ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

ミーハーなあなたに、ミーハーなニュースを。

    タグ:吉本興業

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ウーマン村本、テレビ出演の手取りはいまも「1万から2万ぐらい」

    w


    明石家さんまのモノマネで知られるタレントのほいけんたが27日深夜にテレビ東京系で放送された「じっくり聞いタロウ~スター近況報告~」(木曜深夜0・12)の“有名人ジャンル別!ギャラ事情SP”に出演。
    地声を披露したところ、意外にもナレーターのクリス・ペプラー似の低音ボイスだったため、共演者全員から驚きの声があがっていた。

    ほいと言えば、“さんまのモノマネ”でブレイクし、再現VTRなどで引っ張りだことなっている。
    さんま以外のモノマネもすることから、MCのネプチューンの名倉潤が「ホンマの声、どれですか?」と質問すると、しゃがれた“さんま声”で「ホンマの声は…」と言ったあとに「普通の声はこういう声なんですよね」と話したが、地声は意外にもナレーターのクリス・ペプラー似の低音ボイス。

    次長課長・河本準一や歌手の華原朋美らは「え~!」「すご~い!」「マジで~!?」と驚き、思わず立ち上がってしまうほど。
    するとほいは「みなさんこんばんは。クリス・ペプラーです」と、今度はクリスのモノマネをし、再度、共演者を驚かせていた。

    また本題のギャラ事情も、営業は1本15万円前後、テレビの再現VTRは数万円と告白。するとウーマンラッシュアワーの村本大輔は「うう~」とうなり始めた。
    自身の手取り額は、会社に差し引かれると「1万から2万ぐらい。これマジですよ」とカミングアウト。
    河本は番組のプロデューサーに「本当ですか?」と確認すると、自主規制音で消されたが、具体的な金額が発表された。
    かなり会社に引かれている事実を知った村本は「すっご!」と驚いていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000033-dal-ent


    所長見解:そんなもんでしょ・・・

    【【暴露】ウーマン村本氏のテレビのギャラがコチラwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    2018年9月25日放送の『バイキング』にて、毎週火曜レギュラーとして出演していたお笑い芸人の小籔千豊が、この日限りをもってバイキングのレギュラーを卒業することを発表した。

    k


    この日の放送の最後、MCの坂上忍から「長らく火曜バイキングを支えてくださった小籔っちが今日をもって卒業となります」と報告し、小籔も「ありがとうございました」と視聴者へ向けて挨拶した。

    小籔は『バイキング』には、番組開始当初の2014年4月から火曜日レギュラーとして出演。約4年半の長期レギュラーとなった。

    さて、改編期とは言え今回の突然ともいえる小藪の降板だが、一部業界の噂によると、今回の降板は、今年3月に金曜日MCを降板した雨上がり決死隊の一件が関係しているのではないかと噂されている。

    「『バイキング』は金曜MCの雨上がり決死隊が降板した後、誰も後枠に入っていません。本来の吉本興業であれば、吉本芸人が降板した後は後釜を用意するのですが、空白のままになっています。
    これは雨上がり決死隊の宮迫が不倫騒動で叩かれた際、坂上が同じ出演者である宮迫に対しフォローに入らず、逆に糾弾したことで番組に居づらくなり、吉本側も無鉄砲で何にでも噛み付く坂上を警戒していたためとされています」(某業界関係者)

    現に、小籔は『バイキング』における坂上の司会ぶりについて、AbemaTVでの生放送にて「(自分の発言に対し)坂上さんが明らかに嫌な顔をしている時がある」「心が折れるときがある」と語っており、ベテランの小籔といえど、『バイキング』はかなりやりづらい仕事であったのは間違いないようだ。

    なお、ネットでは、今回の小籔の降板に対し「火曜レギュラーの中では弁が立つ人なので残念」「坂上さんに対しても真正面から意見が言える人だったので番組に必要な人材だと思っていた」と残念がる人も多い。

    今年に入り、レギュラーが続々と降板していく『バイキング』。
    果たして小籔の後釜には誰が就任するのか……?

    https://npn.co.jp/article/detail/86763017/


    所長見解:不仲?・・・

    【【不仲説】小籔千豊が『バイキング』突然降板した理由がコチラ・・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    2014年にデビューし、史上最速となる結成11か月で「なんばグランド花月」での初単独ライブを成功させ、大ブレイクを果たした8.6秒バズーカー。
    しかし、翌年後半から失速。
    現在、テレビで見ることはほとんどない…。
    今、どんな活動をしているのだろうか? 
    1人500万円だったという最高月収は、現在どうなっているのか? 
    本人たちを直撃した。

    b


    ――デビュー時は1日に21本の仕事をこなす多忙なスケジュールでしたが、現在は?

    はまやねん(以下、はま):酷なことを聞きますね…。1日1本くらいです。

    田中:オフが3日ある週もあります。昨年のテレビ出演は4回。しかもはまの“不倫ネタ”(苦笑)。 ほそぼそですが、頑張ってますよ! なんでも聞いてください!

    ――では早速。今年1月、YouTubeに“反日疑惑”に反論する動画を投稿しました。正直、“今さら”という感じがありましたけど…。

    田中:噂が出始めた当時は、ぼくたちが反応すると余計おもしろがるだろうから、否定も肯定もしないスタンスだったんです。 根も葉もない噂だし、そのうち沈静化するだろうと。それが裏目に出て、どんどんエスカレートしてしまい、ぼくらが出演した番組のスポンサーにクレームが入ったりして、テレビ局にご迷惑をお掛けしてしまいました。

    はま:番組のプロデューサーには、事実どうこうじゃなく「騒動が収まるまでまで様子を見よう」とと言われました。

    田中:昨年、YouTubeに「干された芸人まとめ動画」が上がったんです。それがものすごい再生数で、1位になりました。これ以上誤解が広がってはいけないので、きちんと説明しておこうと。

    はま:視聴者の反応としては、反論が遅すぎて「もうええねん」って空気感でしたけどね(苦笑)。

    (中略)

    ――ところで、最高月収は1人500万円だったそうですが、今は?

    田中:直近の月収で言うと、ぼくは70万円、30万円、50万円でしたね。

    ――案外、多いですね。

    田中:もっと悲しいやつのほうがよかったですか?(笑い) ぼくらを叩いてるやつよりもらってるかも(笑い)。

    はま:やめろ、また別の意味で炎上するから。

    田中:テレビの仕事は減っても、営業は全国に行ってますから。結婚式の余興もするし、ショッピングセンターとか、劇場とか。

    ――ブレイク時と生活が変わったことは?

    (以下ソースで)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00000006-pseven-ent&p=2


    所長見解:いいやんか・・・

    【【あの人は今】あの「8.6秒バズーカー」の現在の月収がコチラ・・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    16年8月にNMB48を卒業した渡辺美優紀(24)が、約2年の充電期間を経て、芸能界に復帰することが決まった。
    25歳の誕生日となる9月19日に東京・青海のZepp東京、同21日に大阪・なんばhatchでライブを開催。
    “みるきー”が日刊スポーツの単独取材に応じ、復帰への思いを語った。

    取材場所に現れたみるきーは「お久しぶりです!」とアイドル時代と変わらぬ笑顔を振りまいた。
    約2年の充電を経て、吉本興業の関係者らによる事務所「roundcell(ランドセル)」に所属し、復帰することが決まった。

    「卒業当時は自分が何をしたらいいのか分からなくて、迷走してました。
    いろいろなエンターテインメントに触れる中で、アイドル時代に築いたファンの皆さんとの絆も大切にしたいし、あらためて何かを感じてもらえる存在でいたいなという思いがどんどん強くなっていきました」

    2年間、それまでほとんどしたことがなかった読書に励んだり、映画も200作品以上鑑賞。
    舞台や、ライブにも足を運んだ。
    今年3月には、約1カ月間カナダに語学留学。
    米国にも足を運び、シルク・ドゥ・ソレイユの「O(オー)」を見て、刺激も受けた。

    「ステージに立って、ファンの皆さんが目の前にいて…という空間が好きでした。
    そして、それが自分なんだとも気付きました」

    人生観も変わった。

    「人生は1回ですし、ちょっとのことでは動じなくなったというか、いろいろなことを受け入れられるようになりました」

    充電期間中も、インスタグラムなどSNSは継続。
    ファンから復帰を望む声も届いていた。
    だからこそ、復帰はファンの前と決めていた。
    現在はライブに向けてボイストレーニングに励み、新曲も準備している。

    「歌に限らず、とにかく楽しいと思ってもらえることをやって、ファンの皆さんと創り上げていきたい。
    私の人生をおもしろいと思ってもらえたら最高ですし、いい意味でサプライズを起こしていきたいです」

    新たな「渡辺美優紀」がどんな姿を見せてくれるのか楽しみだ。

    ◆渡辺美優紀(わたなべ・みゆき)
    1993年(平5)9月19日、奈良県生まれ。愛称「みるきー」。
    10年10月に、NMB48の創設メンバーとしてデビュー。
    翌年発売のデビュー曲「絶滅黒髪少女」でセンター。
    選抜総選挙は2回選抜入りし、最高位は15年の12位。
    14年9月に「じゃんけん大会」で優勝し、同12月「やさしくするよりキスをして」でソロデビュー。
    16年8月に同グループを卒業。チケットなどのライブ情報は、新公式HP(http://milky.world)まで。
    身長155センチ。血液型B。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00265404-nksports-ent

    no title


    所長見解:吉本なんだ・・・

    【【干された】元NMB48“みるきー”渡辺美優紀、2年ぶりに芸能界復帰の結果wwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆グループ脱退後の活動を禁止するNMB48“奴隷契約書”を入手

    NMB48のメンバーと当時の所属事務所である「KYORAKU吉本.ホールディングス株式会社」との間で、脱退後の芸能活動を一定期間禁じる契約が交わされていたことがわかった。6月16日(土)のネット生放送「直撃!週刊文春ライブ」が報じた。

    AKB48など他の姉妹グループとは異なり、NMB48のメンバーは全員が吉本興業の関連会社に所属している。
    週刊文春デジタル取材班は「専属契約書」の現物を入手。
    そこにはこのような条項があった。

    〈本契約終了日から起算して2年間は対外的な芸能活動を行ってはならず〉

    「まるで“奴隷契約”ですよ! 2年間も活動を止めたら事実上の芸能界引退です。
    メンバーも『“フリーター製造機”だね』って自嘲していた」(元NMBメンバー)

    n


    労働問題にくわしい都民総合法律事務所の中村剛弁護士が解説する。

    「今年2月に公正取引委員会の有識者会議が報告書を公表し、タレントの事務所移籍を制限するのは独占禁止法違反にあたる可能性があると指摘しました。
    今後の指針を示した重要なガイドラインと言えます。
    昨夏に契約トラブルが報じられたタレントのローラさんの場合も2年間の活動禁止条項がありましたが、結局は今年4月に事務所と和解しています。
    憲法22条(職業選択の自由)に照らして拘束力を有さないという裁判例もある。
    NMBの契約内容も法的には同様に判断される可能性が高い」

    週刊文春の取材に吉本興業の広報担当者は次のように回答した。

    「NMBの契約書には確かにその条項があります。
    ですが、それを盾に取って活動を制限したことはありません。
    今年3月に入った子たちの契約にはその条項がありませんし、相談があれば、それ以前のメンバーも2年縛りはなくしています」

    “奴隷契約書”の内容や元メンバーの肉声など、詳細は6月21日(木)発売の「週刊文春」で報じる。
    「週刊文春デジタル」では「直撃!週刊文春ライブ」有料パートで放送した関連動画等を同日朝5時に公開する。


    週刊文春
    http://bunshun.jp/articles/-/7848


    所長見解:さすが吉本・・・

    【【これは怖い】脱退後の活動を禁止するNMB48の奴隷契約書がコチラwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ