ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:告白

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    1: (・ω・)/ななしさん

    グラビアのお仕事のこと
    ―― 最初にテレビ出たのっていつですか。

    吉岡 一番最初は私、実は地元でローカルドラマに出てるんですよ。
    それは、10代の頃、事務所に入る前で。
    その2年間って、もう片っ端からなんでも色んな仕事をやっていて。
    ヘアカットモデルもするし、小劇場も出るし、インディーズ映画も出るし。
    そのひとつがインディースドラマ。
    学生たちだけで作ったドラマです。

    吉岡 KBSだったと思います。
    そこでドラマ(『ショート・ショウ』第1話「サティスファクション」)に出してもらってて。
    それがたぶん初めて電波に乗った瞬間だったと思います。

    ―― その頃は何でもやってたとおっしゃられていましたけど、事務所に入って、グラビアもやられたじゃないですか。
    その時、抵抗があったそうですね。

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    吉岡 グラビアの話、なんかどんどん違う方に話が拡散してて、すごく困ってるんです。
    全然言いたいことと世間で書かれてることが違っていて。
    初めは戸惑いもあったけれど、グラビアの仕事ができて、今思うとすごく感謝してて、この仕事をしてる人たちにリスペクトがあるという話をしたのに、「嫌だった」ということばっかりバーッと書かれてしまって。
    こうやって知らない間に違う情報が流れてくんだと、ほんとにショックでした。
    初めてグラビアのお仕事を頂いた時は、その瞬間は確かにやったことないし、やる予定もなかったので、動揺したんですけど、でもやっぱりやればやるほど、やりがいを感じているんです。
    担当してくださった編集部の人も、今でもずっとつながりがあって。
    昨年も一緒に仕事をして、一番の応援者でいてくださっている人たちです。

    あの時間がなかったら今の自分はない
    ―― 事務所の先輩にも、グラビアから女優という道を作った、酒井若菜さんがいらっしゃいますね。

    吉岡 朝ドラに酒井さんが出られていた時にご挨拶に行ったことがあって、そこで「頑張ってね」「応援してる」って言ってくださって、すごく嬉しかったですね。
    酒井さんの現場とかも勉強しに観に行ったこともあるんですよ。

    ――吉岡さんにとってグラビアのお仕事は、一言で言うとどんなものだったんでしょうか。

    吉岡 カメラマンさん、ヘアメイクさん、スタイリストさん、そこで出会った皆さんとは、切っても切れない繋がりができました。本当にかけがえのない人たち。
    グラビアの仕事をさせていただいたことは今でも感謝してるし、あの時間がなかったら今の自分はない。
    そのぐらい、やってよかった仕事だと、胸を張って言えます! 

    そして同時に、間違った情報で、関わった方やグラビアを見て応援して下さっている方達を悲しませてしまい本当に申し訳なく思っています。
    こうやってテレビや映画に出させて頂ける様になって深く思うことですが、言葉には良くも悪くも絶大な力がある。
    違う意味、時には正反対に解釈されることもある。
    自分の発する言葉に対して、責任を持ち真摯に対峙しなければと日々考えさせられています。

    (全文はコチラ)
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00005835-bunshun-ent&p=1


    所長見解:火消し・・・
    【【今更言訳】吉岡里帆、グラビアの仕事『嫌だった』は間違ったってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    モデルで女優の高橋メアリージュンの著書「Difficult? Yes. Impossible? …NO. わたしの『不幸』がひとつ欠けたとして」が1月22日に発売される。

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    高橋メアリージュン、子宮頸がんを告白

    同書にて、高橋は借金生活や潰瘍性大腸炎を経験、そして「子宮頸がん」を告白。
    「闇金ウシジマくん」「コウノドリ」「隣の家族は青く見える」など注目のドラマや映画で存在感を発揮する高橋だが、「幸せな未来を生きていきたい」と言う。
    誰もが望む未来ではあるが、その言葉の裏には、自身が歩んできた「衝撃」の半生があった。
    30歳を迎え、思いを込めて綴る「言葉」が「幸せな未来を生きる」処方箋になる。

    「不幸はひとが決めるものじゃない」…反響続々

    「他人にはない経験」をしたからこそ見えたもの、知りえたことに反響続々。
    「不幸はひとが決めるものじゃない、その考え方にはっとさせられました」(30歳・女性)、「たくましい、その一言。選択肢がないことで手に入れられるもの、という言葉はないものねだりのわたしを変えてくれそうです」(20代・女性)という声が寄せられているという。

    内容紹介※『』内斜体は本人の言葉(リリース抜粋)

    時を経て、2016年。
    高橋メアリージュンは女優として活躍の場を広げていました。
    突如感じた下腹部への違和感――そこから事態は急転します。

    『2016年11月8日。願掛けも兼ねて、29歳の誕生日に検査結果を聞きに病院 へ向かいました。撮影では馴染み深い診察室。白衣の医師とふたり。
    ごくふつうの風景の中で、 医師は、「高橋さん、検査の結果、がんが見つかりました」まるでなんてこともないようにそう言いました』
     
    これまでも難病・潰瘍性大腸炎や顔面神経麻痺などを経験してきた彼女。
    そこに新たな「壁」が立ちはだかったのです。
    転移していれば「抗がん剤治療」もしくは「子宮摘出」を考えなければいけない。
    「抗がん剤は高いと聞く。子宮を残したい」その思いは感情を揺さぶりました。

    (全文はコチラ)
    http://mdpr.jp/news/detail/1740714

    高橋メアリージュン プロフィール
    1987年11月8日生まれ。滋賀県出身。
    「横浜・湘南オーディション」でグランプリを獲得し、芸能界デビュー。
    2006年3月からファッション誌「CanCam」の専属モデルを務める。
    2012年、NHK連続テレビ小説「純と愛」で女優デビュー。
    以降、映画、ドラマ、舞台などで活躍の幅を広げる。
    主な出演作品に映画「闇金ウシジマくん」、「るろうに剣心」などがある。
    また、2013年に難病・潰瘍性大腸炎を患っていることを公表。
    本書で子宮頸がんに罹患していたことを告白。

    高橋メアリージュンの著書「Difficult? Yes. Impossible? …NO. わたしの『不幸』がひとつ欠けたとして」


    所長見解:大変だね・・・
    【【衝撃半生】高橋メアリージュン、子宮頸がんを告白ってよ・・・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    日本相撲協会の評議員会議長である池坊保子氏(75)が12日、前日に引き続いてフジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」にVTR出演し、貴乃花親方への「礼を欠いている」発言が猛バッシングを浴びたことについて「とっても傷ついた」と告白、今後は一切取材を受けないことを宣言した。

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    貴乃花親方を理事から解任するという日本相撲協会の理事会決議を評議会で認めた後、貴乃花親方を「礼を欠いている」と批判した池坊氏は「先輩のことは大切にする、礼を尽くすっていうことは必要だと思う」と真意を説明。

    「でも礼を欠いているっていう言葉がね、今では使われないような言葉だから、それが若い方の反発を随分呼んだみたいですけどね。アッハッハッハ」と笑い飛ばしたが、猛バッシングや発言を批判する報道にはさすがにこたえた様子。

    「本当にひどくて、誠心誠意、私がお答えしてもね、もう自分で悪口を書きたいと思ってらっしゃるから、そんなの関係なく悪口をお書きになるんですよね、それはとっても私は傷つきました。内容ではなくってね、その人のなんか、いろんなことをね、あげつらって」と真情を吐露。

    「私テレビに出るのはこれが本当に最後。というのは、あることないことどころかね、ないことないこといろいろと過去のことをほじくったりされて、本当に家族にも迷惑をかけます。もうこれから一切、携帯番号も変えて、取材には応じません」と宣言していた。


    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00000080-dal-spo


    所長見解:なんだかね・・・
    【【貴乃花嫌】池坊保子氏「とっても傷ついた、もう一切取材には応じない」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    高橋由美子、初対面男性と一夜も「何もなかった」

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    女優の高橋由美子(44)が、自身の恋愛遍歴や、初対面の男性の自宅に泊まったことなどを赤裸々に語った。

    高橋は9日深夜放送のTBS系「有田哲平の夢なら醒めないで」に出演。
    30代後半には8年間交際した彼氏との結婚を考えたこともあったというが、現在まで独身。
    過去の交際人数は「43年、生きてきて、4か5(人)……いや、5はほとんどないみたいな感じだから、4だな」といい、ここ5~6年間は恋人がいないと明かした。

    以前には既婚者の友人男性と食事をした帰り道に、突然“恋人つなぎ”をされてよろめいたこともあったという。
    しかし「止めました。これ以上はダメって」と不倫関係には発展しなかったと強調した。

    理想の男性像については「すごいファザコン」だといい、とくにスーツ姿にひかれるという高橋。
    普段から1人で行きつけの居酒屋を訪れ、年配のサラリーマン男性たちと交流しているという。
    ある時には初めて会った一般男性と意気投合し、別の店で飲み直しているうちに酔っ払ってしまい、気づいたらその男性の自宅ベッドで寝ていたこともあったと明かしたが、そこでも「何もなかったんですよ」と強調した。


    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201801100000303.html 


    所長見解:飲みすぎだな・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    X JAPANのYOSHIKIが9日放送のTBS系バラエティ番組「マツコの知らない世界SP」(よる8時57分~)に出演。
    ボーカル・Toshlの脱退・洗脳騒動、X JAPANの解散から再結成に至った真相を赤裸々に語った。

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    X JAPANは幼なじみだったYOSHIKIとToshlが高校時代に結成し、1989年にメジャーデビュー。
    「X現象」と呼ばれる社会現象を巻き起こした。
    しかし、1997年にToshlが音楽性の違いや洗脳騒動を理由に突然脱退を表明し、X JAPANは解散。

    YOSHIKIは「バンドメンバーっていう以前に幼なじみの友達っていう、家族だったんで、父親を失った時くらいのインパクトはありました」と当時受けた衝撃を語り、「Xというドアを完全に閉めてしまった。鍵をつけて鎖でグルグル巻いてしまって、この扉は一生開けない、開けたくない、その時点でX JAPANはないんだって決めてしまった」と当時の苦しみを回顧。
    マツコも「はたから見ててもこれは絶望的なのかなって一瞬思いましたよね」と振り返った。

    Toshlと「一生会わないんだな」と思ったというYOSHIKIはその後、再結成までの10年間Toshlと言葉を交わすことはなかったが、Toshlを洗脳していたリーダーが「X JAPANを再結成しなさい。そうすることによって自分にもっとお金を貢ぎなさい」と言ったことからToshlが連絡を取ってきたという。

    YOSHIKIは、「少し普通じゃないのはわかってたんですけど、ひょっとしたら東京ドームとかで演奏することによってまた感覚が戻ってくるかもしれない。
    そのチャンスかもしれないと思った」とそのことがきっかけとなり、再結成を決心したことを明かし、マツコからの「一緒にまたやり始めたことから、Toshlさんも徐々にこっちに戻ってきた感じなんですか?」という問いに「そうですね」と静かにうなずいた。


    https://mdpr.jp/news/detail/1739561 


    所長見解:よかったよね・・・
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