大阪

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ボクシング山根明前会長、芸能界に殴り込み?
    関係者から「オファーがきている」

    日本ボクシング連盟前会長の山根明氏(78)が、8日放送の関西テレビ『胸いっぱいサミット!』(毎週土曜 正午 ※関西ローカル)にゲスト出演することがわかった。
    先月30日にカンテレ本社で行われた番組収録に緊急参戦した山根氏は、ハイヒール・リンゴやデヴィ夫人ら出演者から“総口撃”を受けつつも、変わらぬ山根節をさく裂させた。

    今までの風貌とはうってかわり、オシャレなダークスーツで登場した山根氏は静かに一礼。リンゴから「テレビのスタジオ初登場ということですが、数あるオファーがある中、なぜこの番組に?」と聞かれると、「妹が昔、芸能界におりまして…。(胸いっぱいが)おもしろい、質が良いというので」と出演にいたった経緯を説明した。

    また「デヴィ夫人の大ファンです!」と語気を強め、その理由を語りだす山根氏。
    ラブコールを受けたデヴィ夫人自身も、実は先月25日の放送で「再婚するなら、山根さん!」と公言していたことから、同じ78歳同士で息もぴったりな2人の姿にスタジオからは「お似合い! オーラがすごい!」との声が上がった。

    山根氏は、関西人300人に調査した『男・山根の名言? 迷言? ランキング』のコーナーに出演。
    「12時過ぎでもおはようございます」や「カリスマ山根」など、強烈な印象を残した山根氏の発言を“関西人の興味深さ”を基準にランキング形式で紹介していったが、辞任会見での発言については「アドリブです」とぶっちゃけ。
    ボクシング関係者が山根氏をもてなすために用意したとされる“おもてなしリスト”の存在について山根氏は「要求したこともないし、見たこともない」と反論を行っていく。

    フルーツやお酒などがズラッと並んだ、モニターの“おもてなし写真”を見ながら、山根氏は「私は、バナナは食べません。遠征の際は、家内がカンロ飴とチョコレートを持たせてくれるので、必要ない」とうわさを一蹴。
    辞任を決意した理由や好きな歌手、映画『ゴッドファーザー』などの矢継ぎ早に質問を受けるも、しっかりと笑いを誘う山根氏のコメント力に、リンゴも「吉本興業とかいかがですか!?」とオファー。
    すると「実はあるところからオファーが来ていて」と芸能事務所関係者から接触を受けていることを明かす。

    最後には、ボクシングの世界から“完全撤退”した山根氏が、秘めたある思いと共に「これからの人生は…」と気になる今後についても言及。
    一躍、時の人となった「男・山根明」の本音がさく裂する内容となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000359-oric-ent

    no title


    所長見解:大丈夫か・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テレビを見ると、関西弁が出ずに全く違和感のない標準語で話しているため、関西出身と聞いて意外な有名人が実は結構いる。

    3歳で芸能界入りしている女優・芦田愛菜は兵庫県西宮市出身。
    東京にいる時に話す標準語の印象が強いが、生まれ故郷の関西弁も上手だという。

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    上野樹里も兵庫県加古川出身だが、16年10月に主演映画「お父さんと伊藤さん」の上映会で舞台挨拶した際には関西弁に苦戦。
    観客から関西弁を要求されたが標準語が抜けきらず、「中途半端ですかね?気持ち悪いでしょうね」と苦笑いを浮かべた。

    その他にもフリーアナウンサー・夏目三久(大阪府箕面市)、タレント・平愛梨(兵庫県明石市)、女優・浅野ゆう子(兵庫県神戸市)、女優・北川景子(兵庫県神戸市)、女優・有村架純(兵庫県伊丹市)、女優・のん(旧芸名は能年玲奈、兵庫県神崎郡)はメディアで標準語で話している機会が圧倒的に多いが、関西出身だ

    男性芸能人も俳優・渡哲也(兵庫県淡路市)、歌手・内田裕也(大阪府堺市)、俳優・田村正和(京都府京都市)、俳優・京本政樹(大阪高槻市)、俳優・北村一輝(大阪府大阪市)、俳優・豊川悦司(大阪府八尾市)は関西出身。
    関西弁で話しているイメージがないため、意外に思う人が多いだろう。

    戦国時代をルーツにする上方落語、漫才の歴史が深い大阪は「お笑いの聖地」と呼ばれ、明石家さんま、ダウンタウンら関西出身のお笑い芸人が目立つ。

    だが、関西中心のお笑いの世界で関西弁を全く使わない関西人がいる。
    ダチョウ倶楽部の上島竜兵(兵庫県丹波市)、寺門ジモン(兵庫県川西市)だ。
    上島が関西弁で話すことを聞く機会はまったくと言っていいほどない。
    標準語と関西弁では同じ言葉でも視聴者の印象が変わる。
    ひどい扱いを受けた時の「訴えてやる!」、熱湯風呂で必ず発言する「絶対に押すなよ」などダチョウ倶楽部のすべり芸は標準語がしっくりくるのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15110414/


    所長見解:そうなんや・・・

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