家族

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    1: (・ω・)/ななしさん

    長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督(82)の緊急入院を8月8日、一部スポーツ紙が報じた。
    天下のミスタージャイアンツといえど、寄る年波には勝てずの御年82歳。
    検索エンジンの関連検索ワードには「死去」の不謹慎な文字が現れ、口さがないSNSや掲示板では「Xデー」までもが囁かれるほど、心配と関心が広がっている。

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    長嶋氏は7月初旬、体調がすぐれず検査を受けたところ、胆石が見つかり急遽入院。
    現在は食事もとれるほどに回復し、本人から「今は静養に努めながら、昼は高校野球、夜は巨人戦をテレビ観戦しています」とのコメントも出ている。
    だが、『女性セブン』(8月10日発売/小学館)の報道では、「7月中旬に黄疸の症状が出ていた」ともされ、高熱と我慢できない腹痛に襲われ「8月上旬の時点では一進一退」だと伝えられる。
    また、別のスポーツ紙は「面会謝絶」との目撃情報も報じられており、病状の深刻さは隠せない。

    そんな中、長嶋氏は「2020年 東京五輪の聖火ランナーを務めたい」との目標を持ちながら、静養に励んでいるという。
    昨年末、元SMAP中居正広(45)と共演した『長嶋さんと中居くん』(テレビ朝日)でも語られた、「聖火ランナー」への情熱。
    果てしない野球愛と、さらに故・亜希子夫人との出会った東京五輪への思い入れがミスターを突き動かしているに違いない。


    ■遺産放棄した一茂、30億円不動産を管理する三奈、それでも尽きない遺恨

    だが、そんなミスターの思いとは裏腹に、骨肉の確執が影を落としているのだという。

    「今回の入院では、病室に”一茂(52)が姿を見せない”ことが、マスコミ関係者の間でちょっとした話題になっています。
    バラエティ番組での忙しさはあるかもしれませんが、一茂は結婚後、一人暮らしを続ける父の元を子供と頻繁に訪れる様子を目撃されている。
    なのに病室に一度も顔を出せないのは、病室に付きっきりの次女の三奈(50)との確執がまだ解けていないことに原因があると見られています」(スポーツ紙記者)

    長男・一茂と次女・三奈の確執は2009年、一茂が一茂が福井県の資産家に「長嶋家ゆかりの品々」が売却されたという騒動に始まる。
    長嶋家の資産管理は故・亜希子夫人が代表を務める個人事務所『オフィスエヌ』が行っていた。
    それを一茂が勝手に持ち出したのだ。
    この時の額は「軽く億は超えている」(前出記者)という。
    さらにその後、一茂の『ナガシマ企画』が『長嶋茂雄』の商標登録を申請したことも明らかになり、三奈が激怒したのだ。

    その後、三奈が『オフィスエヌ』の社長に就任し、30億円以上とも言われる不動産を管理することに。
    一茂は「三奈とこれ以上争いたくない」と遺産放棄を宣言して、一応の決着をみた。
    だが、この骨肉の確執は消えることなく「顔を合わせられない」(週刊誌記者)ほどの遺恨となっていたようだ。

    2020年の東京五輪まであと2年。
    奇跡を起こす男・ミスターが体力を取り戻し、聖火ランナーとして元気な姿を見せてくれることを祈りたい。
    また、その時にミスターのそばに一茂と三奈の姿が揃ってあることを願う。

    http://dailynewsonline.jp/article/1501937/


    所長見解:あるんだな・・・

    【【緊急入院】ミスター長嶋茂雄氏、噂されるXデーと遺産をめぐる骨肉の争いがコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉、娘・Koki,(コウキ)への思いを初告白「オヤジの背中とお母さんの背中を見せてるだけ」

    俳優の木村拓哉が16日放送の読売テレビ・日本テレビ系情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』
    (毎週月曜~金曜午後1時55分~)にVTR出演。
    娘のKoki,(コウキ)への思いを初めて告白した。

    番組では司会の宮根誠司が木村に独占インタビューを実施した。

    木村の娘であるKoki,は5月28日発売の雑誌「ELLE JAPON」(ハースト婦人画報社)7月号の表紙で衝撃のモデルデビュー。
    今月9日には日本初、かつ世界最年少でハイブランド「ブルガリ」のアンバサダーに就任することが分かり、大きな話題を呼んだ。

    Koki,がデビューする際、宮根にメールで「オヤジの背中とお母さんの背中を見せてるだけだ」と話していたという木村。

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    そのことについて改めて聞かれると、「自分にできるのはそれしかないですからね。
    彼女が『やってみたい』って言ってることは、その背中を押すしかない。
    『こうしろ、ああしろ』は絶対出来ないので…。
    自分がこういうことを続けられる限り見せるしかないですよね」と親としての思いを初めて告白。

    続けて、デビューした日のKoki,の様子についても「ふと見たら、1番何でもなく過ごしていたので、『あ、これ大丈夫だな』って思った。
    自分たちの心配が必要なかったですね」と堂々としていたことを明かした。


    ■木村拓哉、SMAP解散後の心境明かす

    また木村はSMAP解散後の自身の活動についても触れ、「自分を必要としてくれる現場・物語というものがある事自体がありがたいので、そこに対して自分が求められたらすぐ行って、良い状態で現場に赴けることが、今の自分の責任だと思っている」とコメント。

    「こうなってああなって…っていうストーリーはそれぞれ第1章、第2章ありましたけど…」と振り返りながらも、「最終的に自分としては結果であり、現状であり、前進あるのみ」と前向きな心境を明かした。
    (modelpress編集部)

    https://mdpr.jp/news/detail/1786456


    所長見解:歳取ったな・・・

    【【衝撃告白】木村拓哉、娘・Koki,への思いがコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん


    所長見解:そうだろうけど・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    亜希、清原和博の暴露本出版で不安「甲子園に近寄らないで」

    元夫である清原和博氏(50才)の告白本出版で、モデルの亜希(49才)が不安を抱えているという──。

    最高気温が35℃を超えた7月中旬の日曜日。
    都内の河川敷にあるグラウンドでは、野球少年たちが白球を追いかけていた。
    そのシニア(中学生)チームは都内でも屈指の強豪。
    父母も多く詰めかけていて、ドリンクを渡したり声援を送ったりしながら、わが子の練習に付き添っている。
    その中に、亜希の姿があった。

    「今春、中学1年生になった亜希さんの次男が在籍しているんですよ。
    週に3日は練習していて、保護者が総出でサポートするのがチームの特徴です」(チーム関係者)

    その日の亜希は、ファッション誌で見せるような装いとは異なり、全身を紺でそろえ、えんじ色のキャップを被り、白いスニーカーを履いて完全に“黒子”に徹していた。
    息子のために、という思いからか、クーラーボックスを運ぶ足取りは軽いが、実は心中は穏やかではないという。

    「あの事件以降、彼女たちはずっと苦しめられてきました。
    母子は支え合って、そこから脱却を図り、ようやく穏やかな生活を取り戻しつつあります。なのに、ここへ来て元夫の存在感が増していることに、不安を覚えているそうです」(芸能関係者)

    亜希の元夫とは、2016年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕され、有罪判決を受けた清原和博氏だ。

    「逮捕の2年前に離婚していたとはいえ、元夫が犯した罪によって亜希さんの仕事にも影響が出ました。キャンセルになった仕事もあったそうです。
    それまで暮らしていたマンションは家賃50万円以上だったそうですが、家賃をかなり抑えたマンションに引っ越しました」(スポーツ紙記者)

    “家族”に迷惑をかけた清原氏は保釈後、しばらくは沈黙を貫いていたが、1年経った昨年の6月、スポーツ雑誌『Number』で「告白」と題した連載をスタートさせた。
    その1年間にわたる連載を加筆・修正した本が、7月27日に発売される。
    タイトルは『清原和博 告白』(文藝春秋刊)。
    《告白1 岸和田の少年》や《告白2 人生を変えた16の夏》など23章で構成されている。

    書かれているのは清原氏という1人の野球選手が歩んできた軌跡だけではない。
    覚せい剤に手を出したきっかけや、刺青を入れた経緯なども赤裸々に語っている。
    また現在、清原氏がうつ病の治療をしていることや、2週間に1度、薬物の検査を受けていること、気がつくと自殺サイトばかりを見ているなど、衝撃的な内容が掲載された、いわば“暴露本”である。

    亜希たち“家族”に関する記述もある。
    引退試合の後、清原氏が家に帰った後、亜希は寝ていて、彼の帰りを待っていなかったこと。
    2014年3月に“薬物疑惑”が『週刊文春』に報じられた後に、亜希が息子たちを連れて出ていったことなどを告白している。

    《告白23 今もまだ暗闇の中にいる》では、覚せい剤を使用していた時の家族との関係を《まわりが言うような、僕が家族に危害を加えたとか、そういうことは決してなかったと自分では思っています…》と胸中を綴った。

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    ◆100回記念大会に姿を見せる

    しかし「なぜこのタイミングでの出版なのか」と、亜希でなくても思うはずだ。

    「その告白本の発売を機に、清原さんは『元高校球児』として、野球にかかわる仕事に再び取り組みたいという思いがあるそうです。
    あの事件があったにしろ、清原さんが今も甲子園のレジェンドであることには変わりはありません。
    当時テレビ中継していたアナウンサーが叫んだとおり、“甲子園は清原のためにあるのか”と思わされたファンも、まだまだ根強くいます。
    プロ野球界への復帰が絶望的な中、清原さんがそこに活路を見出すのは、自然なことといえるでしょう」(スポーツジャーナリスト)

    その計画は、まもなく始動するという。

    「100回記念大会である今年の夏の甲子園に、ゲリラ的に訪れるという話です。
    アルプススタンドなどで試合を観戦し、それを何かしらの記事にしようとしているようです」(前出・スポーツ紙記者)

    一方、次男もまたその舞台を目指している。

    「次男は、小学生のときはチームのキャプテンで、エースで3番を務めたアスリート。
    今、通っている有名私立中学校の野球部よりも本格的なシニアチームで力をつけようとがんばっています。
    中高一貫校なので将来的にはそのまま高校に進学し、その学校での甲子園出場を目指すそうです。
    それが母子の夢だと聞いています」(前出・チーム関係者)

    (続く)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15063235/


    所長見解:親子やしな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    土田晃之「ぶち殺しに行く」発言に垣間見える自分勝手なエゴ

    お笑いタレントの土田晃之が、自分の子供の写真をインターネット上に掲載された件について、6月24日放送のラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(ニッポン放送)で怒りをあらわにし、炎上騒ぎになっている。

    土田は自身が司会を務めるテレビ東京の番組『欅って、書けない?』で共演する『欅坂46』のコンサートに家族で訪れた際、その様子を欅坂ファンが作るホームページに掲載されたことから怒りを爆発させた。
    「俺の写真載せるのは関係ないんだけど、俺の子供の写真も載ってるらしいのよ」と明かし、続けて「それはマジでぶち殺しに行くんでね。うちの事務所が動くかもしれないから気を付けてね。ちゃんとしてる事務所なんで」とまくし立てた。

    しかし、実際に投稿された写真は後ろ姿で写っているもので、必ずしも個人が特定されるようなものではなく、逆に土田が恫喝、脅迫とも捉えかねないような発言をしたことの方が問題となっている。

    「土田自身が『載ってるらしいのよ』と発言しているように、どうも自分で掲載されている写真を確認していなかったようなのです。
    恐らく突発的に怒りをぶちまけてしまったんだと思いますが、さすがに『ぶち殺す』はまずいでしょうね。
    また、写真を投稿した人自身も、子供とスタッフを間違えていたようで、悪気がなかったそうです。
    むやみに写真を投稿する風潮には賛否がありますが、土田自身もすぐさま謝罪をしていれば、ここまで炎上することはなかったでしょう」(スポーツ紙記者)

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    ■他人に厳しく自分に甘い

    土田は昨年10月13日に東京都江東区で交通事故を起こしているが、その際、情報番組『バイキング』(フジテレビ系)の放送内で「事故の報道の話題聞いて、僕が一番びっくりしていますから」と他人事のようにコメントしていた。
    そして「また後に話したい」と言いながらも、その後、事故について一切触れなかったことから、批判を浴びた過去がある。

    「結局、自分が起こしたことは曖昧にし、他人には厳しいという姿勢が批判を浴びているのです。
    最近は本気じゃなくても『殺す』などといった発言をしただけで、検挙されるケースが増えています。
    ましてや一般人よりも発言力の強い芸能人が、軽々しくそのような発言をしたらどうなるか。想像がつかない時点で、同情の余地すらないでしょう」(同・記者)

    今回の炎上騒ぎはまだまだ収まりそうにない。

    https://myjitsu.jp/archives/55442 


    所長見解:なんだかな・・・

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