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    タグ:吉岡里帆

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今季の夏ドラマは軒並み視聴率15%割れ、文字通りカラッカラの夏枯れドラマ不振が続いている。
    中でも、初回から5.5%とゴールデン枠ドラマの危険水域を低滑空しているのが、「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)だ。

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    芸能デスクが説明する。

    「前クールの「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)で再ブレイク中のあの田中圭の人気をもってしても、全く人気に火がつかないのは、ひとえに主演・吉岡里帆の人気のなさのせいだと責任問題になっています」

    吉岡にとっては、1月ドラマ「君が心に棲みついた」(TBS系)に続き、2作目の主演となるが、視聴率は前作を下回る低調ぶりなのだ。
    本人は念願の社会派ドラマに出演できた喜びを語っていたのだが…。

    「これまで『ゆとりですがなにか』(日テレ系)や『カルテット』(TBS系)では脇役ながら一見普通に見えるが内には狂気を秘めた女性の役をみごとに演じ脚本家に認められ、主演を勝ち取った吉岡ですが、今回の役柄は前作の衣料会社OLに続いて、公務員役という等身大の役柄です。
    普通なら働く女性から共感を得られる役柄のはずですが、演技派の吉岡が完璧に演じると、『マジメすぎて周りが見えない』『ただおもしろくもない正論ばかりを主張する』と女性をイラッとさせてしまうようです。
    このままでは女性不人気キャラが定着してしまうかも」(前出・デスク)


    演技派がアダに!?

    吉岡が主演で復調するには、男子目線を意識してかつての水着グラビアで見せたナイスボディでアピールするか、それとも嫌われキャラを生かして尾野真千子のようにイジメ役に転じるべきかも!?

    http://news.livedoor.com/article/detail/15158372/


    所長見解:かわいいのにな・・・

    【【低視聴率】吉岡里帆主演のドラマが当たらない理由がコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    吉岡里帆、太ももチラ見せ 真っ直ぐな瞳にうっとり

    女優の吉岡里帆が、6日発売の「週刊プレイボーイ」34&35号の表紙、巻頭を飾る。

    今号には、発売直後から即重版がかかり、早くも5万部を突破した吉岡の初写真集『so long』に未収録のカットを掲載。
    80ページ超のボリュームとなった同誌31号“吉岡里帆永久保存号”にも未掲載だった「初公開カット」が表紙・巻頭グラビアを飾る。


    no title

    https://mdpr.jp/news/detail/1784194


    所長見解:いいね・・・

    【【永久保存】吉岡里帆の太ももチラ見せがコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    飛ぶ鳥を落とす勢い(かと思われていた)の女優・吉岡里帆主演のドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)の第2回が7月24日に放送されたが、初回7.9%だった視聴率が、もののみごとに急降下。
    平均視聴率が5.5%にまで落ち込んでしまった。

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    本作は人気コミックが原作。
    現代の問題となっている生活保護の実態に切り込んだテーマで、吉岡演じる新米ケースワーカーの成長と奮闘を描くという、女優・吉岡にとって今後のステップになりえる作品だったはずなのだが…。

    「制作サイドは吉岡の人気を当て込んで主演に抜擢したはずですが、吉岡といえばあざといといわれるほどのぶりっ子キャラで獲得した、今や“リア充”そのものの明るい存在感がウリです。
    そんな吉岡にはドラマのテーマが重すぎるという声はありますね。
    ちなみに、17日に発売された男性週刊誌『週刊プレイボーイ』は吉岡の大特集グラビアでオリジナルのDVDを付けてバカ売れしたそうです。
    それだけに彼女の人気は確かなのですが、ネット上のコメントを見るかぎり、やはり今回のドラマはファンの期待する吉岡ではないのかもしれません」(週刊誌記者)

    そんなミスマッチ感を証明するかのように、確かにネット上には

    「好きだけど別にドラマは見てない」といった声が並び、さらには

    「見たいのは吉岡の胸だけ」
    「脱がなきゃ意味ないよ」
    「誰も演技は期待してない。グラドルに戻ろう!」

    など、あきらかに吉岡人気のリアルな実態がわかるコメントが羅列されてしまっている。

    https://www.asagei.com/excerpt/109256


    所長見解:かわいいけどね・・・

    【【ドラマ爆死】吉岡里帆の人気の正体がコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    no title



    所長見解:整形じゃないな・・・

    【【衝撃画像】吉岡里帆の整形疑惑がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『週プレ』吉岡里帆を80P大特集 全グラビアジャックは創刊52年の歴史で初

    14日発売の『週刊プレイボーイ』31号(集英社)が「まるごと一冊、吉岡号!」と題し、女優の吉岡里帆(25)を総力特集したことが、わかった。
    表紙&裏表紙をはじめすべてのグラビアページに登場し、読み物企画と合わせて全ボリュームは80ページという週刊誌としては異例の規模。
    さらに22分のオリジナルDVDが付録となる。
    一人のタレントが全グラビアページをジャックするのは、同誌創刊52年の歴史でも初めてとなる。

    同誌に吉岡が初めて登場したのは、現在の事務所に所属して間もない2014年7月。
    初々しい水着姿は、てっぺんからつま先まで緊張でいっぱいだったが、強い眼差しと見る者を引き込むような不思議な雰囲気をまとい、強烈な印象を残した。
    その後、人気女優の階段を登るなかでも同誌は吉岡を追いかけ、合計9度もグラビアに登場してきた。

    今回は20日発売の1st写真集『so long』を記念し、前代未聞の規模で吉岡を大特集。
    表紙と32ページにわたるグラビアは、オール写真集未収録カット。
    そのほか同作公式インスタグラムからのオフショット画像や、17日スタートの主演ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜 後9:00)の撮影現場ルポ、これまでの『週プレ』からの選りすぐりカットの再録なども掲載する。

    モノクロページの読み物企画は、4ページにわたるロングインタビューにはじまり、ムロツヨシ・大竹しのぶ・ドラマ『カルテット』プロデューサーら吉岡のキーパーソンたちが語る「私と吉岡里帆」、エキストラ時代から最新作まで出演作品の「本人による全解説」など。マニアックな50問50答など、吉岡の人柄に徹底的に迫ることができる。

    no title

    https://www.oricon.co.jp/news/2115526/full/


    所長見解:なんやろね・・・

    【【史上初】吉岡里帆が全グラビアジャックの結果wwwww】の続きを読む

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