内村光良

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    6月21日に放送されたバラエティー番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)の冒頭で流れた“意味深”な演出が、視聴者の間で話題になった。

    「MCの内村光良さん以外はリモート出演。
    宮川大輔さんらほかの出演者の挨拶がLINEのメッセージ風に画面に出ていたのですが、突如“退出しました”という表示が出たんです」(視聴者のひとり)
     
     
    誰が退出したのかは具体的に明かされなかったが、実際に『イッテQ!』では最近 “退出”したばかりの人がいる。

    NEWSのメンバーだった手越祐也だ。


    「6月19日に、ジャニーズ事務所からの退所が発表されました。
    同日、日本テレビも手越さんの今後の『イッテQ!』出演に関して“レギュラーとしての出演はありません”とのコメントを出しています」
    (スポーツ紙記者)

     
    たび重なる夜遊び報道が、退所を早めた要因のひとつにもなったようだが、あまりにも急だったため、周囲も驚きを隠せない。

    「日本テレビ側にも、事前にこれといった報告はありませんでしたからね。
    『イッテQ!』でも、手越さんの花道となるような企画ができればよかったんですが、時間が無かったんでしょう。
    “退出しました”の演出が、彼に対する番組側の精いっぱいのメッセージだったのかもしれません」(日本テレビ関係者)


    c

     
    このような形で番組を降板することは、本人としても不本意だったのだろう。

    6月23日の夜に開かれた緊急記者会見では、『イッテQ!』に対する思いをこう語っている。

    「個人になっても出演させていただけるのであれば、喜んで出るし、変な話ノーギャラでも出たい。
    そのくらい大切な、とにかく楽しいと思っていた番組なので、それが叶(かな)うならもちろんやらせてほしいな、と今でも思います」

     
    '07年のスタート時から、一緒に番組を作ってきたMCの内村は、手越の突然の卒業をどう思っているのか。

    6月下旬の夕方、都内の自宅前で直撃した。


    ──手越さんの会見は見ましたか?

    「はいはいはい」

    付き合いの長い内村らしく、“勇姿”はしっかりチェックしていたようだ。


    ──手越さんとは、退所発表後に何かお話はされましたか?

    「《また宮川くんたちと3人で、どこかの国のお祭りにいけたらいいね》というメールは送りましたよ。
    すぐには実現できないと思うけど……」


    ──『イッテQ!』は、ノーギャラでも出たいと言っていましたね?

    「そういう機会があることを願ってます。
    彼の選んだ道ですからね。
    頑張ってください……という感じです」

     
    複雑な立場にある手越のことを思ってか、ひと言ひと言、慎重に答えてくれた内村。

    いつか、再び共演する日は来るのだろうか──。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/87c72a4b1ab37fd91c44924fed2d3a83e7a956aa

    所長見解:もうな・・・

    【【イッテQ降板】内村光良が手越祐也に送っていたメールがコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    t


    テレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜後9・54)のメインキャスター、富川悠太アナウンサー(43)の新型コロナウイルス感染を受けて自宅待機中のフリーアナ、徳永有美(44)が、週明けの27日から出演する方向であることが23日、分かった。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/b09f6b80e4a7b8335cf0db727cf5121cc55af6d3

    所長見解:今のままで・・・

    【【コロナ自粛】徳永有美アナ、報道ステーション電撃復帰ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    テレビ朝日の報道番組「報道ステーション」のメインキャスター・富川悠太アナウンサー(43)が新型コロナウイルス検査で陽性が確認されたことが11日、関係者への取材で分かった。

    13日から出演を見合わせる。

     
    富川アナ感染のニュースが配信されると、ネット上では、富川アナとともに、月曜から木曜までのメインキャスターを務めるフリーアナウンサー・徳永有美(44)の体調を心配する声が上がっている。

    徳永アナは05年にウッチャンナンチャン・内村光良と再婚。

    09年に長女、13年に長男を出産している。

    徳永アナも13日から出演を見合わせる予定。


    c

     
    ネット上では

    「徳永アナの夫である内村光良さんも大丈夫だろうか」

    「徳永さんも濃厚接触になるし、そうなると内村さんも大丈夫なのかだし、内村さん周りの人もだし」

    「そこから徳永さん→夫の内村さん→芸能人って無限ループのはじまり?怖い」

    「富川アナが感染ということは徳永アナも危ない 徳永アナが危ないということは内村光良が危ない 内村光良が危ないということはイッテQがヤバい」

    と内村、さらには内村の出演する番組の共演者らを心配する声があがっている。
    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/04/12/0013265195.shtml



    所長見解:ウッチャン・・・

    【【悲報】内村光良がコロナ説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「今年末の『紅白歌合戦』の総合司会に岡村隆史さんの名前が挙がっています。
    岡村さんはいまやNHKでは人気番組を支える“視聴率王”。
    その貢献度は局内で高く評価されており、三顧の礼で内々のオファーを出しているそうです」(NHK関係者)


    ナインティナインの岡村隆史(49)は同局で放送中の看板番組『チコちゃんに叱られる!』、さらに大河ドラマ『麒麟がくる』にも出演している。

    「例年、紅白司会の正式オファーは夏ですが、春ごろに制作側は所属事務所に年末の予定を聞くことが通例です。
    今回、制作サイドが真っ先にリサーチをかけているのが岡村さんなのです。
    『チコちゃん~』は番組開始から2年たちますが、子供や若い世代からの支持が高く、視聴率も15%前後と安定した人気をキープしていますから」(前出・NHK関係者)


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    『麒麟がくる』では、岡村は謎の農民・菊丸を演じている。

    「3月15日の放送で菊丸が“忍び”だと明らかになると、ネット上では“菊丸=服部半蔵”説も飛び出し、一気に注目を集めました。
    岡村さんはドラマ終盤まで登場するキーパーソンのようです」(テレビ誌記者)


    岡村は、昨年の紅白にチコちゃんとともに登場。

    総合司会の内村光良(55)らとコントを繰り広げ、37.5%の瞬間最高視聴率(第一部)を記録した実績もある。

    「3年連続で総合司会を手堅く務めた内村さんですが、昨年は紅白が2部制になってからワーストの視聴率と低迷してしまいました。
    さらに今年は新型コロナの影響で東京五輪はじめ各種のイベントが中止や延期となり、国内のムードが暗くなっているのが実情です。
    そこでNHKとしては、同局の“福の神”であり、若年層の人気も高く“日本を明るく”というイメージに合う岡村さんに白羽の矢を立てたといいます」
    (制作関係者)


    岡村は菊丸役に抜擢された際、こう語っている。

    「ぼーっとNHKに来ていたらどえらい仕事が舞い込んできました(笑)。
    『チコちゃんに叱られる!』をやっていてよかったです。
    朝ドラを狙っていたので、まさか大河ドラマでオファーが来るとは思っていませんでした」


    岡村にとって、2020年は“節目の年”でもある。

    「7月に50歳になる岡村さんは、今年を“新たな挑戦の年”と位置付け、紅白司会にも意欲的。
    早くも水面下で内定しているとも聞いています」(前出・NHK関係者)


    たとえ4年連続総合司会を狙っていたウッチャンに叱られても、年忘れは明るく照らしてほしい!


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200409-00010001-jisin-ent

    所長見解:いいかもな・・・


    【【朗報】岡村隆史氏がNHK紅白歌合戦の司会に内定ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年大みそかの「第70回NHK紅白歌合戦」(東京・NHKホール)で3年連続総合司会という大役を任された内村光良(55)だったが、その姿も今回で見納めになるかもしれない。

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    2017年は“平成の歌姫”こと安室奈美恵の紅白引退を見事にエスコートする司会ぶり。

    18年は“究極の大トリ”として登場したサザンオールスターズの桑田佳祐と松任谷由実の奇跡の共演による“胸騒ぎの腰つき”のコラボを生実況するなど、司会者としてレベルの高さを見せつけた。

    だが、19年は本紙客員編集長のビートたけしや竹内まりやといった大物目玉歌手はいたが、過去2回のような濃い絡みはなく、司会者としての腕を披露する場面は限られた。

    それでも内村は乃木坂46、欅坂46、日向坂46の“坂道3グループ”合同による「シンクロニシティ」にパフォーマーとして出演。

    本番2日前の会見で「依頼が来たときは邪魔にならないかと思ったけど、ファンの方にも失礼がないようにちゃんと100の力で踊ろうと思います」と決意表明し、さらに「振り付けは昼間に家族が出払ったあとに1人で練習してます」と明かしていた。


    ただ、今回の紅白は結果が伴わず。

    テレビ関係者は「演出が視聴率40%の大台を超えた18年の二番煎じで、視聴者に飽きられていたというのが業界内の見方。
    内村さんを生かす演出もコント以外ではできていなかったし、せっかくの生歌番組なのにVTRが多すぎて生のワクワク感を伝えられていなかった」と振り返る。

    本番前には「今年に限っては司会者としてすごく緊張感がある」と厳しい結果を予測していたかのような発言をしていた内村。

    それが現実となった今、4年連続の総合司会は遠のいてしまったかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-00000027-tospoweb-ent

    所長見解:しゃあない・・・
    【【悲報】紅白歌合戦の総合司会・内村光良氏、降板の模様・・・・】の続きを読む

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