内村光良

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年大みそかの「第70回NHK紅白歌合戦」(東京・NHKホール)で3年連続総合司会という大役を任された内村光良(55)だったが、その姿も今回で見納めになるかもしれない。

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    2017年は“平成の歌姫”こと安室奈美恵の紅白引退を見事にエスコートする司会ぶり。

    18年は“究極の大トリ”として登場したサザンオールスターズの桑田佳祐と松任谷由実の奇跡の共演による“胸騒ぎの腰つき”のコラボを生実況するなど、司会者としてレベルの高さを見せつけた。

    だが、19年は本紙客員編集長のビートたけしや竹内まりやといった大物目玉歌手はいたが、過去2回のような濃い絡みはなく、司会者としての腕を披露する場面は限られた。

    それでも内村は乃木坂46、欅坂46、日向坂46の“坂道3グループ”合同による「シンクロニシティ」にパフォーマーとして出演。

    本番2日前の会見で「依頼が来たときは邪魔にならないかと思ったけど、ファンの方にも失礼がないようにちゃんと100の力で踊ろうと思います」と決意表明し、さらに「振り付けは昼間に家族が出払ったあとに1人で練習してます」と明かしていた。


    ただ、今回の紅白は結果が伴わず。

    テレビ関係者は「演出が視聴率40%の大台を超えた18年の二番煎じで、視聴者に飽きられていたというのが業界内の見方。
    内村さんを生かす演出もコント以外ではできていなかったし、せっかくの生歌番組なのにVTRが多すぎて生のワクワク感を伝えられていなかった」と振り返る。

    本番前には「今年に限っては司会者としてすごく緊張感がある」と厳しい結果を予測していたかのような発言をしていた内村。

    それが現実となった今、4年連続の総合司会は遠のいてしまったかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-00000027-tospoweb-ent

    所長見解:しゃあない・・・
    【【悲報】紅白歌合戦の総合司会・内村光良氏、降板の模様・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    毎年大みそか恒例のテレビ番組『NHK 紅白歌合戦』が先月31日に放送され、平均視聴率は第1部が34.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2部が37.3%をマークし、それぞれ前年の37.7%、41.5%を下回った。

    第2部は、2部制となった1989年以降で最低となり、事実上の過去最低となった。

    “平成最後の『紅白』”となった前年(2018年)は第2部が40%という大台に乗り、改めて国民的番組としての存在感を示したが、“令和最初の『紅白』”はその数字に届かなかった。


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    今回は内村光良が3年連続となる総合司会を務め、白組司会の嵐・櫻井翔(2年連続)、紅組司会の綾瀬はるか(4年ぶり3度目)が脇を固め、安定した司会ぶりをみせた。

    例年通りステージ上ではさまざまなサプライズも披露され、なかでも黒いロック歌手のような衣装をまとい、空中を縦横無尽に動く巨大な金色の竜のゴンドラの上からアニメ映画『ドラゴンボール超』の主題歌『限界突破×サバイバー』をヘッドバンキングしながら熱唱した氷川きよしは、登場直後からインターネット上で

    「ロッカーきよ子、素晴らしかった」(原文ママ、以下同)

    「氷川君は、プロのエンターテイナーですね。期待を裏切りません」

    「素晴らしかった、演歌歌手ってどんな歌うたっても変なくせが出ちゃうんですが全くそんなことなく本当に見事だった」

    などと話題に。


    また、圧巻の歌唱力を披露したMISIAや、デビュー40年目で『紅白』初出場となった竹内まりやがしっとりと歌い上げた『いのちの歌』などにも絶賛が寄せられている。

     
    番組全体への感想としては、

    「official髭男dismよかった! 松任谷さんもよかった! 石川さゆりさんもよかった!」


    「ウッチャンの司会は最高でした。
    ウッチャンの司会だから見たいとこの数年間見続けました。
    ウッチャン最高。
    たけしさんもたけしらしさが満載で素敵でした。
    ミーシャの歌声に心打たれ感動でした」

    「こんなに見ごたえのある紅白歌合戦は、何年ぶりだろうか。
    でも、副音声の裏トーク中心に楽しんだ」

    などと評価する意見もみられる一方、以下のように厳しい声も挙がっている。


    「うーん、紅白歌合戦も末期かなぁ…」

    「近年まれに見る演出のひどさで全くつまらなかった。
    去年盛り上がった武田さんの体操とかけん玉とか同じことをやり何の工夫もなく、つなぎも非常に悪く盛り上がったところが皆無だった」


    「今の紅白はジャニーズが占拠している感じです」



    https://biz-journal.jp/2020/01/post_135549_2.html

    所長見解:見たい人がいないね・・・
    【【悲報】NHK『紅白歌合戦』視聴率過去最低の原因がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「BPOに『やらせ』と認定されたことで、番組のイメージダウンは避けられない。
    7月7日配信の『東スポWeb』によると、内村は『自分がタレントとして芸人としてまた、
    一人の人間として納得できる対応策が示されない時は、10月いっぱいで降板する』と発言していたといいます。

    また、ANZEN漫才・みやぞんやバービーが番組ロケで大けがをしたことにも不満を漏らしていたそうで、番組サイドはやらせ演出や体当たりロケについての改善策を提示して、信頼回復に努めているようですが……」(テレビ関係者)


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    「内村はすでに降板の意向を示していて、後任として同じ事務所の出川哲朗をプッシュしていると聞きます。
    出川のほうには断る理由はなく、『紅白の司会も狙う』と息巻いているとか。
    彼は『イッテQ』では番組初期から100回以上の体を張ったロケに挑んできており、内村と共に番組の顔役の一人。
    6月30日の放送では『出川哲朗 およそ100回アワード』と題して、これまでの“出川史”を振り返る企画も放送され、大反響となっています。
    出川は腰に爆弾を抱えており、55歳とあって肉体的にもロケがきつくなっていますから、MC転向は渡りに舟でしょう」

    https://www.cyzo.com/2019/07/post_210125_entry.html

    所長見解:ないな・・・

    【【悲報】内村光良さん、「イッテQ」降板。 後任がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    内村が降板を覚悟した!? 

    日本テレビの人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜午後8時)で騒動となった“やらせ祭り”問題について、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は5日、放送倫理違反に当たるとの見解を示した。

    BPOに「やらせ」と認定されて日テレ内部は蜂の巣を突っついたような大騒ぎになっている。

    なかでも大問題なのは、番組のリーダー的存在の内村光良(54)が10月降板を決意したとささやかれていることだ。


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    今回のBPOの見解を受け、MCの内村が「降板を口にした」という衝撃的な情報を入手した。

    「結論を言えば、自分がタレントとして芸人としてまた、一人の人間として納得できる対応策が示されない時は、10月いっぱいで『イッテQ』を降板すると発言したそうなんです」

    こう話すのは番組の事情通だ。

    どうやら内村の決意は固いそうで、今回の件について説明に訪れた旧知の仲である演出担当者に対し最後まで口を開かなかったとも。

    「あんな厳しい表情をした内村さんを見るのは初めてです。
    みやぞんやバービーが大けがをしたとき、内村は泣きながら番組幹部に『これ以上、仲間を傷つけないでほしい。危険なロケなら俺にやらせろ』と直談判したんです。
    もしかしたら、すでに内村の腹は決まっているかもしれません」(同事情通)

    かつては日曜の夜8時台でNHK大河ドラマさえ寄せ付けない“独り勝ち状態”だった「イッテQ」。

    だが、このところ、裏番組のテレビ朝日の「ポツンと一軒家」に視聴率で勝てなくなっている。

    「番組には必ず賞味期限がある。内村自身、いまが潮時かと考えているのかも…」(同事情通)

    もちろん内村が降板するようなことがあっては番組存続はおろか、日テレとしても致命傷だ。

    日テレ上層部も手をこまねいているわけではない。

    今回の一報を受け、日テレ局内では「イッテQ」のプロデューサーやチーフディレクターなどを緊急招集し、対応策について口頭で説明させたという。

    「改めてその場で、絶対にヤラセと誤解されるような演出は行わない。
    放送前にVTRのチェックを番組関係者以外にもしてもらう。
    コーナー企画に関しては、担当プロデューサー、局プロデューサー、考査部のチェックを受ける。
    また、放送前の完パケ(完成した映像)を必ず局長、局プロデューサー、番組向上委員会メンバーに見てもらうなどの取り決めをした」(制作関係者)

    さらに、最近、けが人が出ているロケについても「万が一、タレントから“もうだめだ”とのギブアップ宣言が出たら絶対に追い込まない。
    今後はロケの様子もVTRに撮り、保存することになった。
    それにディレクターやプロデューサー、さらに番組向上委員会のメンバーにもチェックしてもらう。
    ヤラセ演出の有無をシートで提出してもらうんです」(同関係者)。

    チェック体制だけではない。

    内部の風通しもよくしようと試みているよようで、番組スタッフに対しては、現代版目安箱的なメールアドレスが設置されたという。

    「これは社長が直々に目を通す。
    セクハラやパワハラは当然として、ADでも気になることはすぐにメールで相談が可能になった」と同関係者。

    これらの改善策で内村を納得させることはできるか。


    【イッテQやらせ問題の経緯】

    ・2017年2月12日 日本テレビがタイで開かれているとして「カリフラワー祭り」を紹介した「世界の果てまでイッテQ!」を放送

    ・18年5月20日 ラオスの祭りとして「橋祭り」を紹介する

    ・11月8日 週刊文春が橋祭りなどは実在せず番組側の企画だと報道。日本テレビがやらせ疑惑を否定

    ・11月9日 放送倫理・番組向上機構(BPO)が、日テレに報告書の提出を求めることを決定

    ・11月15日 日テレの大久保好男社長(当時)が「疑念を生み心配をかけた」と謝罪、企画の休止を公表

    ・19年1月11日 BPO放送倫理検証委員会が審議入り

    ・7月5日 放送倫理検証委が「程度は重いとは言えないものの、放送倫理違反があった」などとする意見を公表


    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1461171/

    ▼画像
    https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/be588e72efcdfa9a136d307605b3c11e.jpg 

    所長見解:多いな・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    4月7日に特番『DASHでイッテQ! 行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組No.1決定戦』(日本テレビ系)が放送され、多数の豪華ゲスト陣の中、『NEWS』の手越祐也も出演。

    手越がレギュラーを務める『世界の果てまでイッテQ!』(同)メンバーから好感度の低さをやゆされる一幕があり、話題となっている。

    同局の人気番組の出演者が一堂に会した同番組では、出演者が多様な〝チャレンジ〟を披露。

    このうち中島健人らジャニーズ事務所のメンバーは、正座をして手を後ろにやり、顔をマットに近づけ、置かれたマシュマロを口に入れる技に挑戦。

    手が使えないと顔を地面に持ってくるのが厳しいのか、4人中3人は失敗。

    体勢が崩れ、マットに塗られた青いペンキで顔が青色に染まった。

    手越は挑戦する前、唯一成功した知念侑李を手で指しながら「(いかにも)ジャニーズだなって感じです」と評したが、ひな壇に座っていた共演者の反応は鈍かった。

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    「手越の味方になると『世間の敵になる』」ロッチ・中岡がやゆ

    なぜか気まずい雰囲気になったスタジオを見やり、司会の内村光良は「これだけ(手越に)味方がいないのも珍しい」と笑わせた。

    手越は手を広げながら「なんで?」と首を傾げ、『イッテQ』の共演者に目をやりながら「『イッテQ』ファミリーですよね?」とアピールした。

    しかし『イッテQ』で共演するお笑い『ロッチ』中岡創一はなおも冷たかった。

    「味方することによって『世間の敵』になる」と話し、手越を苦笑いさせた。


    中岡の発言に

    《私は味方だから》

    などと手越を擁護する声もあったが、

    《昔は手越もイケメン枠でかわいがられてたはずなんだけどなぁ……いつから世間の敵になった?》
    《手越の味方になると世間の敵になるって冗談じゃ済まないから笑えねえ》
    《世間の敵になる気がするって中岡、的確過ぎる》

    などと同調する声も。

    一様に、手越の好感度が下降傾向であると指摘していた。

    熱愛やスキャンダラスな報道でたびたび話題になる手越。

    私生活に気を付けなければますます「敵」は増えそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1765682/

    所長見解:おもろいやん・・・
    【【スキャンダル王子】手越祐也の危機的状況がコチラ・・・ 】の続きを読む

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