坂上忍

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ 芸能界に“坂上忍アレルギー” 『バイキング』も共演NG続出

    昼の情報バラエティー番組『バイキング』(フジテレビ系)で司会を務める坂上忍(51)の傲岸不遜な態度に、タレントらから“坂上アレルギー”が起こっている。

    番組の新レギュラー補充が難航しているうえ、視聴率もかつての勢いはない。


    いよいよ番組見直しが迫られている。

    「3月に5人のレギュラー出演者が降板したんですが、タレント事務所からは“ギャラ10万円で坂上にタレント価値を潰されたくない”と出演拒否が起こっているんです。
    つい先日も、ゲストの田中美奈子を“田中美佐子”と言い間違えたのに、謝りもせず開き直った。
    視聴者からは“人として最低”という批判の声も上がっている。
    日を追うごとに坂上への風当たりが強くなっていますからね。
    番組存続まで危ぶまれていますよ」(番組制作スタッフ)


    長寿番組『笑っていいとも!』の後番組として、2014年4月にスタートした『バイキング』は、当初、低視聴率で苦戦を強いられたが、翌年3月末から坂上をメイン司会に起用したことで徐々に視聴率が回復。

    昨年3月21日には番組史上最高の8.1%を記録した。

    「日本テレビ系の『ヒルナンデス』を引き離し、同時間帯の視聴率で2位に浮上したんですが、今年3月に入ってから視聴率が急落。
    『ヒルナンデス』にも完敗し、ネット上では坂上批判が吹き荒れている。
    レギュラー出演者の小木博明まで“バイキング、ものすごい叩かれてる”と指摘しているほどです」(番組関係者)

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    坂上の“オレ様”対応を苦々しく思っていた共演陣も多いという。

    「昨年9月に降板した小籔千豊は、ある番組で“反対意見を少しでも言うと、MCにすごい嫌な顔されたり、強制的にCMにいかされたりすることで、心が折れてます”と、暗に坂上批判をした。
    表立って声を上げませんが、3月に降板したYOU、サンドウィッチマン、IKKOも犠牲者で、残った出演者は坂上のイエスマンばかり。
    レギュラー補充も難航しています」(同)


    いっそのこと、“笑ってバイキング”にリニューアルしてみては。


    週刊実話
    https://npn.co.jp/article/detail/65236630/

    所長見解:たしかに・・・
    【【悲報】坂上忍アレルギーで『バイキング』共演NG続出問題。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの坂上忍が10日、米・ロサンゼルスに移住したモデルのローラとの2ショット写真をブログに投稿。

    同日放送の『坂上どうぶつ王国』(フジテレビ系)で、坂上は動物保護の最先端を行く現地を訪問したのだ。

    動物愛護に力を注ぐローラが今回、番組の案内人として登場し、現地の保護シェルターなど“動物ファースト”が徹底された各施設を紹介。

    さらに、現地の自宅において、渡米の理由や現在の生活、将来の展望についてのインタビューも行われた。

    同番組のオフショットとして写真をアップした坂上は、「この足の長さの違いはなんなんですかね。おじさん、ショック!」と明らかなスタイルの差に自虐的なコメントを寄せた。

    そんな坂上だが、今や「日本で一番忙しいタレント」と言っても過言ではないだろう。

    レギュラー番組は9本も抱え、超多忙と引替えに年収は7億円越えともささやかれている。

    中でも、お昼の顔で知られる『バイキング』(同系)の名司会ぶりは、坂上ならではの鋭い斬り込みがウリとなり好評の様子。

    同番組は、国民的長寿番組『笑っていいとも!』の後釜として2014年4月から開始した情報番組だ。

    だが、一方で番組開始の2年後には、30人以上のタレントが同番組を降板していると報じられている。

    その理由は坂上の“名司会ぶり”が原因とされているようだ。

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    2018年3月に同番組を卒業した雨上がり決死隊の宮迫博之は、同年8月に出演したラジオ番組で「ほんまに、しんどいから辞めた。人のことをとやかく言うの、昔から嫌い。人の噂話とか」と、同番組を全否定するとも取れる理由で降板したことを告白したのだ。

    宮迫は、2017年8月に不倫疑惑を『週刊文春』(文藝春秋)にスッパ抜かれ、同番組でも本件に触れている。

    坂上の「やらないわけにはいかない」と“鶴の一声”で、宮迫は番組内で謝罪。

    さらに、不倫疑惑に関しては「オフホワイト」と表現し、上手いこと明言を避けた。

    だが、この件をきっかけに坂上の“圧”が心底嫌になり、自ら番組を降板したという。


    そして、2018年9月には、弁の立つ物言いが好評だったタレントの小籔千豊も卒業。

    小籔は坂上について、報道番組『AbemaPrime』(AbemaTV)での生放送にて「(小籔の発言に対し)坂上さんが明らかに嫌な顔をしている時がある」「心が折れる時がある」などと吐露。

    番組名は明かしていないものの、同番組の生放送内で坂上と頻繁に意見が食い違い、衝突した事実がある。

    こうした発言から、宮迫、小籔ともに坂上とは“共演NG”だと言われている。

    また、今年3月には、お笑いコンビ・サンドウィッチマンとタレントのYOUが、同番組を卒業した。

    サンドウィッチマンの2人も坂上と意見が対立し合った姿が放映されている。

    だが、坂上の“口撃”に2人は尻込みし、結局、意気消沈してしまう場面も見受けられた。

    YOUも男性レギュラーほどではないが、坂上からのキツい当たりを受けていたようだ。

    この3人の卒業の理由は、坂上が原因であるとは明確ではないが、業界内ではそう言った噂は絶えないようだ。

    「坂上の独裁姿勢は、スタッフや共演者に対しての“将棋の駒”のような扱いに過ぎないだろう。
    手慣れた進行は、見事な切り返しで番組を盛り上げているが、ヒートアップした坂上の歯止めは操作不能となる。
    よって、坂上の“口撃”や煽りに反応していたらタレント生命の危機を招くこともありえる。
    また、坂上の十八番である“毒舌”だが、“イジリ”のつもりが“いじめ”の領域ではと批判の声もあり、同番組への出演を“NG”とするタレントが続出しているという。
    番組スタッフは、その穴埋めに四苦八苦のようだ」(芸能関係者)


    何だかんだ言われても、同番組の視聴率は右肩上がりのようだ。

    制作側は坂上を崇拝しているだけに、今後の“独裁ぶり”も相変わらずであろう。

    だが、それと引き換えに共演後の“NG”者も右肩上がりなのでは。

    次は誰が“卒業発表”するのか見物である。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16484103/

    所長見解:そうやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2019年5月7日に放送された情報番組「バイキング」(フジテレビ系)が、秋篠宮家の長女・眞子さまとの婚約延期問題を抱えている小室圭さんについての特集を放送した。

    この日、番組では「ニューヨーク現地緊急取材 小室圭さん目撃情報続々 立ち寄る店はリーズナブル!?」と題し、小室さんの米・ニューヨークでの留学先の周辺について行った取材の結果を放送。

    学生寮についての情報や、餃子パーティーに参加したなどの動向について触れた後、「ニューヨークは弁護士が飽和状態」と、ニューヨークで弁護士をするには多数の困難が伴うとの現地の声を紹介した。

    それに加え、特集の最後には番組スタッフが小室さん側の弁護士から聞いた話として、小室さんの最新の気持ちが紹介されたが、それに対し、スタジオで驚きが広がる事態となった。

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    「ちょっと気になるメッセージがあるんですけど」と怪訝な表情を浮かべつつ、番組司会の坂上忍さん(51)がスタジオ内のディスプレイに視線を向けると、スタッフが聞いた話として小室さんの最新の気持ちが文章で表示された。

    それによると、

    「(小室さんは)弁護士になるとは言っていません。
    彼は今ライフプランを作っている最中です」

    「メディアの方は勘違いしています。
    小室さんは弁護士資格の取得を目指していると言ってますが、弁護士になるとは言っていません。
    今彼がどんな仕事をするのかは決まっていません。
    例えば、どこかの企業に就職するとか、もしかしたら起業するかもしれない。
    少なくとも今から医者になるとか農業をやるとかは選択肢にはないですが」(句読点は編集部が加筆、以下同じ)とのメッセージがスタジオ内のディスプレイに表示された。


    これを見た出演者たちからは一様に驚きの声が上がった。

    秋篠宮さまと20年の親交があるという、ジャーナリストの江森敬治さんは、「(婚約)内定の会見の時も、『将来のことは2人で決めたい』ということで、結婚後の具体的な話には触れてなかったですよね。
    ですから、そういう意味でも(将来が未定というのは)あり得るのかなとは思っていましたけども......少し不安です」と回答。

    また、弁護士の清原博さんは、ビザの問題はあるとしつつも「弁護士になるのかどうかすら分からないとなると、一体この人は何になるのか?」と渋い表情。

    また、パネリストで女優の安藤和津さん(71)は、「(弁護士にならないと)ニューヨークに行ったのが逃げたのかと思えてしまう」とツッコミを入れるなど、「出演者総ズッコケ」とでも言える状況となった。

    番組はいったんCMに入り、CM明けには再度、小室さん側の弁護士からのメッセージとして、ではなぜ小室さんはニューヨークに行ったのかについての説明が流れた。

    それによると、「彼は今、ライフプランを作っている。
    アメリカでの3年間でさまざまな人と出会い、経験を得ている。
    彼自身の人生の視野を広げている最中」とのメッセージがディスプレイに表示された。


    これに対してもスタジオはズッコケ気味で、坂上さんは、「ここに来て、どうしていいか分からなくなった」と困り顔。

    また、パネリストのヒロミさん(54)は、「アメリカではもしかしたら視野が広がるかもしれないけど、日本ではこの(留学中の)3年間で(視野が)すんごい狭くなるからね」 と、ウンザリ気味に指摘。

    また、ミッツ・マングローブさんも「今さらこんな青臭いことを言う人が、よく婚約(内定会見)したなと思う」と、あきれていた。

    https://www.j-cast.com/2019/05/07356851.html 

    所長見解:もうね・・・


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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手のGACKT(45)が2日に放送されたフジテレビ系「直撃!シンソウ坂上2時間SP」(木曜・後7時57分)で、巨額ビジネスをはじめたきっかけを明かした。

    現在、マレーシア・クアラルンプールの豪邸に生活の拠点を移し、不動産業や投資なども行っている。

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    GACKTは本業の音楽以外のビジネスを始めた理由について「30になった時くらいに、音楽の形が変わると思った」と語り出した。

    CD不況などで「世の中からCDが無くなると思ったんですよ。
    このまま音楽だけにもたれていくと、絶対にミュージシャンは生活できなくなるって如実に感じた」という。

    当時の考え方として「それまでのステージの考え方は、CDが売れているのでCDの売れている余白でプロモーションとしてステージをやるってスタイルがほとんどだった。
    僕はそれ以外にお金をかけてステージをやっていた」といい、CDが売れなくなっても自分の表現したいステージをするために「とにかくお金を稼げる仕事をやんなきゃ、作んなきゃ」と思い立ったと説明した。

    そして「いろんなことを始めたんですよ。
    見よう見まねで不動産もやりましたし、飲食、カラオケの経営とかそういうのも全部やりました」と赤裸々に語っていた。


    http://news.livedoor.com/article/detail/16404357/
    スポーツ報知

    所長見解:なんかすごいね・・・


    【【一流芸能人】GACKTさんが巨額ビジネスを始めた衝撃的すぎる理由・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    4月18日に放送された『直撃! シンソウ坂上』(フジテレビ系)が、東京ディズニーリゾートを特集した。

    この日の番組はディズニーリゾートの〝真相〟に迫り、開園までの舞台裏や移り変わり、来園者数が伸び続けているカラクリなど、パークの裏側を徹底的に大公開。

    司会の坂上忍がスタジオを飛び出し、室井滋、柳原可奈子とともに現地でロケを行なった。

    坂上たちはアトラクションを楽しんだ他、運営会社である『オリエンタルランド』社長にインタビューも敢行。

    また、ディズニーシーで行われる水上ショーのリハーサルを「独占取材」として初公開し、パーク内の従業員であるキャストの研修システムにも切り込んでいった。

    まず一行は〝神対応〟と呼ばれるキャストを訪ねて園内のショップへ。

    ここで女性キャストにインタビューを試みたのだが、何と同キャストは1983年の東京ディズニーランド開園当時から働いているという〝レジェンド〟的存在なのだという。

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    労働形態に疑問の声が

    さらに、ここでテロップとナレーションにより《オープン時からパークで働く準社員は2人だけ》との補足が。

    女性は勤続36年の準社員ということが明らかになったところで、ツイッターでは、

    《オープンから働いてるのに準社員…》
    《36年働いても準社員て》
    《開演から36年間働いても準社員なんだ…》
    《キャストを育てる学校まであるのに非正規…》
    《何ブラックなこと堂々と暴露してんの……てなった》
    《エッ、30年以上も働いて準社員なん!? 正規じゃなくて!?!? ブラックか!?》

    などといった感想が流れた。


    「パーク内では2万人近くのキャストが働いていますが、その雇用形態の9割ほどは非正規。10年単位の古株アルバイトも珍しくありません。
    基本時給は1000円から高いもので1450円、トレーニング期間は900円台となっています。
    2017年3月、オリエンタルランドはこれら非正規従業員も労働組合に加入できるよう改めましたが、翌年キャストの契約社員2名が過重労働やパワハラを受けたとして会社側を提訴。
    上司に喘息の症状を相談したところ、『30歳以上のババァはいらねぇんだよ。辞めちまえ』『病気なのか。それなら死んじまえ』との暴言を吐かれたことや、重い着ぐるみを着用し続けたことで血流障害に陥ったにもかかわらず、会社側が労災申請手続きや休業補償をしなかったことが明らかになっています。
    昨年11月の第1回口頭弁論では、原告が『夢の国に未来はない』と述べました」(全国紙社会部記者)

    それでも、ディズニーリゾートの入園者数は2018年度で過去最高を更新し、近年はチケット代も高騰し続けている。

    『夢の国』の現実は、今時の若者風に言えば実に〝シビア〟だ。


    https://myjitsu.jp/archives/81526

    所長見解:そうやね・・・
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