女子アナ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔(38)が21日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)に出演。

    同局の玉川徹氏(56)と対談した。

    玉川氏は、今月15日に都内で行われた村本とフリージャーナリストの安田純平氏(44)らのトークライブを取材。

    玉川氏からツイッターで発信し続けることを聞かれた村本は「意味がある。炎上したら広がる。広がったら考える人が増える」と答えた。

    この意見にスタジオで番組MCの羽鳥慎一アナウンサー(47)は「ボクは違うと思います。広めるために炎上させるのはダメだと思いますね」と見解を示した。

    村本が、さらにテレビについて「テレビは不安を解消するための道具で真実を伝えるための道具じゃない」と断じると、この意見にアシスタントの同局・宇賀なつみアナ(32)が「(テレビは)安心させるというか、娯楽として面白いもの、楽しいものを作る、伝えるというのはもちろん、役割として大切だと思いますけど。
    やっぱり報道という世界に憧れて入って来た自分は、ちょっと現実は違ったなと思って情けなかったり、悔しかったりすることは確かにあります」と明かした。

    この言葉に羽鳥アナが「どこが違うの?」と尋ねると、宇賀アナは「うん、まぁ、いや、何でしょうね」と顔を紅潮させ口ごもった。

    ここで羽鳥アナが、さらに「ウソ言っているの?」と聞くと、「ウソは言ってないです。ウソは付けないから」と返していた。

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    二人のやり取りに玉川氏が割って入り「ウソは言ってない。ここは間違いないです。ウソは言ってないんですけど、それでしかない。ということはボクもやってて感じることは多いんですけどね」と、まとめていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000084-sph-ent

    所長見解:羽鳥め・・・

    【【一触即発】羽鳥慎一 vs 宇賀なつみ ←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    平成という時代が終わることも関係しているのか、2018年度末のテレビ界は、人気女子アナの退社が相次いでいる。

    TBSの吉田明世アナは1月末で退社し、宇垣美里アナも3月いっぱいでの退社を発表済み。

    一方、テレビ朝日の宇賀なつみアナと小川彩佳アナも退社を発表している。

    いずれも局の看板番組を担当してきた人気アナだが、退社に対して驚きの声がもっとも大きかったのが小川アナだ。


    小川アナは2007年にテレビ朝日に入社し、入社からわずか4年でテレ朝の看板番組『報道ステーション』に大抜擢。

    報ステ降板後は『AbemaPrime』(Abema TV)のキャスターに就任し、テレ朝の報道畑のエースとして将来を嘱望されていたが、2月8日に一般男性との結婚を発表し、3月限りで退社することを明かした。

    人気女子アナが結婚を機に退職するというストーリーは珍しいものではないが、小川アナの結婚に世間がざわつくのは、“元カレ”がとびきりの有名人だからだ。


    2017年2月、『週刊ポスト』が小川アナとアイドルグループ・嵐の櫻井翔との交際を報じ、櫻井が小川アナの自宅を訪ねる写真や、小川アナが櫻井の車に乗り込む様子を伝えた。

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    しかしそれから2年で、小川アナは一般男性との結婚を選んだ。

    ジャニーズと言えば熱狂的なファンが多いことでも知られているが、櫻井との交際が伝えられた当時、意外にもファンの反応は冷静だった。

    小川アナにはなぜファンからの反発の声が少なかったのか? 

    ベテラン芸能記者の石田春男氏はこう分析する。

    「櫻井と小川アナの交際報道が出た時、櫻井ファンの多くが交際を“黙認”したのは、彼女が生粋のお嬢様だったからでしょう。
    櫻井は元キャリア官僚の父親を持ち、小学校から大学まで慶應に通ったジャニーズきってのお坊ちゃまですが、小川アナも父親が医師で、小学校から大学まで青山学院に通った。
    小川アナは昨今の女子アナの定番であるミスコン出身ではありませんし、帰国子女で英語はペラペラ。
    2人には、報道番組でキャスターを務めているという共通点もあり、“あの2人ならお似合いだ”と考えたファンも多かったようです。


    http://news.livedoor.com/article/detail/16046552/
    NEWSポストセブン

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/5/2/5274a_759_0ab73a24_cae0dc8d.jpg

    所長見解:おもしろそう・・・

    【【テレビ朝日退社】小川彩佳アナ、まさかの『NEWS23』説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    “カトパン”こと加藤綾子のフジテレビ新夕方ニュース番組(タイトル未定)の詳細が一向に伝わってこない。

    加藤本人が「本当にうれしい」とコメントを出しているにもかかわらず、なぜ内容が分からないのか。

    「現在、平日月曜から金曜日の午後4時50分から7時に放送されている『プライムニュース イブニング』をリニューアルし、カトパンの番組にする予定です。
    ただ、相方の男性アナは誰かなど、細かいことは分かりません。
    毎日なのか、週に何日かなのかも分からないのです」(テレビ誌ライター)

    一部の週刊誌サイトには、加藤がスタッフを指名し、それが原因でモメているとの記事も掲載されているが…。

    「それはないでしょう。彼女は元フジテレビ社員。
    勝手知ったる、ですから、局の用意したスタッフに多少の異論はあるかもしれませんが、あのホニャホニャとした性格で、そんなに長引くとも思えない。
    もっと、彼女の心に引っ掛かるものがあるのだと思います」(芸能記者)

    それはやはり、現在、同局の『ホンマでっか!?TV』で共演している明石家さんまとの問題だという。

    さんまが加藤にベタぼれなのは、芸能界内外で有名だ。

    「加藤は昨年9月、さんまの交際申し込みに対し、『お断わりします』と告げ、『ホンマでっか――』降板の気持ちも明かした。
    でも、さんまは諦めない。
    『番組は続けたい』の一点張りなのです」(フジテレビ関係者)

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    詳細が伝わらないわけは…

    加藤はフリーのタレントだ。
    さんまとの共演も断れば問題はないはず。
    しかし、そこに介入してきたのがフジテレビ上層部だという。

    「局は、さんまの番組を続け、なおかつ夕方ニュースにも出てほしいと懇願している。
    さんまは自分のギャラを下げてもカトパンが一緒ならいいとまで申し出ている。
    これに関して、カトパンは全く意に介せず。
    あくまで『ホンマでっか――』降板の方向のようです」(同・関係者)

    フジテレビもさんまには困り果てているという。

    「局としては、何とかさんまを立てたい。
    しかし、カトパンも強硬。
    さんまと共演ならば、夕方ニュース月~金のうち1日を共演番組に充て、その代わりニュースギャラは5日分と同じ額を希望と強気。
    詳細が伝わらないのは、決着に時間がかかっているからでしょう」(同)

    今後、どんな展開になるのか。

    興味津々だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1698239/

    所長見解:ないやろ・・・

    【【フジニュース番組復帰】加藤綾子アナ、露骨な「さんまNG」←これwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    所長見解:かわいいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「カトパン」の愛称で親しまれる加藤綾子(33)が、フジテレビのニュースに帰ってくる--。

    4月1日にスタートする、フジの新しい夕方のニュース番組(タイトル未定)のメインキャスターに就任することが、2月4日発表された。

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    フジ加藤綾子アナ「フリーになれば年収1億5000万円」の声

    「ニュース原稿から離れていたので、原稿のリズムみたいなものを、またつかまないと」(加藤)

    かつて『めざましテレビ』で朝の顔だったカトパンがフリーになって、3年ぶりにフジでニュース原稿を読む。

    民放各局がニュース番組でしのぎを削るこの時間帯、フジは「連敗街道」まっしぐら。

    4局中最下位なのだ。

    たとえば、1月28日から2月1日の視聴率をみると、首位を走る日本テレビ系『news every.』(第1部:7.2%、第2部:11.0%)に対して、フジの『プライムニュース』は第1部が3.6%、第2部が5.3%と、ダブルスコアの差をつけられる惨敗ぶりだ。

    そもそも、『プライムニュース』のメインキャスターであるフジ解説委員長の反町理氏(54)と島田彩夏アナ(44)のコンビは、この時間帯にしては地味。

    「夕方の看板番組でニュースを読める、報道向きの女子アナが育っていない。
    適任者は椿原慶子アナだが、平日夜11時台の『FNNプライムニュースα』と週末の『サンデー』を担当しているうえに、昨秋結婚したばかりで、負担増は酷。
    そこでカトパンに白羽の矢が立った」(女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏)

    カトパンがフジを退社した裏には、過密スケジュールがあった。

    2014年の10月27日、『めざましテレビ』の生放送中に、画面に映っていないときにバタリと倒れ、そのまま番組から姿を消した。

    「風邪気味で体調不良だったとのことだが、この年は『ホンマでっか!?TV』の収録中にも1度倒れている」(フジテレビ関係者)

    2018年、カトパンはアナウンサー仲間との飲み会で、そのときのことを思い出し「年だし、帯番組はもう無理」と言っていたという。

    それが、局のラブコールに応え、再びの登板。

    体調を案ずる声もある。

    「フリーになってから帯番組を担当していないので、慣れるまでたいへんでしょう。
    ただ今回は夕方ですから、こなせるのでは」(前出の丸山氏)

    気になるのはカトパンのギャラ。

    フリーで活躍するいま、どれぐらいになるのだろうか。

    「ニュース番組は局の顔だし、準備が必要。
    加藤クラスだと1本100万円、週に500万円は支払われる」(テレビ局関係者)

    フジの東京五輪キャスターにも内定しているカトパン。

    ここで失敗するわけにはいかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190216-00010001-flash-ent

    所長見解:なんかね・・・
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