子供

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    1: (・ω・)/ななしさん

    息子に暴行などの疑い 両親逮捕 

    兵庫県尼崎市で、小学2年生の長男と幼稚園児の次男の顔を平手打ちするなどしたとして警察は暴行や傷害の疑いで両親を逮捕しました。

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    逮捕されたのは、兵庫県尼崎市の37歳の父親と29歳の母親です。

    警察によりますと父親は今月9日、小学2年生の長男と幼稚園に通う次男の顔を平手打ちしたとして暴行の疑いが持たれています。

    また、母親は去年5月、長男の頭を文房具で殴ってけがを負わせたとして傷害の疑いがもたれています。

    警察によりますと、12日、長男の顔が腫れているのを見つけた小学校からの連絡を受け、
    児童相談所が2人の兄弟を保護し、警察に通報したということです。

    調べに対し、この両親はいずれも容疑を認めているということです。

    兄弟2人には顔の腫れ以外に目立ったあざなどはないということで、警察が詳しいいきさつについて捜査を進めています。

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/osaka/20190214/2000012605.html 

    所長見解:なんだか・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    赤ちゃんは可愛いものですが、誰でも他人の赤ちゃんを見て喜ぶとは限りません。

    はてな匿名ダイアリーには12月下旬、「友人の赤ちゃんに会いに行くのが面倒臭い」と書いて注目を集めたエントリーがありました。

    投稿者は30代の女性で、同年代の友人が出産ラッシュ。

    「ぜひ赤ちゃんに会いに来て~!」と言われるものの、「どうも足が向かない」と明かします。

    妊娠前はそれなりに仲の良い友人たちでしたが、貴重な休日をそれで奪われるのは億劫な様子です。

    「そもそも赤ちゃんに会いに行ったら 『カワイイ~!』とか言わないといけないのが面倒。ぶっちゃけ親友の赤ちゃんを見ても感情が『無』。ただただ面倒だ」

    と本音を吐きだしていました。

    k


    「気持ちはわかる。赤ちゃん=可愛い前提で言われるの困る」

    子持ち筆者にとってはどんな赤ちゃんでも可愛いですし、子どもがいる友人とはお互いお祝いがてら喜んで会いに行ったので、こうした意見は新鮮でした。

    「喜んで」と思っていたのは私だけだったのか?と、軽めのショックもありつつです。

    この投稿には300近くブックマークがつき、賛否が分かれました。

    意外と多くの人が「わかる」と共感を寄せています。

    「気持ちはわかる。赤ちゃん=可愛い前提で言われるの困る」
    「赤ちゃんが苦手な人にとって、好意的な反応を長時間強制されるこのイベントはなかなか辛いのよな」

    「赤ちゃんは可愛い」に一種の同調圧力のようなものを感じて、辛い人が多いようです。

    そういえば、社会学者の古市憲寿氏はパンダの赤ちゃんを「可愛くない」と言って批判を浴びていました。

    いつでも正直に生きるには、メンタルが強くないといけません。


    「動けないからうちに来て会話して、の婉曲話法だよ」という指摘

    否定的な声が多い一方で、産後の友人を思いやるコメントもたくさんありました。

    「赤ん坊見に来て、は動けないからうちに来て会話して話聞いて、の婉曲話法だよ。
    気づいてないかもしれないけど、会いに行ったならお友達は相当助けられたと思うよ」

    と諭す人も。

    ようするに、「赤ちゃんを見に来て」は、「私に会いに来て欲しい」という求めだ、という意見です。

    確かに、生後1~2カ月の赤ちゃんは首が座っておらず、おむつの取り換えや授乳も頻繁で、外出は難しくなります。

    睡眠不足で赤ん坊と家に籠りきりの日々は、確実にストレスが溜まるもの。

    筆者も友人が家に来てくれたときは、大人と話ができるだけで有難く、楽しくて仕方ありませんでした。

    しかし、「それならそれで素直にそう言えばいいのに」というのが、独身者や子どものいない・作らない人の心情です。

    「(赤ちゃんに)会いに来て~って誘い方は独身にはキツイのだよ…幸せマウントされるの目に見えてるのだもん」というコメントもあったように、招いた友人にそんなつもりは無くても、人によっては複雑な感情が湧くこともあります。

    以前、NHKの『あさイチ』で「女の友情」を特集していたとき、出産で関係がおかしくなった例がいくつも紹介されていました。

    子どもがいて専業主婦と、社会でバリバリ働く人との間には、どこかに隔たりが生じてしまいます。

    それでもその友人を大事にしたいなら、縁遠い時期はあっても関係は続くもの。

    そんなに面倒なら、「環境が変われば付き合いが無くなる相手」なのかもしれません。

    無理して行くことも、気に病む必要もないでしょう。

    https://news.nifty.com/article/economy/business/12117-10382/


    所長見解:たしかに・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    今年、「花王」のCMから菅野美穂(41)がひっそりと消えた。

    その理由を、昨年12月に発表された第2子の出産と、育児に求める向きもある。

    “家庭最優先”で仕事を削るのだろうというのだ。

    しかし、芸能界の“事情通”の見方は異なる。

    その見方は、2013年4月に結婚した堺雅人(45)にも大いに関係するのだが、まずは、広告代理店関係者の話を紹介しよう。

    「花王は国内の化粧品業界では資生堂と並ぶ最大手ですよね。
    テレビ業界にとってもメインのスポンサーです。
    他社からすれば、“花王の菅野美穂”と契約している意味合いが多分にあるのです。
    メインスポンサーとの契約が切れたから、ほかの社もCMを打ち切る、これって実はよくあることなんですよ」

    この誘発効果が現実となるかは時を待つことにして、ここで、直近の菅野の出演CMを整理しておきたい。

    初めて花王の化粧品「ソフィーナ」に出たのは98年11月。

    20年来、プリマヴィスタやボーテといったラインナップに登場してきた。

    現在は、「味の素」に「朝日生命保険」、「三井ホーム」の3社だ。

    代理店関係者曰く、

    「業界では、花王を降板した菅野美穂を“賞味期限切れ”と判じる会社もあるのでは、と話題です」

    奇しくもこの“賞味期限”は、堺雅人にとってのキーワードでもあった。

    k


    ■扱いにくいイメージ

    さる芸能事務所の関係者が囁く。

    「堺は、NHK大河の『真田丸』以降、2年以上もドラマ出演がない。
    そんなにのんびりしていて大丈夫なのかな。
    TBSの『半沢直樹』やフジの『リーガル・ハイ』といったヒット作はもう5年も前なんですよ」

    話は逸れるが、「半沢」は視聴率42%のお化けドラマだった。

    「なのに続篇が決まらないのは“芸能界のドン”、田辺エージェンシー社長とTBSの事情がある。
    なにかしらTBS側が配慮を欠いたことがあり、これがドンの不興を買った。
    それで続篇が撮れずにいるのです」

    半沢は、銀行から子会社の証券会社に出向させられたままなのだ。

    で、最近の堺といえば、昨春公開の映画「北の桜守」と昨夏の「くまのプーさん」実写映画の吹替えぐらいである。

    そんな堺を、芸能評論家の三杉武氏はこう評する。

    「20年にアメリカドラマ『24』の日本リメイク版をテレ朝が放送予定で、堺さんも主演候補と聞きました。
    ほかにも、同じ20年のNHK大河『麒麟がくる』から特別出演のオファーがあったものの、堺サイドが断ったようです。
    仕事を選びすぎると、扱いにくいイメージがついてしまうかもしれませんよ」

    先の芸能事務所関係者の話は手厳しい。

    「菅野は花王のCMがなくなっても、“夫にはドラマの当たり役、将来の出演依頼もある”と、家庭最優先を求めているのかもしれません。
    ですが芸能関係者には、『半沢』続篇は厳しそうだし、“堺の演技は一本調子で幅がない”との声もある。
    どんな役を演じても堺にしか見えないというのです」

    夫の、役者としての“賞味期限”をチェックし直したほうがよさそうだ。


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190205-00556113-shincho-ent

    所長見解:続編見たいやん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    上沼恵美子が3日、読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」に出演。

    俳優の大沢樹生(49)と女優・喜多嶋舞さん(46)の長男として育てられた大沢零次容疑者(22)が20代女性に暴行し全治1週間のケガを負わせたとして、1月29日に逮捕されたことを受け、大沢に同情する気持ちを伝えた。

    k


    大沢と喜多嶋さんは、1996年6月に結婚。

    翌97年1月に零次容疑者が誕生したが、2005年9月に離婚した。

    当初、長男の親権は喜多嶋さん側にあったが、07年、喜多嶋さんが再婚し、大沢側に移った。

    その後13年9月に、再び喜多嶋側に移るなど、複雑な経緯をたどった。


    13年にDNA鑑定で大沢の実子ではないと判明したが、喜多嶋さんは「(父親は)大沢さんです」と主張し、鑑定結果を否定した。

    15年には大沢側が、零次容疑者について、実子ではないと「親子関係不存在」の確認を求めた訴訟でも東京家裁が「親子関係は存在しない」との判決を言い渡していた。


    上沼は大沢の“長男”の逮捕のニュースに「大沢さん、ちゃんと育ててた。私、知ってるもん。小学校2年生ぐらい(の時)かな。『僕の子供がやんちゃで』『学校から呼び出されて仕方がないんですよ』って個人的に相談受けたことある。一生懸命でしたよ、大沢樹生さんは」と明かした。

    さらに、「大沢さんはデリケートな方でDNA検査をしたことに、とっても心病んでる。悪いことしたと思ってる」と同情し、「私は喜多嶋舞って大っ嫌い。もうここに来たらいいのに。話し合いしたいですよ」と番組にゲストで来てもらい、徹底的に話し合いたいと気持ちを伝えた。


    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00000109-dal-ent


    所長見解:たしかに・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元モーニング娘。でタレントの辻希美さん(31)の長女・希空(のあ)ちゃん(10)が、インターネット上で「間違いなく美少女」「絶対かわいいやん」などと話題になっている。

    辻さんのブログやインスタグラムに、たびたび登場している希空ちゃん。

    絵文字などで目元はいつも隠れているのだが、輪郭や口元は映っているため、「目隠しててもかわいいの伝わる」との声が相次いでいるのだ。


    「アイドルの髪質・風貌だ」

    辻さんは2007年6月、俳優の杉浦太陽さん(37)と結婚。

    同年11月26日、長女の希空ちゃんを出産した。

    その後、2人の男児をもうけ、18年6月には第4子の妊娠を公表している。

    辻さんが09年1月に開設したブログをみると、当時まだ1歳の可愛らしい長女の姿が。

    基本的に子供の顔は隠しているものの、ブログ記事を追っていけば、希空ちゃんの成長ぶりが分かる。

    そんな希空ちゃんが「かわいい」と話題になったのは、18年11月17日のブログが発端のようだ。

    いま若者の間でブームになっている韓国グルメ「チーズドッグ」を、希空ちゃんが手作りしたことを伝えた内容だ。

    投稿された写真には、長~くのびたチーズをくわえた希空ちゃんの姿が。

    目元はハングルの絵文字で隠されているものの、この写真をみたネットユーザーから、

    「これ間違いなく美少女やろ」
    「マジでかわええな」
    「完全にクラスで一番可愛いアイドルの髪質・風貌だな」

    といった書き込みが続出したのだ。

    なかには、「目を隠してもなんかほぼ辻ちゃんだな 口元そっくり」といった声も出ていた。


    過去に「スカウト」されたことも

    実は希空ちゃん、8歳のときに芸能界にスカウトされたこともあるらしい。

    辻さんが16年7月のブログで、家族で池袋を訪れた際に「noaさん!!!!!! 今!! スカウトされた」と、どこか嬉しげに報告していたのだ。

    さらに15年12月のトークイベントで辻さんは、希空ちゃんが芸能界に興味を抱いていると明かしていた。

    もちろん、3年近く前の話で現在の心境は分からないが、当時のORICON NEWS記事によれば、この場で辻さんは、

    「娘が、本気で(芸能界入りを)言わなくもない、という覚悟はしてます」
    「このお仕事を本気でやりたいって言うんだったら、いいんじゃないかという話はしています。でも、何も手は差し伸べないかな」

    などと語ったという。

    ただ一方で、夫の杉浦さんは17年9月のイベントで、娘の芸能界入りの可能性について、後ろ向きな考えを示していた。

    東京スポーツ(ウェブ版)の記事では、

    「希空(のあ)はダンスはできるけど、人前に出るのが苦手。
    僕も昔は引っ込み思案だったし、本人は向いていないんじゃないかなぁ」

    という杉浦さんのコメントを掲載している。

    はたして、希空ちゃんの芸能界入りはあるのだろうか。

    どちらにしろ、辻さんのブログやインスタの投稿を通じて、ネット上ではすでに一定のファンが生まれていることは確かなようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15638563/


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    所長見解:そりゃね・・・

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