安藤優子

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    フジの番組

    コロナ対応の現金給付案について


    安藤優子

    「何で一律にお金配んなくちゃいけないのか私もよくわかんないです。
    それだったら検査タダにしてバンバンやってもらうとか
    そっちの方がよっぽど」


    https://snjpn.net/archives/186253

    所長見解:もうな・・・

    【【政府批判】安藤優子さん「コロナ検査タダにしてバンバンやってもらえ」←医療崩壊へwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ジャーナリストの木村太郎氏(82)が6日、フジテレビ「直撃LIVE グッディ!」(月~金曜後1・45)で、「今日(スタジオに)行ったら言ってやろうと思っていた」と番組に対して不満をぶちまける場面があった。

     
    新型コロナウイルスをめぐり、木村氏は「僕は政府、頑張ってると思うんですよ。
    足を引っ張っているのは、実は感染症の専門家じゃないか」と持論を展開。

    「昨日この番組を見ててね、テレビに向かって怒鳴ってたんです。
    “そうじゃないだろう”って」と、5日の特集にモノを申した。


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    「議論がね…」と感染症の識者らを交えた討論について言及。

    「新型ウイルスって言っても、季節性の、流行性の感冒とそんなに違わないじゃないかって。
    インフルエンザで(年間)1万人も関連で死亡しているんだから、それが多少増えたって、それは大した問題じゃないんだいうことだったですよね。
    そのために国民の大きな生活が犠牲になるのは、いかがなるものか。
    そう(いう内容)だったでしょ」と前日の同番組を視聴しての印象や感想を述べた。

     
    安藤優子キャスター(61)が「そういうふうな議論ではなかったです」と否定すると、木村氏は「そういうふうに聞こえたんですよ」と、さらに熱弁。

    インフルエンザと新型コロナウイルスをめぐる致死率を比較しながら、「一番危ないのは僕らなんです…僕らの世代っていうのは犠牲になる可能性がある」と高齢者として危機感を示した。

     
    再び前日の討論について「感染症と同じだから、ちょっと国民の犠牲の方を大きくしないで、ここんところは手荒くやっておこうという…思い出したのは姥(うば)捨て山」と解釈したという。

    「国民全体の利益のために年寄りが感冒して死んじゃうっていうのは…とりあえず(高齢者には)我慢してもらおうって議論が今、通っている訳。
    この姥捨て山議論だけは許すことが出来ない」と続けた。

     
    安藤キャスターが「それはないと思います。
    重症化を避けようって方向に切り替えるべきではないかという議論だったと思います」と再び説明しても、木村氏は「インフルエンザに毛の生えたようなもんじゃないか、年寄りが何人か死んでもしょうがない…これはね、ちょっと僕は許せないな。
    昨日の(番組の)流れはそうだった」と譲らなかった。

    所長見解:どゆこと・・・
    【【放送事故】木村太郎氏(82)「僕は政府、頑張ってると思うんですよ。足を引っ張っているのは、実は感染症の専門家じゃないか」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    情報番組「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)の安藤優子キャスターが、隠し切れないイライラぶりを露呈したようだ。

    そのシーンとは、2月26日の放送終盤で、天気予報を担当した気象予報士に逆ギレしながら絡んでいたもの。

    首都圏の天気がすぐれないなか、気象予報士が翌日の最高気温を12度と告げると、なぜか安藤は「それはあったかいと感じればいいんですか?寒いんですか!?」とキレぎみに詰問。

    続けて「今朝、散歩に帽子をかぶらないで行ったら寒かった!」と、クレーマーおばさんさながらのイチャモンを付けたのである。

    これには共演の高橋克実も「それは最高気温ですから。朝は違うでしょ」と苦言を呈する始末。

    3歳年下の高橋に諫められる姿は、還暦を迎えたベテランキャスターとしてはいささかみっともなかったようだ。

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    「安藤は2月12日の放送で、競泳の池江璃花子選手が白血病を公表した件について『神様がちょっと試練を与えたのかなと思います』とコメントし、大炎上を招きました。
    その安藤は30年超のキャリアを持つ大ベテランで、ちょっとやそっとの失言など問題とされない女帝さながらの立場にありますが、それだけに池江発言に伴う強烈なバッシングには戸惑いを隠せないのでしょう。
    最近は体調もイマイチのようで番組を休みがちですし、本人は70歳まで現役続行を宣言していますが、それより先に心が折れてしまうかもしれません」(テレビ誌ライター)

    しかもレギュラー出演している「直撃LIVE グッディ!」では、改元を機にフジテレビの編成が大幅にリニューアルし、打ち切りになるとの噂もあるという。

    「唯一のレギュラー番組である『グッディ!』がなくなると、ちょうど60歳ということもあり、はた目には定年退職のように見えるはず。
    そうなるとご多分に漏れず、安藤もぐっと老け込んでしまう恐れがあります。
    そんな将来への漠然とした不安感が、今回のようなイライラ発言に表れているのかもしれません」(前出・テレビ誌ライター)

    今回の番組冒頭では気温の上がらない天気について「春に三日の晴れなし、っていうことになるんでしょうか」との感想を口にしていた安藤。

    だが本人の心のうちには、一日の晴れもないのかもしれない

    http://dailynewsonline.jp/article/1708625/

    所長見解:もうね・・・

    【【放送事故】安藤優子、気象予報士へ激ギレした理由・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フジテレビの宮澤智アナウンサー  フジテレビの宮澤智アナウンサー(28)が、4月から情報番組「直撃LIVE グッディ!」(月~金曜後1・45)のメインキャスターを務めることが25日、分かった。

    関係者によると、4月スタートの同局系新報道番組「Live News α」(月~木曜後11・40、金曜深夜0・10)のメインキャスターに決まった三田友梨佳アナ(31)の後任。

    同じく「-グッディ!」のメインを務めるニュースキャスターの安藤優子(60)、俳優の高橋克実(57)とともに番組を盛り上げる。

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    入社8年目で新天地に臨む宮澤アナは1年目の秋にスポーツ番組「すぽると!」のキャスターに抜てきされ、18年から「めざましどようび」の5代目メインキャスターを務めるなど多くの番組を担当してきた実力派。

    豊富な経験と確かなアナウンス力が評価された。

    モットーは「あらゆる経験をチャンスに変える」だけに、キュートな小顔に秘めたパッションで注目番組に新風を吹かせてくれそうだ。

    また、安定感抜群のアナウンス力で報道番組「プライムニュース イブニング」のメインキャスターや野球、競馬のスポーツ実況まで幅広くこなす中堅、倉田大誠アナ(36)が「-グッディ!」に1年ぶりに再加入することも決まった。

    https://www.sanspo.com/geino/news/20190226/geo19022601300003-n1.html

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    https://www.sanspo.com/geino/images/20190226/geo19022601300003-p1.jpg

    所長見解:大丈夫か?・・・

    【【大抜擢】「グッディ!」ミタパンの後任がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「今回の安藤キャスターの池江選手への配慮に欠けた発言に対して、局には謝罪や訂正を求める電話やメールが相次ぎました。
    クレームはふだんの3~4倍で、社内でも目立っていました」(フジ関係者)


    フジテレビの顔・安藤優子(60)が放った、競泳・池江璃花子選手(18)に対しての発言が物議をかもしている。

    問題の発言があったのは、2月12日放送の『直撃LIVEグッディ!』(フジテレビ系)の生放送中。

    白血病を発症した池江選手に対して「かわいらしさとすべてを持ってらっしゃるなと思ったんですけど。神様がちょっと試練を与えたのかな、というふうにも思います」と、笑顔をのぞかせる場面もあったことから“不謹慎”とたちまちネットは大炎上。

    実際、フジテレビに批判の声が次々と届いていた。

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    安藤の発言が問題視されるケースはこの数年、増えてきていたと、前出のフジ関係者。

    「一昨年の9月、斉藤由貴さんの不倫報道の際、『大人の恋っていうのは許されないんですかね?』と発言。
    《不倫していた人が偉そうにコメントするな》などとクレームがありました。
    昨年8月も人気グループ・Perfumeについて『すんごい昔の人でしょ?』と明らかに間違えてしまいファンから非難の声が。
    昨夏の『週刊文春』で『嫌いなアナウンサーランキング2位』に入るなど、安藤さんの“上から目線”に特に彼女と同世代の女性視聴者からの支持が得られず『グッディ!』は視聴率的に苦戦しています」

    番組関係者によれば、4年間“相方”を務める高橋克実(57)や三田友梨佳アナ(31)が度重なる安藤の問題発言にフォローを入れて軌道修正を図ってきたという。

    「そもそも、番組立ち上げから安藤さんの夫がプロデューサーとして関わっていましたから、当初から彼女に面と向かって意見できる人は誰もいませんでした。
    制作側もSNSなどメディアが多様化するなかで“炎上発言”を繰り返す安藤さんをコントロールできないジレンマに悩まされてきました」

    ところが、今年に入って安藤への風向きが変わり始めたという。

    「安藤さんは今年1月に2回、2月には3回、番組を体調不良で欠席しています。
    1月の復帰の際には『鬼の霍乱』(※極めて健康な人が珍しく病気になるという意味)、2月の復帰時には『寄る年波には勝てない』と話していました。
    安藤さんは還暦を迎えました。
    病気を理由に番組を休むことがほとんどなかったため、局内でも、体の負担が大きい“帯番組のキャスター”を続けるのは厳しいのでは、という声が出てきています」

    制作関係者はこう語る。

    「春の改編では安藤キャスターは続投しますが、平成最後に伴い、今年は報道番組全体で大きな“リニューアル”を行います。
    早ければ安藤キャスターが夏の改編で降板する話が上がっています」

    今回の池江選手への不適切発言を安藤本人はどう受け止めているのか。

    番組復帰した22日の朝、本誌は出勤前の安藤を直撃した。


    ――体調はいかがでしょうか。

    「ありがとうございます。やっとよくなりました」

    ――池江選手への発言が不謹慎だと大きな批判を受けています。

    「うーん、それについてはコメントしません。ごめんなさい」

    ――池江選手への発言について、謝罪のお気持ちは?

    「ああ、そうですね。確かにそれは……」

    ――改めて白血病と闘っている池江選手にひと言いただけるとすると、どんな言葉になりますか。

    「すみません、私は本当に、他意はなかったんです。ただ本当に池江さんには良くなっていただきたい、そう思っていただけなので……」

    ――『グッディ!』は今回のこともあって急遽お休みを?

    「いえいえ本当に、ちょっと風邪で。それでお休みさせていただいただけなんです」

    ――風邪が治ってよかったです。

    「(少しだけ笑顔を見せながら)ありがとうございます。本当に池江さんにはよくなっていただきたいと……。ごめんなさい、もう時間なので、すみません」

    最後にそう言い残し、タクシーで走り去った。

    フジテレビ広報部にも、今回の批判の声について聞いた。

    「視聴者の皆さまからの貴重なご意見は常に番組づくりの参考にさせていただいております」

    また今夏の安藤キャスター交代説や番組終了について聞くと「番組編成の詳細についてはお答えしておりません」との回答だった。


    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190226-00010002-jisin-ent&p=1

    所長見解:まあね・・・

    【【問題発言】安藤優子キャスター『直撃LIVEグッディ!』降板危機の理由がコチラ・・・】の続きを読む

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