吉本興業

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「このハゲー!!」の怒号で一躍有名になった豊田真由子元衆院議員、最近ではジャガー横田の夫で医師の木下博勝氏による看護師へのパワハラが世間で取りざたされている。

    “地位が人を作る”という言葉があるが悪い意味で捉えると、自分は偉いと勘違いして身の回りの世話してくれる人に横柄な態度を取ってしまう人間は多いようだ。


    お笑い芸人の友近もその1人のようだ。

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    友近は今年8月に「週刊新潮」で、“マネージャーによるパワハラ告発”がスクープされた。

    ここ10年で20人のマネージャーをパワハラによって辞めさせたと報じられた。

    「あの報道以降も友近さんはまったく変わることなく“女帝”のごとくふるまっています。
    “業界の教育”と称して毎日のようにパワハラを繰り返している。
    なにか気に入らないことがあればすぐに“あんた向いてないから辞めろ!”と威圧するとか。報道後も辞めた社員は増え続けていますよ」(マネージャーの関係者)

    それでも友近は芸人として仕事も多いので吉本もある程度は我慢してきたというが、ある“きっかけ”で風向きが変わったという。


    「闇営業騒動で岡本社長のパワハラ問題が報じられたとき、友近さんは自分のことを棚にあげて“岡本社長は会話の最初に威圧的な態度を取り、相手を萎縮させる”と岡本社長本人に面と向かって批判したんです。
    これが岡本社長の逆鱗に触れた。
    そして、その後も友近は相変わらずマネージャーをどんどん辞めさせていったため吉本サイドが“次、もしパワハラでマネージャーを辞めさせたら専属エージェント契約に変える”と宣告したそうです」(スポーツ紙記者)


    要するに吉本サイドからしたら、これ以上ひどくなるなら、自身で営業して仕事を取り、マネージャーも自分で雇い、半分独立のような形で仕事を進めていってくれということ。

    しかし友近は芸人として実力には絶対の自信を持っており、折れなかったという。


    「“売り言葉に買い言葉”となり友近も“私のマネージャーをしたいっていう人材なんていくらでもいるのよ!”と吉本に啖呵を切ったようです。
    しかしいくら募集しても世間はあの“パワハラ騒動”を知っています。
    結局、友近のマネージャーをやりたいという人は一切見つからなかった。
    友近は引くに引けない気持ちと、仕事を続けたいという気持ちのジレンマに苛まれ、“専属エージェント契約でいいので、有料でマネージャーを紹介してほしい”と吉本サイドに泣きついたようです」(同・スポーツ紙記者)


    実際、専属エージェント契約の第一号である加藤浩次も、当時担当していた吉本のマネージャーを気に入っていたので、費用を吉本に支払う形で今も継続しているという。

    「友近に関してはエージェント契約になってもマネージャーにパワハラをして辞めさせる事態が続けば、吉本は本格的に契約破棄することも視野に入れているようです。
    今年散々世間から叩かれた吉本は、不祥事やスキャンダルに非常に敏感になっています。
    最近では週刊誌に音声データを渡して暴露する手法が多い。
    友近に嫌がらせをされた元マネージャーがパワハラの音声データを持っているというウワサもあります。
    慰謝料請求の民事訴訟など起こされ、友近が謹慎などに追い込まれたらまた厄介なことになる。
    吉本としては厄介払いとばかりに、友近を切ろうとしている節があるんです」(ワイドショー関係者)


    “実るほど頭を垂れる稲穂かな”というが、謙虚さを失ったタレントにどれだけの魅力があるのか。


    FRIDAYデジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00000007-friday-ent

    所長見解:怖いな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    “闇営業”の宮迫博之(49)とロンブー・田村亮(47)、“税金申告漏れ”のチュートリアル徳井義実(44)と、2019年は吉本芸人たちが世間を騒がせ続ける1年となったが、2020年の展望はそれぞれだ。


    「宮迫は飲食業に進出する意向を示す一方で、相方・蛍原徹(51)と一緒に全国ツアーを行ない、芸人としても再スタートを切るとみられています。
    一方の亮も相方の田村淳(46)が個人会社を立ち上げ、吉本との関係修復を図ることで、芸人としての復帰を目指している」(芸能関係者)

     
    いずれも相方のバックアップで芸人復帰への道筋が開けているが、徳井だけは事情が違うという。

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    「吉本から謹慎という“処分”が下された2人とは違い、徳井は吉本に自ら活動自粛を申し出ている。
    そのため、本人が『芸人として復帰したい』と言わない限り、吉本は復帰プランも立てられず、待つことしかできない。
    徳井はメンタルの落ち込みが酷く、先行きは見えない」(同前)

     
    徳井の相方・福田充徳(44)はコンビでレギュラーを務めていた番組に1人で出演する状態が続いているが、徳井の復帰についてどう考えているのか。


    自宅マンション前で待っていると、青いジャンパー、スウェットというラフな格好で、近所のスーパーの買い物袋をさげた福田が現われた。

    「連絡は取っています。今、考えていろいろやろうとしているところです」

     
    2011年に福田が急性すい炎で約1か月半、休養した際には、徳井が「休んでいる間のギャラは全て折半する」とサポートした。

    今回はどのような支え合いとなるのか。


    ※週刊ポスト2020年1月3・10日号
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00000006-pseven-ent

    所長見解:ちょっとな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    「こりゃあ、紳助の復帰あるで!」

     
    11月中旬、6代目山口組極心連合会の橋本弘文会長(72)が引退したという話が広まると、在阪テレビ局関係者は思わずこう漏らした。

     
    暴力団関係者との交際が明らかになり、島田紳助(63=当時55)が引退会見を開いたのは8年前。

    会見の2日前、紳助は吉本興業本社に呼ばれ、大崎洋社長(現会長)から携帯メールの資料を見せられた。


    「二郎さんと会長に守られていると思うと、心強いです」

     
    二郎さんとは元ボクシング世界チャンピオンで、極心連合会相談役の渡辺二郎のこと。

    紳助は渡辺を通じて橋本会長と知り合った。

    資料には自身が招いた右翼とのトラブルを解決してもらった橋本会長との親密交際をうかがわせるやりとりが100通以上、残されていた。


    「オレのケツモチを誰やと思っとんねん。極心連合会やで」

     
    紳助はかつて事あるごとに、暴力団との「親密な関係」を吹聴。

    2011年10月の「フライデー」に橋本会長と6代目山口組高山清司若頭(72)とのスリーショットが掲載された。


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    「吉本から再三暴力団との付き合いを断ち切るよう言われながらでけへんかったのも、会長に対する恩義や『裏切り者』のレッテルを貼られ、暴力団全員を敵に回すのを恐れたからや。
    右翼と揉めた時も『誰も助けてくれへん』言うてビビりまくっとったぐらいやからな。
    機を見るに敏な紳助のことや、会長が一般人になったこのタイミングで芸能界復帰を画策してもおかしない。
    戻りたがっとるいう話は耳にしとる」(芸能関係者)

     
    紳助は「行列」のMCの宮迫と5月末ぐらいに会っている。

    親友・明石家さんま(64)の後ろ盾で、宮迫とのどさくさまぎれの「ダブル復活」もあるか。


    詳細はリンク先をご覧ください。

    2020年大胆予測
    島田紳助芸能界復帰か 山口組ナンバー3の引退が追い風に
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geinox/266551
    日刊ゲンダイ

    所長見解:ないやろ・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    吉本を怒らせた たむらけんじの危険な専属エージェント契約交渉 


    「吉本興業に入って27年、まさか会社とこんな対等な話し合いをさせてもらえるなんて夢のようでした」

    「ギャラの開示もしてくれたし、とても丁寧に穏やかに僕の話をしっかりと聞いてくれました」

    「いい見本になる契約目指して頑張ります」

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    芸人の”たむけん”こと、たむらけんじが12月12日、所属する吉本興業と「専属エージェント契約」締結に向け話し合いをしたことを自身のInstagramで報告した。

    闇営業問題で吉本興業の隠ぺい体質が浮き彫りになった際に『スッキリ』(日本テレビ系)で加藤浩次が激怒。

    会社を辞める代わりに吉本と締結したのが、この「専属エージェント契約」だ。


    「簡単に言うと、エージェント契約とは自ら仕事を取ってきたり、自分でスケジュールなどマネジメントする代わりに、“ギャラの取り分を増やしてくれ”という契約です。
    しかし何かトラブルが起きた際には、リスクも自分で背負わなければなりません」(スポーツ紙記者)


    吉本でエージェント契約を締結しているのは加藤浩次と、コンビとしての「ロンドンブーツ1号2号」のみ。

    事務所とのトラブルもなく、この契約に乗り出すのはたむらが初めてになる。


    「まだ契約するかも決まっていません。
    “専属エージェント契約とは何か”という説明をした段階なのに、たむらは無断で“ギャラの取り分が納得いかん”などとインスタに掲載した。
    たむらは弁護士までつけて交渉に来たのに守秘義務というものを知らないのでしょうか。
    吉本サイドは怒っていますよ」(吉本関係者)


    吉本興業様とエージェント契約の話し合いをしてまいりました。 
    https://www.instagram.com/p/B580I6XDxPk/ 


    詳細はリンク先をご覧ください。
    https://friday.kodansha.co.jp/article/84676
    FRIDAY DIGITAL 

    所長見解:干されんで・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    宮川大輔、YouTube出身芸人が「すぐアカンようになる」理由考察


    12月10日放送の『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ)で、宮川大輔が、下積みせずYouTubeでブレイクした芸人が「すぐアカンようになる」理由を語った。


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    スピードワゴンの小沢一敬、東京ダイナマイトの松田大輔と宮川が若手芸人について話し、松田が「自分でチャンネル立ち上げて、漫才を流してる方が早いんじゃないですか」と、YouTubeを活用している後進が増えているという。

     
    だが、宮川は「NSCとか弟子とかわからへんけど、まったくルールわからへんまま芸人の中に入ってきて……っていうのも怖くない? 
    なんぼ面白かったって、バッと火がついても、なんかすぐアカンようになる気がせぇへん?」と危惧。

     
    その話に小沢も同意し、劇場があると「楽屋で先輩と後輩がいるから(芸人としてのルールやマナーを)覚えるし、終わった後、メシ連れてってもらったり」と、先輩との人間関係で得られるものが多いと話す。

     
    宮川は「『ごめんなさい』とか言ったら、『ごめんなさいは、友達に謝る言葉やで』みたいな。
    『そこはちゃんと “すみません” やで』って」と、基本的な言葉遣いから学べるという。

     
    小沢も「それを10代のときに教わるって(大事)。
    メシ行ったときの気配りとか」と自分たちの実体験も語っていた。

     
    宮川はウェブ「マイナビティーンズ」で、女子高生ライターから「ユーチューバーになりたいって人はいます」と話を聞き、「ユーチューバー!??(笑)。
    ユーチューバーってのはすごいね。
    びっくりした」と驚いていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191213-00010008-flash-ent 

    所長見解:そうなんや・・・

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