安室奈美恵

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テーマは、「歌姫」。

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    日本の音楽シーンを時代ごとに彩ってきた昭和、平成の歴代歌姫たちのシングル総売り上げ枚数”をランキングにし、そのベスト100位~1位までを一挙公開。
     
    https://news.mynavi.jp/article/20190210-769791/


    オリコン調べ

    順位 アーティスト名 合計売上数

    1  AKB48 5211.6万枚
    2  浜崎あゆみ 2149.3万枚
    3  ZARD 1773.2万枚
    4  安室奈美恵 1768.7万枚
    5  乃木坂46 1567.6万枚
    6  松田聖子 1550.1万枚
    7  宇多田ヒカル 1549.4万枚
    8  DREAMS COME TRUE 1511.0万枚
    9  モーニング娘。 1396.9万枚
    10  globe 1333.5万枚
    11  中森明菜 1287.7万枚
    12  大黒摩季 1164.9万枚
    13  山口百恵 1142.0万枚
    14  TRF 1139.9万枚
    15  ピンク・レディー 1103.6万枚
    16  SPEED 1103.1万枚
    17  中島みゆき 1036.0万枚
    18  工藤静香 981.6万枚
    19  SKE48 965.3万枚
    20  小泉今日子 942.3万枚
    21  Every Little Thing 910.3万枚
    22  中山美穂 872.4万枚
    23  松任谷由実 857.2万枚
    24  倉木麻衣 805.5万枚
    25  小柳ルミ子 795.5万枚
    26  岩崎宏美 774.2万枚
    27  NMB48 753.1万枚
    28  華原朋美 720.0万枚
    29  My Little Lover 690.3万枚
    30  八代亜紀 678.3万枚
    31  森高千里 640.8万枚
    32  LINDBERG 637.0万枚
    33  桜田淳子 590.7万枚
    34  今井美樹 564.5万枚
    35  PUFFY 563.5万枚
    36  JUDY AND MARY 528.1万枚
    37  欅坂46 513.5万枚          

    https://www.tbs.co.jp/utanogoldenhit/


    所長見解:そうなるか・・・

    【【一位は・・・】 昭和&平成の歴代歌姫ベスト100がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昭和の歌姫・美空ひばりは、昭和の終わりから半年と経たずに生涯を閉じた。

    時代の象徴は時代と共に姿を消すものなのか。

    平成の歌姫と、平成の音楽シーンの象徴もまた、時代の区切りに活動を終えた。

    安室奈美恵(41)と小室哲哉(60)だ。

    至近から見た安室の実像は、これまで、意外なほど語られてない。

    今回、globeのメンバーとして小室と寝食を共にし、安室のミリオンセラーの歌詞も担当したマーク・パンサー(48)が、2人の来し方を語ってくれた。


    「安室ちゃんとは一緒のファミリーでしたけど、皆と飲んで騒ぐような子ではなくて、真面目な印象。
    当時の小室さんの周りには、ごまをする人や、言いなりの人が多い中、安室ちゃんだけは自分を貫いていた」

    小室が安室のプロデュースをしていたのは1995年(平成7年)から約5年間と、さほど長くない。

    しかし、プロデューサーとしての小室の絶頂期と重なる。

    「あの頃は、ロサンゼルスの6千坪の小室さんの豪邸に僕も住んでいた。
    近所にはボブ・ディラン。
    日本ではフェラーリでドライブしたし、ヨーロッパの電車移動は車両ごと予約していたんです」

    皆が、狂熱に浮かれるなか、安室だけは違った。

    「97年に台北で小室ファミリーのライブをした時も、高級ホテルのワンフロア全部屋を予約したんですよ。
    でも安室ちゃんだけ別の場所に泊まっていた。
    それくらい徹底して距離を取っていましたね。
    媚びない彼女は近くで見ていても格好良かったですもん」

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    孤高と寂寥

    97年にダンサーのSAMと結婚し、翌年長男を出産、99年に実母を義理の叔父に殺害される事件が起きるなど、激動の20代を過ごす安室。

    しかし、事件後も10日余りで復帰し、トップをひた走ることを止めなかった。

    そして2001年に小室と袂を分かつ。

    この時期、音楽業界全体も変革期にあった。

    「iTunesが生まれて配信サービスが出てきた。
    CDセールスが絶対的価値だった小室さんがプレッシャーを感じ始めた頃です。
    この初期微動を安室ちゃんは察知したんでしょう。 
    物ではなく自分自身を売る時代が来ると。
    それでセルフプロデュースに舵を切るのです」

    その後の2人の人生は明暗を分ける。

    安室は、ライブ中心の活動が功を奏し、全世代の女性から憧れと支持を集める。

    一方の小室は、ヒット曲をなかなか生み出せない。

    そして、08年に5億円の詐欺容疑で逮捕、翌年に有罪判決を受けている。

    18年、人気絶頂の中での引退が社会現象になった安室に対し、不倫報道の釈明会見で引退を表明した小室。

    孤高と寂寥のコントラストがより強まった。

    「カジノで大勝ちしている時に止めるのと同じくらい、人気が続く中での引退はアーティストにとって難しい。
    それが出来たのが安室ちゃんで、夢を追い続けたのが小室さん。
    どちらが失敗ということもない。
    僕と小室さんの2人でクラブでDJしてた2、3年前だって楽しそうにしてましたしね」

    マークは前を見ている。

    「結成25周年には東京五輪、30周年には大阪万博がある。
    僕がglobeの灯を消さないでいれば、メンバー全員が揃ってライブをする奇跡が起こると思っている」

    年号で区切れない熱い想いが灯っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15872691/

    所長見解:懐かしいな・・・

    【【平成のヒットメーカー】マーク・パンサーが見た「安室奈美恵と小室哲哉」】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2018年も様々な芸能ニュースが駆け巡ったものの、多くの人に惜しまれつつも引退した安室奈美恵のニュースも今年だ。

    引退から数カ月が経過した今も安室ロスを嘆く人は存在するものの、謎の野望を抱いているアーティストがいると聞きつけた。

    それは一体誰なのか。

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    「倖田來未です。
    彼女は安室奈美恵が引退すれば自分自身がいよいよ国内のトップアーティストに君臨できると信じていたんです。
    歌姫として祭り上げられ、自分の時代が来ると考えていたようです」(音楽業界関係者)

    たしかに人気アーティストではあるが、安室奈美恵の引退がどうして自分の活動に影響すると感じたのだろうか。

    「自分は既に国内最高峰の歌姫であるとの自覚があった模様ですが、安室奈美恵がいるために影に潜んでいたと思っていたと聞いています。
    そのため、安室引退後は音楽番組からもオファーが来て、自分が平成最後の歌姫と称される可能性があると思っていたみたいです。
    もちろん、そんなことはないんですけどね」(同)


    なんだか痛々しい。

    「そもそも本当に求心力や才能があれば、誰がいようともその人がトップに立つのが実力主義の芸能界という世界です。
    それなのに自分がイマイチスターダムにのし上がれない理由を安室奈美恵に押し付けているんですから、イタいですよ。
    関係者も呆れていると聞きます」(同)

    だが、そこまで考えていたのであれば今はどのような思いで過ごしているのだろうか。

    「本人は落胆していると関係者から聞きます。
    ライブや音楽番組、密着取材などのオファーがくると思っていたようですが、何ひとつ以前と変わっていませんからね。
    とはいえ、まだまだトップアーティストの1人です。
    来年以降、実力でまた昔のような輝きを取り戻すかもしれません」(同)

    才能のない若手アーティストというわけではなく、実績も人気もある実力派なのだから、意味不明な妄想など捨てて地に足をつけて頑張っていただきたいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1622002/

    所長見解:お浜さんは・・・

    【【これはイタい】安室奈美恵の引退で「No.1歌姫」になれると信じる倖田來未 ←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今月1日に発表された日経トレンディ「2018年ヒット商品」ランキングで9月16日に引退した安室奈美恵さん(41)が1位になった。
    正確に言えば「商品」ではない人物名が同ランキングで1位を獲得するのは、1999年の宇多田ヒカル以来、19年ぶりだという。
    改めて安室さんは存在感の強さを示したといえるだろう。
    ファンの間に“アムロス”なんて言葉も広まったが、引退した安室さんは今、どこで何をしているのか――。

    彼女を長年取材してきたマスコミ関係者は、「数週間前に都内のスーパーで目撃しました。いつものように大きな帽子に白いマスク姿で買い物をしていました」と証言する。

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    “一般人”になったことでいくらか肩の荷が下りたのか、家事もしっかりこなしているようだ。
    スーパーでは特売品にも手を伸ばしたり、買い物を楽しんでいる様子だったという。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/241462


    所長見解:もうそんなか・・・

    【【あの人は今】近所のスーパーで特売品を買う安室奈美恵さんがコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2018年のNo.1「ヒット商品」! 安室奈美恵さん、“ロス”効果がまだまだ続きそう?

    今月1日発表された、日経トレンディ「2018年ヒット商品」ランキングで、今年9月16日で引退した「安室奈美恵」さんが1位に輝いた。

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    同ランキングは、1987年の同誌創刊以来続いている人気企画。
    集計期間中(昨年10月から今年9月まで)に発表された商品やサービスを対象に、売れ行き、新規性、影響力の3項目をもとに同誌編集部が総合的に判断して発表する。

    同ランキングで人物名が1位を獲得するのは、1999年の宇多田ヒカル以来、19年ぶり。
    同誌は「平成の歌姫の引退劇が国民全員の関心事項に発展。『感謝』と『応援』の波は各業界に旋風を巻き起こし、経済効果は500億円超とも」と選出理由を説明している。

    安室さんのベストアルバム「Finally」は237万枚、ラストツアーを収めたDVDは173万枚を売り上げた(いずれもオリコン調べ)。

    引退前日に沖縄コンベンションセンターで行われたラストライブでは、音漏れを聞こうと会場に入れないファン1万人が集結。
    また、化粧品、アパレルなど限定コラボグッズは完売続出。

    さらに、発売中の「女性セブン」(小学館)によると、引退当日、安室さんが花火イベントを鑑賞に訪れた際に着用していた浴衣の販売元には問い合わせが殺到。
    そのため、生産が追い付かない状態になってしまったというのだ。

    「引退前、顧問弁護士が週刊誌などに、引退後の“取材規制”を依頼するなどしたことで効果があり、引退後、一切安室さんに関する情報が出ていない。
    そのため、ファンの“安室ロス”がさらに加速。
    関連商品がいまだに続々と売れている状態。
    今後、『引退●周年記念』のようなグッズを販売すれば、飛ぶように売れそうだ」(レコード会社関係者)

    引退した安室さんだが、まだまだ“ビジネスチャンス”は無限にありそうだ。

    https://news.nifty.com/article/entame/rl/12184-43843/


    所長見解:なんか懐かしいな・・・

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