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    1: (・ω・)/ななしさん

    高樹沙耶さん、カナダ大麻解禁を支持「よいマップを示してくれた」

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    元女優の高樹沙耶さん(本名・益戸育江、55)が17日、自身のツイッターを更新。
    カナダで嗜好(しこう)用大麻が解禁されたことを受け「個人の才覚を信じゆだねるカナダ素晴らしい」と私見をつづった。

    カナダでは17日に個人で楽しむためのマリフアナ(大麻)の使用と販売を全国で一斉解禁。
    国レベルでの解禁は南米ウルグアイに次いで2か国目となる。

    高樹さんは

    「今日はカナダがカナビスを合法化しました。世界では国としてはウルグアイに続き2カ国になります」

    とした上で、

    「こうした決断が基本になるといいですね!タバコやお酒のように国が全てを管理するのでなく個人の才覚を信じゆだねるカナダ素晴らしい」と称賛。
    「アメリカより先に開けてくれたことはすごく良いことで、今後の合法化を議論する上でよいマップを示してくれたと思う」と示した。

    高樹さんは沖縄県・石垣島(石垣市)の自宅に大麻を隠し持っていたとして大麻取締法違反(所持)の罪に問われ、昨年4月に懲役1年、執行猶予3年の判決を受けた。
    現在も医療大麻合法化に向けた活動を行っている。


    スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/topics/20181018-OHT1T50053.html


    所長見解:あんまり・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元『AKB48』の島崎遥香に、ついに引退説が持ち上がった。
    島崎は2016年にAKBを卒業。
    “脱アイドル”のつもりか、女優1本で行くことを明言していたが、とにかく島崎のファン嫌いはネット中心に批判の嵐だった。

    「劇場に足を運び、握手権の入っているCDを大量購入してくれるファン。
    自分の生活な糧なのに、そんなファンを『キモオタ』と呼び、迷惑な限りだと言い放ってきたのが島崎。
    そんなファンとの肝心な接点である握手会は、理由をつけて欠席するのが当たり前。
    『なんであんなネチャネチャのキモい手を握らなきゃならないの。ヤダ!』とはっきり言ったほど。
    “塩対応”なんて言葉、ジョークにもなりません。
    完全にアイドル失格です」(AKBライター)

    選抜総選挙では2014年の7位、15年の9位、16年の8位と、「次こそトップ5入りは確実」と言われながらサヨナラ。
    辞める直前には「明日にでもいなくなっていい」とまで言ったのだから、根っからAKBが嫌いだったのだろう。

    「本人から出たということになっていますが、みんなから嫌われて辞めざるを得なかったといいます。
    彼女はAKBの9期生としてグループ入り。
    『9期生はみんな仲がいい』などと言って、テレビで私生活も映したこともある。
    でも、そのメンバーも彼女のファンを無視した行動について行けずシカト。
    局、誰も友だちがおらず、みんなに『出ていけ』と言われて辞めるハメになった。
    だからAKBグループでは彼女を“惜しむ話”は全く出てきません」(同・ライター)


    ■塩対応から一転ファンツアーへ

    ソロデビューした17年こそ連続ドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ)、連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)などに出演。
    主役ではなくとも、それなりの活動だったが、今年に入って出番が激減。
    チョイ役すらなくなった。

    「“塩対応”なんてのは、要は仕事に責任感がなく、ファンを金集めの道具としか思っていない証拠。
    結局は態度が悪いから金づるも遠のいたってことです」(芸能プロ関係者)

    ところが驚いたことに来る10月12日、島崎はファンと一緒に行く『ぱるると行く!九周年九州旅行ツアー!』なる2泊3日の企画を開催。
    ファンと親睦を深めるというのだから大笑いだ。

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    「完全に尻に火がついた感じ。
    年内ドラマは日曜10時過ぎの日本テレビドラマ『今日から俺は!!』にゲストで出る程度。
    単にワガママというより、何にでも文句を言うのが彼女。
    干されるというより、みんなに敬遠される感じでしょう。
    ファンツアーなんて落ち目の元『モーニング娘。』の連中がよくやっていた手口で、完全に引退前の荒稼ぎでしょうね」(前出のAKBライター)

    どんな犯罪者でも復帰可能な甘い甘い芸能界だが、ファンをバカにした態度で生き残るのは、さすがに厳しいのかもしれない。

    https://myjitsu.jp/archives/63939


    所長見解:そらあかん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    女優・剛力彩芽(26)が10日、自身のインスタグラムを更新。
    舞台「No.9―不滅の旋律―」(11月11日~12月2日、東京・TBS赤坂ACTシアター)で共演する元SMAPの稲垣吾郎(44)との2ショットを公開した。

    「No.9」は稲垣が天才作曲家・ベートーベンの半生を演じて好評を得た作品で、今回が3年ぶりの再演。
    2年ぶり2度目の舞台となる剛力がヒロイン・マリア役を演じる。

    剛力は「ついに始まりました!No.9のお稽古」と報告し、「先日お食事をご一緒させていただいた時に稲垣さんとも写真を撮らせていただきました」と写真をアップ。
    「お芝居では初めて共演させていただきます。稲垣さんは安心感と暖かさでどっしりと構えてくださる方」とつづり、「頼りながらも胸を借りるつもりでしっかり向き合っていきたいと思います。舞台では、マリアとしてベートーヴェンを支えていけるように頑張ります!」と意気込みを示した。

    株式社ZOZOの前澤友作社長(42)との交際が注目されている剛力だが、久しぶりの女優業に

    「舞台頑張ってください!」
    「素晴らしいツーショット!」
    「お仕事の投稿も久々嬉しい」
    「剛力さんのマリア、楽しみにしています!」

    などのコメントが寄せられている。


    スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181010-OHT1T50086.html

    no title


    所長見解:まだやるんだ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の雛形あきこが、7日に更新したアメブロで、夫とラーメン店の『ラーメン二郎』に行ってきたことを報告している。

    雛形自身は、去年7月に更新したブログで、初めて二郎でラーメンを食べたことを報告しており、その後、雛形はたびたび『ラーメン二郎』についてブログを更新している。

    今回は夫が「汁なし」を注文。
    雛形は「相変わらず野菜なしアブラにタマネギたっぷり」といい写真を公開。
    自分なりの食べ方に、夫からは変わっていると言われていたようだが、「もう 旦那さんも 私の注文の仕方に独特と言わなくなりました」とつづりブログを締めくくった。

    http://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12105-6275/

    雛形あきこが注文した「野菜なしアブラにタマネギたっぷり」
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    夫が注文した「汁なし」
    no title


    所長見解:なんかすごい・・・

    【【独特注文】女優・雛形あきこのラーメン二郎がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑い芸人が「冠番組」に憧れるように、役者にとって「主演」という響きは憧れを抱くものだろう。
    さらにいえば、「ゴールデンの連ドラ主演」は、本人にとっても所属事務所にとっても“喉から手が出る”ほど欲しい仕事に違いない。

    しかし、その座にのぼりつめたものの主演作が振るわず、再び脇役に回らざるを得なかった悲しきヒロインがいるのも事実である。

    たとえば、水川あさみだ。
    キャリア12年目の2008年、同名のベストセラー本が原作の『夢をかなえるゾウ』(日本テレビ系)で連続ドラマ初主演を果たす。
    深夜ドラマという事情はあったものの、平均視聴率は初回7.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)から回を追うごとに下落。
    最終回は3.4%に終わり、全話平均視聴率4.6%という低調ぶりだった。

    5年後の13年、彼女は『シェアハウスの恋人』(同)でゴールデンタイムの連ドラ初主演を果たす。
    しかし、平均視聴率は第4話で6.8%まで下がるなど“爆死”状態。
    結局、全話平均視聴率は9.5%に終わった。

    それでも、水川は翌14年、刑事ドラマ『東京スカーレット~警視庁NS係』(TBS系)でも主演を務めた。
    同ドラマは、同じく刑事ドラマの人気シリーズ『相棒』(テレビ朝日系)のプロデュースを手掛けた東映の須藤泰司氏がプロデューサーを買って出ており、おそらくはシリーズ化も狙っていただろう。
    しかし、結果は全話平均視聴率6.5%で期待外れに終わってしまう。
    これ以降、水川は民放地上波の連ドラで主演を務めていない。

    次は、川口春奈だ。
    13年に『夫のカノジョ』(TBS系)でゴールデンの連ドラ初主演を果たしたが、第5話の平均視聴率3.0%は今世紀のプライムタイムで放送された民放の連ドラの中で最低という不名誉な記録となった(テレビ東京を除く)。
    全話平均視聴率も3.87%という惨憺たる結果に終わり、翌14年にスペシャルドラマ『このミステリーがすごい!~ベストセラー作家からの挑戦状~』(同)で主演を務めて以降は、出演ドラマのすべてで脇役に回っている。

    西内まりやも、苦汁をなめたひとりだ。
    11年12月からCSで放送された『スイッチガール!!』(フジテレビTWO)で連ドラ初主演を果たすと、その後は「地上波連ドラ初主演」「プライム帯ドラマ初主演」と、次々に大役をゲットしていく。
    しかし、「月9初主演」となった17年の『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)が当時の月9史上最低視聴率を更新し続けた挙げ句、全話平均視聴率6.7%と大コケしてしまう。
    その後、西内は所属事務所を退社しフリーとなったが、女優業の不振も影響したのかもしれない。


    ギネス認定の観月ありさ、崖っぷちの吉岡里帆

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    また、旬が過ぎてもいまだ「主演」にこだわり続ける女優もいる。
    それが観月ありさだ。

    「観月は1992年の『放課後』(フジテレビ系)で連ドラ初主演を果たすと、今年までに27年連続、31作の連ドラ主演を果たしており、2010年には“連続テレビドラマで世界記録となる19年連続主演女優”ということでギネス認定されています。
    ただ、最近の出演作はいずれも数字が芳しくないどころか、印象にも残らないものばかりです」(テレビ局関係者)

    一方で、主演からの“転落予備軍”もいる。
    その筆頭が吉岡里帆だ。
    今年1月クールの『きみが心に棲みついた』(TBS系)で待望の連ドラ初主演を果たしたが、全話平均視聴率7.7%に終わる。
    続く主演作『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)に至っては同5.8%でフィニッシュし、2作連続で“不作”となった。

    特に、『健康~』は数あるドラマオファーの中から吉岡が自ら選んだ作品だけに、ショックも大きいだろう。
    いずれにしても、次に主演の座がめぐってきたら、もう視聴率1ケタは許されないのではないだろうか。

    10月からは、また新たなドラマが始まる。
    ここで株を上げる女優と下げる女優は誰か。注目していきたい。

    https://biz-journal.jp/i/2018/10/post_25035_entry.html


    所長見解:主演じゃなくてもね・・・

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