宮根誠司

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの宮根誠司さん(55)の左目が不自然に腫れているとして、インターネット上で心配の声が相次いでいる。

    こうした声を受けてか、宮根さんは2019年1月15日放送の番組「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)で、理由を説明した。


    15日の「ミヤネ屋」を確認すると、右まぶたに比べて左まぶたの幅が広く、別人のような印象を受ける。

    宮根さんはこの日の番組で、「左目が腫れてるってみなさんに心配されている」と切り出し、施術したと明かした。

    左まぶたが下がっていると指摘されて病院に行ったところ、医者から「加齢」が原因だと言われ、施術を勧められたという。

    10分ほどでまぶたを縫いあげ、「まだ少し腫れていますけど、結果的にプチ整形」と笑いを誘い、「これがどうなっていくか皆さんお楽しみに」と呼びかけている。

    共演した俳優の梅沢富美男さん(68)も、加齢とともにまぶたが下がり視界が悪くなってきたため、「僕もやろうと思ってる」と真剣に答えていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15875401/


    「情報ライブミヤネ屋」 プチ整形した宮根誠司
    no title


    所長見解:きもい・・・

    【【ミヤネ屋】宮根誠司がプチ整形した結果がコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    m


    所長見解:暑いしな・・・

    【【放送事故】宮根、ミヤネ屋本番中に激怒の結果wwwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    住田弁護士
    「イヤらしいおじさんが触ってきて『ウフフ』なんて言ったら絶対アウト」

    宮根誠司
    「福山雅治さんなら?」

    住田弁護士
    「そうなんですよぉ。そういう時はOKなんですぅ。一般論としてはダメ」

    宮根誠司
    「木村拓哉くんなら?」

    住田弁護士
    「OK」

    宮根誠司
    「男性差別じゃないですか?」

    住田弁護士
    「そうなんです」



    住田 裕子は、日本の弁護士、H.S&P法律事務所所属。
    第一東京弁護士会所属。 元検事。日本中央競馬会経営委員。
    東京スター銀行社外取締役。 タレント。
    生年月日: 1951年6月21日 (年齢 66歳)
    no title

    https://snjpn.net/archives/48932


    所長見解:これ・・・
    【【緊急悲報】美人女性弁護士「福山雅治さんや木村拓哉くんなら、セクハラされてもOK」 ←これwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    フリーアナウンサーの丸岡いずみが14日、カンテレの「お笑いワイドショー マルコポロリ!」に出演し、読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」に出演していた時に宮根誠司アナからアドリブ攻めの質問をされたことを振り返り、「腹が立った」「やりにくかった」と訴えた。

    no title


    番組MCの東野幸治が、宮根アナのアドリブ攻めについて嫌だったかを尋ねた。
    丸岡アナは「最初は、なんだろうこの人はって感じでした」と当惑したことを述べた。
    宮根アナの質問の中で「一番どうでもいい」と思ったことは、「僕ら1年半もやってるのに電話番号も知らないよね」というものだったという。

    丸岡アナは「電波で聞いてきたので腹が立って」と不快そうな表情。
    「用事無いですからね」と答えたという。
    するとスタッフから「それはちょっとひどいんじゃないの」と言われた。

    宮根アナは大阪の読売テレビから、丸岡アナは東京の日本テレビからでのやり取りだった。東野がその点を尋ねた。
    丸岡アナは「次のニュースの準備もあるので報道フロアの真ん中でやってるんです。
    人が行き来してるし、報道局長とかが並んでいる席も後ろにあって空気感がぜんぜん違うんです」と日テレの報道フロアでは緊張感が漂っていたことを明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000101-dal-ent


    所長見解:おもしろかったよね・・・
    【【ミヤネ屋】丸岡いずみ 宮根誠司に「腹が立った」ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    フリーアナウンサーの宮根誠司(54)が30日発売の「週刊文春」で、5年前の“隠し子騒動”の舞台裏を報じられた。
    隠し子である女児(9)の母A子さん(30代)が文春の取材に、宮根は当時、結婚したことを隠しながら交際していたなどと主張したのだ。
    当の宮根は30日、司会を務める「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)で自らの騒動をスルー。
    これには「自分の騒動について話さないのはキャスター失格だ!」と大ブーイングが巻き起こっている。

    文春によると宮根は、当時20代で大阪・北新地のクラブに勤めていたA子さんと2004年に出会い、交際に発展した。

    しかし宮根は06年、別の女性とも付き合っていることをAさんに告白。
    同年にその女性と結婚したが、A子さんに知らせず関係を継続。
    07年にA子さんが宮根の子を宿したことを告げると、ようやく宮根は妻がいると 打ち明けた。

    m


    “隠し子騒動”が起きたのは12年。
    一部女性誌のインタビューに応じた宮根は、隠し子がいることを告白した。
    この子が08年にA子さんとの間に生まれた女児。
    宮根は「ミヤネ屋」の放送でも「全て事実」と陳謝した。

    しかしA子さんは文春で、宮根が答えた12年の一部女性誌のインタビュー記事について「私のことは、既婚者と知りつつ付き合っている愛人のように書かれていた。
    本当は彼にだまされていただけなのに…」と痛烈に反論。
    今年10月に宮根と会った際に、実際の経緯を公表する意向を示すと、宮根は「甘んじて受け入れます」と返してきたという。

    だが宮根は、文春が発売された30日放送の「ミヤネ屋」でこの問題を完全にスルー。
    この姿勢に業界内から大ブーイングが起きている。

    「昨年1月に起きたベッキーの“ゲス不倫騒動”以来、『ミヤネ屋』では芸能人や政治家の不倫を散々イジってきたのに、自分の問題を黙殺するのでは“キャスター失格”と言われても仕方がない。説明責任があるのでは!?」と芸能プロ関係者は首をひねる。

    ただ、このタイミングで5年前の“隠し子騒動”が蒸し返されたのも奇妙ではある。
    背景には1か月半前の、文春の“空砲”があるとみられる。

    10月19日発売の文春で宮根は「来年3月末で『ミヤネ屋』を降板する」と報道されると、すかさず同日の「ミヤネ屋」で「4月以降もやらせていただく」と笑って否定した。

    「この対応に文春は激怒。1か月前から“隠し子騒動”を調べ始め、A子さんに接触を図り、反撃の好機をうかがっていた。宮根にとっては意趣返しされた格好だ」と出版関係者は明かした。

    一方で「宮根側はA子さんが騒動を蒸し返してきたことに首をかしげているようで、反撃に出る可能性も否定できない。
    過去に宮根の事務所は、記事内容が事実無根で名誉毀損に当たるとして、スキャンダル月刊誌を提訴したこともあるしね」(事情通)。

    業界内では「宮根はこのまま沈黙を貫く」との見方が強いが「降板を報じられた時はすぐ否定したのに、隠し子問題はスルーし続けるのは何とも不自然」(前出の芸能プロ関係者)との声が出ているのも事実。

    蒸し返された隠し子の話題が大きくなれば、宮根のイメージダウンは避けられない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00000005-tospoweb-ent


    所長見解:全局スルーだよね・・・
    【【ゲス不倫】文春の隠し子報道スルー・宮根誠司に大ブーイングってよwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ