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    タグ:安室奈美恵

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「ジャパネットたかた」高田明氏、2年ぶり“復帰”安室奈美恵グッズ売る

    大手通販「ジャパネットたかた」の創業者で、サッカー・J1長崎社長の高田明氏(69)が、歌手・安室奈美恵(40)の公式YouTubeの「スペシャルムービー」(13日配信開始)に登場する。

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    安室が17日(愛知・ナゴヤドーム)から引退前のラストライブとなる全国5大ドームツアーをスタートさせるに当たり、マグカップ&スプーンBOX、刺しゅうワッペンシールなど、全17種類のツアーグッズを紹介する。
    独特の声、テンポは健在で、安室の代表曲「Hero」を熱唱するシーンもあるという。

    高田氏は16年1月の放送を最後にテレビショッピングを引退していたが、安室サイドの依頼で約2年ぶりに復帰。
    「紅白歌合戦で熱唱する姿を見て、彼女のひたむきで、ファンを思っている姿に感動した。私でも役に立てたらと思い、決意した」と話している。

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180212-OHT1T50320.html 


    所長見解:久々だね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    小室哲哉の引退表明に、安室奈美恵が大喜びしているという。

    「『週刊文春』に女性看護師との不倫疑惑を報じられた小室は、記者会見を開いて周囲に迷惑をかけた事を理由に引退を発表しました。
    看護師とは『男女の関係というのはまったく考えてないです』と言い、あとは妻のKEIKOの介護生活や、自身の体調不良に関する話に終始しました」(芸能ライター)

    この小室の引退を、今年引退する安室がなぜ大喜びしたのだろうか。

    「小室が安室のプロデュースをし、その人気を不動のものとしました。
    しかし当時は、1億円のギャラが派生したとすると、小室の取り分が9000万円、安室500万円、そのほかのスタッフが500万円といわれていました。
    だから安室は、人気ピーク時でも家賃十数万円の賃貸マンションに住んでいたといいます」(音楽ライター)

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    ■安室が不遇だったのは小室が原因

    安室は2015年にそれまで所属していた大手芸能プロダクションから独立。
    その際にはプロダクションとの契約を「奴隷契約」だと言っていた。

    「小室がプロデュースしていたときからギャラ配分がずっと引き継がれたので、安室も激怒していたのです。
    安室は、小室がいたから有名になれたのかもしれませんが、契約内容は小室が原因を作っています。
    だから、安室としては『ざまあみろ』という心境なのです」(同・ライター)

    共に引退する者同士だが、引退に至る過程は対照的になってしまった。

    https://myjitsu.jp/archives/41715


    所長見解:それはないでしょ・・・
    【【金銭確執】小室哲哉の引退を喜ぶ安室奈美恵ってよwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年の大晦日、日本を代表する46組の歌手が出演した「第68回紅白歌合戦」。
    週刊文春恒例のアンケート企画「紅白で良かった歌手」には、16~77歳のメルマガ会員から、6600以上の回答が集まった。

    ◆ランキング1~20位はこちら
    http://bunshun.jp/mwimgs/9/5/-/img_9520b2beab07f47fd51e9e267ff8f70b41341.gi

    ダントツの得票で2位以下を圧倒したのが、今年9月での引退を発表した安室奈美恵(40)。
    純白のドレスを着てリオ五輪のNHKイメージソングにもなった「Hero」を歌い上げる姿に、「神々しかった」(40・男性)の声が続々。
    瞬間最高視聴率48.4%をマークした。

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    「別格。気合いの入ったセットや純白の衣装、驚異的な頭身も相まって“オーラ”という言葉がこれほどしっくりくるシーンはなかった。美しかった!」(57・女性)
    「歌った後の涙を浮かべた姿、時折見せる深呼吸の様子。安室さんの今回の紅白にかける意気込み、ファンへの感謝の気持ちが伝わってきました」(37・男性)

    次点にはデビュー30年目で初出場を果たしたエレファントカシマシ。
    1997年リリースの名曲「今宵の月のように」を演奏した。

    「歌詞が今の世間や政治を斬っている様で気持ち良かった。出だしの『くだらねえとつぶやいて 醒めたつらして歩く』が良かった」(71・女性)
    「まっすぐで偽りのない歌声と切ないメロディに、若い頃のピュアな自分を重ねて思い出した」(54・女性)
    「ロック系歌手特有の出てやってる感が皆無」(51・女性)

    デビュー20周年の節目に紅白初出場を果たした三浦大知(30)は3位にランクイン。
    「Cry & Fight」と「EXCITE」のメドレーで、バックダンサー8人とともに音楽がない状態でピッタリと呼吸をあわせて踊る“無音シンクロダンス”を披露した。

    「彼だけ異次元!」(38・女性)とハイレベルなパフォーマンスに称賛の声が上がった。
    「人気のある方とは知っていたが、自分からは聴いたり観たりせずでした。紅白登場を観て、魅力満載の方と感じました」(70・女性)

    4位は欅坂46。センターの平手友梨奈(16)が「僕は嫌だ」と叫び、感情移入しながらメンバー全員が一心不乱に踊る「不協和音」のダンスが話題になった。
    メンバー3人が過呼吸に見舞われ、パフォーマンス後に倒れ込むハプニングも。

    「過呼吸で3人倒れたほどの迫力に感心」(69・男性)
    「みんな同じ顔をしているアイドル集団だと思っていたが、個性・味がある」(38・女性)
    「我々の時代の反戦歌を思い出した。お祭りの雰囲気を壊しそうだが、現実は甘くないと言わんばかりのド迫力で紅白を締めた」(66・男性)

    頭に巻きタオルをしてTシャツ姿で「よー、そこの若いの」を歌い上げた竹原ピストル(41)も4位タイ。住友生命「1UP」のCMソング起用で有名になった曲だ。

    「アコギ1本で聴かせた!って感じ」(48・女性)
    「説教臭くならないぎりぎりのメッセージ性。それは彼が一生懸命歌う姿勢があるからだと思う」(50・男性)

    >>2以降につづく

    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00005802-bunshun-ent


    所長見解:まあ、そうなんだろうね・・・
    【【話題順位】紅白で一番良かった歌手は誰ってよwwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    いやはや、実に気持ち良い歴史的大勝利だった。
    何の話かというと、紅白歌合戦のことである。
    NHKの「Chase the Chance」的な努力による安室奈美恵の電撃出演があり、特別枠とはいえ紅組が有利になるのではと懸念していたのだ。

    しかし、白組は総合力の強さを見せつけ3年ぶりの勝利をおさめた。
    これで対戦成績は白組37勝、紅組31勝となった。
    地デジデータ放送による視聴者投票が可能となっており、しかも出演者1組に対してどちらか1票を投じることができるシステムはどうなのかという声もあったが、勝ちは勝ちである。あっぱれ!


    ◆よく言えば安定感、悪く言うと無難だった

    X JAPANのYOSHIKIドラム解禁、Toshl への洗脳ネタいじり、欅坂46の構成員が3人倒れるなどのトラブルもあったものの、よく言えば実に安定感があるというか、悪く言うと無難な紅白歌合戦であった。
    桑田佳祐はいつになく上品だった。
    Perfumeを渋谷の超高層ビル「セルリアンタワー」の上で歌わせるのは、労働環境過酷でブラック企業みたいだったが……。

    なんと言っても株を上げたのは竹原ピストルだ。
    ナイスな歌いっぷりだ。
    彼はサントリーの缶コーヒーBOSSのCMに出演しているが、全国紙に掲載された同社の応援広告も素敵だった。
    「竹原ピストル。今夜はじめて彼を知る人がいる。いいなあ。きっと驚くよ。心を撃ち抜く、その歌に。」という粋なコピーだった。
    まさにその通りになったのではないか。

    総合司会のウッチャンも白組司会の二宮和也も安定感があった。
    有村架純はもっと司会を練習しろ、お前芸能人だろと言いたくなった。

    残念ながら、2部の視聴率は39.4%で歴代ワースト3位だったそうだ。
    とはいえ、大晦日の楽しみ方が多様化しているし、音楽自体、細分化している中、これだけの視聴率をとるのはあっぱれだ。
    実験的すぎて酷評された昨年と比べると私は安定感があって好きだった。
    もちろん、視聴率のためにも、多様性という意味でも、演歌を増やすべきではとも思った。
    もっとも、よく考えると演歌歌手も世代交代しており、今までの常連が出なくなっただけなのだが……。
    ナイスな紅白だった。


    ◆安室奈美恵には全く感動しなかった

    「太陽のSEASON」に終止符を打つことにした安室奈美恵の存在感が期待ほど大きくなかったことこそ、今年の紅白の安定感、もっと大胆に言うならば、日本の音楽シーンの充実度、層の厚さを物語っていたのではないか。
    さらに言うならば、直前に発表された安室奈美恵が視聴率の起爆剤にならなかったことこそが、「安室奈美恵とは何か?」を物語っている。

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    皆が礼賛モードなので、逆張りでPV狙いのためにけなすわけではないが、彼女の出演は面白いくらいに感動しなかった。
    もっと泣きたかったというのが率直なところだ。
    メディアも「安室奈美恵の紅白出演に国民は涙」などと書きたかったのだろう。
    しかし、奇しくも彼女の代表曲であり19歳にして第38回日本レコード大賞を受賞した「Don’t wanna cry」状態だった。
    いや、単純に泣けないのである。
    もうその場から「Body Feels EXIT」だったのだ。

    ちゃんと見ないとけなせないので、リアルタイムで見ていたし、録画も見たのだが、まず、目が痛くなるほどのライトの当て方で、暑そうだった。
    いや、見ていて目が辛くなった。
    白いイメージを印象づけるためなのか、肌をキレイに見せるためなのか……。

    地元沖縄や海外から生中継ならまだ分かるのだが、同じ敷地内での別スタジオでの出演というこの特別待遇感が逆に痛かった。
    涙を見せたものの、淡々としたパフォーマンスに見えた。
    何より、NHKにいるのなら会場で挨拶しろよと思った次第だ。

    事前に流された煽り映像はなかなか興味深かった。
    安室奈美恵といえば不老長寿というか、ずっとルックスが変わらないと評判だったが、初期の映像が流され、さすがにそれなりに年齢を重ねていることを確認できた。
    早すぎる引退とは言うものの、デビューして25年だ。
    長きにわたって活動してきたのである。
    引退させてあげても良いのではないかという心境になってしまった。

    何より、選曲がダメだった。
    彼女がこの夜に歌った「Hero」はリオデジャネイロ五輪のテーマ曲なのだが、私は閉会式をYouTubeで見ただけなので、全く知らなかった。
    たしかに、NHKとも関係があるし、最近のヒット曲ではあるが、お茶の間が期待していたのは昔の曲なのではないか。
    「TRY ME ~私を信じて~」とばかりに口説いたNHKだったが、そもそも特別枠での出演、そして選曲自体どうだったのか。

    つづく

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00000500-fsi-bus_all


    所長見解:何これ・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」(NHK総合)の瞬間最高視聴率が、関東地区で48・4%を記録したことが4日、分かった。
    同日午後11時18分の安室奈美恵(40)の歌唱シーンだった。

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    安室は特別枠として参加し、「Hero」を歌唱。
    今年9月での引退を表明しており、最後の紅白のステージとなった。
    当初、発表された出演者に安室の名前は含まれておらず、直前までNHK側が出演交渉を続けていた。
    一昨年は審査発表の場面が瞬間最高を記録したが、今年は安室の歌唱シーンが番組を通して瞬間最高を記録した。

    第68回紅白は、白組司会を嵐・二宮和也が担当。
    紅組は2年連続で有村架純が務めた。
    平均視聴率は第1部(前半)が35・8%、第2部(後半)が39・4%を記録した。

    (数字は関東地区。出場歌手別の数字はビデオリサーチデータに基づく集計)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000043-dal-ent


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