大坂なおみ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    <テニス:国別対抗戦フェド杯予選・日本-スペイン>◇7日◇スペイン・ムルシア◇シングルス2試合


    世界10位の大坂なおみ(22=日清食品)が、まさかの敗戦だ。

    同78位のサラ・ソリベストルモ(スペイン)に、最後はコート上で泣きながら0-6、3-6のわずか77分でストレートで敗れた。

    日本はエースが相手のNO・2に敗れる最悪の滑り出しとなった。

    対戦は2日間でシングルス4試合、ダブルス1試合の計5試合を戦い、3戦先勝方式だ。

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    長い間眠っていた大坂の涙が、またもやコート上で流れ出た。

    0-6、3-5で突然、コート上で泣きだした。

    ベンチに返ろうとする大坂を、土橋登志久代表監督が苦笑いでなだめる始末。

    この1年ほど封印されていた精神的な弱さが、大事な一戦であらわになった。


    苦手の赤土。

    全豪までのハードコートから練習期間の短さ。

    相手の粘り強い守備。

    しかし、それ以前の問題だった。

    なぜか気持ちがわいてこない。

    自分を盛り上げる気力もない。

    全豪3回戦で敗れた時と同様に、ガッツポーズを繰り出すこともほとんどなく、大坂が沈んだ。


    全豪の前哨戦ブリスベン国際で、「今年はすべての試合に全力投球する」と誓った。

    「大舞台に強いと言われているけど、小さな大会でも気持ちを切らさない」。

    その言葉どおり、同大会では準決勝で敗れたが、すべての試合に気迫あふれる試合で戦った。


    しかし、なぜか突然、このようなプレーに陥る。

    全豪3回戦も同じだった。

    「どうしてだか分からない」。

    東京五輪の出場条件だけはクリアしたが、ほとばしる勝利への貪欲は全く消え、そこにはつらさと悲しさだけが満ちていた。


    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-02071165-nksports-spo


    写真
    https://www.nikkansports.com/sports/news/img/202002060001093-w500_2.jpg

    所長見解:メンタルね・・・

    【【悲報】テニス・大坂なおみさん、泣き出して完敗ってよ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    自国開催の東京五輪では、JOC(日本オリンピック委員会)が30個の金メダル獲得を目標に掲げているが、実は不安の声も大きい。

    競泳の萩野公介ら、金メダル候補たちが次々と不調やトラブルに見舞われているのだ。

    大坂なおみ、錦織圭の男女2大スターを擁するテニスも、雲行きが怪しい。

    スポーツ紙デスクはこう語る。

    「2月に新コーチを迎えた大坂ですが、まだコミュニケーションが取りきれていないのか、3月は格下相手に連敗しています。
    しかも大坂の場合、メダルどころか欠場の可能性もある。

    国際テニス連盟は、五輪と五輪の間の4年間で最低3回のフェド杯(国別対抗戦)出場を五輪のエントリー条件としているが、大坂は2回しか出ていない。
    4月20日から始まる今季のフェド杯は不参加を表明しており、残りは来年2月のオセアニア大会のみ。
    自身のツアーを優先して回避することも十分考えられ、その場合は五輪のコートに立てない」

    n


    世界ランク6位の錦織も不調から脱していない。

    世界67位のフベルト・フルカチュ(ポーランド)相手に、2月、3月と連敗した。

    「ジョコビッチやフェデラーといった強豪も東京五輪出場に意欲を見せている。
    錦織の前に立ちはだかる壁は高い」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00000003-pseven-spo 


    所長見解:しかたないやん・・・

    【【東京オリンピック】テニス・大坂なおみ、金メダルどころか出場すら危ぶまれる状況・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女子テニスで、世界1位の大坂なおみ(21=日清食品)が、20日に開幕する女子国別対抗戦フェド杯ワールドグループ2部入れ替え戦日本対オランダ(大阪・靱テニスセンター)の代表入りを辞退したことが8日、分かった。

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    https://news.goo.ne.jp/article/nikkansports/sports/f-sp-tp0-190409-201904080000728.html

    所長見解:仕方ないよ・・・

    【【テニス】大坂なおみ、国別対抗戦の日本代表入りを辞退した模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    新コーチのジェンキンスがアメリカテニス協会の回し者らしい

    なんでや
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    所長見解:しかたない・・・

    【【悲報】大坂なおみ選手、アメリカ国籍を選択説。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「かまわれる」のが嫌いな女と、「かまいたい」男。

    2018年は、練習でも罰ゲームを与えるなど笑顔が溢れていたが、いつしか2人の間には大きな溝ができ、次第に会話も少なくなっていった。

    「いい流れのときは、やり方を変えない」

    これは、スポーツ界では定説となっている。

    しかし全豪を制し、世界ランク1位となった大坂なおみは、サーシャ・バインコーチ(34)と袂を分かつ道を選択した。

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    突然の離別に多くの臆測が飛び交った。

    なかでも関係者が口を揃えるのは、「コーチへの報酬で揉めた」とのこと。

    コーチの契約形態はさまざま。

    トップ選手のコーチなら、賞金の10%~15%の報酬が得られる。

    錦織圭(29)のコーチであるマイケル・チャン(46)の場合、これに1日50万円の報酬が加わる。

    だいたい年間20週ほど同行するので7000万円。

    合わせれば1億円を超える。

    「バインはもともとヒッティングパートナーで、コーチ経験は大坂が初めて。
    しかも、就任した2017年12月の大坂の世界ランクは72位。
    これからの選手と組むのに、最初から高額な報酬を望めるわけがない。
    だがその後、大坂のランクは急上昇。
    バインも、昨季のWTAの年間最優秀コーチに輝き、『私も見てほしい』と、ほかの女子選手から依頼が多数寄せられていた。

    要するに、『今が自分を高く売るチャンス』とばかりに、金銭面のアップを要求したのでしょう。
    だが、大坂側は要求が高額すぎたため、契約を打ち切ったというのが真相では」(テニスライター)

    しかし「金銭面ではない。全豪でも10%の報酬だった」と、大坂のマネジメント会社の関係者は断言する。

    「確かにバインによって大坂は技術、メンタル面ともに成長した。
    でも、コーチとしてここまで成功したのは初めてのこと。
    決定的だったのは、バインがその成功体験に自信を持ち、必要以上に大坂に粘着したこと。
    つまり、自身が優秀なコーチである証明を世界に示したく、大坂をなにかとコントロールしたがった。

    でも大坂は、必要なとき以外はなるべく1人でいたい性格。
    「かまわれる」のを嫌がる大坂と、「かまいたい」バイン。
    そこに軋轢が生まれてしまった。
    現在、チーム内で絶大な力を持つのは、マネージャーのスチュアート・ドゥグッド。
    彼にバインの処遇を相談したうえでの判断でもあった。
    大坂は、成功のいちばんの要因は『フィジカルの強化』と自負している。

    メンタル面はすでに克服し、いまさらトレーニングの必要はないと。
    コーチの序列も、フィジカル担当のアブドゥル・シラーがトップで、次第にバインを疎ましく思っていったのでしょう」

    気になる今後のツアーは、吉川真司女子日本代表コーチ(41)が同行する模様だ。

    「吉川コーチは、大坂がまだ無名だった2013年9月の東レ大会で、誰よりも早くその才能に惚れ込み、協会に全面支援を進言した人物。
    言い換えれば、彼の先見の明がなければここまで早く世界のトップに立つことはなかった。大坂だけでなく、一家で吉川コーチを信頼しきっている」(前出・テニスライター)


    大きな賭けは吉と出るか、凶と出るか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190221-00010000-flash-peo

    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190221-00010000-flash-000-view.jpg
    所長見解:どうやろね・・・

    【【衝撃告白】大坂なおみがコーチをクビにした理由「粘着質すぎて…」←これ・・・】の続きを読む

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