圧力

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元SMAPの草なぎ剛が12日、都内で吹き替えを務めたアニメーション映画「ムタフカズ」の初日舞台あいさつを行ったことを、各スポーツ紙などが報じた。

    各紙などによると、同作は日・米・英同時公開で、アメリカでは日本語吹き替え版が英語字幕で上映されることも決定。

    草なぎは「世界中に拡散をお願いします。僕たちの声がUSAに!」と呼びかけ、DA PUMPの「U.S.A.」で人気の親指を上下に振る「いいねダンス」を披露したという。

    k


    「昨年9月、ジャニーズ事務所から元SMAPの香取慎吾、稲垣吾郎とともに独立した草なぎ。独立から1年経過して3人の仕事は順調そのもの。
    そのせいもあってか、最近の草なぎは公の場でやたらハイテンションだそうで、この日も勢いで『いいねダンス』を披露したそうです」(ワイドショー関係者)

    動画投稿サイト・YouTubeで公開したMVから火が付き、今年の音楽界を席巻中の「U.S.A.」だが、DA PUMPはかつてSMAPらジャニーズ事務所勢の強力なライバルと目されていたという。

    「ファン層がかぶるので、ジャニーズが圧力をかけ、DA PUMPはなかなか音楽番組に出られず苦戦しました。しかし、テレビ各局は今の勢いを無視できず、今年の紅白は当確と言われています」(レコード会社関係者)

    草なぎなら独立後、ジャニーズ時代はご法度だったSNSを有効活用。
    そのおかげもあって活動が軌道に乗っているが、DA PUMPとの共演もありそうだというのだ。

    「元SMAPの3人は、AbemaTVの毎月第1日曜日に放送している7・2時間の生放送特番に出演。その番組ではライブコーナーがあるので、そこにDA PUMPを呼び共演する流れになりそうだ」(芸能記者)

    元SMAPとDA PUMPの共演が実現すれば大いに話題になりそうだ。

    https://npn.co.jp/article/detail/37953739/


    所長見解:そうやったんや・・・

    【【あの人は今】草なぎ剛が「U.S.A.」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    誰某(だれそれ)が干されただの共演NGだのと、忖度が渦巻く芸能界。
    この忖度の道筋はすべて、田辺エージェンシーの田邊昭知社長(79)に通ずるといっても過言ではない。
    彼を強大な権力者たらしめる所以は、要所での剛腕と強面にあった。
    以下の逸話がその適例である。

    r


    政界や球界、メディアに大学、談合まで。
    あらゆる業界に“ドン”は存在する。
    芸能界にもそう称される人物は幾人かいるものの、田邊氏こそ、“ドンの中のドン”にほかならない。

    まずは、そんな大物の雰囲気が味わえる肉声を紹介したい。
    が、少し前置きを。
    田邊氏は、メディアの取材にはめったに応じないことで知られるため、その肉声はかなりレアである。
    本誌(「週刊新潮」)は7月26日号で、タモリと脚本家の中園ミホ氏の逢瀬を報じた。
    実はこの取材過程で、電話で接触していたのだ。
    タモリの中園宅通いに関する本誌の説明を聞いた田邊氏は、

    「不倫!? 事実じゃないと思いますけど。把握なんかしてませんし、そんなことはないと思いますよ」

    驚きは隠せないものの、こう全面否定した。
    タモリは田辺エージェンシー所属。
    自社タレントをかばう感じでもなく、本当に初耳の様子である。
    やりとりは続き、本誌が、中園宅のそばでタモリのマスク姿が撮れていることなどを伝えても、

    「あなたと議論しても、水かけ論でしょ」

    と、2人の道ならぬ関係について言質は取らせない。
    だが、突如としてスイッチが入った。

    「どうでもいいんですけど、なんで、この電話にあなたがかけてこられるんですか? 
    僕の電話ですよ、個人の! 
    そうですか、じゃないんだよ。
    分かってて電話してるんだろ。
    誰に電話しているんですか。
    だから、なんで僕の電話番号知っているんですか、って!」

    言葉遣いはぎりぎり崩れなかったが、内容は切っ先鋭い刃のようで、ドスが利いている。
    約(つづ)めれば、“オレを誰だと思ってるんだ”となる。
    このくだりを最後に、取材は5分ほどで打ち切られたのだが、その後、タモリの艶聞も本誌が報じただけで打ち切り。
    新聞やテレビに扱う媒体はない。

    ではなぜ、“後追い記事”がないのか。
    業界では当然のことながら、一般にはこの単純なナゾに、首を傾げる向きもあるだろう。
    スポーツ紙の芸能担当記者が苦笑しながら明かす。

    「タモリさんの不倫ネタは、たしかに口封じがありましたよ。
    ただし、田邊社長からではなく周辺の芸能プロダクション関係者からです。
    “書くな”という調子ではなく、“書かないよね?”という口ぶりで」

    今回のような場合でも、田邊氏自らが火消しに回ることはないという。

    「マスコミ対策は、周辺の関係者が自発的にやる流れができ上がっているんです。
    いつも、それできっちり鎮火する。
    新聞やテレビは、特オチや、番組にタレントを出してもらえなくなる事態に怯えつつ、サジ加減を調整しながら扱わざるをえないのです」

    つまりは“大人の事情”である。
    かようなシステムの頂に君臨するのが、田辺エージェンシー社長。

    そんな田邊氏は日ごろ、東京は渋谷にある高級ホテルで静かに暮らしている。
    が、ひとたびコトが起きれば、直接、乗り出す機会も皆無ではない。
    “後追い記事なし”のナゾとも関連するので、いくつかの例とともに説明していこう。

    >>2以降に続きます


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00546474-shincho-ent


    所長見解:有吉のやつな・・・

    【【闇深業界】芸能界のドン「タモリ不倫」「有吉・夏目熱愛」を完全鎮火 ←これ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    一見、華やかに見えても、生き馬の目を抜く世界――。
    勝ち抜いた猛者たちには、闇夜で闘った過去があった。

    「報道では、オフィス北野社内での例の独立騒動の際、たけしさんや軍団の面々は、社員たちに敬語で接したと語っていますが、そんなの大嘘ですよ。
    あとで“あれはリアルアウトレイジだった”と、退職したマネージャー同士で語り草になるほどだった(苦笑)」

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    こう話すのは芸能事務所関係者だ。
    このときの軍団の暴言により、実際、複数人のマネージャーが辞表を提出したというほど、激しい恫喝があったというのが実態だそうだ。

    「たけしさんの独立劇は、軍団の存在もあり、恫喝するのがタレント側という、ちょっとレアケースですが、やはりタレントの独立には揉め事がついて回るもの。
    事務所がタレントの独立を封じるための恫喝なら、枚挙にいとまがない」とは、テレビ番組の制作会社所属のプロデューサーだ。
    彼は現在の仕事の前、小さな芸能プロダクションに勤務していたという。

    「SMAPも同じですよ。独立組の3人は、そもそも十分な人気があったから、どうにか今もやっていけますが、まだ思うようにテレビ出演できないわけでしょう?」(前同)

    元SMAPという金看板ゆえ、表立って芸能界を干される話には至っていない。
    だが、たとえば連続ドラマでジャニーズ事務所から主役級がブッキングされれば、そこにSMAPの独立組をブッキングすることは絶対にありえない。

    「テレビ局は今も、ジャニーズのタレントを争奪し合ってるのが現状ですから、SMAPの独立組の出演の余地はない。
    ジャニーさんの“後押しする”という言葉は、ある意味、“やれるものならやってみろ”という恫喝ですよね」(同)

    確かにインターネットの番組か深夜帯でしか、SMAPの独立組を見ることがなくなったことを考えると、そう取れなくもない。

    もっと露骨な話もある。

    「関西の準キー局クラスになると、世間的な意味での恫喝風景なんて、ある意味、日常茶飯事みたいなものです」 

    こう断言するのは、在阪キー局勤務のディレクターだ。

    「島田紳助さんが“ボケ”だ“カス”だと若いADをドツいて引きずり回すのなんて、何度も見ました。
    紳助さんは、暴排条例の件がなくても、いずれはコンプライアンスで、もっと問題になったかもしれない」

    いわく、島田紳助氏の恫喝は「プロ顔負け」だとか。
    「若いスタッフがだらしないのも確かですが、時代が違いますよね。
    もう一人、大御所で言えば、上沼恵美子さんは“無言の恫喝”で有名です(笑)」(前同)

    笑って言うが、“無言の恫喝”とは何か。

    「テレビ業界って、深夜のてっぺん越えてからの会議とか、普通にあるんですよ。
    そのタイミングで、上沼さんが気を利かせて、アツアツの唐揚げを大量に差し入れたりしてくれるんですけど、年を取ると、深夜に唐揚げなんかキツいんですよ。
    ただ会議が終わっても、誰も手をつけてないと、上沼さんの機嫌を損ねる。
    結局、若手が泣きながら、毎度完食してます(苦笑)」(同)

    この“無言の恫喝”に耐えきれず、口を唐揚げで満たしたまま、昏倒したADもいるという。そこまで唐揚げで追い込まれるとは、恫喝の形も様々である。

    >>2に続く

    https://taishu.jp/articles/-/60153?page=1 


    所長見解:そうだろうね・・・

    【【闇深】元SMAP、オフィス北野、島田紳助…芸能界のアウトレイジ暗闘の結果・・・・・】の続きを読む

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