ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    圧力

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    1: (・ω・)/ななしさん

    香取慎吾が8月28日に『スッキリ』(日本テレビ系)に生出演したことが話題になったが、今度は稲垣吾郎が10月12日に放送される『本当にあった怖い話 20周年スペシャル』(フジテレビ系)に出演することが明らかになった。

    元SMAPのメンバー3人が地上波に出るというだけでニュースになるのはなぜなのか。

    ジャニーズ事務所を退所したあと、彼らが出演していた番組は軒並み打ち切られ、地上波の番組に出演する機会がほとんどないまま2年が過ぎたからである。


    なぜ、彼らがそのような状況に置かれることになったのか。

    誰もが“考えられる理由は1つだ”と思っていたことだろう。

    それを裏付けるかのように、公正取引委員会がジャニーズ事務所に口頭注意をしたという報道があった。

    3人を出演させないよう、事務所がテレビ局に圧力をかけていた疑いがかけられたのだ。


    ジャニーズもテレビ局も報道を否定。

    しかし、大手事務所を辞めたタレントが思うように仕事ができないのは、もう何十年も前からあることなのだ。

    芸能事務所がテレビ局に圧力をかけるという話は、今では一般人でさえもよく知る話である。


    「かつては影響力を持った事務所は、“うちのタレントを引き上げます”という殺し文句をよく使っていました。
    歌番組がいい例です。
    他の事務所に移籍した歌手や、自分の事務所のタレントとキャラが被るタレントがブッキングされたとき、その事務所は面白くないわけです。
    そこであの殺し文句が出てくる。
    局としては、大手事務所の人気歌手が何人も出ないとなると困るため、仕方なく言いなりになってしまう。
    “出すな”と言っているわけではありませんが、圧力に変わりはありません」(キー局プロデューサー)


    ただ、今は露骨にそんなことを言う事務所はないという。

    それでも、事務所の意向にそぐわなければ煩わしいことが起こる――。

    そんなことは極力避けたいと思うテレビマンは少なくないだろう。

    “忖度”以前に、“触らぬ神にたたりなし”となるわけだ。

    元SMAPの3人についても、おそらくそういうことだったのではないか。

    公取委の報道が出たことで、これから先、テレビ局と事務所の関係が変化すると期待している人は多い。

    彼らが地上波に戻ってくることはその表れだろう。

    また圧力は「使うな、出演させるな」というだけではない、と語るのは前出のキー局プロデューサー。

    「大手事務所所属のタレントが出演している番組は打ち切りにくいというのもテレビ界の常識です。
    視聴率が低すぎる番組は普通打ち切りの対象となりますが、だらだらと放送を続ける場合があります。
    そういう番組はたいてい大手事務所のタレントがMCを務めていたり、主演のドラマだったりしますよね」

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    TOKIOの国分太一がMCを務める朝の情報番組『ビビット』(TBS系)の打ち切りが発表された。

    1年で終了した前番組『いっぷく!』も含めて5年半、TBSの朝の顔を務めたのだが、その間視聴率は低迷を続けた。

    打ち切り説が何度も出たが、即打ち切りにならなかったのは、「司会が国分さんだからですよ。
    前番組も散々だったのに、彼を交代させなかったのは事務所に対して遠慮があるから。
    簡単に打ち切りなんかしたら、その後が怖いんです。
    そんなことから、テレビ局に“忖度体質”が出来上がってしまったんです」と、TBS関係者は話す。

    そのため、もし番組を打ち切りにする場合は、事務所の機嫌を取るための代替案を考えなくてはならない。

    代わりの番組を用意するのが通例だという。

    同局で国分がMCを務める深夜バラエティ番組『世界くらべてみたら』が10月からゴールデンタイムに昇格になるという。

    深夜番組が時間帯を変更して“昇格”するのは、たいていは人気が出た場合。

    同番組が当てはまるかどうかは微妙なところであり、打ち切りに対する“忖度”なのではないかという見方もある。


    今回はジャニーズ事務所だけが俎上に上がったが、芸能界には同事務所と同じ、いやそれ以上の“影響力”を持つ事務所があるのは誰もが知るところ。

    “圧力問題”が完全になくなるにはまだまだ時間がかかりそうだ…。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00000001-friday-ent

    所長見解:あるやろね・・・

    【【ジャニーズ事務所】国分太一『ビビット』打ち切りの恐ろしすぎる舞台裏・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    公正取引委員会が、元SMAPの稲垣吾郎(45)、草なぎ剛(45)、香取慎吾(42)の3人を民放テレビ局に出演できないよう圧力をかけた疑惑があるとして、ジャニーズ事務所を注意した問題に関して、マツコ・デラックス(46)が“爆弾発言”し周囲をギョッとさせている。

    1日発売の「週刊文春」で「あの3人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていたんだから」などと指摘したのだ。

    テレビ局、元SMAPファンを巻き込んで大騒動に発展するのは必至。

    「新しい地図」の3人の今後の地上波出演にも、大きな影響を及ぼしそうだ。


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    公取委が、独占禁止法違反につながる恐れがあるとして、ジャニーズ事務所を注意したことが発覚してから、「新しい地図」の稲垣、草なぎ、香取の3人は、さながらジャニーズの“圧力にも負けずに頑張っている悲劇のヒーロー”のように捉えられている。

    ジャニーズ、民放各局ともに圧力を否定しているが、世間の目はそれを100%信じているわけではないだろう。


    そうしたなか、1日発売の「週刊文春」が、TOKYO MXの「5時に夢中!」を舞台に発生した、ある“事件”を報じた。

    ジャニーズ退所後の2017年10月、稲垣が同番組に出演した後のことだ。

    好評だったためレギュラー化する計画が持ち上がったところ、月曜レギュラーで、稲垣のパートナー候補に挙がったマツコの事務所が拒否して話が流れた――というものだ。

    「マツコはジャニーズのタレントと共演しているだけではなく、幹部とも親しい関係にある」(芸能関係者)。

    そのために忖度したのかと思いきや…。

    マツコは文春の直撃に「私は『(共演者の)若林史江以外、嫌です』っていう話よ」
    「あの騒動直後の稲垣が出ることによって、あの番組が築き上げたカラーがどうなるか考えてよ。(中略)当時なら中居正広でも木村拓哉でも断ってたわよ」と否定した。

    マツコと木村は高校時代の同級生だったにもかかわらず「断ってたわよ」と発言しただけに、これはマツコの本音だろう。

    それだけに大きな波紋を呼びそうなのは、マツコが「新しい地図」の3人に言及した部分だ。

    https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.excite.co.jp/news/article-amp/TokyoSports_1494591/%3Fusqp%3Dmq331AQPKAFwAZgBh97YmsS9q-UT

    所長見解:なんやろね・・・
    【【これはひどい】マツコ、元SMAP3人のことをボロクソに言った件・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「元SMAP3人へのテレビ出演に圧力の疑い。ジャニーズ事務所を注意 公正取引委」という目を疑うようなテロップがNHKのニュース速報で流れたのが7月17日のこと。

    すぐさまジャニーズ事務所は「弊社がテレビ局などに圧力をかけた事実はなく、公正取引委員会からも独占禁止法違反行為があったとして行政処分や警告を受けたものでもありません」とホームページで反論しましたが、世間からは「やっぱりか!」の声がほとんどで、2週間過ぎた今でも炎上は収まっていません。


    「細かい話はできませんが、圧力はあります。
    というか、伝統芸能のようなもので、ジャニーズに限ったことではありません。
    大手の事務所さんならどこでもやってるんじゃないでしょうか」と話すのは、テレビ局の幹部役員。

    「事務所の担当者によると思うんですよ。
    あんまり大々的に圧力をかけて噂になってネットにでも流れたらこのご時世、大変ですから。
    コソッとあっちはいいからうちのを出してよと耳打ちしたり、こんな噂を聞いたんだけどうちとしては気分悪いわ、とか。
    まぁ簡単に言ってしまえば悪口。
    そういうことを普通の会話の流れの中でする事務所関係者は確かに存在します。
    それがある程度地位のある人の発言ならば、周りは気を使いますし、機嫌を損ねないよう努力するもんです。

    どこのテレビ局、出版社、新聞社、あと広告媒体もですけど、その事務所に強い担当者がいるんです。
    つまり、芸能事務所の窓口になっている人間という意味です。
    窓口となる担当者は仕事をする回数が多かったり、収録などで顔を合わせる機会が多いので、会社は別でも人間ですから身内のように情を抱くようになるんですよ。
    どの世界でも当てはまりますが、人付き合いも仕事のうちですから。
    ただ、個人的には相手の無謀すぎる要望や圧力に屈してしまうのは信頼関係でもなんでもないと思いますし、私は業界内に蔓延るそう言った連帯意識のようなものが大嫌いです」(テレビ局幹部)


    「圧力の事実はありませんが、公正取引委の調査は重く受け止める」と声明を出した渦中のジャニーズ事務所。

    しかしそう言ってるそばから、とある案件について「絶対に触れるなかれ」と、声を荒げてると言います。

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    「それは、2016年に福岡市内で起きた7億5000万円相当の金塊強奪事件にまつわる話。
    最近ですと、雨上がりの宮迫さんが犯行グループらとギャラ飲みしたとフライデーに報じられて現在もまだ騒ぎになってます。
    その逮捕された反社の連中と親しげに写真を撮り、その上、飲み屋の同じテーブルに着席してお酒まで一緒に飲んだ人物がいます。

    2年前にすでにネット界隈で炎上したのでご存知の方も多いと思いますが、女癖・酒癖が悪いことで知られるT越祐也です。
    はっきり言って、宮迫さんよりやばい案件なんですよ。
    グレーゾーンどころでは済まない真っ黒。
    なのに今回、全く手越の過去の件についてどこの局も触れてません。
    なぜかといえば、〝蒸し返さないで〟とジャニーズ事務所からお達しがあったからなんです。
    おかしいと思いませんか、宮迫さんからのこの流れで手越の名前が上がってこないのは!」(芸能ライター)


    https://news.infoseek.co.jp/article/knuckles_14247/ 

    所長見解:無双やね・・・


    【【はい圧力】ジャニーズ事務所「金塊強奪犯とタレントTとの関係性に触れるな」←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    8月1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、ジャニーズ事務所によるテレビ業界への“圧力疑惑”について、タレントのマツコ・デラックスに意見を求めた。
     
    というのも、マツコ・デラックスがレギュラー出演している『5時に夢中!』(TOKYO MX)は、ジャニーズ事務所を退所・独立した稲垣吾郎が初のテレビ生出演(2017年10月24日)を果たした番組だったのだが、その後、マツコが稲垣に対して「共演拒否」をつきつけた疑惑が浮かび上がってきたからだ。
     

    記事によれば、稲垣吾郎の出演は大きな反響を呼び、制作側は稲垣の準レギュラー起用を検討していたという。

    しかし、マツコ・デラックスの所属事務所が「稲垣を出すならマツコは降板する」と番組側に申し入れていたというのだ。

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    この件について直撃取材を受けたマツコは、次のように反論した。

    <テレビってそんな甘くないわよ。いち視聴者として、冷静に考えてみてよ>

    <稲垣吾郎が『5時に夢中!』に入って楽しいと思う? 
    いち視聴者として冷静に見れば、旬かどうかわかるでしょう。
    あの3人は木村拓哉や中居正広とはマンパワーが違うのよ>
     

    つまりマツコの言い分としては、SMAPの解散騒動によって稲垣のタレントとしての力は下落し、加えて稲垣は『5時に夢中!』のカラーとも違うため、準レギュラー起用に反対したというわけだ。
     
    こうした前提ありきで、マツコはこうも続ける。

    <公取(公正取引委員会)が(出演)時間だけ調べれば、あの3人が使われてないですねってなるわけ。
    データで見たら違反かもしれないけどさぁ、結局は番組の判断なわけ>

     
    ジャニーズ事務所は、元SMAPである、香取慎吾、稲垣吾郎、草なぎ剛のテレビ出演をめぐって民放テレビ局などに対して圧力をかけていた疑いがあるとして、公正取引委員会から「独占禁止法違反につながる恐れがある」と注意を受けていたことが今月17日、発覚している。
     
    ジャニーズ事務所は「圧力をかけた事実はない」と反論し、公正取引委員会も明確な違反の証拠は認定できなかったとして“注意”にとどまった。

    ただし、視聴者の目は騙せない。

    SMAP解散後、香取の『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)と『SmaSTATION!!』(テレビ朝日)、草なぎの『『ぷっ』すま』(テレビ朝日系)、そして稲垣の『ゴロウ・デラックス』(TBS系)が次々と打ち切りの憂き目に遭い、3人がテレビからこつ然と姿を消したことは、どう見ても不自然だった。
     

    2017年にはこんなこともあった。

    稲垣、草なぎ、香取は雑誌「GQ JAPAN」(コンデナスト・ジャパン)が主催する「GQ MEN OF THE YEAR2017」を揃って受賞していたのだが、その授賞式の様子を報じた『スッキリ!!』(日本テレビ)や『めざましテレビ』(フジテレビ)といった情報番組は、他の受賞者の姿は映しても、3人の姿だけをまるでそこにいないかのように映さなかったのだ。

     
    週刊誌ではもっと露骨な“圧力”の実態が暴かれている。

    たとえば、「週刊文春」2019年1月31日号では、NHKで新しい地図の3人を主役にした番組企画が進んでいたのだが、東京オリンピックをテーマにした特番に嵐を起用したがっているNHK 上層部の忖度によって番組企画が握りつぶされたと報じられている。


    https://wezz-y.com/archives/68161

    所長見解:そんなこと言うんや・・・
    【【これは意外】マツコ・デラックスさん、稲垣、香取、草彅との共演拒否ってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    幻冬舎の編集者でテレビのコメンテーターとしても知られる箕輪厚介氏に今、緊急事態が起きている。

    「27日にTwitterを更新した同氏は、翌28日の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演予定だったようで、『明日のサンジャポ、すごいメンバー。ひろゆきさん』とつぶやいていました。
    しかし、その後のツイートで『諸事情で出演なしになりました。詮索しないでね』と、『サンジャポ』が直前になって出演中止になったことを、意味深な言葉で発表したのです」(芸能ライター)


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    その後の同氏のツイートを見てみると、「どんどん番組がキャンセルになる!笑える」と嘆き、また、「来週のアベブラも出演しません」と、ニュースチャンネルAbema Newsで配信されている報道番組『Abema Prime』にも出られなくなったことを明かしている。

    彼は月曜コメンテーターとしてこの4月から出演していた。

    さらに、「ちなみに今、日本一ゆるい街ブラ番組に出てるらしいです。
    干される前の貴重な映像」と、自ら「干されている」と語っている。

    こうした背景を、箕輪氏自身は明言していないものの、多くのネットユーザーは、元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾を巡る現状について述べた発言が起因しているのでは、ともっぱらの噂だ。


    「23日の『スッキリ』(日本テレビ系)に出た同氏は、吉本の闇営業問題から話を発展させて、『大手事務所を独立した人が、ネットテレビにしか出られない』 『あそこまで人気者だった人が、地上波から消えちゃうってどんだけ前時代的なんだ』と苦言を呈し、今回の闇営業騒動が、『テレビ局とプロダクションのあまりにもズブズブの関係を断ち切るいいチャンスのような気がします』と期待を寄せていました」(同)

    同氏が挙げた人物が、元SMAP3人のことを指していることは誰の目から見ても分かるだろう。

    それに先立つ17日、「SMAP」の元メンバー3人を出演させないようテレビ局に圧力をかけた疑いがあるとして、公正取引委員会がジャニーズ事務所を独占禁止法違反の恐れがあるとして注意したという報道があった。

    このことについて、日本テレビ小杉善信社長は29日、同事務所からの圧力の有無について、「一切そういう声は聞いていない」と完全否定している。

    だが一方、「圧力はなくても(制作側の)忖度はあったのでは」と見る識者は多い。

    それにしても、箕輪氏の突然の出演取りやめの真相は何なのだろうか?


    https://npn.co.jp/article/detail/72747818/

    所長見解:やっぱり・・・
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