号泣

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    2月13日発売の「週刊文春」で、昨年末の忘年会で号泣していたことが報じられた、フリーアナウンサーの夏目三久。


    記事によれば、都内で行われた、自身がメインキャスターを務める「あさチャン!」(TBS系)の大忘年会で、1年を振り返るVTRなどを観た後に挨拶に立った夏目が、涙を流しながら番組の視聴率低迷を詫びたのだという。

    「その泣き方も尋常ではなかったようで、忘年会に参加した社員によれば“しゃくり上げるような嗚咽が響き渡り”といった号泣状態だったとのこと。
    確かに『あさチャン!』の低迷は著しく、いい時でも視聴率は3%そこそこで、今年1月からは放送時間が30分短縮され“いつ打ち切りになってもおかしくない”と方々で報じられている。
    文春では、それでもやめない理由を、夏目と同じ事務所の堺雅人が主演のドラマ『半沢直樹』の続編が今年4月期に放送されることが影響していると指摘しています」(芸能記者)

    そのため来年の3月あたりまで「あさチャン!」を引っ張るとも伝えているのだが、夏目にしてみれば完全に生殺し状態。

    そうした鬱屈した気持ちも、忘年会の涙に込められていたのだろう。

    g

    「ただし夏目は、日本テレビ時代の09年に当時の彼氏との衝撃のペアショットが写真誌に掲載され、結果的に退社に追い込まれた際、救ってくれたのが現在の事務所。
    一部スポーツ紙が報じたものの訂正した有吉弘行との“熱愛”も、本当は事実だったのではないかとの噂もいまだに根強く、二度目のスキャンダルは絶対NGと、過剰なまでに守られ続けている。
    それだけに、現在の苦境も致し方ないといったところでは」(前出・芸能記者)


    昨秋には、「あさチャン!」で登場した姿の“激太り”も視聴者の間で話題となった夏目。

    しばらくは不安定な心情の日々が続きそうだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/2196001/

    所長見解:有吉・・・
    【【スクープ】夏目三久が「忘年会で大号泣」の笑えない理由がコチラ・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    <テニス:国別対抗戦フェド杯予選・日本-スペイン>◇7日◇スペイン・ムルシア◇シングルス2試合


    世界10位の大坂なおみ(22=日清食品)が、まさかの敗戦だ。

    同78位のサラ・ソリベストルモ(スペイン)に、最後はコート上で泣きながら0-6、3-6のわずか77分でストレートで敗れた。

    日本はエースが相手のNO・2に敗れる最悪の滑り出しとなった。

    対戦は2日間でシングルス4試合、ダブルス1試合の計5試合を戦い、3戦先勝方式だ。

    n


    長い間眠っていた大坂の涙が、またもやコート上で流れ出た。

    0-6、3-5で突然、コート上で泣きだした。

    ベンチに返ろうとする大坂を、土橋登志久代表監督が苦笑いでなだめる始末。

    この1年ほど封印されていた精神的な弱さが、大事な一戦であらわになった。


    苦手の赤土。

    全豪までのハードコートから練習期間の短さ。

    相手の粘り強い守備。

    しかし、それ以前の問題だった。

    なぜか気持ちがわいてこない。

    自分を盛り上げる気力もない。

    全豪3回戦で敗れた時と同様に、ガッツポーズを繰り出すこともほとんどなく、大坂が沈んだ。


    全豪の前哨戦ブリスベン国際で、「今年はすべての試合に全力投球する」と誓った。

    「大舞台に強いと言われているけど、小さな大会でも気持ちを切らさない」。

    その言葉どおり、同大会では準決勝で敗れたが、すべての試合に気迫あふれる試合で戦った。


    しかし、なぜか突然、このようなプレーに陥る。

    全豪3回戦も同じだった。

    「どうしてだか分からない」。

    東京五輪の出場条件だけはクリアしたが、ほとばしる勝利への貪欲は全く消え、そこにはつらさと悲しさだけが満ちていた。


    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-02071165-nksports-spo


    写真
    https://www.nikkansports.com/sports/news/img/202002060001093-w500_2.jpg

    所長見解:メンタルね・・・

    【【悲報】テニス・大坂なおみさん、泣き出して完敗ってよ・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    2019年大みそかに、タレント・木下優樹菜との電撃離婚を発表した『FUJIWARA』の藤本敏史。

    間髪入れず、2020年元旦には生放送の『第53回 新春! 爆笑ヒットパレード2020』(フジテレビ系)で仕事初めを行ったが、視聴者からはある異変が囁かれた。


    この日は藤本にとって仕事初めであるとともに、離婚後初めてのテレビ出演でもある意味深い放送。

    当然、スタジオではオープニングから離婚の話に及び、MCの『ナインティナイン』岡村隆史は「今日休んでいいよってメール送ったんですけど」と藤本をイジっていく。

    相方の原西孝幸も、発表の前日に本人から離婚を聞き、「『えっ』と驚いた」と当時の心境を告白。


    当の藤本はどこか吹っ切れた様子で、

    「最高の素材を持ってきたでしょう!」
    「正直、今日は何を見ても笑えないと思います。チッキショー!」
    「チョリース、チョリース!」

    と自虐ネタを連発して笑いを誘っていった。

    f


    ムクんだ顔からは離婚の心労が?


    しかし、吹っ切れたようなハイテンションとは裏腹に、藤本の顔はどこかムクんだような印象。


    もともとぱっちりとした目ではないが、この日はさらに腫れぼったいまぶたに見えていた。

    視聴者からも藤本の容姿を心配する声が上がり、ネット上には、

    《いやもうフジモン目も顔も腫れとるやん》
    《左目腫れてないか》
    《フジモン目腫れ過ぎで笑えん》
    《何か腫れてるな》
    《フジモン目が腫れてるように見える。たくさん泣いたのかな?》
    《フジモン目腫れとるけど何かあったんですか??》
    《ヒットパレードのフジモン、めちゃ目腫れてない?? 泣き腫らした??》

    などといった書き込みが。

    番組中のテンションとは裏腹に、悲壮感漂う容姿となっていたようだ。


    明るく振る舞っていたのはカラ元気で、裏では夜な夜な枕を濡らしていたのだろうか。


    http://dailynewsonline.jp/article/2142454/

    所長見解:こんなもん・・・
    【【放送事故】フジモン「離婚直後」で衝撃の顔面がコチラwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの小倉優子(36歳)が、11月30日に放送されたバラエティ番組「人生最高レストラン」(TBS系)に出演。

    “こりん星時代”に、よく東京・新宿の大戸屋で、ご飯を食べてはよく泣いていたと語った。


    y


    千葉出身の小倉は大学に通うために上京したが、当時すでに“こりん星”で注目を集めており、「“こりん星”って言ってる私と友だちになりたくないだろうなと思って、自分からは声もかけなかった」ため、一緒に食事をする友人は、千葉にいた頃からの友だちだけだったという。


    小倉は、友人と会うのに都合が良い場所が新宿だったため、新宿の大戸屋でよく食事をし、一人暮らしではあまり作らない焼き魚などを食べていたそうで、「友だちと集まると会うだけで嬉しくて、よく泣いていました。
    新宿駅でバイバイすると、また私は“こりん星”に戻るんだっていう悲しい気持ちになってましたね」と語った


    https://news.livedoor.com/article/detail/17462215/

    所長見解:また・・・
    【【悲報】小倉優子さん「よく大戸屋で泣いていた」←これwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    明石家さんまが23日、パーソナリティーを務めるMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」に出演し、21日に東京都内で開いた雨上がり決死隊・宮迫博之を激励するパーティーについて語った。


    m


    さんまは、誰にも知られないように「『宮迫を励ます会』は水面下で進めていたんです」と振り返った。

    しかし、招待状を送った翌日にネットに出てしまったという。


    宮迫が迷惑をかけたテレビ局関係者が多数、出席。

    宮迫への挨拶にある人物は「休んでくださってありがとうございます。
    休んでくれたおかげで素晴らしいゲストが番組に出演して下さった。
    もうちょっと休んでもらって…できれば一生」などと大きな笑いをとり、和やかな雰囲気になったという。

    さんまは「あたたかいメッセージ」と表現した。


    別の人物は「オオカミ少年M」というオリジナルの絵本を作成して持参した。

    「Mが信じてもらえなくてSに出会って…」という宮迫を主人公に描いたもので、宮迫はこれに号泣したという。

    宮迫は「こういう本をもらって泣くとは思わなかった」などと大事そうに持って帰ったという。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17425788/

    所長見解:なんかな・・・
    【【あの人は今】宮迫博之さん「励ます会」で号泣の模様wwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ