吉本興業

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    1: (・ω・)/ななしさん

    加藤浩次さん、引退して北海道の猟友会で活動へ


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    そんな加藤だが、周囲には以前から〝芸能界引退〟を覚悟しているような話をしていたという。

    「〝加藤の乱〟後は、酔った時に『干されたら引退するしかない』と話している。
    宮迫博之や中田敦彦のように、ユーチューブに拠点を移す考えも全くないようだ」(お笑い関係者)


     
    例え引退しても金に困ることはない。

    前出関係者によると「『スッキリ』のギャラは年々アップしている。
    そのうえ、吉本とのギャラ配分が大幅に良くなった。
    8対2というギャラ配分も〝不安な将来への備え〟もあり、強気に出たと聞いている」という。


     
    驚くべきことに〝4億円御殿〟と報じられた、都内の自宅のローンはすでに完済。

    飲むことは大好きだが、高い酒を開けるなど散財するタイプではなく、3人の子供の教育費なども十分に貯めているとか。


     
    引退後の活動として浮上しているのが、生まれ故郷の北海道に帰り、猟をしながら自給自足の生活を送ることだ。


     
    加藤といえば、クレー射撃を趣味に持つことで知られ、腕前もプロ顔負けと言われる。

    昨年8月、YouTubeチャンネル「宮迫ですッ!」に出演した際は、地元・北海道でログハウスを建て、ハンターとして生きていく老後の夢を告白。

    将来的にライフルの免許を取得し、猟友会にも入り、自給自足のような生活への憧れを明かしていた。


     
    故大橋巨泉さんのように50代のうちにセミリタイアして、悠々自適な生活をし、気が向いた時だけテレビにスポット出演していたようなパターンもある。

    レギュラー消滅を機に大きな決断を下すかもしれない。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/550815ce4313fb812bb113c978bf7035c071f3f1




    所長見解:しゃあないな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    加藤浩次を〝吉本クビ〟に追い込んだ「ベテラン芸人」と「ギャラ事情」


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    お笑いコンビ「極楽とんぼ」の加藤浩次(51)が、吉本興業とのエージェント契約を3月31日付で終了することについて、吉本側からの申し出だったことで衝撃が走っている。

    事実上の〝クビ〟と言っても過言ではないが、これには加藤の行動に対するベテラン芸人からの反発があったという。

    また「8対2」という、加藤のギャラの取り分が命取りになったとの見方も浮上している。


    加藤は、2019年に勃発した闇営業騒動を巡って、吉本興業の経営陣を糾弾。

    同年10月1日には、専属マネジメント契約からエージェント契約に締結し直して活動していたが、それから1年半後に吉本との契約が終了となることが決まった。

     
    加藤は自身がMCを務める10日放送の「スッキリ」(日テレ系)で、「吉本興業さんの方から『契約を延長しない』というふうに言われて…」と、吉本からの申し出だったことを告白。

    さらに「僕は続けたかった部分もあったんですけど…」と、吉本残留への未練をにじませた。

     
    吉本サイドから契約解除を申し出たことについて、テレビ局関係者はこう明かす。

    「一昨年の闇営業騒動の際、加藤は『スッキリ』で上層部を糾弾したうえ、大﨑洋会長と1対1の会談を要求し、実現させた。
    こうした〝スタンドプレー〟とも取れる行動に対して吉本の社員だけでなく、ベテラン芸人などから『あんな行動を許していいのか?』と疑問の声が上がった」

     
    加藤は19年7月22日に放送された「スッキリ」で「今の社長、会長の体制が続くのだったら、僕は吉本興業を辞める!」と発言。

    さらに翌23日、加藤は大﨑会長と会談の場を持った。

    「誰にも分からない形で会談を申し入れたのならともかく、当日朝の『スッキリ』で『今日の夕方に会談する』と公言したからマスコミも集まった。
    所属タレントが吉本のトップと1対1の会談なんて、普通ならありえないこと」(同)

     
    その後、加藤は2年近くも吉本に所属。

    若手の中には加藤の行動に理解を示す芸人もいたが、ベテラン芸人は不満を募らせ「あれを許していたら示しがつかない」「加藤に処分を下すべき」との声まであったという。

     
    またギャラについて、加藤と吉本の取り分の割合が「8対2」であることも発覚したが、これについても「契約解除にする一因」との見方が浮上している。

    「吉本で8対2なんて、よっぽどの大物じゃない限りありえない。
    以前からギャラアップを要求していた加藤に上層部もあきれて、『だったら好きにしたら』とこういう割合になったと思う」

     
    ただ、この割合が今回の契約継続にはマイナスに働いたようだ。

    「帯番組の『スッキリ』のギャラは非常に高い。
    せめて5対5だったら吉本にもかなり大きな金額が入るが、8対2なら実入りは少ない。
    正直言っていつ打ち切りになるか分からない番組だし、それだったら吉本から離れても構わないと考えたのだろう」とお笑い関係者は指摘する。


    「スッキリ」の裏番組であるTBS系平日朝の帯番組「ラヴィット!」が今春スタート。

    MCは吉本所属の「麒麟」川島明が務めることが明らかになっている。

    「川島だったら、8対2なんてことにはならないし、これから長く続く番組になればギャラも上がり、十分稼げると踏んだのでは」(同)

     
    テレビで上層部批判した代償は、相当高くついてしまったようだ。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/eef51014fd36904f8b997cbe67c1145d7b903068

    所長見解:そらな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    加藤浩次『スッキリ』で吉本興業との契約終了を報告 

    会社からの申し出に驚き「僕もびっくりしてる」


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    お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次(51)が10日、MCを務める日本テレビ系朝の情報番組『スッキリ』(月~金 前8:00)に生出演し、きのう9日に発表された吉本興業とのエージェント契約終了について、自らの口で説明した。


     
    番組冒頭、加藤は「ちょっとあの、個人的な時間を取らせてもらってもいいですか?」と自ら切り出し、「吉本とのエージェント契約は延長しないことになりまして」と自らの口で報告。


     
    ちょうど3月が契約更新時期だったそうで、「吉本興業さんの方から契約は延長しないと言われまして。
    契約書に双方が延長しないと言えるってなったから、契約違反でもなんでもない」と強調。

    「僕自身が発案したエージェント契約だったから、僕は続けたかった部分もあったんだけど、会社の方から契約延長しないと言われたら、ノーというわけにはいかないので。
    それはお互い納得の上で契約がなくなるということになっちゃった」と語った。


     
    契約終了の申し出は加藤自身も驚いたという。

    「僕もびっくりしてると言うか、『そうなったか』みたいなところがある」とし、「そこで、僕自身もいろいろ考えて、ここから新たにやっていこうと思って。
    会社も作ってやっていこうと思ってるんで」と今後についても言及。

    「『スッキリ』はこの後も続くということなので、(番組を卒業する)春菜とミトちゃんに新しい門出と言ってましたけど、実は私も4月から新しい門出になってしまいました」と伝えた。


     
    吉本興業は9日、公式サイトで「タレント加藤浩次は当社とエージェント契約を締結したうえで芸能活動を行っておりましたが、双方の協議の結果、同契約の期間満了により2021年3月31日(水)をもってエージェント契約を終了することになりました」と報告。


    続けて「加藤浩次の新しい環境での活躍を応援してまいる所存です」とし、「ファンの皆様、関係各位におかれましては、引き続きご支援を賜りますようお願い申し上げます」と呼びかけた。

    また、加藤の今後の出演依頼などの問い合わせ先のアドレスも明記された。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/7681caa595f3bc1c8691642c2702088b646aa465

    所長見解:そうなるわな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    加藤浩次、吉本興業から粛清


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    闇営業騒動で直撃される加藤浩次


    極楽とんぼの加藤浩次(51)のレギュラー番組がこの春、立て続けに終了する。

    1993年のJリーグ開幕から放送枠や地域を変えながら続いてきた長寿番組「スーパーサッカー」(TBS系)に続いて、「この差って何ですか?」(TBS系)も終了することが明らかになった。

    闇営業騒動に端を発した吉本興業上層部批判から1年半。

    いよいよ〝粛清〟が始まったのかと業界中がザワついている――。


     
    大のサッカー好きとして知られる加藤は、2001年から「スーパーサッカー」のメーンMCに起用され、TBSサッカー番組の顔として活躍してきた。

    しかし4月以降、同番組は枠を拡大したスポーツニュース番組「S☆1」に吸収される形となり、消滅することになった。


     
    さらに一部で、加藤と川田裕美アナウンサーがMCの情報バラエティー番組「この差って何ですか?」も打ち切られることが報じられた。


    「昨年秋にテレ朝の『やべっちFC』が終了したことからも分かるように、サッカーニュース番組は存続が難しい時代に入った。
    また『この差って何ですか?』も、かつては2ケタ視聴率だったが、最近は1ケタに落ち込んでいた。
    打ち切りもやむなし、といったところ」(TBS関係者)


     
    確かに視聴率を見ると、番組が終わるのも無理はないのだが、よりによって加藤がMCを務める2番組ということで、不穏な空気が流れているのだ。


    「一昨年に巻き起こった一連の闇営業騒動の時、加藤は日テレの『スッキリ』で吉本の大﨑洋会長ら幹部を糾弾。
    いわゆる〝加藤の乱〟を起こした。
    加藤が吉本とエージェント契約を結ぶことで一応の決着は付いたが、この時のことを吉本幹部は許しておらず、すぐにではなくタイミングを見て仕事を減らしていくのでは?とみられていた」と言うのは芸能プロ関係者だ。


     
    先日、写真週刊誌「フライデー」の直撃を受けた大﨑会長は、テレビ復帰を願う「雨上がり決死隊」宮迫博之に対し「テレビ局と直接やったらええやん。
    吉本がテレビ局に圧力かけたり、逆にテレビ側が気をつかって降ろすとか噂されてるけど、そんなんあるわけない」と明言していた。


    「まあ一つだけ言えるのは、吉本としては加藤のレギュラー番組が減ろうが、もはや守る必要はないということ。
    加藤は自身が望んでエージェント契約を結んだ。
    またテレビ局としても吉本に気を使うことなく、数字が悪いという理由で加藤の番組を切れるようになった」(テレビ局関係者)


     
    また、加藤がMCを務める平日朝の情報番組「スッキリ」(日本テレビ系)の裏番組「グッとラック!」(TBS系)が3月26日で終了。

    29日から新番組「ラヴィット!」がスタートするが、MCはお笑いコンビ「麒麟」の川島明と田村真子アナウンサーが務める。


    「この枠は1996年から『はなまるマーケット』が放送されたが、MCは昨年亡くなった岡江久美子さんと薬丸裕英、その後の『いっぷく!』と『ビビット』は国分太一、続く『グッとラック!』は立川志らくと、吉本にはあまり縁がなかったが、ここに来て吉本の川島がMCの座をゲットした」(同)

    「スッキリ」の裏番組に川島のMC起用したウラには〝加藤潰し〟の意図があるとの見方も浮上している。

     
    現時点で「スッキリ」が終わるという話は出ておらず、加藤がテレビから姿を消すという日は当面来ない見込みだが…

    一寸先は闇だ。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/9b31f02bbba90c688727b9bca99f75f8ae646346

    所長見解:そらな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    宮迫の姑息な吉本復帰画策に大崎社長〝断絶〟宣言「もう戻らんでええ」


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    吉本復帰を画策する宮迫博之
     
    さんまの次は紳助か! 

    一昨年に巻き起こった闇営業騒動で、吉本興業を退社した「雨上がり決死隊」宮迫博之に対し、吉本興業の大崎洋会長が週刊誌の取材に「もう戻らんでええ」と突き放したことが話題になった。

    宮迫は先日、自身のユーチューブチャンネルに、引退した島田紳助さんを電話出演させたが、こうした大御所の威光を使って吉本復帰を画策するやり方に、吉本上層部は不快感があるという――。

     
    吉本興業の大崎洋会長は、12日発売の写真週刊誌「フライデー」の取材に応じ、宮迫について聞かれた際、一刀両断に切って捨てた。

     
    宮迫は1月末にアップした、自身のユーチューブチャンネルでの動画で自身を「吉本に戻りたい人」と紹介していた。

    これについて大崎氏は「いや、もう戻らんでええと思うで。
    いちいちユーチューブでネタにすんなって話や。
    辞めてまで吉本のことネタにすんなよって」と、明らかにイラだったコメントを残している。


    「フライデーの取材でキングコングの西野亮廣について聞かれた時、大崎さんは厳しいコメントもあったが、かなり冷静に話していた。
    でも宮迫に対しては吐き捨てるような感じ。
    もう関わりたくないというのがアリアリでしたね」(テレビ局関係者)

     
    大崎会長が不快感を示したのは理由があるとみられる。

    宮迫は今月10日にアップした動画に、引退した島田紳助さんを登場させた。

    収録中、宮迫が電話し、出演を依頼すると、紳助さんは「別にええけど」と快諾。

    この場で紳助さんは「吉本戻ったほうがええよ」「変な感じで辞めてるから、よくないわ」と話した。

     
    同テレビ局関係者は「この収録がいつ行われたか分からないけど、フライデーの直撃よりは前でしょう。
    そうなると紳助さんは、宮迫から電話があったことを大崎さんに報告しているはず。
    引退しても、紳助さんと大崎さんは固い絆で結ばれていますからね。
    それを聞いたうえでフライデーの直撃を受けたから、宮迫について聞かれた大崎さんは不快感をあらわにしたのでは」と指摘。

     
    大崎会長が激怒した理由は「吉本に復帰するのに、紳助さんの威光を利用するな、と言いたいのでしょう」(同)。

     
    吉本で現在、最も影響力を持っているのは「ダウンタウン」松本人志だ。

    特に大崎会長、岡本昭彦社長、藤原寛副社長と、吉本の上層部はいずれもダウンタウンのマネジャーを務めていたことで知られる。

     
    だが宮迫は松本を頼ることができなかった。

    闇営業問題で宮迫が謹慎中、松本と電話で話した際に、「ノーギャラだった」と主張する宮迫に対し、松本は「それはムリ。世間は信じない」と言ったものの聞き入れなかったという。

    結局、ギャラを受け取っていたことが分かり、宮迫は2019年7月に退社に至ったのは周知の通り。

    アドバイスを聞き入れない宮迫の姿勢に松本は、この問題については吉本と宮迫の間に入らないことを決めたと、テレビで話していた。

     
    吉本を退所した後、宮迫が頼ったのは大御所である明石家さんまだった。

    さんまは19年11月に、宮迫を激励するパーティーを主催したが、テレビ復帰はかなわなかった。

    さんまの個人事務所で預かるとも言われたが、結局は実現していない。


    さんまを頼っても、吉本復帰はかなわなかった宮迫。

    現在はユーチューバーとして活動しており、収入は十分にあると言われているが、自身で「吉本に復帰したい人」と紹介しているように未練があるのは間違いない。

    そこで紳助さんを頼ったのだろうが、吉本上層部は大御所を頼って復帰を画策する宮迫の姿勢にあきれているようだ。

    「そもそも反社会的勢力の闇営業に出て、最初は『ノーギャラだった』とウソをついたのが原因。
    その問題が解決してないのに、大御所に頼って復帰したいのは虫が良すぎる。
    フライデーの取材で、大崎さんが宮迫について不快感を示したのはそういうことだろう」(芸能プロ関係者)

     
    もはや復帰は絶望的な状況だ。


    ▼画像
    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210218-02773023-tospoweb-000-10-view.jpg


    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e995644991f0a5af762e5f95e166029e8d0be9e
    所長見解:もうな・・・


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