ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:宗教

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ビートたけしが14日、TBS系「新・情報7daysニュースキャスター」に出演し、以前、オウム真理教の広告塔のように扱われたことがあると不満を訴えた。

    b


    番組では麻原彰晃(本名・松本智津夫)死刑囚の死刑が執行されたことを取り上げた。
    これに関連してたけしは「信者みたいな扱いされちゃったんだよ」と明かした。
    「オウムが全然有名になる前に、テレビ局で対談したの。
    そのテープを全部使って『たけしがシンパになった』と。
    その後、じゃんじゃんじゃんじゃん。
    おれがいつの間にかシンパになっちゃって。いい迷惑だよ」と訴えた。

    安住紳一郎アナウンサーが「広告塔として利用された?」と尋ねると、たけしは「うん」と応じ、「そういう人いっぱいいるよ。本人が知らない間にオウムの宣伝に使われたという人は」と自分以外にも被害にあった芸能関係者がいると話した。

    ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000114-dal-ent


    所長見解:それはないわ・・・

    【【今更暴露】ビートたけし「オウム真理教の広告塔にされた!」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    オウム真理教の松本智津夫元死刑囚の死刑が執行されてから13日で1週間になります。
    当日の朝から執行までの松本元死刑囚の詳細な様子が関係者への取材で明らかになりました。

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    今月6日午前7時ごろ、松本智津夫元死刑囚は東京拘置所にある独居房の一室で目を覚ましました。
    朝食は部屋でほぼ全てを食べたといいます。
    刑務官から声がかかったのは7時40分ごろ。

    「出房」(刑務官)

    刑務官に付き添われ、行き着いた先は教誨室でした。

    「お別れの日が来ました。教誨はどうしますか」(刑務官)
    「・・・」(松本元死刑囚)
    「じゃあやらないんだね。言い残したことはある?」(刑務官)

    終始、ぼうぜんとしていたという松本元死刑囚。

    「引き取りはどうする?」(刑務官)
    「・・・」(松本元死刑囚)
    「誰でもいいんだぞ」(刑務官)
    「ちょっと待って」(松本元死刑囚)

    しばらく考え込みます。

    「誰でもいいんだよ。妻・次女・三女・四女がいるだろう」(刑務官)
    少し間が空いたあと・・・
    「四女」(松本元死刑囚)

    小声でよく聞き取れなかった刑務官が「四女?」と聞き返すと、松本元死刑囚は四女の名前を口にしました。

    「四女だな?」(刑務官)
    「グフッ」(松本元死刑囚)

    松本元死刑囚はそう言って、うなずいたといいます。
    暴れたり、抵抗したりするようなことはなかったということです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180712-00000119-jnn-soci


    所長見解:話せてたんだ・・・

    【【オウム真理教】松本元死刑囚、最後の言葉がコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    幸福の科学「大川隆法」総裁 死刑執行後に「麻原彰晃」の霊を呼び出す

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    オウム真理教の麻原彰晃(本名・松本智津夫)の死刑が執行されたのは、7月6日の朝。
    その日の午後、麻原の姿は、東京・品川区の「幸福の科学」総合本部にあった――大川隆法総裁の身体を借りて。
    同教団の“お家芸”で蘇った麻原は、何を語ったか。

    「ウソか誠か、獄中の麻原は“精神錯乱”状態にあったといわれていますが、映像冒頭で『狂人を装っていた』と断言されていたことに驚きました。
    『霊となった今は、しっかりと話せる』そう。
    今回の霊言の目的は、戦後最大のテロ事件を起こした宗教団体の、宗教的なケジメをつけるため、だそうです」(参拝者)

    (略)


    ■「ポアするぞ」

    以下は、大川総裁(麻原)と、それに質問をぶつける3人の幹部との問答の様子を、参拝者の証言を元に再現したものである。

    幸福幹部:いまの心境は?

    麻原の霊言:逮捕から23年経ったし、死刑判決が出てから12年か。
    毎日「いつ来るか」と思っておった。
    たくさんの人をポアしてきたから、ワシがポアされても当然。
    死んだという自覚はある。
    死刑囚が刑を執行されたってことだから。

    幸福幹部:死刑を受け入れている? やむをえない?

    麻原の霊言:やむをえないことはない。強い者が勝ち、弱い者が敗れる。
    警察を倒せなかった。ルパンみたいに警察をキリキリ舞いさせることをやってみたかった。警視庁を狙いたかったから、サリンは桜田門の出勤時間を狙って、一矢報いた。

    先の参拝者によれば、「霊言は全体を通し、“間違った考えを持つ麻原を、幸福側が糾弾する”という構成です」という。

    あちらの信者が聞いたら激怒必至の内容だが、このほかにも、「行く所がないんだ。ここ(幸福)に住ませてくれたらありがたい。ライバルを祀るのもいいんじゃない」、「年寄で弱いんだ。年寄を大切にしないとポアするぞ」なんて台詞も大川総裁(麻原)の口から飛び出した。

    (略)

    ■「尊師と呼べ」

    「一連の事件は部下が暴走しただけ。『ポアしろ』と命じただけで『殺せ』とは言っていない。死刑にするのはおかしい」

    と、先ほどとやや死刑に対する意識の違いを感じさせる。

    「麻原さん」と呼びかけた幹部に「尊師と呼べ」と怒るケンカ腰な一面も。
    対する幸福側も、有名な麻原の“空中浮遊”写真を持ち出して応戦する。

    幸福幹部:実際はピョンピョン飛んでいるだけ。
    麻原の霊言:そんなに下半身鍛えとらんよ。

    幸福幹部:座布団を重ねて飛び降りているだけ。
    麻原の霊言:君らだってこうして霊言やって、(信者に)信じさせているじゃないか。

    ――「見ていてヒヤヒヤした」(参拝客)というほどの、まさかのストレートな幸福批判。

    幸福幹部:オウムは薬物で幻覚を見せ、24時間強制的に説話テープを聞かせ、信者をコントロールさせていた。
    麻原の霊言:おたくもカセットテープ聞かせているだろう。

    幸福幹部:本という選択肢もある。
    麻原の霊言:ああ、そうなんだ。


    続きはソースで
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07090601/?all=1


    所長見解:おもしろい・・・

    【【ポアするぞ】大川隆法に降霊した麻原彰晃がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    選挙での惨敗が麻原彰晃を凶行へ… 
    背景に幼少時代のトラウマ <麻原彰晃の真実(2)>
    https://dot.asahi.com/wa/2018070600031.html
     
    90年2月の衆院選には麻原を始め25人が立候補した。
    億単位のカネをつぎ込んだが、いかんせん素人選挙だ。
    全員が落選し、麻原の得票はわずか1783票だった。
    麻原は衝撃を受けた。
    教団内で絶対者としてあがめられてきた権威の失墜。
    選挙に出ては負けた少年時代の屈辱の再来。

    「もう(教団を)やめようか」と、珍しく弱音を吐いた。
     
    ここで麻原が、教団の内外で自分への評価がいかに違うか、世間からオウムがどれだけ冷ややかな目で見られているのかに気づいて踏みとどまっていれば、後の凶行は防げたかもしれない。
    ただ、この時点で信徒は7千人まで増えていた。
     
    広範の宗教の知識とカリスマ性を身にまとった「尊師」であり続けようとすれば、もう止まれない。
    麻原はすぐに思い直し、こう説いたのだ。
    「私は6万票は取れるはずだった。選挙管理委員会絡みの大きなトリックがあった可能性がある。国家権力による妨害だ」

    s


    裁判でも続いた麻原劇場 殺人を正当化した教祖の狂気 <麻原彰晃の真実(3)>
    https://dot.asahi.com/wa/2018070600032.html

    ■テロリスト誕生
     
    89年4月と9月の説法で麻原は言った。
    「悪業を積むであろう人の命を絶ち、高い世界に生まれ変わらせることは、凡夫が見れば殺人だが、ヴァジラヤーナの考え方が背景にあるならば、立派なポアだ」
    仏教の高い教義を曲解し、すでに犯したものも含め、殺人を正当化していく。
    94年3月、麻原は仙台市内での公演で、ついに「対国家戦争」について言及する。
    「もともと私は修行者であり、じっと耐え、いままで国家に対する対決の姿勢を示したことはない。しかし、示さなければ私と私の弟子たちは滅んでしまう」
    「もう一度言おう。オウム真理教がこのままでは存続しない可能性がある。信徒は立ち上がる必要がある」
     
    こうして、女の子とままごとばかりしていた少年はテロリストと化した。
    最盛期は出家信徒が1400人、在家信徒は1万4千人まで膨らんでいた。


    所長見解:なんだったんだろうな・・・

    【【オウム真理教・麻原がテロに走った経緯】選挙で勝てず→不正選挙だ→国家権力による妨害だ→反政府テロへ ←これ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ロックバンド・X JAPANのToshlが、13日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『梅沢富美男のズバッと聞きます!』(毎週水曜22:00~)に出演し、20年前の洗脳騒動の真相を明かした。

    当時妻だった女性の紹介で、自己啓発セミナーに入ったToshlは、約12年もの間洗脳された。
    施設の中では「化け物アゴ男」と罵倒され、徹底的な暴力でマインドコントロールを受け、自らを「アゴ」と呼ぶまでになってしまう状況に。
    その上、毎月の給料や印税収入などを全額施設につぎ込み、15億円とも言われる全財産を奪われてしまったという。

    MCの梅沢富美男から、洗脳から逃れるきっかけを聞かれたToshlは「やっぱり自分がいろんなことに気づいていって、『おかしいな』とか『変だな』と思うことが、たくさん起こってくるんですね。
    いろんなことに自分で深く気づいて、『これはやっぱりヤバい』と心底思って。
    それで、逃げ出さないといけないと思って、逃げ出したという経緯です」と説明。

    梅沢が「洗脳された人の話もよく聞きますけど、自分で気がつかないと洗脳は解けない。
    相手に何を言われても絶対ダメなんですって」と話すと、Toshlは「余計心を閉ざしてしまって、言われれば言われるほど頑なになってしまうようなところがあるんですね。
    だから、自分で本当に心底『えーっ!?』と思わないと、なかなか本当の意味で抜け出れないかもしれないですね」と経験談を語った。

    そして、梅沢に「本当に全財産なくなったの?」と確認されると、「本当に何も残ってなかったです。
    お財布もないし、小銭1つもないですし、着の身着のまま抜け出したので。
    でも、助けてくれた心ある方々がいらっしゃって、本当に救われました」と回想。

    「もう一度だけチャレンジしようかなって思い立って、それでもうひと踏ん張りやり始めたのが今につながってきたので、あそこで辞めなくて良かったなと思ってます」と、再起の決断を振り返った。

    それを聞いた梅沢は、「私なんかずっと阿部に洗脳されてる。
    いつかは阿部と関係を持つのかなって」と、進行の阿部哲子アナにいつものセクハラ発言。
    バイきんぐ・小峠英二に「バカじゃないですか」、岡田結実に「今日も元気に変態発言してますね」と、あきれられていた。

    http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1777457/


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