ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    号泣

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    2019年大みそかに、タレント・木下優樹菜との電撃離婚を発表した『FUJIWARA』の藤本敏史。

    間髪入れず、2020年元旦には生放送の『第53回 新春! 爆笑ヒットパレード2020』(フジテレビ系)で仕事初めを行ったが、視聴者からはある異変が囁かれた。


    この日は藤本にとって仕事初めであるとともに、離婚後初めてのテレビ出演でもある意味深い放送。

    当然、スタジオではオープニングから離婚の話に及び、MCの『ナインティナイン』岡村隆史は「今日休んでいいよってメール送ったんですけど」と藤本をイジっていく。

    相方の原西孝幸も、発表の前日に本人から離婚を聞き、「『えっ』と驚いた」と当時の心境を告白。


    当の藤本はどこか吹っ切れた様子で、

    「最高の素材を持ってきたでしょう!」
    「正直、今日は何を見ても笑えないと思います。チッキショー!」
    「チョリース、チョリース!」

    と自虐ネタを連発して笑いを誘っていった。

    f


    ムクんだ顔からは離婚の心労が?


    しかし、吹っ切れたようなハイテンションとは裏腹に、藤本の顔はどこかムクんだような印象。


    もともとぱっちりとした目ではないが、この日はさらに腫れぼったいまぶたに見えていた。

    視聴者からも藤本の容姿を心配する声が上がり、ネット上には、

    《いやもうフジモン目も顔も腫れとるやん》
    《左目腫れてないか》
    《フジモン目腫れ過ぎで笑えん》
    《何か腫れてるな》
    《フジモン目が腫れてるように見える。たくさん泣いたのかな?》
    《フジモン目腫れとるけど何かあったんですか??》
    《ヒットパレードのフジモン、めちゃ目腫れてない?? 泣き腫らした??》

    などといった書き込みが。

    番組中のテンションとは裏腹に、悲壮感漂う容姿となっていたようだ。


    明るく振る舞っていたのはカラ元気で、裏では夜な夜な枕を濡らしていたのだろうか。


    http://dailynewsonline.jp/article/2142454/

    所長見解:こんなもん・・・
    【【放送事故】フジモン「離婚直後」で衝撃の顔面がコチラwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの小倉優子(36歳)が、11月30日に放送されたバラエティ番組「人生最高レストラン」(TBS系)に出演。

    “こりん星時代”に、よく東京・新宿の大戸屋で、ご飯を食べてはよく泣いていたと語った。


    y


    千葉出身の小倉は大学に通うために上京したが、当時すでに“こりん星”で注目を集めており、「“こりん星”って言ってる私と友だちになりたくないだろうなと思って、自分からは声もかけなかった」ため、一緒に食事をする友人は、千葉にいた頃からの友だちだけだったという。


    小倉は、友人と会うのに都合が良い場所が新宿だったため、新宿の大戸屋でよく食事をし、一人暮らしではあまり作らない焼き魚などを食べていたそうで、「友だちと集まると会うだけで嬉しくて、よく泣いていました。
    新宿駅でバイバイすると、また私は“こりん星”に戻るんだっていう悲しい気持ちになってましたね」と語った


    https://news.livedoor.com/article/detail/17462215/

    所長見解:また・・・
    【【悲報】小倉優子さん「よく大戸屋で泣いていた」←これwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    明石家さんまが23日、パーソナリティーを務めるMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」に出演し、21日に東京都内で開いた雨上がり決死隊・宮迫博之を激励するパーティーについて語った。


    m


    さんまは、誰にも知られないように「『宮迫を励ます会』は水面下で進めていたんです」と振り返った。

    しかし、招待状を送った翌日にネットに出てしまったという。


    宮迫が迷惑をかけたテレビ局関係者が多数、出席。

    宮迫への挨拶にある人物は「休んでくださってありがとうございます。
    休んでくれたおかげで素晴らしいゲストが番組に出演して下さった。
    もうちょっと休んでもらって…できれば一生」などと大きな笑いをとり、和やかな雰囲気になったという。

    さんまは「あたたかいメッセージ」と表現した。


    別の人物は「オオカミ少年M」というオリジナルの絵本を作成して持参した。

    「Mが信じてもらえなくてSに出会って…」という宮迫を主人公に描いたもので、宮迫はこれに号泣したという。

    宮迫は「こういう本をもらって泣くとは思わなかった」などと大事そうに持って帰ったという。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17425788/

    所長見解:なんかな・・・
    【【あの人は今】宮迫博之さん「励ます会」で号泣の模様wwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    11月13日放送の『スッキリ』で、水卜麻美アナウンサー(32)が突然、泣き始め、MCの加藤浩次(50)らを驚かせる場面があった。

    この日は“HARUNAまとめ”のコーナーに、歌手の森山直太朗(43)がスタジオに登場。

    これまでの活躍がVTRで紹介され、2003年のヒット曲である『さくら(独唱)』が、同局のドラマ『同期のサクラ』の主題歌に『さくら(二〇一九)』として、新たにアレンジされて使われていることが伝えられた。


    ここで『同期のサクラ』で主演を務める高畑充希(27)の、「自分の出ているドラマなんですけど、“僕らは~”ってきた瞬間、泣いちゃう。
    直太朗さんの声って性別を超えてるっていうか、神様みたい」というコメントが紹介された。

    その後、森山と加藤らでトークが繰り広げられ、生歌が披露されたところ、歌の途中で水卜アナが何度も涙をぬぐう仕草が映し出された。

    m


    歌が終わり、加藤が泣いていたことを指摘すると、水卜アナは「やばい……ごめんなさい……人生の節目節目を思い出す曲ですね。
    それこそ学生のときからずっと……大事なときに必ず聞く歌じゃないですか。
    卒業式とか」とコメント。

    さらに加藤が「どういう涙だったんですか?」と問うと、水卜アナはティッシュで涙をふきながら「なんか……いろんな良い人と出会って生きてきたなって感じ」「友達とか同期とか……」と答え、出演者たちは思わず笑い声をあげていた。


    そんな水卜アナに対し、森山は「本当に、こんなに素直に感情を表現していただけて、本当にうれしいです。ありがとうございます。本当に」と感謝の言葉を述べた。

    これに水卜アナが「こんなにすてきな歌をここで、目の前で届けてくださって本当に感謝しています。ありがとうございました」と返すと、近藤春菜に(36)に促されるまま、森山と握手を交わしていた。


    その後、番組は“クイズッス”のコーナーに移ったが、加藤の水卜アナいじりは止まらず。

    「“さくら並木の道の上で”の、(歌詞の)2行目でもう(泣いてた)」とツッコまれ、水卜アナは「やめてよ」と恥ずかしがった。

    さらに加藤が「なにかあったか?」「涙腺弱ってる?」と聞くと、水卜アナは「そうなのかもしれないです」と、弱々しい声で答えていた。


    http://dailynewsonline.jp/article/2077794/

    所長見解:そうなんや・・・
    【【放送事故】水卜麻美アナ、生放送で大号泣の模様・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    画像 フジテレビ ミライモンスター

    no title

    no title


    矢作萌夏(17歳)の彼氏流出

    no title

    所長見解:早い・・・
    【【悲報】彼氏と交際流出のAKB期待の新エース・矢作萌夏さん、速攻で号泣卒業ってよwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ