ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    圧力

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「新しい地図」の稲垣吾郎(46)が、現在放送中のNHK朝ドラ「スカーレット」に出演することが「週刊文春」の取材でわかった。

    「スカーレット」は戸田恵梨香主演で、陶芸家を目指す女性を描いたドラマ。

    3月のエンディングに向けて、物語が佳境に入るころ、稲垣の出演となる。

     
    稲垣が地上波のドラマに出演するのは、SMAP解散直前の2016年の秋クールドラマ「IQ246~華麗なる事件簿~」(TBS系)以来。

    NHK朝ドラでは、15歳のときに出演した1989年の「青春家族」以来、31年ぶりとなる。

     
    稲垣、草彅剛(45)、香取慎吾(42)の「新しい地図」の3人について、かつて所属していたジャニーズ事務所が彼らを起用させないよう、テレビ局に圧力をかけた疑いがあるとして、公正取引委員会が独占禁止法違反の疑いで調査し、注意したと昨年7月17日にNHKがスクープ。

    他局も追いかけて報じた。

    「公取問題以降、ジャニーズ事務所に忖度して、出演を見合わせていた各局の雰囲気がガラリと変わった。
    昨年の大みそかには、3人揃って、日本テレビのダウンタウンの恒例特番『絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!』に出演。
    今年1月2日放送の『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』(テレビ東京系)の特番にも3人で出演しました」(民放社員)

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    稲垣を重用するNHKで先陣を切ってドラマ復帰


    なかでも稲垣を重用していたのが、NHKだった。

    稲垣は、誕生日である12月8日に「NHK俳句」(Eテレ)にゲスト出演。

    元日に放送された、古今東西の名著を識者たちが論じた「100分deナショナリズム」(Eテレ)にはMCで出演した。

    また、昨年末から放送されている、ややこしいけれど誰もが避けて通れない問題を検証する番組「不可避研究中」(総合)にもMCで出演している。

    「『100分deナショナリズム』では、独立戦争が話題になると、『独立戦争したわけじゃないんですけど』と笑いながらも、ジャニーズ独立を経ての意識変化を語ったり、ネット右翼について触れるなど、積極的に発言していました」(前出・民放社員)

     
    そして、「新しい地図」の3人のなかでは、先陣を切ってドラマ復帰を果たすことになる。

    「稲垣は主演しかやらなかったSMAPメンバーのなかで、いちはやく2番手以下の脇役に回りました。
    そこには人気の問題というのもあったのですが、かえって役柄が広がり、2010年の映画『十三人の刺客』で演じた残虐非道な殿様役は高く評価され、日刊スポーツ映画大賞や日本インターネット映画大賞の助演男優賞を受賞し、性格俳優としての道も開けました。
    木村拓哉が苦労した“アイドル俳優”からの脱皮も、果たすことができたのです」(芸能プロ関係者)

     
    今回の朝ドラ出演について、所属事務所は「局のほうにご確認ください」と回答。

    NHKは「個別の出演者情報、問合せについてはお答えしていません。
    出演者の発表については、さまざまな状況、タイミング等を見ながら発表しています」と回答した。

    「昨年の大河ドラマ『いだてん』で、のんを起用するのではないかという話がありましたが、実現しなかった。
    共演者が多く事務所同士のしがらみがある地上波のドラマ出演は、それほどハードルが高いんです。
    今回、NHKで稲垣さんのドラマ出演が“解禁”されたことで、今後、他局も『新しい地図』の
    メンバーを起用しやすくなる。
    稲垣さんだけではなく、草彅さんや香取さんの姿をドラマでみられる日も近いでしょう」(前出・民放関係者)

     
    脇役上等!で国民的ドラマ枠に臨む稲垣。

    「スカーレット」にどんな色を加えるのか。


    「週刊文春」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200121-00027825-bunshun-ent 

    所長見解:よかったやん・・・

    【【スカーレット】稲垣吾郎がNHKの朝ドラに出演ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大みそかの夜から年明けにかけて放送された年またぎの特番『ぶっちゃけ寺』(テレビ朝日系)にて、MCを務める『爆笑問題』の太田光が、ジャニーズ事務所の元社長、故ジャニー喜多川氏の〝人情エピソード〟を語った。


    この日の番組は2019年の総ざらいとして、年内に起こったさまざまなニュースについて出演者が本音でコメント。

    太田に加え講談師の神田松之丞、社会学者の古市憲寿氏、『メイプル超合金』カズレーザーが意見を述べ合い、太田は19年に逝去した著名人をまとめたコーナーでジャニー氏との思い出を語り始めた。


    太田はデビュー前の『嵐』らジャニーズJr.と共演していたころの思い出から話し始め、ある日、収録にジャニー氏が視察で訪れていたことを知らず、持ち前の切れ味や〝放送できないネタ〟でJr.たちをイジってしまったと回顧。

    当時、「この番組には呼ばれなくなる」「もう終わりだ」と血の気が引いたが、当のジャニー氏は一切怒ることなく、以降も収録には頻繁に参加していったと明かした。


    さらに太田は、19年1月に『King&Prince』とジャニーズJr.が出演する舞台を見学した際のエピソードも告白。

    終演後、ジャニー氏のもとにあいさつへ訪れ、同氏と〝元ジャニーズ〟タレントの話をしたのだという。


    実態とかけ離れている世間の〝ジャニー氏像〟

    太田は『爆報!THEフライデー』(TBS系)で田原俊彦と長年共演しており、ジャニー氏との会話でも田原の話題が出たとのこと。

    すると、それを聞いたジャニー氏は「ウチのトシをよろしくね」など、田原の現状を心配しながら太田と話を続けていったという。
    さらに、太田が『新しい地図』の稲垣吾郎・草彅剛・香取慎吾主演映画で脚本を担当したことを話した際も、「3人のこともよろしく」と心配そうに気に掛け、退所後も〝教え子〟を案ずる素振りを隠さなかったと振り返っていった。


    「昨年7月、ジャニーズ事務所がかつての所属タレントである『新しい地図』の稲垣・草彅・香取をテレビ出演させないよう、一部の民放局に圧力をかけていた〝疑い〟があるとして、公正取引委員会から注意を受けていたことが一斉に報じられました。
    これにより、事務所社長だったジャニー氏は『元タレントを干そうとしていた極悪人』かの如くネット上でたたかれましたが、これは全くの誤りでジャニー氏は関与していません。
    今回、太田が話したエピソードはその証拠で、ジャニー氏は退所したタレントも我が子のように愛情を注いでいます。
    郷ひろみの退所を晩年まで悔やんでいたのは有名な話ですよ」(芸能事務所関係者)

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    では、「新しい地図」に圧力をかけていたのは誰なのか。

    その黒幕は、『嵐』の元チーフマネジャーだという。

    「昨年の『週刊文春』8月1日号は、『新しい地図』のテレビ出演を巡り、民放各局に圧力をかけていたのが『嵐』の元チーフマネジャー・A氏だったと独占スクープで明らかにしました。
    A氏は『嵐』の育ての親である藤島ジュリー景子氏の右腕として、元『SMAP』担当マネジャーで現在は『新しい地図』の事務所社長・I氏とも対立していた急先鋒。
    同報道により、一連の圧力工作はすべて〝嵐派〟によるものだったと明らかになりました。つまり、ジャニーさんを圧力の黒幕にしてたたくのは全くの勘違い・事実無根であって、ジュリー現社長を利するスケープゴートにしかならない。

    そもそも、ジャニーさんが担っていたのはあくまでプロデュース業で、事務所運営や対外的な交渉といった実務面は姉のメリー氏と姪のジュリー氏の仕事でしたから。

    ジャニーさんの人物像にしたって〝どこか抜けたところのある天然なおじいさん〟でしかなく、根回しとか圧力とか、昔からそんな狡猾なことができる人じゃありませんよ。
    彼は元タレントでも分け隔てなく愛する〝ジャニーズの父〟で、問題なのはジャニーさんの威を借りて好き放題やってきた部下たちなのです」(ベテラン芸能記者)


    〝死人に口なし〟となった以上、これからもジャニー氏は何かと批判にさらされる運命にあるだろう。

    しかしそれは、現社長のジュリー氏にとってこの上なく好都合な流れに他ならない…。


    http://dailynewsonline.jp/article/2145072/

    所長見解:おそろしな・・・
    【【衝撃真相】元SMAP3人に圧力をかけていた人物がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テレビって怖いね

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    所長見解:そやろな・・・

    【【悲報】元SMAPの3人は圧力をかけられてテレビに出れなかった説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「怒り失敗した有名人」第1位に選ばれた木下優樹菜


    “タピオカ恫喝騒動”で芸能活動を自粛中のタレント・木下優樹菜(32)を巡り、水面下でまた騒動が起きていた――。

    10日に発表された「アンガーマネジメント大賞2019」で、木下が「怒りの感情をコントロールできずに失敗してしまったと思う有名人」の第1位に選ばれたことが発端だ。

    木下サイドが復帰に向けた動きを模索する中で、不名誉な1位でクローズアップされるのは大きな痛手。

    だからといってネットニュースが、すぐに“抹消”されたのはいったいなぜ?と大きな話題になっている。


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    アンガーマネジメント大賞は、日本アンガーマネジメント協会が制定するもので毎年12月に発表される。

    協会のメールマガジンを通じて昨年11月から今年11月の間に注目された人物・事件・事柄を募集し、上位に挙げられた回答の中から協会公認のアンガーマネジメント講師266人の投票により各設門の1位を選ぶ。


    「上手に怒りの感情をコントロール・対応した有名人第1位」である「アンガーマネジメント大賞2019」は、嵐の櫻井翔(37)が受賞した。


    嵐が2020年いっぱいで活動休止することを発表する会見で「無責任という指摘もあると思うが」と聞かれた櫻井は、「2年近くかけて感謝の思いを伝えていく期間を設定した。
    これは我々の誠意です」と、誠実かつ冷静に回答したことが評価された。

     
    これに対し木下は「怒りの感情をコントロールできずに、失敗してしまったと思う有名人」の第1位に選出。

    木下の騒動は、都内のタピオカドリンク店と、同店で働いていた木下の実姉Aさんとのトラブルが原因。

    木下が同店の関係者に送りつけた“恫喝DM”が大炎上し、11月18日には当面の間、芸能活動を自粛すると発表した。

     
    嵐が活動休止の発表会見を開いたのは今年1月のこと。

    一方の木下は最近の話題。

    それだけに、木下の受賞がクローズアップされてもおかしくなかったが、なぜかニュースとしてほとんど報じられなかった。


    「実は大手メディアを含めてニュースとして記事を配信した媒体はあったのですが、すぐさま“消去”。
    または報じようとしたが、“自粛”した媒体もあった。
    実はアンガーマネジメント大賞に選出されたことに気づいた木下サイドから『取り上げないでほしい』というお願いがあったのです。
    ただ、ネット上では恫喝騒動で木下が『出方次第でこっちも事務所総出でやりますね』などとDMを送っていただけに『また総出か?』などと厳しい指摘が相次いでいる」(芸能関係者)

     
    今回の騒動は木下だけでなく、夫であるお笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史(48)への飛び火も収まらない。

     
    藤本は1日放送の読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」(関西ローカル)で、騒動について「本当に申し訳ございません」と謝罪。

    木下の様子について「当然のことながら、反省の日々です」と明かした。


    「木下さんは徐々に元気を取り戻していると聞いてますが、世間の目が怖く、今もなかなか家から出ることができないとか。
    騒動(表面化)から2か月たち、事務所も含めて復帰に向けた動きを模索しているが、少しでも早く世間の記憶が薄れることが大事になってくる。
    だからこそ『アンガーマネジメント大賞』で掘り返されることを、マイナスと考えたのでしょうね」(芸能プロ関係者)

     
    活動自粛を発表するまで、木下の恫喝騒動について報じたのは本紙を含めてごくわずか。

    ほとんどのメディアが報じなかったが、これも事務所から「扱わないで」という“お願い”があったといわれる。

     
    ネット上では「アンガーマネジメント大賞の報道がなぜ消されたのか?」と、いまもなお疑問の声が噴出している。

    復帰の足かせにならなければいいのだが…。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-00000001-tospoweb-ent

    所長見解:総出やね・・・

    【【これは怖い】木下優樹菜「怒りの感情コントロールできなかった芸能人1位」→ なぜかネット記事が消えた件・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ジャニーズ事務所の滝沢秀明副社長(37)が、辞めた者に対してこれまで以上に圧力を強める可能性があるという。

    とくに9月末で『関ジャニ∞』を辞めた錦戸亮(35)に関しては、特別な“お触れ”を出すというのだ。

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    「錦戸は辞めたあとの動きというべきか、下準備がすごい。
    10月からコンサートチケットを売り出し11月はじめにはライブを終えたところもある。
    11月いっぱい全国ツアーを開催。
    綿密に練った独立計画だったことがわかります」(ジャニーズライター)

    独立の翌日10月1日に事務所を設立。

    オフィシャルサイト、ファンサイト、ツイッターなども立ち上げ、個人事務所としての形もでき上がっていた。

    特筆されるのはオフィシャルインスタグラムのフォロワー数がいま(11月23日現在)、100万人ちょうどに達したことだ。

    「11月中に主要都市の全国ツアーを終え、その後12月にアルバムを発売。
    これも完成済みらしく、予約販売されています。
    9月末までジャニーズにいたのに用意周到過ぎ。
    異常なほど展開が早い」(前出・ジャニーズライター)

    12月11日、自主レーベル『NOMAD RECORDS』からアルバム『NOMAD』を発売予定。

    これが1stアルバムとなる。

    「錦戸は今年になっていきなり辞めることになったのではなく、昨年、その前から独立説が出ていました。
    今年になってジャニー喜多川氏の容態がよくなく(7月死去)、独立延期していましたが、
    いまの動きの早さを考えると、相当前から独立準備していたと見るのが普通。
    ジャニー氏のことがなければ、もっと前に辞める気だったのかもしれません」(音楽雑誌編集者)


    それにしても錦戸は、なぜ、こうも素早く再活動ができたのか。

    「ジャニーズ事務所を追放された元『KAT-TUN』赤西仁(35)が相談役だといいます。
    2人はジャニーズ時代から仲がよく、今回の独立を赤西が支援。
    スタッフまで出しているのだとか。
    事実、11月12日、都内の会場でおこなわれた錦戸のライブに赤西がお忍びで訪れている。
    “あぶれ者同士”の絆は強いみたいです」(前出・音楽雑誌編集者)


    赤西といえば、滝沢副社長の大のお気に入りとされる『KAT-TUN』の亀梨和也とは大の不仲。

    体制ベッタリでゴマすりの亀梨と対立。

    赤西も引導を渡されたクチだ。

    「錦戸が見つけたのか、赤西なのかはわかりませんが、錦戸の後ろにはメディアミックス企業A社がついているとされます。
    A社は、今後音楽に力を入れるために、錦戸をその核にするともいいます。
    A社グループの売り上げは、ジャニーズ事務所の売り上げ1000億円を上回ります」(レコード会社関係者)


    錦戸は『関ジャニ∞』時代、バラエティー色の強い村上信五(37)をメインに据える事務所の方針に猛反対だったという。

    「錦戸、赤西は事務所の不満分子である若手を今後引き抜くことを考えているみたいです。
    当然、滝沢氏としては外部でガンになりそうな錦戸を、早めに潰しにかかりたいのです」(前出・ジャニーズライター)


    事務所を辞めても、滝沢氏との抗争は続きそうだ。


    https://k-knuckles.jp/1/9346/2/

    所長見解:そやね・・・
    【【ジャニーズ事務所】滝沢副社長が錦戸亮に圧力説。】の続きを読む

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