ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    大河ドラマ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    9月初旬、都内にあるコインパーキングから颯爽と出てきたのは沢尻エリカ(33)。

    来年1月より放送されるNHK大河ドラマ『麒麟がくる』に出演する沢尻。

    オフだったこの日、真っ赤な花柄のバッグとスカートという華やかな装で沢尻はヨガスタジオへと向かっていた。

    ヨガに詳しい芸能レポーターの川内天子さんはこう語る。

    「沢尻さんが訪れていたのは、ハンモックを使って行う空中ヨガを扱うことで話題のヨガスタジオ。
    多数の芸能人やモデルも通っているそうです。
    沢尻さんが演じるのは織田信長の妻・濃姫という重要な役どころ。
    長期間にわたって撮影する大河を乗り切るには、日ごろのメンテナンスが何より重要。
    沢尻さんは週2回ほど通って、自分磨きに励んでいるそうです」


    大河に向けて奮闘を続ける沢尻。

    しかし、その裏で彼女は“大きな決断”を下していた。

    「沢尻さんは8年間交際していた恋人のAさんと最近別れたそうです。
    彼女から切り出したと聞いています」(沢尻の知人)

    11年からアパレルブランドのデザイナー・A氏との交際をスタートさせた沢尻。

    本誌も14年に沢尻の母・リラさんとA氏と都内の自宅で同居する姿を目撃するなど、“母公認”の関係を続けてきた。

    「リラさんもA氏を息子同然のようにかわいがっていたといいます。
    2人はつかず離れずの関係で同棲を解消したこともありましたが、それもA氏の仕事に合わせてのこと。
    今年に入っても六本木でデートする姿が目撃され、結婚目前といわれていました」(映画会社関係者)


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    リラさんは17年12月の本誌取材に対してこう語っていた。

    「孫がいれば楽しいですよね。
    もちろんエリカが産んでくれればうれしいですけど、エリカと彼が結婚をどう考えているのかわからないんですよ」


    しかし、破局という形で裏切られた母の期待――。

    当の沢尻は、『Numero』19年10月号のインタビューで、こうほのめかしている。

    《結婚がすべてじゃない。幸せになるにはいろんな道があるし、選ぶのは人それぞれ/結婚という形にはとらわれなくていいと思う》


    突如、8年間の日々に終止符を打った沢尻。

    そこには彼女の役者人生を懸けた覚悟があった――。

    07年に主演映画の舞台挨拶での「別に」発言により批判を浴び、女優活動を休止した沢尻。

    その後も高城剛氏(55)との結婚と離婚や海外移住など、波瀾万丈な芸能生活を送ってきた。

    しかし、最近は苦難の日々が報われつつある。

    「12年の映画『へルタースケルター』で女優復帰してから、沢尻さんは評価を高めてきました。
    16年に出演した『24時間テレビ』(日本テレビ系)でのスペシャルドラマでは両目を失明した中学校教師の妻という難役を熱演。
    確かな演技力が認められ、その後オファーが殺到したといいます。
    今年5月放送のドラマ『白い巨塔』(テレビ朝日系)や9月公開の映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』など話題作への出演が相次いでいます」(テレビ局関係者)


    ついに手にした大河への切符。

    3月に行われた発表会見で、沢尻は涙ながらに万感の思いを打ち明けていた。

    「芸能生活20周年目に、やっと大河に出演することができました。
    本当にうれしい(中略)
    この20年間、芸能界で培ってきたものや築き上げてきたものを作品に捧げたい。
    沢尻エリカの集大成をここで」


    沢尻の並々ならぬ熱意は撮影現場でもあらわれていた。

    「沢尻さんはスタッフに飲み物を差し出したり、自ら話しかけたりと常に現場を明るくしようとしています。
    “別に”のイメージから怖がっているスタッフもいましたが、今では“姐御”と慕われているほどです」(NHK関係者)


    そして沢尻は大河への情熱と引き換えに、A氏へ破局を宣告したのだった。

    「1年間にわたって撮影する大河の撮影に全力をつくすため、沢尻さんは『今はプライベートを封印する!』と決断。
    そこで未練を断つために自ら別れをA氏に持ちかけたのです。
    A氏と話し合った結果、双方納得する形で別れることになったそうです」(前出・知人)


    破局の真相を沢尻の所属事務所に聞くと、担当者は「プライベートなことは本人に任せています」と答えるのみだった。


    “永い春”に終止符を打ち、沢尻は新たな道を歩み始めた――。


    画像① 

    画像②



    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1773055/

    所長見解:きれいやね・・・

    【【別に女優】沢尻エリカさん、交際8年の男性と破局ってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大河「いだてん」綾瀬はるか“爆走シーン”は「リハなしの一発撮り」ネットで話題「競輪選手並み」

    歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(48)がダブル主演を務めるNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)は20日、第3話「冒険世界」が放送され、綾瀬はるか(33)演じるスヤの“爆走”が話題となった。

    東京高等師範学校へ進学した四三(勘九郎)は、夏休みに故郷の熊本へ帰省しスヤと再会。

    四三が美川(勝地涼)とSL列車に乗って東京へ戻る途中、自転車に乗ったスヤが見送りに現れた。

    スヤは自転車を“爆走”させながら四三の乗った列車と並走。

    「四三さん、お達者で!」と再び東京へ向かう四三を見送った。


    放送終了後、さっそく視聴者からインターネット上で反応が。

    「綾瀬はるかの自転車爆走シーンは何度でも見たくなる。あの脚力は本物」
    「汽車に並走する綾瀬はるかさんの自転車を漕ぐ脚力に驚き。競輪選手並みだった」
    「綾瀬はるかの競輪選手並みの脚力がヤバい。オリンピックに出れる」

    など、綾瀬の脚力に驚きの声が続出した。


    番組公式ツイッターもこのシーンについて言及。

    「SL列車と並走するシーンは、リハーサルなしの一発撮り。時速はおよそ30キロ。
    カットの瞬間、拍手が湧き上がりました」と詳細を説明している。


    綾瀬はるか演じるスヤ(右)は自転車でSL列車と並走する(C)NHK

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    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/20/kiji/20190120s00041000351000c.html


    所長見解:さすがやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ソフトバンクなどのCMには出演しているから、テレビで見かけないことはない。

    だが、お気づきだろうか。

    彼は2016年のNHK大河ドラマ「真田丸」以来、テレビドラマに出演していないのだ。

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    「当たり役は、腕は立つけれどもエキセントリックで人格の破綻した弁護士を演じた12年の『リーガル・ハイ』(フジテレビ系:平均視聴率12.5%)でしょうね。
    異様な早口のセリフも話題となりました。
    さらに翌13年に放送されたTBS系の『半沢直樹』で大ブレイク。
    “やられたらやり返す、倍返しだ!”のセリフで正義のバンカーを演じて番組も大ヒット。
    平均でも28.7%、最終回は42.2%を獲得し、『下町ロケット』や『陸王』につながる原作・池井戸潤シリーズの第1弾となりました」(民放ディレクター)

    だが、これ以来、堺はTBSのドラマに出演していない。

    さらに、同じ13年に『リーガル・ハイ』の第2シリーズ(平均視聴率18.4%)、さらに翌14年11月の特番『リーガルハイ・スペシャル』(視聴率15.1%)に出演して以来、フジにも出なくなったのだ。

    「14年はWOWOWの単発ドラマ『パンドラ~永遠の命~』に出た程度で、15年には日テレの連ドラ初主演となる『Dr.倫太郎』(平均視聴率12.7%)で精神科医を演じました。
    そして16年の大河『真田丸』(平均視聴率16.6%)での主演です。
    三谷幸喜(57)脚本で、真田幸村の父・昌幸を演じた草刈正雄(66)の人気も再燃して、役者としても復活。
    しかし堺はその後、どういうわけか大河を機にテレビドラマに出演することはなくなっているのです」(同・民放ディレクター)

    TBS、フジ、日テレというドラマに強い民放キー局(当時)、そしてNHKに“数字の取れる役者”という爪痕を残して堺は去った……。

    もちろんテレビドラマだけが役者の仕事ではない。

    映画では、17年12月に公開された主演作「DESTINY 鎌倉ものがたり」(東宝/山崎貴監督)は興行収入32.1億円のヒットもしている。

    今年(18年)春に公開された吉永小百合(73)120本目の映画出演作「北の桜守」(東映/滝田洋二郎監督)では吉永の息子役を演じたりもしている。

    そして9月に公開された「くまのプーさん」の実写版映画「プーと大人になった僕」(ウォルト・ディズニー・ジャパン/マーク・フォースター監督)では初の日本語吹き替えにも挑戦した。


    仕事せずとも食える

    「他に『NHKスペシャル』のナレーションもやっていますが、『真田丸』以来この2年間で、身体を使って演じたのは、映画2本とCMだけなんです。
    確かに大河主演のあとに一時、仕事を減らす役者はいます。
    疲れもあるでしょうし、1年間演じ続けて色がつきますからね。
    それにしても堺の場合は、いくら何でも長いですよ」(同・民放ディレクター)

    ニュースと言えば、13年に結婚した妻・菅野美穂(41)の第二子出産が昨年12月に伝えられたことくらい。

    ちなみに第一子の出産は15年8月。

    子作りと子育て中心の毎日なのか……。

    「生活は問題ないでしょう。
    ソフトバンクのCMだけでも1億まではいかないにしても、ギャラは6000万円から8000万円と言われていますから。
    でも、本人はフラストレーションもかなり溜まっているようで、仕事をしたがっていると聞きます」(同・民放ディレクター)

    働かずに不自由のない生活ができれば、この上ないが……。

    「でも、事務所の上層部が、本人も知らぬ間にオファーを断っているそうです。
    おそらく、脚本がつまらないとか、共演者がダメとか、主演でないと、といった理由でしょう。
    フジだって『リーガル・ハイ』は第2シリーズまで放送しましたし、TBSとしても『下町ロケット』のように『半沢直樹』をもう一度やりたいはずですから。
    そして堺もやりたいと思っているようです。
    だけど事務所がなかなかOKを出さない。
    大河主演まで果たした役者ですから、大事にしたいのはわかるのですが、業界では“このままだと堺はCMタレントになってしまうんじゃないか”と心配する声も出てきています」(同・民放ディレクター)

    役者としての倍返しはいつになるのだろうか? 


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190104-00554422-shincho-ent&p=1


    所長見解:半沢いいね・・・

    【【人気俳優】堺雅人、2年間テレビドラマ出演なしの理由・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3年前の独立騒動がいまだに尾を引いている若手女優・のん(25)が前所属事務所『レプロエンタテインメント』に“謝罪”したことで、芸能活動の行方に注目が集まっている。

    「写真週刊誌に、のんが知人男性と前事務所に謝罪に行った現場を撮られ和解と報じられましたが、前事務所は即座に否定のコメントを出した。
    9月には女優の真木よう子が移籍してきましたから、のんは必要ない。
    芸名『能年玲奈』の名前が復活する可能性は極めて低いですね」(芸能関係者)

    のんはNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』(2013年)で大ブレークしたが、'15年1月に女性演出家と個人事務所を設立したことで独立騒動に発展。
    のん側とレプロ側の双方が対立したまま翌年に独立した。
    同時に能年玲奈の名前で芸能活動ができなくなったため、『のん』と改名した経緯がある。

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    のんの置かれた現状に困惑したのが、脚本家の宮藤官九郎とNHKの大河ドラマ制作スタッフだという。
    「来年の大河『いだてん 東京オリムピック噺』の脚本は『あまちゃん』を担当した宮藤官九郎です。
    制作スタッフも“あまちゃんチーム”ということもあって、のんを大河に出演させたい。
    そのためには、前事務所と和解させることが先決です。
    だから、謝罪と再度マネジメントを依頼することで問題の解決を図ったんです」(ドラマ関係者)

    しかし、前事務所の対応はツレないもので「能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。
    しかしながら、何ら解決には至っておりません」と和解をきっぱり否定。
    事前に情報が洩れたことにも不信感を抱いている。

    「新たに所属した真木よう子は女優として評価が高く、ドラマの需要度は高い。
    後ろ足で砂をかけるように辞めて行ったのんに、関わりたくないのが本音では。
    今回、和解が成立しなかったことで、のんの大河ドラマの話は暗礁に乗り上げていますよ」(同)

    のん、和解工作失敗で“じぇじぇじぇ”。

    http://dailynewsonline.jp/article/1566771/
    週刊実話


    所長見解:もうね・・・

    【【元・能年玲奈】のん、前事務所に独立トラブルを謝罪した結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「もともと慶喜役には疑問を抱いていたみたいです。翔太さんはキャラクター設定について、撮影現場で監督と議論することもありました」(NHK関係者)

    NHK大河『西郷どん』で“ひー様”こと徳川慶喜役の好演が話題の、松田翔太(33)。
    しかし意外にも、翔太はこの役を演じることに納得できない部分があったというのだ。

    「7月29日に放送された第28話『勝と龍馬』では、慶喜が吉之助に“気迫負け”するシーンがありました。
    脚本では、吉之助に短刀を突きつけられ、へなへなと腰が抜けてしまう情けない慶喜が描かれています。
    でも、翔太さんとしては“国を憂い、堂々とした慶喜”が演じたかったのでしょう」(前出・NHK関係者)

    そこで駆け付けたのが、大政奉還で慶喜を追い詰める“因縁”のライバル・大久保利通役を演じる瑛太(35)だった。

    「鈴木亮平さん(35)から『翔太が役どころについて悩んでいるそうだ』と聞いて心配だったのか、自分の出番が終わっても帰らずに翔太さんの収録を見守っていたといいます」(ドラマ関係者)

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    しかし、そこで2人の“場外討幕戦”が勃発!

    「瑛太さんは楽屋口にいた翔太さんのもとへ飛んでいくと、問題の“情けない慶喜”のシーンについて話し合いを始めたんです。
    最初は諭すように話していた瑛太さんですが、そこは役者同士。
    演技論がヒートアップして、『俺は嫌だ!』『それは違うだろ!』といった怒号が聞こえてきたそうです。
    そのやりとりを聞いていたスタッフたちは何事かと慌てふためいていましたね」(前出・ドラマ関係者)

    この日の激しい“バトル”は30分近く続いたという。

    「急に翔太さんがフラりと現場に戻ってきて、『わかったよ、やるよ』と一言。
    瑛太さんは『この慶喜を演じられたら、役者として一気に成長する。
    このキャラでやるべきだ』と説得したそうなんです」(前出・ドラマ関係者)

    こうして翔太が演じた“悪役の慶喜”は視聴者からも高評価。
    放送直後のツイッターでは“ヒー様フィーバー”が毎週のように巻き起こっている。

    「自分のアドバイスが功を奏しての反響ぶりに、瑛太さんも大満足だったそうです。
    その後、2人で飲みに行き、そこでも熱い演技論を交わしたのだとか。
    『役になりきったら心が欲するセリフが自然と出てくる』というのが瑛太さんの持論だそうで、翔太さんにもよくそんな話をしているといいます」(前出・ドラマ関係者)

    ここまで瑛太が翔太のことを気にかけるのには、ある人物とのこんな“約束”があった。

    「そもそも瑛太さんは翔太さんの兄・松田龍平さん(35)の親友なんです。
    龍平さんの紹介でプライベートでは以前から交流のあった2人ですが、同じ現場で演技をするのは今回が初めて。
    共演が決まったとき、龍平さんは瑛太さんに『翔太をよろしく』とお願いしていたそうです」(テレビ局関係者)

    2人は今では公私ともに仲が良く、9月5日に行われた翔太と秋元梢(31)の披露宴に瑛太が出席していたほどだ。

    芸能プロ関係者は2人の不思議な関係性についてこう語る。

    「現場での口論は、あくまでも役づくりの上での侃々諤々です。
    2人とも火がつきやすいので、あわや乱闘の激しさを見せるときもありますが、それも本気で仕事に挑んでいるからこそ。
    どんなに言い争っても、プライベートではすっと仲の良い関係に戻れる。
    演技について口論になるというのは、彼らにとっては日常茶飯事なのです」

    『西郷どん』収録現場には、史実よりも激しい男たちの闘いがあった――。


    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181002-00010002-jisin-ent


    所長見解:錦戸は・・・

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