宗教

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    ヤ●ダ電機からくるメールがクソほど鬱陶しいから、メールの最後に住所調べたんよ

    ヤバイの出てきたwwwwww

    画像①

    画像②

    画像③

    所長見解:そうやね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月29日放送の『ぴったんこカン・カンスペシャル』(TBS系)でタレント・久本雅美の自宅が公開され、視聴者がザワつく場面があった。

    この日の番組は放送15周年を記念し、開始以来レギュラー出演してきた久本の自宅をテレビ初公開することに。

    司会進行を務める安住紳一郎アナウンサーが、200平米という久本の大豪邸を紹介していった。

    60歳独身だけあってか、久本の懐にはかなりの余裕があるよう。

    賃貸マンションだが1フロアすべてが久本の部屋になっており、廊下の時点で高級な置物が多数そろえられている。

    そしていざリビングに突入すると、そこには広々としたキッチンの他、29帖の広さに見合った高級家具の数々が。

    テレビは巨大サイズのものが2台設置されており、ここで普段何を見ているのか録画リストを公開することになった。

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    熱心さが垣間見えた久本の録画リスト

    帰宅後のドラマ視聴が好きだという久本の録画リストには、NHKの朝ドラから民放各局の連ドラ、スペシャルドラマまでがズラリ。

    他にもバラエティー番組がチラホラと顔を並べていたが、何とリストの中に『続・人間革命』『100分de名著 法華経』の2つの番組が含まれていたのだ。

    「3月16日、CS放送の『日本映画専門チャンネル』は、『人間革命』シリーズ2作を一挙放送しています。
    久本の録画番組名にも〝一挙放送〟との表示があった上、リストには3月半ばに最終回を迎えたドラマが多かったので、おそらくこのときに録られたものでしょう」(テレビ誌編集)

    この『人間革命』『続・人間革命』は、宗教法人『創価学会』の名誉会長である池田大作氏の著書で、このとき放送されたのは同作を映画化したもの。

    また、法華経は創価学会が説いている仏教の教えで、いずれも学会と結び付きが強い番組となっている。

    そして、久本といえば言わずと知れた「創価」の信者で、芸能界の〝広告塔〟ともいわれる人物。

    そのため視聴者からは、

    《人間革命の録画わろた》
    《熱心な信者過ぎるwww》
    《めっちゃ敬虔な教徒じゃん》
    《これ一瞬とはいえ放送事故だろ…》
    《法華経とかwww 宗教色まる出しwww》
    《安住も気を使うロケだなw》
    《HDDレコーダーの録画履歴を公開したのは完全に放送事故www》

    などと驚きや笑いが上がり、ネット上は一時騒然とする事態になった。

    とはいえ、この騒ぎは一部の視聴者がザワついただけのことで、久本自身は特に気にしてなどいないだろう。

    これからも堂々とガンバってほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1757710/

    所長見解:有名やね・・・

    【【放送事故】久本雅美の「テレビ録画リスト」を公開した結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    幸福の科学「清水富美加」の初主演映画 “満員御礼”背景に信者のノルマ


    「幸福の科学」の大川隆法総裁は、赤の他人になり切って好き勝手に喋る「霊言」と「映画製作」が十八番。

    現在、出家した女優、千眼美子(せんげんよしこ)こと清水富美加(24)の出家後初主演作となる映画が公開されている。

    劇場は、ほぼ満員状態なのだが、やはり、そこにはカラクリがあるという。

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    2月22日に封切られた映画のタイトルは、「僕の彼女は魔法使い」。

    大川総裁の製作総指揮で、全国210館で上映されている。

    その内容は、清水扮する白い魔法使いが赤い糸で結ばれた運命の相手と手を携えて、黒い魔術師に立ち向かうという他愛もないラブストーリー。


    ※画像がコチラ


    宗教ジャーナリストの藤倉善郎氏が解説する。

    「これまで以上に、教団用語連発の映画でした。
    例えば、大川総裁のことを指す“エル・カンターレ”という言葉が、映画のなかでは“神さま”という意味で使われていたり。
    その理由は、“清水富美加と結婚させられそうになったから”と教団をやめた大川総裁の長男、宏洋(ひろし)さんが映画製作にかかわらなくなったからかもしれません。
    彼は映画を一般人への布教にも利用しようと、あえて教団用語を使わないようにしていましたから」



    グルグル回転菩薩

    とはいえ、当然、主に信者向けの映画ではあるため、幸福の科学にはチケット購入のノルマがあったという。

    元信者によると、「名簿上、300人くらいが所属する支部を例にとると、支部長はだいたい3千万円分のチケットを捌くことを本部から要求されます。
    でも、それはプレッシャーをかける目的で、実質的なノルマはその半分。
    そこで、もし1千万円をクリアできないと、支部長は左遷される可能性があります」

    そのため、支部長は所属の信者に必死の売り込みを図るという。

    「個人で1千万円以上のチケットを購入すると、教団内で“大黒天”として扱われます。
    大量のチケットを抱えた信者は、同じ劇場で、繰り返し繰り返し映画を鑑賞し続ける。
    その鑑賞法は、“グルグル回転菩薩”と呼ばれています。
    最初は、信心深く手を合わせてスクリーンを向いていても、だんだんと飽きてきて、大抵はウトウトしてしまいますけどね」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190308-00557816-shincho-ent 



    所長見解:大変やね・・・

    【【あの人は今】千眼美子(元・清水富美加)さんの主演映画がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2017年2月に芸能活動の休止を宣言し、幸福の科学に出家。

    芸名を清水富美加から改名した千眼美子(24)が初主演映画「僕の彼女は魔法使い」の公開記念イベントを行った。

    参加した元ファンは、「清水富美加のころからバラエティの仕切りも上手かったんですけど、相変わらず、可愛かったし、アドリブも上手かった……それだけに実に惜しいですね」と残念がる。

    スポーツ紙もイベントについて報じていたがベタ記事扱い。

    一体どんなものだったのか。

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    イベントの正式名称は「映画『僕の彼女は魔法使い』公開記念! 
    千眼美子のマジカルクッキング&バレンタインチョコレートお渡し&ハイタッチ会」というもので、2月13日にタワーレコード渋谷店で開催された。


    ※画像がコチラ


    参加資格は千眼の唄う映画イメージソング「夢の時間」(作詞・作曲/大川隆法)の購入(税込1080円)である。

    「渋谷タワレコのイベントスペースは詰め込めば300人くらいは入れると思います。
    今回、イスの並べ方に余裕があったので、200人程度かもしれませんが、席はほとんど埋まっていたね。
    世間から忘れ去られた存在かと思っていたので、まずそこに驚きました」(参加した元ファン)

    まず司会が登場。

    会場入りの時に配られた“クラッカー”の説明から始まったという。


    「我々から彼女へのサプライズとして、映画初主演おめでとー!の掛け声とともに、クラッカーをポンと弾けさせるというもの。
    間もなくイベントが始まるわけですから、マイク使って説明したら、袖で待機している彼女にも丸聞こえでしょう。
    サプライズになるのかあと思いつつも、リハーサルをやらされました……」(同)



    リハが終わるといよいよ、千眼の登場である。


    千眼:今日は! うわっ、思ってたより一杯!

    ――と、本人もお客の多さに驚いた様子である。

    千眼:えっと、千眼美子と申します。今日はみなさん、来て頂いてホントにありがとうございます。
    今日は短い時間ですけれども、みなさんと楽しい時間を過ごせたらいいなと思っております。
    もーバッチリ、コンタクトも入れてきましたんで、奥まで見えているんで、気ィ抜かないで下さーい。宜しくお願いします。

    リア充に勝った!

    司会:千眼さん、明日はバレンタインデーということで、今日はバレンタインクッキングをやって頂きますが、お料理はお得意ですか?

    千眼:料理、得意になりました。
     

    http://news.livedoor.com/article/detail/16070226/
    デイリー新潮

    所長見解:なんやね・・・

    【【出家から二年】千眼美子(元・清水富美加)さんの現在がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2月21日発売の「週刊文春」が、宗教法人「幸福の科学」の大川隆法総裁の長男である宏洋氏をインタビュー。

    宏洋氏は、大川氏から女優・清水富美加(法名・千眼美子)との結婚を強要されたことで、教団と決別したことを告白した。

    宏洋氏は1989年、5人きょうだいの長男として生まれ、青山学院大学を卒業後、「幸福の科学」の理事長や系列会社を歴任。

    教団の映画制作などを担当していたが、2018年10月、動画サイト「YouTube」の自身のチャンネルで「幸福の科学」との決別を宣言。

    記事では、その驚きの理由が明かされていた。

    「17年1月、大川氏が、宏洋氏に清水との結婚を強制したことが発端とあります。
    そのとき、大川氏は結婚のために清水には芸能事務所を辞めさせると言ったそうです。
    実際、清水は同年2月に突如、芸能界引退を表明し、千眼美子として『幸福の科学』への出家を発表。
    ところが、宏洋氏は清水との結婚に難色を示し、大川氏は激怒したとか。
    埒が明かないと判断した宏洋氏は、教団を去ることを決意したというのが真相のようです」(週刊誌記者)

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    それにしても、美人女優として名を馳せた清水のどこが気に入らなかったのか?

    「二面性があるから信用できない、というのが結婚を拒んだ理由のようでした。
    表向きはニコニコしているそうですが、映画の撮影中、撮影スタッフの陰口を言うなど、裏表の激しい性格を見て、一緒に生活できないと感じたとか。
    また、教団の基本となる経典『悪霊撃退の祈り』を清水が読んでないことも宏洋氏は記事で明かしています」(前出・週刊誌記者)

    宏洋氏が結婚を拒んだ理由は、実はもう1つあった。

    2月20日のツイッターで「清水富美加さんと恋愛関係にあったと言うのはデマなんですね…」という質問に対し、宏洋氏は「ガッツリ他に彼女いました笑」と回答。

    教団が誇る美人女優も、形無しだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1701427/

    所長見解:かわいいのに・・・

    【【婚約者暴露】千眼美子(清水富美加)さんが結婚拒否された理由がコチラ・・・ 】の続きを読む

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