ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    吉本興業

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    1: (・ω・)/ななしさん

    吉本新喜劇座長の小籔千豊が29日、MBSの情報番組「ミント!」に生出演し、厚生労働省が終末期にどのような医療を受けたいかを家族や医療関係者と話し合ってもらうように促すために作ったポスター「人生会議」が、がん患者支援団体から「不安をあおる」などの批判が起こり、厚労省が全国の自治体へポスターを発送することを取りやめた事態について沈痛な表情で語った。

    小籔は同ポスターで病院のベッドの横たわる患者を演じた。


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    小籔は「抗議文を見せてもらったんです。ネットの中でですけど」とし、その中にあった言葉として「関西弁はふさわしくない」「お笑い芸人を使うのはダメだ」との批判があったと述べた。

    さらに小籔は「ある議員の方には『グロテスクなポスター』と言っていただいて。
    グロテスクなポスター、イコール僕しか写ってないわけですから顔面がきもいと言われていることであって。
    ぼくが引き受けなければ良かったわけですよね」とポスターへの抗議はすなわち自分自身への抗議と受け止めている様子で述べた。

     
    小籔は、母親を亡くした時に母と「あまり話せていない」「話してこなかった」という後悔があり、そのことをテレビのトーク番組に出演した際に語ったことがあった。

    1人でも自分と同じように悔やむ人が減ればとの思いだったという。

     
    小籔は「いろんな意味で非常に残念やと思っています。すみません」と述べた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00000098-dal-ent

    所長見解:なんやね・・・

    【【人生会議ポスター問題】小籔千豊さん、沈痛な表情がコチラ・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    no title


    厚生労働省は26日、終末期にどのような医療やケアを受けるか事前に家族や医師と話し合っておくよう啓発するポスターについて、患者団体の抗議文など批判を受けて同日予定していた自治体への発送を中止した。

    厚労省が「人生会議」と愛称を付けた取り組みを普及させるため、吉本興業に委託して作成し、25日の小籔千豊さんが病院のベッドに横たわり、「大事なこと何にも伝えてなかったわ」などと家族との事前の話し合いが不十分だったことを冗談を交えて嘆いている


    https://this.kiji.is/572039449475056737

    所長見解:顔やね・・・

    【【悲報】小籔千豊が末期ガン患者をバカにしたポスターに苦情殺到の模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    加藤浩次『スッキリ』降板話が再燃!エージェント契約も関係か?


    2019年を代表する芸能ニュースといえば、芸能人の薬物逮捕やジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川氏の逝去とともに、お笑い芸人の闇営業問題が挙げられる。

     
    7月20日、雨上がり決死隊の宮迫博之(49)とロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)が謝罪会見を行い、さらに所属事務所が会見を行った。

     
    これを受け、極楽とんぼの加藤浩次(50)は自身がMCを務める『スッキリ』(日本テレビ系)の中で、「経営陣が変わらなければ事務所を辞める」と宣言。

    その後、加藤と会社側でたびたび会談が行われ、10月1日、加藤は所属事務所と「エージェント契約」を結んだことが明らかになった。

    「加藤さんは男気があり、曲がったことが大嫌い。
    事務所に対しても悪いことは悪いと批判を緩めることがありません。
    闇営業問題で“加藤の乱”を起こしたときには、事務所批判を繰り返したため、『スッキリ』が打ち切りになるのではないか、という報道も出ました。
    しかし、10月の改編期も乗り越え、さらに来春以降も番組は継続することは決まっているそうです。
    ただここにきて、加藤さんだけ来春で番組を降板するのではないかと、ささやかれ出したんです……」(お笑い関係者)


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    来春、加藤だけが『スッキリ』から抜けることはありえるのだろうか? 

    日本テレビ関係者は話す。

    「まず、『スッキリ』自体が来春で打ち切りになることはないでしょう。
    というのも、番組ではすでに東京五輪取材チームなどを組んで、準備を進めている。
    だから、少なくとも五輪終了までは現体制で番組は継続していく見込みです。
    また、“加藤の乱”についても、現場としてはそれほど深刻にはとらえていないといいます。

    ただ、加藤さん本人は、想像以上の反響に驚いたようで、“ずいぶん大きなことになってしまった”と感じていたみたいです。
    それでも、自分の意見をしっかり言える加藤さんは、人望もあり、現場スタッフは、“加藤浩次の『スッキリ』”というように考えているといいます。
    だから、加藤さんが降板するときは『スッキリ』が終わるとき、というような気持ちで働いているといいます。
    また、ハリセンボンの近藤春菜(36)をMCに推薦し、現在の体制を作ったのも加藤さんです。

    “加藤の乱”で番組を私物化したことへの責任を取って、または一連の騒動や事務所との交渉による心労、新たに結んだエージェント契約で事務所との関係性が変わってきたことなどで、加藤さん側から降板を申し出る可能性もゼロではないでしょうが、そうなった場合でも『スッキリ』にかかわる人はみな、加藤さんを引き留めると思いますよ」

     
    10月29日の『スッキリ』では、京都市がお笑いコンビ・ミキの昴生(33)と亜生(31)に、ツイッターへのPR投稿1回につき50万円、計100万円を支払っていたことを取り上げた。

    加藤は「ミキがかわいそうだよ。
    ミキがやった感じになっているけど、事務所から依頼された仕事でしょ? 
    マネジャーないしが『#PR』を忘れないでくださいって会社が言うべきじゃない? 
    ミキに仕事をやらしてるんだから。
    それは落ち度があると思う」と、この日も舌鋒鈍ることなく、事務所側に問題があるとコメントした。

     
    曲がったことは許さない、男気あふれる加藤は今、どのような気持ちで『スッキリ』に対峙しているのだろうか?


    https://taishu.jp/articles/-/?page=1

    所長見解:徐々にやろ・・・


    【【悲報】加藤浩次「スッキリ」降板説。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    「爆笑問題」太田光(54)が「FNS27時間テレビ にほんのスポーツは強いっ!『さんまのお笑い向上委員会』」に出演。

    今年、ワイドショーをにぎわせた「吉本不祥事ネタ」をこれでもかとブッ込んだ。


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    トークの最中、突如「宮迫ー!一緒に日本へ帰ろう!」と叫ぶ太田。

    スタジオがザワつきだすと、今田耕司(53)が「徳井の名前も呼んだれや!」とツッコむ。

    何とも反応しづらい状況に、多くの芸人がとまどいの表情を見せた。

     
    太田はさらに「テープ回ってないよね」と、吉本興行・岡本社長を思い出させるような切り返しで応酬。

    “吉本不祥事ネタ”のオンパレードに、さすがのさんまも「やるな!お前は~!(ネタが)古いわ」とツッコミを入れていた。

     
    太田は「まだ、許してないですよ!この反社会興行のこと!」としつこく畳みかける。

    次に狙われたのはステマツイート騒動でここ最近世間を騒がせている「ミキ」昴生(33)。

    「振ってくんな」と返すと、スタジオから笑いが巻き起こった。

     
    出演する芸人は皆、スポーツに関するコスプレで登場していたが、昴生が扮するのは“ヤワラちゃん”こと田村亮子。

    それを見て太田は「『反社でも金、京都でも金』って言ってました」と、うれしそうにMCの明石家さんま(64)に報告。

    昴生は「言ってないし…(そんなネタで)スベんな!」と太田に文句タラタラだった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-00000243-spnannex-ent

    所長見解:おもろいやん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ、チュートリアルの徳井義実(44)が絶体絶命だ。

    東京国税局に吉本興業から個人事務所「チューリップ」に支払われた出演料など計1億2000万円の所得隠しと申告漏れを指摘されていたことが判明。

    2012年から15年までの4年分の所得についても未申告で複数回にわたり国税局から通達を受けていた。


    「09年の会社設立以降、毎年期限内に申告したことが一度もなかった。
    加えて社会保険に未加入であるばかりか個人事業主としても所得税の無申告を繰り返していた。
    住民税も支払っていなかった可能性もある。
    今回は刑事告発に至っていないが、やっていることは脱税のプロと同じことです。
    好感度タレントだけにイメージダウンは激しい」(民放キー局プロデューサー)


    「チューリップ」に支払われた出演料の合計額が1億2000万円だというが、徳井の本当の年収は一体、いくらに上るのか。

    徳井と公私にわたり付き合いのある放送作家が首をかしげる。

    「どこで区切るかによりますが、このまま騒動が発覚しなかったとすれば、今年はもっといっていたはずです。
    2億円くらいはいってたでしょう。
    それくらい今の彼には勢いがあったんですよ」

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    ■芸能界追放の流れも…

    テレビ局編成部に出回る“ギャラ相場表”をもとに、キー局編成関係者はこう話す。

    「騒動発覚直前の徳井のレギュラー番組は計14本です。
    そのうち大まかなものの1本あたりのギャラを考えてみると、

    『TERRACE HOUSE TOKYO 2019―2020』(フジテレビ系)は200万以上(ネット配信料込み)、

    『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)が180万以上(ネット配信料込み)、

    『衝撃のアノ人に会ってみた!』(同)が120万以上、

    『人生最高レストラン』(TBS系)100万以上、

    『ダブルベッド』(TBS系)120万以上、

    『前略、大徳さん』(中京テレビ)が80万以上、

    『シブヤノオト』(NHK)60万以上、

    『球辞苑』(NHK BS1)50万以上、

    『ビニールハウス 恋愛促成栽培』(BSフジ)50万以上、

    『DTテレビ』(AbemaTV)130万以上となります。

    これだけで月に4360万円以上となり、低く見積もっても年間5億円超えです。
    吉本が業界のひとつの目安である“取り半(半額の手数料を取ること)”以上で手数料を引いたとしても2億円は手元に行っていたでしょう。
    ちなみにここには、NHK大河ドラマ『いだてん』やイベントのギャラは入っていません」

     
    先週の会見以来、番組の放送中止やスポンサー離れが加速しており、芸能界追放の流れも現実味を帯びてきた徳井。

    趣味は「財テク」だったというのは有名な話だが、巨額の収入がありながら、確信犯的に脱税を繰り返してきたツケは、想像以上に高くつきそうだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00000013-nkgendai-ent 

    所長見解:すごいな・・・

    【【脱税芸人】チュートリアル・徳井の推定年収がコチラwwww】の続きを読む

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