加藤綾子

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    1: (・ω・)/ななしさん

    1日から、古巣フジテレビ系の新報道番組「Live News it!」のキャスターに就任したフリーの加藤綾子(33)だが、早くも苦境に立たされている。

    放送初日の平均視聴率は4・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、テレビ東京を除いた同時間帯の民放キー局の番組で最下位。

    翌日以降も数字は伸び悩んでいる。

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    「3月まで放送されていた『プライムニュース イブニング』でも3~5%は取っていたので、年間1億円以上ともいわれる高額ギャラを支払ってカトパンを起用したメリットは今のところなし。
    そのため局内からは、『局アナでよかったのでは』という声が上がっています」(フジ関係者)

    そんな加藤だが、12日には自身初のビジネス書「会話は、とぎれていい 愛される48のヒント」(文響社刊)を発売。

    同書は、加藤がこれまでに出会った著名人から得た会話のヒントについて伝えるもので、
    明石家さんま、タモリ、阿川佐和子ら、会話のプロとのエピソードが紹介されているという。

    「本業はキャスターのはずだが、副業をこなすだけまだ余裕があるのでしょう。
    危機感はまだないようですが、数字が伸びないと半年で降板もあり得る」(前出の関係者)

    フジの宮内社長は、長らく続く視聴率低迷は底を打ったと宣言。

    帯番組を担当するカトパンの責任は重大だけに、さんまからは話術よりも視聴率アップの極意を伝授してもらったほうがよさそうだ。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/251506

    所長見解:報道はね・・・

    【【低視聴率】新報道番組キャスター加藤綾子、半年で降板説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フジテレビで、平日月曜から木曜の夜11時40分から放送されているニュース番組『FNNプライムニュースα』のキャスターを務めるフジアナウンサーの椿原慶子アナ(33)が、フジテレビを退社しフリー転身に向けて動き出したという情報が入ってきた。

    「椿原慶子アナは『FNNプライムニュースα』の他に、宮根誠司(55)の日曜夜の情報番組『Mr.サンデー』で司会を務めている実力派の中堅アナです。
    彼女は以前から“硬派な報道番組をやりたい”と局に掛け合ってきたようで、ようやく、18年4月から『FNNプライムニュースα』のMCに就任。
    ところが、わずか1年でその座を追われることになりました。
    理由は、たった1年での番組の打ち切りです」(制作会社関係者)

    椿原慶子アナは2008年にフジテレビに入社。

    4月からフリーアナとしてフジの夕方のニュース番組のMCを務めることになったカトパンこと加藤綾子(33)と同期で、フジの“報道の顔”として知られる女子アナだ。

    実は、椿原アナの不満は、自身の出演番組終了に対するものだけではないという。

    より深刻なのは、「フジテレビ上層部の女子アナへの待遇についてですよ」と、前出の制作会社関係者は話す。

    「フジは昔からそうですが、ミタパンこと三田友梨佳アナ(31)のようなかわいいアイドル系の女子アナばかりが重宝され、実力のあるアナウンサーが評価されにくくなっていることが不満のようなんです。
    椿原アナと三田アナに確執があるということではないですが……」

    だが、今回、そんな両者に遺恨が残りそうなことが。

    椿原アナがMCを務める『FNNプライムニュースα』終了後に、新たに始まるのが、三田アナがメインキャスターを務める『Live News α』(月曜から木曜夜11時40分~0時25分、金曜深夜0時10分~0時55分)。

    三田アナは月曜から木曜のMCを務めることになる。

    「三田アナ自身、“まさか報道番組のメインキャスターを任せていただけるとは思っていなかったので”と、驚いたとコメントを出していますが、もっと驚いたのは椿原アナでしょう。
    彼女は報道アナとして、事件での聞き込み取材、災害地からのレポートなど現場の仕事から始め、7~8年頑張ってきた。
    そうして昨年、報道番組のMCの座を得たんです。
    それが、主に情報番組やバラエティ畑でやってきた三田アナにあっさりとその座を奪われた。
    これはやってられないでしょう。
    最近は、親友でもあるカトパンにフリー転身について相談したり、フジ退社後の所属先となる事務所について周囲に聞き回っているとか。
    すでに辞表を提出したという話もあります」(前出の制作会社関係者)

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    カトパンは、4月1日からスタートするフジテレビ夕方帯のニュース番組でMCを務めることが明らかになっているが、2月19日放送の『有吉弘行のダレトク!?』(フジテレビ系)内で、同じく元フジテレビアナの高橋真麻(37)が、加藤の驚きの高額ギャラ事情を明らかにしている。

    もしかするとそのことも椿原アナの背中を押しているのかもしれない。

    「『ダレトク』で高橋が、“カトパン、私の7倍”とギャラを暴露したんです。
    高橋の番組1本あたりのギャラが15~20万円ですので、加藤はその7倍の1本あたり約100万円。
    4月1日からスタートする加藤のニュース番組は週5本なので1週間で500万円、1か月で2000万円、単純計算で年間で2億4000万円も稼ぐ計算になります。
    当然、椿原アナは親友の加藤に、フリー転身後のギャラについても相談しているでしょうし、そんな2億円超えの高額ギャラを聞いたら、心が動かないはずがない」(女子アナウォッチャー)

    2億円は並大抵ではないが、本格的な報道キャスターとしての独立を目指す椿原アナは、周囲の記者からも評判が高いのだという。

    「椿原アナは事件の裁判を傍聴しに行ったり、聞き込み取材でも記者と変わらない熱心さで、とにかく真剣に報道に取り組む人なんです。
    もしフリーになった場合、これまで椿原アナの頑張りを見てきている報道記者やディレクターは多い。
    彼女を応援する声は多く出るでしょうから、即戦力として、フジ以外のどこかしらのテレビ局の報道キャスターとして声がかかる可能性は高いのではないでしょうか」(前出の制作会社関係者)

    https://taishu.jp/articles/-/63683?page=1

    所長見解:そらね・・・

    【【ミタパン問題】フジテレビ・椿原慶子アナ、ブチ切れ退社の理由がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2月19日に放送された『有吉弘行のダレトク!?』(フジテレビ系)が話題となっている。

    この日の「スナック有吉」のコーナーには、番組レギュラーの元フジテレビアナウンサー・高橋真麻(37)のほか、元日本テレビの馬場典子(44)、元テレビ朝日の石井希和(41)、元NHKの神田愛花(38)、元TBSの吉田明世(30)ら人気フリーアナウンサーらが登場し、女子アナトークを繰り広げた。

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    全員がフリーの女子アナということで、話題はフリーアナの金銭事情を明かす展開へ。

    高橋は元フジテレビの高島彩(40)にギャラを尋ねたことがあるようで、「(局員時よりも)マルが1個違いましたね」と暴露。

    さらに自身の後輩である“カトパン”こと加藤綾子(33)のギャラについて「カトパン、私の7倍」と明かした。

    「この高橋真麻の発言でカトパンの収入がほぼ分かりましたよ」というのは制作会社関係者。


    「真麻の番組1本あたりのギャラは15~20万円。
    カトパンはその7倍ということですから、1本あたりの出演料は約100万円ということになります。
    カトパンは4月1日からフジテレビ夕方帯のニュース番組のメインキャスターを務めますが、平日週5本ということは、つまり一週間で500万円。
    1か月で2000万円。
    年間でざっと2億4000万円という計算になります」(前出の制作会社関係者)


    高橋は『ダレトク!?』の中で、「フリーって稼げると思ってたけど、高島(彩)さんはスーパースター、エース級だからゼロが1個違う」ということも明かしている。

    「カトパンも、高島彩の次の世代の元フジテレビエースアナ。
    だからこそ、真麻の7倍であり、億超えなのでしょう。
    ただ、今度カトパンが担当する夕方のニュース番組は平日毎日2時間の生放送、さらに番組前後には事前の打ち合わせや明日の内容の確認などもありますから、1日4~5時間は拘束されることになるので、これぐらいもらうのは当然なのかもしれません。

    高橋も『スッキリ!!』(日本テレビ系)などのコメンテーターとしてのギャラこそ15~20万円かもしれませんが、『ソレダメ!?あなたの常識は非常識!??』(テレビ東京系)などMCを務める番組もありますし、そちらはそれなりの額をもらっていると思われます。
    番組を仕切るMCと、イチ出演者とではギャラが全然違いますから」(前出の制作会社関係者)

    局アナからフリーへの転身は、やはり夢があるようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1704547/

    所長見解:すごいな・・・

    【【女子アナ】加藤綾子のギャラは高橋真麻の7倍の模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    “カトパン”こと加藤綾子のフジテレビ新夕方ニュース番組(タイトル未定)の詳細が一向に伝わってこない。

    加藤本人が「本当にうれしい」とコメントを出しているにもかかわらず、なぜ内容が分からないのか。

    「現在、平日月曜から金曜日の午後4時50分から7時に放送されている『プライムニュース イブニング』をリニューアルし、カトパンの番組にする予定です。
    ただ、相方の男性アナは誰かなど、細かいことは分かりません。
    毎日なのか、週に何日かなのかも分からないのです」(テレビ誌ライター)

    一部の週刊誌サイトには、加藤がスタッフを指名し、それが原因でモメているとの記事も掲載されているが…。

    「それはないでしょう。彼女は元フジテレビ社員。
    勝手知ったる、ですから、局の用意したスタッフに多少の異論はあるかもしれませんが、あのホニャホニャとした性格で、そんなに長引くとも思えない。
    もっと、彼女の心に引っ掛かるものがあるのだと思います」(芸能記者)

    それはやはり、現在、同局の『ホンマでっか!?TV』で共演している明石家さんまとの問題だという。

    さんまが加藤にベタぼれなのは、芸能界内外で有名だ。

    「加藤は昨年9月、さんまの交際申し込みに対し、『お断わりします』と告げ、『ホンマでっか――』降板の気持ちも明かした。
    でも、さんまは諦めない。
    『番組は続けたい』の一点張りなのです」(フジテレビ関係者)

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    詳細が伝わらないわけは…

    加藤はフリーのタレントだ。
    さんまとの共演も断れば問題はないはず。
    しかし、そこに介入してきたのがフジテレビ上層部だという。

    「局は、さんまの番組を続け、なおかつ夕方ニュースにも出てほしいと懇願している。
    さんまは自分のギャラを下げてもカトパンが一緒ならいいとまで申し出ている。
    これに関して、カトパンは全く意に介せず。
    あくまで『ホンマでっか――』降板の方向のようです」(同・関係者)

    フジテレビもさんまには困り果てているという。

    「局としては、何とかさんまを立てたい。
    しかし、カトパンも強硬。
    さんまと共演ならば、夕方ニュース月~金のうち1日を共演番組に充て、その代わりニュースギャラは5日分と同じ額を希望と強気。
    詳細が伝わらないのは、決着に時間がかかっているからでしょう」(同)

    今後、どんな展開になるのか。

    興味津々だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1698239/

    所長見解:ないやろ・・・

    【【フジニュース番組復帰】加藤綾子アナ、露骨な「さんまNG」←これwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「カトパン」の愛称で親しまれる加藤綾子(33)が、フジテレビのニュースに帰ってくる--。

    4月1日にスタートする、フジの新しい夕方のニュース番組(タイトル未定)のメインキャスターに就任することが、2月4日発表された。

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    フジ加藤綾子アナ「フリーになれば年収1億5000万円」の声

    「ニュース原稿から離れていたので、原稿のリズムみたいなものを、またつかまないと」(加藤)

    かつて『めざましテレビ』で朝の顔だったカトパンがフリーになって、3年ぶりにフジでニュース原稿を読む。

    民放各局がニュース番組でしのぎを削るこの時間帯、フジは「連敗街道」まっしぐら。

    4局中最下位なのだ。

    たとえば、1月28日から2月1日の視聴率をみると、首位を走る日本テレビ系『news every.』(第1部:7.2%、第2部:11.0%)に対して、フジの『プライムニュース』は第1部が3.6%、第2部が5.3%と、ダブルスコアの差をつけられる惨敗ぶりだ。

    そもそも、『プライムニュース』のメインキャスターであるフジ解説委員長の反町理氏(54)と島田彩夏アナ(44)のコンビは、この時間帯にしては地味。

    「夕方の看板番組でニュースを読める、報道向きの女子アナが育っていない。
    適任者は椿原慶子アナだが、平日夜11時台の『FNNプライムニュースα』と週末の『サンデー』を担当しているうえに、昨秋結婚したばかりで、負担増は酷。
    そこでカトパンに白羽の矢が立った」(女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏)

    カトパンがフジを退社した裏には、過密スケジュールがあった。

    2014年の10月27日、『めざましテレビ』の生放送中に、画面に映っていないときにバタリと倒れ、そのまま番組から姿を消した。

    「風邪気味で体調不良だったとのことだが、この年は『ホンマでっか!?TV』の収録中にも1度倒れている」(フジテレビ関係者)

    2018年、カトパンはアナウンサー仲間との飲み会で、そのときのことを思い出し「年だし、帯番組はもう無理」と言っていたという。

    それが、局のラブコールに応え、再びの登板。

    体調を案ずる声もある。

    「フリーになってから帯番組を担当していないので、慣れるまでたいへんでしょう。
    ただ今回は夕方ですから、こなせるのでは」(前出の丸山氏)

    気になるのはカトパンのギャラ。

    フリーで活躍するいま、どれぐらいになるのだろうか。

    「ニュース番組は局の顔だし、準備が必要。
    加藤クラスだと1本100万円、週に500万円は支払われる」(テレビ局関係者)

    フジの東京五輪キャスターにも内定しているカトパン。

    ここで失敗するわけにはいかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190216-00010001-flash-ent

    所長見解:なんかね・・・
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