、事務所の人に怒られてしまったんです」

    昨今、SNSが炎上する芸能人は後を絶たない。
    それを所属事務所は心配したのだろうが、華原は自分の思いが伝わらないことに失望したようだ。

    「彼と別れてもう何十年も経ちますし、引きずっているなんてことはいっさいありません。ただ、今でも尊敬はしています。
    彼もいろんなことを抱えて大変だと思ったので、少しでも応援したかった。
    でもそれさえもとがめられ、信用されてないと感じました。
    信用してもらえないのなら、続けていても意味がない。
    だからキッパリ辞めようと思いました。
    SNS全盛の時代にやめるなんて馬鹿だと思います。
    でも、信用されないのはもっと辛いです」

    そのため事務所と話し合いを進めているという華原だが、揺れる思いもあるそうだ。

    「これまでも私は嫌だと言っていたのに、テレビ特集などで小室さんの話をさせられてきました。
    なのに今回のことだけ怒られるのは、やっぱり納得いきません。
    信頼関係がないなかで仕事を続けていくのは難しいと思います。
    でもいっぽうで今の事務所の社長には本当にお世話になってきましたし、他の事務所に移籍する気はありません。
    そういう恩を仇で返すようなマネは絶対にしたくない。
    だから私も話し合いがうまくいけばいいと思います。
    もっと私を信じてほしい……」

    森和彦氏との不倫報道も閉鎖に関係しているのだろうか。
    記者が聞いたところ、間髪入れずに「違います」と否定。
    「年齢から考えても、やっぱりお父さんのような存在ですし。
    そういうことはまずないということを察していただけたら……」と言って笑う。
    「これから誕生日パーティですか?」と尋ねると、こう答えた。

    「いえ、ただの買い物です。今は彼氏もいないので(笑)。
    お祝いは昨日、スタッフを集めてやってもらいました。
    朝まで飲み会だったんです。でも二日酔いじゃありませんよ。
    一応、喉は大切にしているので!」

    引退宣言しつつも、やはり歌手活動は続けたいようだったーー。

    SNS閉鎖直前の7月15日、華原はインスタグラムで「そろそろ…私は私の幸せを考えたいな…華原朋美の幸せではなく…」とつづっていた。
    その幸せを、今年こそ見つけてほしい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180821-00010001-jisin-ent

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    所長見解:太ったな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    辞職を表明した宮崎“イクメン”謙介議員の不倫相手とウワサされたことで、思わぬ脚光を浴びてしまった鈴木亜美。
    久しぶりに聞く名前を懐かしく思うと同時に、今の年齢を知って愕然とした。
    まばゆいばかりの輝きで16歳でデビューした彼女もすでに34歳。
    あれから18年も経つのか、と……。

    デビューから快進撃だった鈴木あみ

    1998年2月、テレビ東京系『ASAYAN』内の企画「ヴォーカリスト・オーディション・ファイナル」で優勝し、歌手デビューが決まった鈴木亜美。
    優勝特典として小室哲哉プロデュースが告げられ、同年7月1日に『love the island』でデビューとなった。
    また、それに先立ち小室の提案により本名の鈴木亜美から芸名「鈴木あみ」へと変更。
    歌手デビューにあたって遠峯ありさから改名した華原朋美を思わせる“小室流イニシエーション”を経て、正式に「小室ファミリー」として華々しいデビューを飾っている。

    デビュー曲は30万枚のスマッシュヒット。
    ファースト写真集も25万部を突破し1999年の写真集売上ランキング1位を獲得。
    ファーストライブのチケットは数分で完売。
    大きな瞳にアヒル口、天真爛漫な笑顔のロリータフェイスという、久々の「正統派アイドル」登場に世の中は沸き立った。
    1999年3月発売のファーストアルバム『SA』は約180万枚のミリオンヒットとなり、紅白にも出場と、怒涛の快進撃を続けていく。

    全盛期を過ぎても凄かった小室哲哉のプロデュース力

    プロデューサー小室の果たした役割は大きかった。
    レコード会社やタイアップ先を決めるなど、マネージャー的な役割も果たし、ある意味彼女のためのレーベルとなる『TRUE KiSS DiSC』まで設立している。
    当時はすでに小室プロデュース時代の全盛期を過ぎていたが、意欲的に新たな試みの楽曲にチャレンジ。
    しかも、わずか8ヶ月の間にシングルを6作もリリースするといった驚異のハイペースぶりだった。

    ファーストアルバム『SA』にはこの6作を完全収録し、メガヒットへの準備も万端。
    さらに、TM NETWORKの名曲『Be Together』を提供する「裏ワザ」も駆使。
    これが鈴木あみ最大のヒット曲となったのは、“小室マジック”健在といったところだろうか。

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    鈴木あみ、“芸能界のタブー”に触れてフェードアウト

    2000年にはセカンドアルバムもミリオンセラーとなり、27公演にもおよぶ全国ツアーを開催と、勢いに乗る中、所属事務所社長が脱税により逮捕というまさかの事態が発生してしまう。
    もちろん、鈴木あみ自身に非はないのだが、それに乗じて両親と共に事務所独立を画策したのがまずかった。
    芸能界の“不文律”に触れたことにより、表舞台からフェードアウトさせられてしまったのだ。

    「鈴木あみ時代」最後の小室プロデュース・シングルとなる『Reality』 発売直前のインタビューで、歌詞に引っ掛けて「“変わらない夢”とは?」と尋ねられた鈴木あみはこう答えている。
    「それは“いま”かな。やっぱ、今、テレビで歌ってても雑誌に出てても、1位を取っても、衣装がキランキランしてても(笑)、全然夢は叶っているんだけど、でも全然これからなんだよね」

    https://www.excite.co.jp/News/90s/20160222/E1455780016450.html


    所長見解:人気あったよね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    KEIKOの親族によると、KEIKOは超元気。
    驚異の回復力を見せ、歌も口ずさむし、日常生活を送れるほどに回復しているという。

    一方の小室はというと、会見後、妻は大分に預けっぱなしで転居。
    新居でお泊まりするA子さんの姿もキャッチされている。
    さらに小室が献身的に介護していたというのもウソで、家では付き人やスタッフが介護をしていて、小室はほとんど何もしていなかったという証言まで飛び出している。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/232719

    近影
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    所長見解:元気そうやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    不倫報道により、記者会見で引退を発表した小室哲哉。
    妻・KEIKOに関する発言は「ほとんどウソだった」と『文春オンライン』が報じて話題に。

    しらべぇ既報のとおり、ことし1月に『週刊文春』によって看護師A子さんとの不倫を報じられたアーティスト・小室哲哉。
    介護疲れに悩んでいたこと、引退を表明したことにより、世間から同情の声が数多く寄せられた。

    このことについて、KEIKOさんの親族がこれらの話について「ほとんど嘘」と怒りの告発をしていることを、4日配信の『文春オンライン』が報じた。

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    ■「文春砲」に怒り

    会見では、妻のKEIKOがくも膜下出血で倒れたことにより、介護ストレスに悩んでいたことを告白していた小室。

    介護疲れの中でA子さんが精神的な支えだったこと、「すでに男性機能は果たせていない」と赤裸々に語ったこと、KEIKOに対する愛の深さが伺える内容に『週刊文春』に対する批判の声が相次いだ。


    ■会見の言葉はウソだった?

    しかし、報道によれば、KEIKOと向き合っていきたいとの小室の言葉は「ほとんどウソ」だったという。
    KEIKOの親族の証言では、小室は介護らしい介護をしていなかったとのこと。
    そもそも、KEIKOは要介護者ではなかったようだ。

    また、小室は会見で「KEIKOが音楽に対する興味を失ってしまった」と語っていたが、これについても地元の音楽関係者の証言によれば、KEIKOは仲間内でカラオケに行っているとし、小室の発言と反するという。

    さらに、KEIKOのプライバシーに関わることを、多くの人に注目される場で発したことに憤りをおぼえているとのこと。


    ■「おかしいと思ってた」の声

    報道を受け、ツイッターや女性向け匿名掲示板『ガールズちゃんねる』では小室に対する批判の声が相次いだ。

    ・あの会見でも、おかしいと思ってたんだ。しかし、殆どは騙されてバカみたい。介護が辛いからと、浮気していいわけない!

    ・でしょうね胡散臭いんだよね 不倫を美化して話したクズ男じゃん 介護してりゃ不倫していいの?

    ・小室のイメージアップのための嘘かな。詐欺で捕まった後ケイコさんが発病して介護するってイメージ持ち直してた印象

    しかし、一方で小室への擁護の声もある。
    あくまで当事者間で解決すべきとの意見や、外野がとやかく言うべきではないといったものや、報道を信じられないというものだ。

    ・それが事実でもKEIKOが芸能界復帰するわけでもないし蒸し返す必要があるんかいね?

    ・仮にだとしても、もう小室さんとKEIKO親族だけでやって下さいって感じ。外野が小室さん責めるのは違うわ


    ■『週刊文春』はやりすぎ?

    報道に賛否が相次ぐ事態だが、しらべぇ編集部が全国20~60代の男女1,357名に『週刊文春』の調査を実施したところ、半数以上が「やりすぎだと思う」と回答した。

    全年代で男性よりも女性のほうが怒りや不満を覚えているようだ。

    ベストアルバムが発売されたことにより、日本の音楽シーンに欠かせない人物だとあらためて評価されている小室だが、今回の報道を受けてまた批判が相次ぐ事態になってしまうのだろうか。

    https://sirabee.com/2018/07/04/20161696868/ 


    所長見解:そんなことだろうと・・・

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