ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    告白

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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本初の民間ロケットの打ち上げに成功、最近はYouTuberとしても注目される堀江貴文氏。

    さまざまなイベントや、ゴルフなどの趣味に国内外を飛び回る堀江氏は、スキマ時間に触るスマホで仕事の指示を送っている。

    「いかに時間を使わずに多くのものを生み出し、効率よく世の中に伝えるか」を徹底する堀江氏の「時間術」とは? 

    堀江氏が何よりも大切にする「時間」だけをテーマにした初の著書『時間革命』から一部を抜粋・再構成して紹介します。


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    ■世間を意識して悩むという最悪のムダ

    あなたの人生を削っていくのは他人のために使っている時間、「他人時間」だ。

    ただし、勘違いしないでほしい。

    他人時間の正体は、「他人そのもの」ではない。

    時間を手に入れることを真剣に考えるとき、何よりもの敵は「自分」である。

     
    そう、ほとんどの「他人時間」の発生源は、あなた自身のなかにある。

    ほかでもないあなた自身が、貴重な「自分時間」を捨てている犯人なのである。

    なぜそんなことになるのか? 

    その原因は、あなたが「悩んでいる」からだ。


    人生における最大のムダ、それは「悩み」の時間である。

    悩むのは、何か決まった問題に対して前向きに解決策を考えるのとは違う。

    本当は「こうしたい」という自分なりの答えがあるのに、ロクでもない「プライド」や「自意識」が足を引っ張っている状態なのだ。

     
    ぼくがやっているオンラインサロンでも、それなりに答える価値がある質問からクソみたいな人生相談まで、じつにさまざまな悩みが寄せられるが、「お悩み相談」に対するぼくのスタンスは昔からずっと変わらない。

     
    思えば、ライブドアの社長時代にも、「起業しようかどうか迷っていて……」などとぼくのところに相談に来る社員はよくいた。

     
    そんなとき、ぼくはいつも「やりたいんでしょ?  やればいいじゃん。
    明日には辞表を出しなよ」と答えていた。

    これは、別に意地悪で言っていたわけでない。

    むしろ、これこそが正しい悩みへの対処法だといまだに信じている。

     
    悩みがあるのは、別の「やりたいこと」が生まれている証拠だ。

    しかし、ほとんどの人はここで、変なプライドが邪魔をする。


    「失敗したときに、みんなにバカにされたら恥ずかしい……」

    「大企業を辞めて、小さな会社で働くのはみっともないかな……」

    「親戚や同級生、同期はどんな目で見るだろう……」

     
    こんなものははっきり言って、ただの自意識過剰だ。

     
    みんな自分のことに精一杯だから、他人の行動が賢明かどうかを気にかけているほど暇ではないのだ。

    あなただって、いちいち他人のバカな行動を監視しながら生きているわけじゃないだろう。

     
    自意識が描き出す「世間」は、心のなかの幻である。

    あなたが勝手に気に病んで、勝手につくり出しただけの妄想――。

    そんなものは全部取っ払ってしまえばいい。


    そうすると、「起業したい」とか「会社を辞めたい」という本音が出てくる。

    あなたがこうした思いを持っていることこそが揺るぎない「事実」であり、すべてはそこを出発点にするべきなのだ。

     
    悩んでいる人の99%は、このシンプルな「心の事実」のまわりに、余計な「世間」をゴチャゴチャとまとわりつかせて、何も行動が起こせなくなっている。

    このときに必要なのは、このゴチャゴチャを1つずつ解きほぐし、解決していくことではない。


    むしろ、それらをズバッと全部削ぎ落とし、シンプルに本質を見直すことだ。

    「ホリエモンだから、そんなふうに考えられるんだ」なんて思わないでほしい。

    ぼくだって最初からなんでもシンプルに考えられたわけではないし、ウジウジと悩んだりした経験だってある。


    まずは、「シンプルがいい、シンプルがいい」と自己暗示をかけるところからはじめよう。

    「もしかしたら……なのでは?」とか「もし……だったら、どうしよう」というような「世間」は捨てて、自分の「本音」を見定める。


    ほとんどの人は、自分の本音すら見えなくなっているから、それだけでも大きな前進だ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191230-00322323-toyo-bus_all&p=1

    所長見解:たしかにな・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    12月30日放送の『そもそもなんでダメなんだっけ?』(テレビ東京系)で、テレビ業界禁断の「口パク」にメスを入れた検証がおこなわれた。

    ダンスをしながら歌うことが多いアイドルが、本当は口パクなのかを当事者に取材。

    1970年代のアイドルからピンク・レディーの未唯mieに聞くと「口パクはしたことない」と即答。

    その理由を、「歌番組が生バンドだったので、したかったとしてもできない。
    少なくとも1970年代はなかった」と証言した。


    だが、未唯mieは「アメリカデビューしたときは口パクでした」と語り、「アメリカでは(口パクを)『リップシンク』と呼んで当たり前。
    レコーディングのクオリティをテレビでもお届けしたいということなのかな」と海外での方法論の違いや、番組や機材の都合でも変わるとした。


    1980年代のアイドルであるおニャン子クラブから渡辺美奈代に聞くと「おニャン子ではいないです。リアルにちゃんと全員が歌ってました」とコメント。

    だが、別の歌手で「1名は知っています」と語り、名前は明かさなかったが「音合わせやカメリハをしているとき、歌ってないのに歌が流れていた。で、『口パクされるんだ』って」と明かした。


    スタジオでは、昨年4月までHKT48だった指原莉乃に、スピードワゴンの小沢一敬が「どうアイドルは? 
    激しい動きのダンスあるじゃん。
    『歌えないだろ』ってシンプルに思っちゃうね」と質問。


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    指原は「グループ全体で見たら歌ってますけど、私は口パクでした」と返答。

    その言葉に小沢は「優しいな。『誰かが傷つくなら私が傷つく!』って。めちゃくちゃいい奴じゃん」と絶賛。

    指原は「本当にみんな歌ってました」と話していた。


    口パクをめぐっては、12月17日放送の『火曜サプライズ』(日本テレビ系)で、ヒロミがゲストのDA PUMPのISSAに「10歳も離れている若い子と一緒に踊って歌ってるのがすごい。口パクにしたら?」とまさかの提案。

    だが、ISSAは周囲から「たまには間違えたほうがいいよ。それ、口パクだと思われるよ」と言われるほど、生歌にこだわっていることを告白。


    さらにDA PUMPのTOMOから、今ではアーティストの間で必須アイテムのイヤーモニターもISSAは使わないことが明かされ、その理由について、ISSAは「昭和の先輩たちに憧れてきた。意地でも使わない」と言い切るプロ根性を見せていた。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17610385/

    所長見解:知ってるよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    ダウンタウン松本人志(56)が28日放送のフジテレビ系「ワイドナショー2019年末SP」(土曜後6・30)に出演。

    闇営業問題について言及した。

     
    今年、芸能界で大きな騒動に発展した闇営業問題。

    松本は改めて騒動について振り返り「当然、この何カ月で解決するような問題ではないですし」とコメント。

    「『松本 動きます』というツイートに対しても、色々辛らつな意見もあって。
    “結局、松本はどう動いたんだ、何が変わったんや”という意見もあって。
    まあ、表立って動くことだけではない“動き”というのもあって」と苦しい胸の内を告白した。

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    ゲストの中居正広(47)が「俺もいろいろ聞いていたけど、言える範囲でどう動いていたのか教えてほしい。
    テレビ見ている人も知りたいと思う。
    松本さんは見えないところで動いていて。
    ここまで一言も話していない格好良さもあると思うけど、教えてほしい」と松本に質問。

    すると、松本は「家にタイガーマスクの覆面があって。
    それを使って謹慎芸人にお金を渡しに…。
    やっぱり毎月、毎月は大変なのよ。
    でも、松本で言ったら困るでしょ。
    といって、誰のお金かもわからないのはいけないでしょ。
    なので、ちょうどタイガーマスクで」と明かし、スタジオを驚かせた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-00000176-spnannex-ent

    所長見解:なんかな・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    2019年12月29日、3人のゲストが語り合うトークドキュメンタリー番組「ボクらの時代」で、俳優の木村拓哉さんと長澤まさみさん、映画監督の鈴木雅之さんの「未公開トーク」が放送された。

    今年2月24日に放送回のために収録され、オンエアされなかった部分だ。


    3人は19年1月に公開された映画「マスカレード・ホテル」の主演、共演女優、監督という間柄。

    この未公開部分で、特に木村さんと20年来の付き合いになる鈴木監督が引き出した木村さんの一言が、ツイッターで話題を呼んでいる。

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    「適当にやる人嫌いなんですよ ホント嫌い」

    番組後半、木村さんははっきりとこう断言した。

    鈴木監督の「台本持ってるの見たことないもんね あれすごいと思うわ」という称賛への切り返しだ。

    台詞を完全に体に沁み込ませてから現場入りしているのだろう。


    木村さんが続けて明かした「悪夢」に関するエピソードからも、仕事に責任感を持って取り組んでいる様子がうかがえる。

    15年に閉館した旧「こどもの城」(東京都渋谷区)にあった「青山劇場」で行われる舞台に出ることになっていた時の話だ。

    「何にもしてないのに今から幕が上がりますっていう。
    はっ!?っていう。
    それでとんでもないプレッシャーを感じてストレスを感じて起きることとかあります(笑)」

    台詞も動きも覚えていないのに、いきなり本番直前の舞台に立たされてパニックになりながら目覚める...という夢のようだ。

    また、アクションシーンを撮っている最中、相手役を殴ろうとして思いきり力を込めているのに、ヒットする時に失敗してしまう夢や、思い切り走らなければならないシーンで全く早く走れない夢もよく見るという。
    https://www.j-cast.com/2019/12/29376250.html 



    所長見解:そうなんやね・・・


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    1: (・ω・)/ななしさん

    元SMAPの草なぎ剛が27日、NHK「あさイチ」に生出演。

    SMAP時代にトラブルを起こした際に高倉健さんから励ましの言葉をもらったことを明かし「本当に励みになる文章を頂いた」と感謝した。

     
    番組では、影響を受けた人物について草なぎが語ったが、その中の一人が14年に亡くなった高倉さんだった。

     
    高倉さんとの交流のきっかけについて草なぎは「あるとき、僕が事件を起こしまして。
    それで手紙を下さったんですよ」と明かし、そこから手紙のやりとりで交流を深めていったという。

    「なんでこんなに良くしてくれるんだろうって不思議に思うぐらい良くして頂いて」と振り返った。


    「思い悩んでたりしてたんですけど、手紙下さって心の励みになった」と今も感謝。

    その後、高倉さん主演の映画にも呼んでもらい、共演を果たした。

    「それこそ裸にされてしまって、緊張しすぎて何も出来ないんだけど、何かセリフを言わないといけないし、演技しないといけないしと、今まで感じたことのない中でお芝居をした。でもむしろそれが自然だったりして…」と高倉さんの存在感に圧倒されたという。

     
    その後「お芝居も裸になって…ぼくも裸になって…」と突然言いだし、大吉が「まあまあ、ね、詳しいこと知りたい方はね」とキーボードを打つマネをしてネットで調べてと訴えると草なぎは「生放送でした、生放送、これ、編集してない」と大笑いするシーンも。

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    そして改めて「ぼく、沢山の方に迷惑をかけてしまって、一番落ち込んでてどうしようと思っていた時に、本当に(高倉さんから)励みになる文章を頂いて。
    そこからすごい自分の中では落ち込んでたが、人生はいろいろあるから諦めてはいけないというのを、考え直させてくれた」と振り返っていた。
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/12/27/0012993099.shtml 



    所長見解:おもろいやん・・・

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