ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    坂上忍

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    1: (・ω・)/ななしさん

    15日放送のフジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)で12日に行われた東京大学学部入学式について特集した。

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    東大入学式で上野千鶴子名誉教授が「頑張ってもそれが公正に報われない社会があなたたちを待っています」「東大にも性差別」などと語った祝辞が話題となった。

    MCの坂上忍(51)が「ひんしゅくを買うのかもしれないけど、その逆もないですか? オレ、中卒ですから」と語り始めると、ブラックマヨネーズ・吉田敬(45)が「えーっ、そうなんですか!?」と驚きの声をあげた。

    これに坂上は「何だテメー!この野郎!何が悪いんだよ!」と冗談交じりに詰め寄った。

    定位置に戻ると「学歴コンプレックスがあるから。東大に入れるって、100%秀でてるものがあるから入れてるわけで。
    何とやゆされようが自信は揺らがないって、オレなんかは思っちゃう。
    東大に入れてない人間からしたら、そこら変はそんなに気にする必要ないんじゃないか」と語った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16319323/

    所長見解:ええやん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2017年9月の厚生労働省の公表によると、現在日本には「ギャンブル依存症」の疑いを持たれている人が約320万人もいる。

    その中には普段テレビで目にする有名人も含まれているかもしれない。

    ギャンブルにドップリハマっていると噂の芸能人は、どれぐらいいるのだろうか。

    ギャンブルと呼ばれるものには、パチンコ・パチスロ、競馬、競艇、競輪、カジノなどがある。

    「ギャンブラー有名人」がハマっているギャンブルの中でも最も多いのは「パチンコ・パチスロ」。

    和田アキ子、阿部寛、中居正広、太田光代、高橋尚子、意外なところでは吉高由里子、後藤真希、高島彩らがいる。

    歌手・和田アキ子のパチンコ好きは有名で、パチンコのCMやパチンコ機に起用されたほど。

    女優・吉高由里子はパチプロ並みの腕前で、ギャンブルが好きな理由として「人生はギャンブルみたいなものだから」と答えている。


    次に多いのが「競艇」。

    坂上忍、徳光和夫、千鳥・大悟、博多華丸大吉の博多華丸、ブラックマヨネーズ・吉田敬、平成ノブシコブシ・徳井健太と、芸人の名が多く並ぶ。

    「吉本の芸人はボート好きが多く、ブラマヨの吉田や千鳥の大悟は『ギャラは安くていいから、ボートの仕事を入れてくれ』と事務所に頼み込み、スカパー!やネット配信番組に率先して出ていますよ。
    坂上は、再ブレイク前と同じ安いギャラでスカパーのボートレース番組に出続けているようです」(制作会社スタッフ)

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    3番目が「競馬」。

    六角精児、小嶋陽菜、藤原竜也、林修、見栄晴らが楽しんでいる。

    元AKB48の小嶋は競馬番組の出演をきっかけに競馬の虜に。

    今では自身のツイッターに購入した馬券をアップするほど無類の競馬好きとして知られる。

    彼女が得意とするのは、競馬予想では的中させるのが難しいと言われている「3連単予想」。

    全出走馬の中から5頭を選んでボックス買いをする手法を使って、たびたび万馬券を的中させている。

    そこで気になるのは彼らがギャンブルでどのぐらいの額を儲けたのか。

    また、いくら損をしたのか。

    「千鳥の大悟はネットで舟券を買って、トータルで数千万円近く、スッてしまったそうです。
    坂上は数年前、大きなレースで穴を的中させて1000万円以上儲けたのに、3ヶ月後には『すべて舟券で使い果した』と嘆いていました」(バラエティー番組スタッフ)

    やはり、ギャンブル。

    儲けたことよりも、損したことの方が話題になる。

    中には「億超え」の負債を出した有名人もいる。

    元力士の貴闘力がギャンブルで抱えた負債額はトータル5億とも言われている。

    のちに貴闘力本人が「ギャンブル依存症」であったことを告白。

    ギャンブル依存のせいで、自ら経営していた焼肉店のスタッフの給与も使い込んでしまったなどのエピソードがある。

    また、貴闘力の上を行く負債額を出しているのが、フリーアナウンサーの徳光和夫。

    その額はおよそ6億と、自身が発言している。

    日本テレビ時代は生放送が終わるとすぐにボートレース場に駆け込んでいたそう。

    お金がなくなって実家にある子供の貯金に手を付けたこともあるようだ。


    ここに挙げた有名人はおそらくほんの一部。

    まだまだ隠れギャンブラー有名人は存在するはずだ。

    日々テレビで目にするあの有名人がギャンブルをしていると知り、さらに親近感がわいた人は多いだろう。

    やはり、有名人。

    高額なギャラをもらっている分、負債額はケタ違いだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16075443/

    所長見解:額が・・・

    【【これは意外】競馬・競艇・パチンコ好きな借金まみれの芸能人がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2月4日放送の『バイキング』(フジテレビ系)の中で、俳優の新井浩文容疑者(40)逮捕のニュースを受けてコメントしたお笑いコンビ、ブラックマヨネーズの吉田敬(45)に対して、司会の坂上忍(51)が声を荒らげる場面があった。

    番組では、強制性交の疑いで逮捕された新井容疑者のニュースが特集され、新井容疑者のツイッターの投稿「犯罪者やらせたら日本一、クズ男やらせたら日本一。。。」(原文ママ)などを取り上げた。

    今回の事件について、坂上からコメントを求められた吉田は「ほんまにやってしもうてどうすんねんていう……まあ、ほんまにやったらダメですよね」と、ふだんならお笑いセンス抜群のコメントをする吉田らしくない遠慮がちなコメントをした。

    すると、坂上は「今日は、みんな歯切れ悪いって言うか……。ダメなもんはダメなんだよ! 簡単に言ったらバカなんだよ! 40(歳)にもなって“何やってんだコイツ”って話なんだよ! じゃないの? それを同業者が言わないでどうすんの! 守り合ったってしょうがないんだよ」と声を荒らげた。

    これに、吉田は「守っているつもりなんか全然ないです。(新井容疑者の犯罪は)ダメです。だからダメです」と応じるも、坂上は「それで終わっちゃうのは吉田じゃないでしょ? その後もっと続くでしょ、いつも」と厳しいツッコミを入れた。

    「坂上が吉田に対して声を荒らげたのは、番組を盛り上げるための、坂上なりの演出です。
    ただ、彼と共演する芸能人たちは、坂上の厳しいツッコミを本気で怖がっています。
    昨年9月25日に、『バイキング』火曜日レギュラーだった小籔千豊(45)が番組を卒業しましたが、小籔は以前出演したAbemaTVの生放送で、“(自分の発言に対し)坂上さんが明らかに嫌な顔をしているときがある。
    心が折れるときがある”と語っており、鋭いコメントに定評のある小籔をもってしても、坂上との共演はストレスだったということが分かります」(放送作家)

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    坂上といえば、昨年10月1日に放送されたスペシャル番組『FNS 番組対抗オールスター秋の祭典 目利き王決定戦』(フジテレビ系)の司会を務めた際、ゲストの織田裕二(51)に対して「皆さん! フジテレビに織田裕二が帰ってきましたよ!」と冷やかし、さらに大物俳優の織田を「織田!」と呼び捨てにして、イジっていたことで視聴者から非難が殺到したことも記憶に新しい。

    「あの“織田イジり”の影響が大きいのか、今、複数の俳優系芸能事務所関係者から、“坂上と自分の事務所のタレントは共演させたくない”という声が噴出しているんです。
    それは、ドラマの宣伝などがある際でもそうらしく、坂上が司会を務める番組は今、キャスティングに相当苦労していて、スタッフも頭を抱えているそうです。
    その結果、『バイキング』や『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)などの番組も、徐々に視聴率が落ちてきているといい、坂上に対する風当たりはだんだん強くなってきているようです」(前出の放送作家)

    “フジテレビのお昼の顔”として定着した坂上だが、あまりに辛口過ぎるツッコミのせいで、今後も共演NGが増えていくのかもしれない。


    http://dailynewsonline.jp/article/1687710/?page=2
    日刊大衆

    所長見解:そうやね・・・
    【【人気司会者】坂上忍がそろそろ終了の模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テレビで見ない日はない超売れっ子の坂上忍(51)。

    現在、抱えるレギュラーは全7本。

    他にも、定期的に放送される特番の司会や、各番組のゲストとしても引っ張りだこ状態だ。

    そんな坂上と最も親密だとされる放送局が、フジテレビである。

    「レギュラー7本のうち4本がフジ。
    本人も“僕はフジっ子だから”と周囲に話すように、同局への思い入れは、かなり強いようです」(夕刊紙芸能担当記者)

    その影響かフジテレビ局内には、“坂上派”と呼ばれるスタッフが一大勢力を誇っているという。

    坂上と特に懇意なのは、平日昼の帯番組『バイキング』のスタッフだとか。

    「坂上さんとは、いわば“戦友”の関係。
    30年以上続いたタモリさんの『笑っていいとも!』の枠を引き継いだ『バイキング』ですが、放送開始当初は鳴かず飛ばず。
    視聴率は3%前後に低迷していました。
    坂上さんは当初は月曜日のMCだけを担当していましたが、彼を全曜日のMCに起用するようになってから視聴率が劇的に改善。
    今は、安定して5、6%を取っています」(業界関係者)

    『バイキング』は、お昼の視聴率戦争でトップを走る『ひるおび!』(TBS)を猛追している。

    「これができたのも、坂上さんがスタッフと真剣に向き合い、炎上を恐れず生放送で堂々と本音をぶつける姿勢が受けたから」(前同)

    ところが、そんな番組スタッフと坂上の間に隙間風が吹き始めているという。

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    「原因は、同じくフジで放送している『坂上どうぶつ王国』です。
    『どうぶつ』のスタッフが坂上さんに、“視聴率が振るわないので、春の改編で番組を打ち切って別番組を始めたい”と伝え、坂上さんがブチキレたんです」(別の関係者)

    動物好きとして知られる彼は、同番組に尋常ではない思い入れがあるという。

    「彼は日テレの『天才!志村どうぶつ園』のレギュラーでしたが、フジで自身の番組を始めるために、レギュラーを降板。
    動物王国の元祖であるムツゴロウ(畑正憲)さんにも面会して、仁義を切っています。
    坂上さんには、第一線から退いたあとは、動物と暮らすという“終活”願望があるといいます。
    『どうぶつ王国』のMCを務めるのも、その一環。
    フジのスタッフはそれを知っているはずなのに、打ち切りを持ちかけた。
    坂上さんが激怒するのも当然ですよ」(同)

    一部報道では、フジテレビに対する不信感から、『バイキング』降板も口にしたという。

    蜜月時代は終わりを告げるのか?


    日刊大衆
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190121-12963363-taishu


    所長見解:いいよね・・・

    【【トラブル発生】坂上忍、「バイキング」降板説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「2.2%ですよ……。この数字が明らかになったとき、フジテレビ全体に衝撃が走りました。いくらなんでも低すぎですよ」

    フジテレビで働く放送作家が青ざめた顔で話すのは、1月1日の18時から3時間にわたって放送された正月特番『ニッポンよ! セカイを倒せ! フジヤマ 日本のNo.1VS 世界のNo.1』の平均視聴率についてだ。

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    「つい先日伝えられたのですが、2.2%しかなかったんです。
    正月のゴールデンの特番で、この数字は絶対ありえません。
    こんな数字では、大金を投じたスポンサーも激怒しますよ。
    フジテレビの局内でも、いま大問題になっています」(前出の放送作家)

    1月1日のフジテレビといえば、かつては『新春かくし芸大会』をゴールデンタイムに放送してきた。

    同番組は1980年に48.6%の視聴率を叩き出すなど、常時30%を記録したお化け番組。

    2000年頃から低迷期に入り、2009年に一桁台の視聴率しか稼げなくなったため、2010年の放送を最後に番組の歴史を閉じている。

    その同じ枠での“2%台”は、今回の『フジヤマ』が初めてとなる。

    『フジヤマ』は、坂上忍(51)、山崎夕貴アナ(31)、永島優美アナ(27)をMCに、海外のNo.1プレイヤーと日本のNo.1プレイヤーをさまざまな競技で対決させようという内容の番組。

    今回の番組では「フィギュアスケート」「シンクロナイズドスケーティング」「天才キッズシンガー」など五つの競技で対戦する模様を放送。

    スタジオゲストは新木優子(25)、木村多江(47)、新川優愛(25)、高橋英樹(74)、羽田美智子(50)、細川たかし(68)、山崎育三郎(32)、山下健二郎(33)という面々をそろえた。

    「現在、局内ではさまざまな角度から“敗因”の分析がされているようですが、ひとつには“坂上忍神話”の陰りを上げる声も少なくないようです。
    『いいとも!』の後継として『バイキング』を成功させたことで、フジの救世主と呼ばれた坂上ですが、さすがに飽きられてきたのか、ここにきて勢いを失っています。

    自ら企画を売り込んだ『坂上どうぶつ王国』(フジテレビ系)の視聴率も振るわず、早くも今春で打ち切りという話も聞こえてきています。
    坂上忍は連日テレビに出ているため、逆にスペシャル感がなかった、もしくは正月の特番ぐらいは変わったメンツを見たいという視聴者心理があったのかもしれません」(前同)

    さらに、肝心の「No.1プレイヤー」の人選にも問題があったと前出の記者は話す。

    「フィギュアスケート対決の日本代表は小塚崇彦(29)と安藤美姫(31)でした。
    ですが小塚といえば、昨年末に不倫スキャンダルが発覚したばかり。
    妻である元フジテレビアナの大島由香里(34)の妊娠中に不倫相手を自宅に連れ込んだのがバレ、離婚に向けた話し合いになっています。
    当然、フィギュアファンも総スカン。
    このタイミングで、正月番組に小塚を起用してしまったフジテレビには、“呪い”が降りかかったということでしょう」(同)

    視聴率惨敗は「必然」だった!?

    https://taishu.jp/articles/-/62857?page=1


    所長見解:見ないわな・・・

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