ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:家族

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    1: (・ω・)/ななしさん

    Koki,が父・木村拓哉の46歳誕生日祝福「ファンキーでカッコいいお父さん」

    元「SMAP」の木村拓哉(46)と歌手の工藤静香(48)の次女でモデルデビューを飾ったKoki,(15)が13日、自身のインスタグラムで父の46歳の誕生日を祝福した。

    Koki,は「お誕生日おめでとう! ファンキーでカッコいいお父さんの娘に生まれて来れて本当に良かった(ハートマーク)沢山の愛を込めて」とのメッセージを添えて、自身と父のシルエットと思われる写真を掲載した。

    すると投稿直後から「いいね!」が殺到し、約2時間で16万を超える注目ぶりだった。


    スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181113-OHT1T50066.html

    インスタグラムより@kokiofficial_0205
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    所長見解:これは・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    渡る世間は鬼ばかり、と言うべきか。
    次から次へとトラブルが絶えない家族といえば、貴乃花(46)を中心とする花田家。

    貴乃花が9月に日本相撲協会に引退届を出した大騒動も記憶に新しいが、このたび、別な嵐を呼ぶ人物が登場した。

    「貴乃花の長男で、靴職人の花田優一氏(23)です。
    周囲では“あのバカ息子”と呼ぶ人もいるほどで、貴乃花も、もうサジを投げているようなんですよね……」(相撲関係者)

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    いったい、何があったのか。
    「優一はイタリアのフィレンツェで、靴職人として3年間修業。
    今は日本の自分の工房で、オーダーメイドで靴を製作している。
    一方で、タレントとしての活動も目立ち、昨年8月からは芸能事務所に所属。
    テレビのバラエティ番組に出演したり、TBSラジオで番組を持ったりと、親の七光りと事務所の力で何とか活躍していました」(前同)

    そんな優一氏がマスコミを最初に騒がせたのは、昨年8月。
    突如、陣幕親方(元前頭・富士乃真)の娘との結婚を発表したのだ。

    「陣幕親方は八角部屋の部屋付き親方。
    そして、当時、貴乃花親方が真っ向から対立していた相手が八角理事長……。
    つまり、父親が敵同士の息子と娘が結ばれたわけで、角界のロミオとジュリエットと話題になりました」(協会関係者)

    ところが、結婚後1年もしないうちに離婚危機が報じられ、今年8月には『FRIDAY』(講談社)が優一氏の密会をスクープ。

    「六本木ヒルズで、美女と仲良くデートし、都内の一軒家で夜が更けるまで過ごした“不倫疑惑”が報じられています」(芸能関係者)

    ちなみに、この密会が撮れられた翌日の8月21日、父の貴乃花は巡業先で倒れて緊急搬送されている。

    ある大手テレビ制作会社の幹部が語る。

    「本当に問題なのは、靴職人の本業のほうです。
    実は彼、業界では関心の的。
    噂では、50人近い客から注文を受けているのに、すぐに靴が作れておらず、納品が大きく遅れているものが何件もあるそうなんです。
    一足15万~20万円はするのに商品が届かず、お客さんの中には“これじゃ、まるで靴ドロボウだろ!”と激怒する人もいるという話ですよ」

    この話が本当なら、大横綱・貴乃花の息子が“ドロボウ呼ばわり”される最悪の事態に発展しかねない。
    こうした優一氏の素行には、父親もあきれ果てているという。

    現在発売中の『週刊大衆』11月26日号では、父・貴乃花が“素行不良”の息子にぶつけた厳しい叱責や、優一氏の“芸能活動引退”の真相などを詳報している。


    http://dailynewsonline.jp/article/1567230/
    日刊大衆


    所長見解:そうやろね・・

    【【父・貴乃花も激怒】靴職人・花田優一の悪評がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    加藤綾子、美人母との幼少期2ショットを公開「DNAってすごい」「今のカトパンにそっくり」の声

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    フリーアナウンサーの加藤綾子が10日、自身のInstagramを更新。
    母と写った幼少期の写真を公開し、反響を集めている。

    お揃いのチェック柄ワンピースを着て、母に手を繋がれた幼い頃の写真を公開し、「先日母の還暦祝いをしました」と報告した加藤。

    小さい頃は食べ物のアレルギーがたくさんあったため、母が加藤のために別メニューを用意してくれていたという思い出を明かし、「年齢を重ねて本当に大変な事だってわかります」と感謝の気持ちをつづった。


    ◆美人母娘に反響

    また、ワンピースは母の手作りだそう。
    微笑ましい母娘ショットにファンからは

    「お母さんとおそろいのワンピースって素敵すぎます」
    「お母様すごい美人!」
    「DNAってすごい。母娘揃って美人なんですね」
    「この頃のお母さん今のカトパンにそっくり!」

    など驚きの声が寄せられている。(modelpress編集部)


    [ayako_kato.official*]
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    所長見解:美人やね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)、「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)や映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」といった主演作が軒並み不調とあって、目下“戦犯”扱いを受けている女優・吉岡里帆。
    その要因に“非共感”があると10月31日発売の「週刊新潮」が報じている。

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    「視聴率や観客動員の“爆死”は主演女優ひとりの責任ではないものの、生活保護をテーマにした『ケンカツ』、声を出すために薬物を打つという『音タコ』にしても、女性が共感できる内容の作品に出演できていないことに加え、新垣結衣、蒼井優、広瀬すずなどの女性ファッション誌出身の女優がひしめく中で、男性誌で頭角を現してきた吉岡は、女性支持が低いというわけです」(週刊誌記者)

    さらに記事では、吉岡にとって、さらに“共感を呼べない”事実に言及している。

    週刊誌記者が続ける。

    「彼女は、京都に住んでいた頃から夜行バスで東京のオーディションを受けていたという苦労人ですが、父親がNHK大河のプロデューサーということは公表していません。
    コネで起用されたくないという意思があるからだそうですが、恵まれた環境にあったことは明らかで、この点がネット上で、さらなる逆風になってしまわないか心配です」

    男性人気は確固たるものを築いた吉岡。
    女性たちの共感を得るための“成長戦略”を立てることが急務のようだ。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12251-117832/#article


    所長見解:そうだったのか・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    手作りの工作、パンやおだんご、教室にパネルを持ち込んで作ったお化け屋敷……。

    10月初旬の週末、文化祭の日を迎えた都内の有名私立小学校は、生徒たちに加えて多くの保護者たちでごった返していた。

    「あの小学校は子どもたちの個性を伸ばすための独特な取り組みで知られています。
    文化祭は子どもたちだけでなく、保護者や地元の人も協力して、ブースを作ったり出店したりするので、地元の名物イベントにもなっているんです」(近隣住民)

    その校風から、多くの芸能人たちも子どもを通わせていることで知られる同校。
    この日の文化祭にも、豊田エリーや堤真一の姿が。


    大きなゼッケンをつけた広末涼子

    「豊田さんは参加したママさんたちに“こんにちは~!”ってフレンドリーに挨拶していました。堤さんは娘さんとおしゃべりしていましたが、暑さと人の多さに少し疲れぎみでしたね(笑)」(参加した保護者)

    そんな中、ひときわ目立っていたのが7歳になる次男を通わせている広末涼子だった。

    「広末さんは、ほかの芸能人の方やママさんたちと違って大きなゼッケンをつけていました。あの小学校には公立中学校でいうPTAみたいな係があって、各クラスから5人の保護者が選ばれるんです。

    広末さんはその1人で、この日は役員として文化祭に参加していたようです。
    自分の子どもだけでなく、全体に気を配らなければならないんですが、常に笑顔で子どもたちの様子を見守っていましたよ」(同・参加した保護者)

    10月12日にスタートしたドラマ『僕とシッポと神楽坂』(テレビ朝日系)では、小学生の息子を女手ひとつで育てながら、動物看護師として働くシングルマザーを演じている彼女。
    連ドラ撮影もこなしつつ、学校では役員として、文化祭の運営にも携わっていたということになる。

    「広末さんはいつも家族ファースト。できるだけ一緒にいる時間を作って、家では役を引きずらないように台本もいっさい開かないそうです」(芸能プロ関係者)

    年に数回ある学校行事にも積極的に参加しているようだが、その理由を過去の雑誌のインタビューでこう語っていた。

    《こういう交流を父母として続けていくうちにお母さん、子どもたちの個性、環境も見えてきて、自分の子どもだけを育てているのではなく、みんなで成長している感覚に》

    そんな彼女の傍らには、心強い味方の姿も。

    「文化祭には旦那さんのキャンドル・ジュンさんもいらしてました。
    夫婦でひとつひとつのブースを回っては、子どもたちの作品を“これ、すごいね!”ってほめてあげていましたね。
    彼女が育児と仕事を両立できるのは、ジュンさんの存在も大きいと思いますよ」(別の参加した保護者)

    こんなお母さんになれたらなぁ~。


    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00013556-jprime-ent

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    所長見解:顔が・・・

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