家族

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    1: (・ω・)/ななしさん

    唐田えりか(22)との2年半にわたる不倫により、1月中旬から杏(33)と別居中であると伝えられた東出昌大(32)。

    さらに杏の第3子妊娠中に関係を持っていたことも明らかとなり、批判が殺到している。


    さらに、東出を悩ませているのがCM問題だ。

    契約していた4社はすでにCM動画を削除。

    2社が契約打ち切りを公言しており、フジ住宅は損害賠償請求の準備を進めているとも。

    契約解除に伴う賠償金は6億円といわれ、一部では“引退危機”までささやかれている。


    自分のことで手いっぱいとなっている東出。

    いっぽう、杏は母として苦悩していた――。

    「杏さんは、3人の子たちを自宅から少し離れた保育園に通わせています。
    新しい施設ということもあって、地元のママからも人気。
    彼女も東出さんと話し合った末に『ここがいい!』と決めた、こだわりの保育園でした。
    しかしやはり、ママ友たちの目が気になるのでしょうね。
    保育園への送り迎えもままならない状況になっているんです」(芸能関係者)

    n

    園では話題のモンテッソーリ教育を取り入れており、杏は子どもの将来を考えて入園を決意したという。

    「杏さんの子どもたちもとても気に入っているようで、友達もたくさんできたみたいです。それだけに、杏さんは『親のせいで、子どもたちに不自由な思いをさせるわけにはいかないのに……』と外出できないことを悩んでいるそうです」(前出・芸能関係者)


    本来、ともに子育てをしてくれるはずの夫はいない。

    そんな彼女は意を決し、周囲にサポートを願い出たのだ。

    「もともと彼女には『子育ては夫婦が協力してやっていくべきもの』という信念があり、多忙ななかでも食事や送り迎えを自ら行ってきていました。
    そんな彼女が、知人や事務所のスタッフに『自分だけでは無理。手伝ってほしい』と頭を下げたそうです。
    相当な思いで決断したのでしょう。
    周囲の人たちも快諾し、送り迎えを手伝うようになりました。
    そのぶん、自宅では杏さんが全力で子育てをしています。
    『あの人がいなくても、子どもたちに寂しい思いをさせたくない』と考えているのではないでしょうか」(前出・芸能関係者)


    「女性自身」2020年2月18日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200204-00010003-jisin-ent

    所長見解:しかたない・・・

    【【でっくん速報】杏さん、不倫問題のせいで保育園送迎も出来ない模様・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    いまだに鎮火する気配が見えてこない“東出昌大不倫騒動”。

    日ごとに追い詰められていく東出と、不倫相手の唐田えりか。

    芸能界の不倫騒動では、ある程度時間が経つと「もういいだろう」「そこまで責めなくてもいいんじゃないか」という声が聞こえてくるものだが、5年の結婚生活のうち3年間、しかも妻が妊娠中や子育てで大変な時期での不倫劇だったからか、世の女性たちの強い反感を買っている。

     
    そして追い打ちをかけるように『週刊文春』(2月6日号)が第2弾を撃ち込んだ。

    「第2弾というのは、記事を否定された場合の反撃であることが多いのですが、東出サイドが最初の記事について“ほぼ事実”と認めました。
    また東出も唐田も、可哀そうと言えなくもないくらい叩かれ続けていますから、武士の情けじゃないですが、もう第2弾はないと思われていました。

    にも関わらず続報が出た裏には、鳴りやまない非難のなか、世間がまだまだ注目しているとみたからでは? 
    『文春』も“これはイケる”という手ごたえを感じたんじゃないでしょうか」(女性誌記者)

     
    それにしても、東出・唐田に不利となる詳細な情報がこれだけ出てきたとなれば、ふたりの置かれた状況はますます厳しいものとなるのは間違いない。

    杏が激怒したという“メールのやりとり”が詳細に記されていることから、おそらく情報は彼女サイドから流れているのだろうが、そこまでして彼らを追い詰めたいというのは、その怒りが相当なものだということが推測される。


    「東出さんの事務所は“関係修復に向けて話し合っている”とコメントしていましたが、杏さんは話し合いを拒否しているようです。
    報道では今年1月に決定的な証拠を握った彼女が東出さんを家から追い出したとありますが、実際には、昨年から何度も注意をうけていたんです。
    そのころから夫婦の間には完全に亀裂が入っていました」(芸能プロ関係者)

     
    '19年12月31日。杏と東出はベトナム・ダナンにある世界遺産『ミーソン遺跡』にいたという。

    h

    小雨がパラつくなか、遺跡をめぐるふたりの様子を居合わせが観光客が語る。

    「杏さんと東出さんは、男女5、6人ぐらいのグループと一緒に遺跡の観光ツアーに参加されていました。
    お子さんの面倒を見ているのはずっと杏さんでした。

    ふたりが会話をしている様子はまったくなく、同じ場にいながらも別行動をしているといった感じでした。
    それから、途中の売店には、休憩できるスペースがあったのですが、ふたりが同じテーブルにつくことはありませんでしたね」(居合わせた観光客)

     
    東出は半袖半ズボンにサンダル。

    キャップを逆にして被って素顔をさらけ出していたが、一方の杏の様子は対照的だったという。

    「東出さんは堂々とされていました。
    “ね~、写真撮ってよ~“と大きな声で友人男性に頼んだりと、普通の観光客のようにゲラゲラ楽しそうにされていました。
    一方の杏さんは、周囲をかなり気にしていて、日本人観光客になるべく近寄らないようにされていた感じでした」(居合わせた観光客)

     
    南北に別れていたベトナムはふたたびひとつになったが、果たしてふたりは──。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200130-00017095-jprime-ent

    ▼写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200130-00017095-jprime-000-3-view.jpg

    所長見解:いややな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    関係者たちに支えられながら祭壇の前に立ったミスターこと長嶋茂雄氏(83)は、いまは亡き先輩に花を手向けた。

    1月21日、“野球界のレジェンド”金田正一さん(享年86)のお別れの会が開催された。

    「参列者は球界や芸能界から500人。
    しかしミスターの長男・長嶋一茂(54)の姿はありませんでした。
    金田さんの対談本にはその当時5歳だった一茂との対談も収録されており、’99年に一茂が結婚したときには、金田さんも参列しています。
    それでもお別れの会に一茂が来なかったのは、もしかしたらミスターとのニアミスを避けたからなのでしょうか」(スポーツ紙記者)


    n


    ’09年に報じられたミスターと一茂の“骨肉の争い”。

    原因は父のトロフィや、母・亜希子さん(享年64)の遺品などを、一茂が無断で大量に売却したことだという。


    「最初に確執が報じられてからすでに10年が経過していますが、その溝は埋まっていないどころか、さらに深まっていることを知りました」と語るのは、テレビ番組の制作会社関係者だ。

    その出来事は昨年夏、坂上忍がMC務める番組『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)で、一茂を特集した2時間のスペシャル版を制作中に起こったという。

    前出の制作会社関係者が続ける。

    「一茂さんが“長嶋家の秘密”を語るということが、メインテーマで、番組の目玉企画の1つがハワイロケでした。
    ’07年に逝去した母・亜希子さんのお墓はハワイにあるのです。
    そのお墓や、長嶋家ゆかりの場所などを一茂さんが訪れる様子を収録しました。
    日ごろから“ハワイ好き”を公言する一茂さんもノリノリだったのですが……」


    番組では、茂雄氏や亜希子さんの過去の映像も使用する予定だったという。

    「長嶋茂雄さんの肖像権を管理している会社は『オフィスエヌ』で、次女で一茂さんにとっては妹にあたる長島三奈さん(51)が社長を務めています。
    オフィスエヌに『シンソウ坂上』のスタッフが過去の映像の使用許可を求めたのですが、NGというのが回答でした。
    さらに亜希子さんの墓参シーンなど、ハワイロケの放送もやめてほしい、という要請まであったのです。
    結局、現地で何時間もかけて撮影した映像は、ほんの数秒のイメージカットを残しただけで、ほぼすべてがお蔵入り、という異例の事態となってしまいました」


    オンエアでは、一茂は父との思い出や、幼いころ誰よりも長く彼に接してくれたという母・亜希子さんについても語っている。

    「それにもかかわらず、ミスターや亜希子さんの映像や写真はいっさい使用されておらず、何かとても不思議な印象を受けた覚えがあります」(当時、番組を見たテレビ局関係者)


    オンエアされた番組中で一茂は坂上のインタビューに対し、報じられてきた家族の確執についても言及している。

    「(父については)だいぶ距離感が出ちゃってるから、いまも。
    (関係の修復は)なかなかいかないんじゃないかな。
    親子といえ別人格だから」

    「(きょうだいとは)もともといっしょにメシ食ったことない。
    最近だと母の葬式以来、会っていない」


    前出の制作会社関係者は言う。

    「さらに一茂さんは『(家族関係は)いまのままでいいというのもある』とも語っていました。
    一茂さんは、家族関係に距離があるのは昔からで、それぞれ性格も違うから仕方がない、というように淡々と話していました。
    しかし使用許可を求めたときのオフィスエヌの反応を見る限り、確執はもっと激しいものだと思いました。
    “長嶋家の名前を使って仕事をしてほしくない”“(一茂さんを)家族とは認めていない”という、茂雄さんや三奈さんの厳しい意思が伝わってきたのです」


    この件について、一茂の個人事務所「ナガシマ企画」とオフィスエヌに取材を試みたが、ロケシーンの全カットについては特に否定しなかったものの、理由については聞くことはできなかった。

    《(取材に)回答する必要を認めません》(ナガシマ企画)

    《弊社は長嶋茂雄の肖像権を管理する会社であり、そのためにテレビ局とやりとりすることはありますが、その内容について話すことはありません》(オフィスエヌ)


    冒頭のミスターが参列した金田正一さんのお別れの会の喪主を務めたのは、息子で俳優の金田賢一(58)だった。

    父の死を悼むその姿を見て、ミスターの胸にはどんな思いが去来したのだろうか。


    「女性自身」2020年2月11日号 掲載
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1824616/

    ▼写真
    https://img.jisin.jp/uploads/2020/01/nagashima_kazushige_1_line_tw.jpg

    所長見解:ほんまなんやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    突如、世間に大きな衝撃を与えた、東出昌大と女優・唐田えりかの“3年不倫”

    「イクメン」「家族思い」といったイメージにより、好感度が急上昇していた東出の不倫はここ数年の不倫騒動の中でも、ベッキーに次いで大勢からの批判を浴びることとなった印象だ。

    交際が始まったとされる2017年には、妻の杏が第三子を妊娠中だったであろうことに加え、その後も杏が寝る間も惜しんでドラマ出演や家事・育児に奮闘していた様子が目に浮かぶのも、今回の騒動を叩きたくなる感情を後押ししたように思う。

     
    周囲や各種SNSからあがってくる声で特に多かったのは、「東出は美人女優の妻と、かわいい子どもが3人もいて幸せな家庭を築いているにもかかわらず、なぜ不倫なんかするのか」「唐田も、相手が既婚者で子どももいることは当然、知っているはずなのに、心は痛まないのか」というものだった。

     
    守るべき家族がいるのに不倫する既婚者の心理、そして、相手に家庭があることを知りながら不倫する独身者の心理は、たいていの人は理解できないだろう。

    しかし、世の中には一定数の、「結婚していたって恋愛をしてもいい」と考える人たちが存在する。

    彼らの思考を解読すべく、話を聞いた。

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    妻と彼女より「自分がどうしたいか」


    現在、IT系の企業で働く間宮和樹さん(仮名)は、お笑いトリオ『東京03』の豊本明長似で、優しげな笑顔が特徴的な40代だ。

    20歳で同じアルバイト先に勤務していた女性と結婚したが、結婚生活20年以上のうち、途切れることなく「彼女がいましたよ」と語る。

     
    彼の妻は40歳を過ぎても美しさを保っており、そんな妻に似たかわいらしい娘もいる。

    会社では、「絵に描いたようなマイホームパパ」「間宮さんみたいな、家庭を大事にする人と結婚したい!」と若い女性社員の間で話題になるほど、“イクメン”のイメージで通っているそうだ。

     
    しかし、彼の裏の顔は意外なものだった。


    20年以上にわたり、さまざまな女性と不倫を繰り返している理由について聞くと、

    「人間は結局、一対一の付き合いだから、結婚しているとかは関係なく、その人に惹かれてしまうのはしかたがないんですよ。
    自分の気持ちにはいつも素直でいたいですから」

    と、悪びれることなく答えた。


    「“バレたら大変なことになる”、とか、“妻を傷つけてしまう”ということは考えないのでしょうか」と尋ねたところ、

    「そしたら謝るしかないですよね。
    あとは、相手の判断次第かな。
    無責任だと言われれば確かにそうなのかもしれないけれど、僕は“魅力を感じる相手と会いたい”という気持ちを止めることができません。
    先のことや、妻と彼女の気持ちがどうなるのかは、自分ひとりで考えても100%理解できるわけないじゃないですか。
    だから、まずは“自分がどうしたいか”ということを大切にして生きています」

     
    ……。

    ある意味、自分なりの信念があるようにも見えるが、やはり不倫をする男性は刹那的な享楽を最優先し、「バレたらそれはそれ。
    そのときになんとかすればいいや」と考える人が多いのだろうか。

    周囲への影響やデメリット、未来予測自体を考慮していない場合もあるように思う。



    “夫”と“男”のスイッチの切り替えがうますぎる
     
    こういった話になると、ネット上では「性欲に負けたのか」あるいは「性欲が強すぎるのか」と、性行為が不倫をする大きな原動力のひとつとして語られがちだが、実際、筆者が会社員時代に見てきた(なぜか不倫が後を絶たない会社に在籍することが多かった)不倫男性は、性欲を満たすことが目的ではなかったと感じる。

     
    不倫をする男性の傾向として、いわゆる“チャラ男”ももちろんいるのだが、圧倒的に多いのは「目の前のことに流されてしまいがち」なタイプだった。


    実際、間宮さんも、

    「職場で好みの女性がいたので、思わず“僕と付き合ってくれませんか”と、告白したことがあります。
    そのとき、自分が結婚しているということは……忘れていましたね。
    でも、家に帰れば妻と子どものことがいちばん大事。
    その間は“彼女”がどうしているかとかは、まったく頭にありません」

    と、語っていた。

    “夫”と“男”のスイッチの切り替えがうますぎてしまうのだ。

    東出も不倫をしていたと思われる期間中に受けた雑誌の取材で、「家族が何よりも大切」といった趣旨の発言をしているが、これは嘘ではなく、きっと彼の本心だろう。


    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17713332/

    所長見解:あかんな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    長渕剛、母のがんと認知症闘病で疲弊「もう辞めたい。死んじまいたい」と思った過去を告白 

     
    歌手の長渕剛(63)が24日放送のTBS系「中居正広のキンスマSP」(金曜・後8時)に出演。

    母・マス子さんの末期がんや認知症の看病で疲弊。

    引退を考え、「死んじまいたい」とまで思った過去があったことを明かした。


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    20歳でヤマハのコンテストで優勝。

    九州産業大を中退してプロデビューを目指した長渕。

    「巡恋歌」「順子」など大ヒットを飛ばし、人気歌手の仲間入りを果たした1981年、25歳の時、当時53歳だった母・マス子さんが末期の大腸がんであることが分かった。

     
    必死に都内の病院を探し、手術を受けたマス子さん。

    何とか命をとりとめたが、長渕は「貧乏人は病気も治せないんだな。
    金で命も買えるんだな。
    だったら、金は持ってなきゃいけないんだな」と痛感したという。

     
    しかし、無事退院した3年後、マス子さんが今度は若年性アルツハイマー型認知症と診断された。

    以後10年以上の介護生活が始まり、まだ28歳だった長渕自身も疲弊。

    ツアーやスタッフとの軋轢(あつれき)や心労も重なり、倒れたことも。

    ツアー半分の20公演後に緊急搬送されるほど追い込まれたという。

     
    「もう辞めたい。死んじまいたい」と思った時に生まれたのが、「死んじまいたいほどの~」という歌い出しで始まる名曲「STAY DREAM」だった。

     
    「あの歌は自分を鼓舞するため、立ち上がらせるために作った曲です」と長渕。

    認知症診断から5年後にはマス子さんを自宅に引き取り、自ら介護しようと試みたが、「お風呂で母の陰部まで洗った時に『母ちゃん、ごめん、俺、無理だ~』という気持ちになりました」と正直に明かした長渕。

    結局、病院に頼ることになったが、自身で面倒を見られない自責の念から涙を流したという。

     
    「母ちゃんは俺が子どもの頃、抱きしめてくれたのに、俺はこんなことしかできないのかと苦しかった。
    どうやってバランスをとったらいいか分からなくなった」と長渕。

    94年にツアー4公演目でダウン。

    それをきっかけに肉体改造にも乗り出したと言う。

     
    88年に生まれた長女・文音はじめ3人の子どもが誕生する一方、2000年8月にマス子さんは死去。

    「母はいつも『あんたは幸せで良かったね~』と言っていました。
    普通は隠すことも全て、人生の現実と言うのを俺に突きつけた母でした」と振り返った長渕。

    希望ある生と死にゆく母とのはざまに揺れながら、母を歌った名曲「MOTER」を作ったことも明かしていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-01240222-sph-ent 

    所長見解:なんやろ・・・

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