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    1: (・ω・)/ななしさん

    続編が期待されている、米倉涼子(42)の主演ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)。
    昨年放送されたシーズン5最終回の視聴率は25.3%を記録。
    連続ドラマは15%で“大当たり”とされる昨今、改めてその圧倒的な人気を知らしめた。

    「こんなにも支持を得ているドラマですから、局としては『ぜひ今年も新シリーズを』と米倉さんサイドにお願いし続けています。あとは、米倉さんの気持ち次第ですね」
    (テレビ局関係者)

    そんなさなか、本誌は東京・神楽坂で、米倉の姿をキャッチした。
    3月中旬の午後7時、米倉がやって来たのは、神楽坂にある天ぷら懐石の名店だった。
    約4万円のBALENCIAGAの黒いキャップを被り、黒のコート&パンツに、ハイヒール。
    真っ赤なショルダーバッグは約20万円のFENDIと、大門未知子さながらのセレブファッションで周囲の目を引いていた。

    この日、米倉は映画『アベンジャーズ』の吹き替え版キャスト集結式に出席。
    夜になって、神楽坂へ向かった。
    そのせいか、少し疲れた表情で天ぷら店に入って行く。
    その後、米倉を追うように同店に吸い込まれていったのは、西田敏行(70)だった。

    閉店時間の午後10時をとうに過ぎた11時ごろ。
    やっと米倉が店から出て来た。
    そして後から姿を現したのは、西田に続き岸部一徳(71)、勝村政信(54)と、いずれも『ドクターX』のレギュラーメンバー。
    くわえて、なぜか竹野内豊(47)の姿もあった。
    もしかして、次期シリーズに出演するのかも!?

    「この日は西田さんが音頭を取って、米倉さんを囲む会を開いたそうです。
    ただ、竹野内さんは共演経験のある西田さんや岸部さんに誘われて参加しただけで、残念ながら『ドクターX』出演の予定はいまのところないみたいです。
    『ドクターX』の共演者たちは公私ともに仲が良く、米倉さんは西田さんと岸部さんにはとくに信頼を置いているといいます」(芸能関係者)

    そんな“再結集の宴”に上機嫌の米倉は、杖を突いて歩く西田にピッタリ寄り添っている。
    大通りに出て迎えの車に乗った西田に、米倉はこう声をかけた。

    「また今度だね、 See youだね~」

    同時に親指を立てるグッドサイン!
    西田は名残惜しそうにその場を後にした。
    すぐに彼女も岸部と2人でタクシーに乗り込み、帰宅の途に就いたーー。

    「米倉さんは前回の『ドクターX』出演に際して『これだけ視聴率が取れるドラマって本当にないんだね』と、改めて驚いていました。
    それまで消極的だった米倉さんも、視聴者からの“続編希望”に応える使命があるんじゃないかと、気持ちが動いてきたみたいですね」(前出・ドラマ関係者)

    大門未知子の“華麗なるカムバック”を期待します!

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180321-00010007-jisin-ent

    no title


    所長見解:すごいメンバー・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    先日、ジャニーズ事務所が所属タレントの写真のネット掲載を解禁し、話題を集めている。

    「ただ、今回の解禁は記者会見など報道使用目的のみ。
    ウェブマガジンや雑誌のデジタル版での使用はNGなので、効果は限定的ですね」(テレビ誌編集者)

    一部とはいえ、ジャニーズがネット解禁に踏み切った背景には、香取慎吾(41)、草なぎ剛(43)、稲垣吾郎(44)ら元『SMAP』退所組による、ネット展開の成功がある。
    これまで退所組の動きを静観していたジャニーズだが、年が変わるや、一気に対策を進め始めた。

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    バラエティ番組関係者によれば、春の改編前のタイミングで各局プロデューサーらに対し、「昨年、AbemaTVで放送された『72時間ホンネテレビ』に出演したタレントとの共演を避けてほしい」という旨のお願いがあったという。

    「実質的な共演NG宣言ですよ。
    各局のジャニーズ担当は慌てて出演タレント一覧をまとめています」(前出・関係者)

    たしかに『72時間ホンネテレビ』には吉本芸人が一切出ないなど、キャスティングに不自然な点が見られた。

    以下、AbemaTV関係者の弁だ。

    「ジャニーズと友好関係にある事務所幹部には事前に『番組に出演したら共演は難しいかもしれません』なる共演NGの“通達“がなされていたといいます。
    だからこそ、吉本芸人はオファーを蹴ったのではないか。
    香取ら3人は4月から月に1回、7.2時間の生放送の番組を始めることが決定しましたが、早くもキャスティングが難航しているそうです」

    テレビ局を悩ます「共演NG」。
    タレントたちがテレビなどでネタにするようになり、視聴者にも広く知られるようになったが、今回のジャニーズのように事務所単位でNGにすることは稀(まれ)だ。
    ただ、タレント単位では珍しくないという。

    「定番は元カレ、元カノ。本人たちがネタにしていない限りはマネージャーからNG指定されます。また『キャラ被(かぶ)り』もNGになることが多いですね」

    キャラ被りで共演NGになっている典型例が、女優の宮崎あおい(32)と二階堂ふみ(23)だという。

    「宮崎にソックリだと言われ過ぎて、二階堂が一方的にライバル視しているそうです。
    共演はもちろん『雑談でも宮崎あおいの名前は出さないでください』と事務所スタッフから、念を押された人もいますよ」(番組ディレクター)

    番組スタッフたちの勝手な“忖度(そんたく)“で、共演NG指定にされるケースも。

    「一時、柳原可奈子と横澤夏子がキャラ被りで共演NGだと言われていましたが、事情を知らないスタッフがオファーしたら、あっさりOKが出た(笑)。
    あと、事務所内NGも多いですね。たとえば『オスカープロモーション』の米倉涼子、上戸彩、武井咲、剛力彩芽は『誰が格上なのか決められない』という理由で共演NGです」(キー局編成担当者)

    共演NGなど、しがらみだらけのテレビ業界。
    復活を遂げる日は遠そうだ……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00010000-friday-ent


    所長見解:なんか大変・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    モデル×グラビア両方で活躍する“モグラ女子”泉里香が、3月12日に公式Instagramを更新。かつてドラマ「美少女戦士セーラームーン」(2003-04年、TBS系)で共演した、北川景子、小松彩夏、安座間美優、沢井美優との美し過ぎる5ショットを公開し、「やっぱり超絶美女軍団!」と話題を呼んでいる。

    泉の投稿によると、このショットは安座間の誕生日(12月26日)を祝うために集まったときのもの。

    「久しぶりーの戦士集合! 遅くなったけど、みゅうちゃんの誕生日でした おめでとう 変わらないこの会の空気感に安らぎました」という書き出しから、「この写真を撮ってるときの、みんなのわちゃわちゃ感。笑 なかなか枠に入れず、セルフタイマーも合わず、みんなのタイミングも合わずで、みんな大爆笑 あ~楽しかった」と仲良し5人組のほのぼのとした感じさせるやりとりをつづった。

    「#セーラームーン #戦士会 #みゅう誕 #北川景子 #小松彩夏 #安座間美優 #沢井美優 #泉里香」というハッシュタグと共に投稿された、美しい5人の姿に、ファンからは

    「今は美女戦士やね」
    「凄いよねぇ、みんな活躍してるんだもの」
    「美しい5ショットにしばらく呆然としてしまいました!素敵です。みなさん」
    「みんな美人!」
    「仲いいですね 皆んなの楽しそうな雰囲気とてもいいですね」

    と、歓喜のコメントが相次いでいる。
    (続きはソースをご覧下さい)

    no title
    https://news.walkerplus.com/article/140284/ 


    所長見解:豪華だね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    矢沢永吉、『BG』最終回本人役で出演 木村拓哉「説明のいらない説得力」に感謝


    歌手の矢沢永吉が、木村拓哉主演のテレビ朝日系木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』の最終回(15日 後9:00~10:09)に本人役で出演することがわかった。
    木村たっての願いがかなって、共演が実現。
    矢沢が快く引き受けたことに、木村は「アーティストの方が、ご自身の役そのままでドラマに出演される、って難しいことだと思うので…」と感謝しきりだ。

    武器を持たず丸腰で警護対象者を徹底的に護る“民間ボディーガード”を題材にした本作。
    物語は、第7話で凶弾に倒れた日ノ出警備保障・身辺警護課課長の村田(上川隆也)を巡る証拠が隠蔽(いんぺい)され、あろうことか「出しゃばった民間のボディーガードが無謀な行動をした」と非難される事態(第8話)に。
    最終回では、厚生労働大臣の職を辞した愛子(石田ゆり子)が事件の真実を語るのか否か、それに対して警視庁SPの落合(江口洋介)はどう動くのか、そして章(木村)たちは村田の汚名をそそぐことができるのかなど、怒とうの展開に終止符が打たれることになる。

    そんな中、章たちに超VIPから警護依頼が入る。
    それが、日本を代表するロックミュージシャン・矢沢永吉。
    矢沢と木村の共演シーンは、早朝の東京・日本武道館で撮影され、約600人ものエキストラを動員して行われた。
    事前に何も知らされていなかったエキストラは矢沢の登場に驚き、大歓声が上がった。
    木村は矢沢を迎えると、ガッチリと握手。
    その後も時折、楽しそうに談笑する様子なども見られ、和やかな雰囲気で撮影は進んだ。

    木村は「矢沢さんにご出演いただき、撮影場所も日本武道館という最高のシチュエーション。
    その“説明のいらない説得力”と現場の熱気がきっと画面からも伝わってくると思います。
    矢沢さんにご出演いただくシーンは、日ノ出警備保障の身辺警護課は着実に前に進んでいて、『今はこんな仕事をしているんですよ』ということを視聴者の皆さんにお届けする、びっくり箱のようなワンシーンになっているのではないでしょうか…。
    ぜひ、楽しみにご覧ください!」とコメントを寄せている。


    ■最終話あらすじ

    発砲事件に巻き込まれ命を落とした村田五郎(上川隆也)。
    唯一現場の状況を知ることができるはずだった村田の遺品であるICレコーダーも、警察の手によってデータを消され、いよいよ真相は闇の中に葬られようとしていた。
    「民間のボディーガードが無謀な行動をし、銃で撃たれた」と週刊誌などにも下世話に書き立てられ、悔しい思いを抱く島崎章(木村拓哉)ら。
    しかし決してあきらめることなく、村田の汚名をそそごうと誓った矢先、厚生労働大臣の職を辞した立原愛子(石田ゆり子)が「私が真実を話します」と名乗り出てくる。

    証拠も隠滅された今、残された方法は現場にいた人間が証言をしてくれることだけ。
    愛子の申し出を受けた章たちは、真相を語ろうとする彼女の警護をすることに…。
    しかし、そのことによって章たちの身にも危険が迫る。
    その頃、SPの落合義明(江口洋介)は上司の氷川(宇梶剛士)に「みずから事件の処理をする」と宣言。
    驚きの行動に出る。

    高梨雅也(斎藤工)、菅沼まゆ(菜々緒)、沢口正太郎(間宮祥太朗)、そして章――。
    亡くなった村田と身辺警護課の名誉を懸けた最後の戦いの行方は…!?


    木村拓哉が矢沢永吉のボディーガードに!
    『BG~身辺警護人~』最終回(3月15日放送)で共演が実現(C)テレビ朝日

    no title

    https://www.oricon.co.jp/news/2107415/full/


    所長見解:毎回すごいな・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    萩原聖人、木村拓哉と『BG』で再共演「まさかこんなに反響があるとは!」と驚き

    武器を持たず丸腰で警護対象者を徹底的に護る“ボディーガード”を題材にしたテレビ朝日系ドラマ『BG~身辺警護人~』(毎週木曜 後9:00)。
    第7話(10分拡大~後10:04)では、22日放送の第6話にも登場している俳優の萩原聖人が演じる植野が今後の物語の展開を大きく左右してしまう出来事を引き起こしてしまう。
    前回の登場シーンがオンエアされると、主演の木村拓哉と萩原の共演に、1994年に放送されたドラマ『若者のすべて』(フジテレビ)を思い出したファンも少なくなかったよう。
    萩原本人も「まさかこんなに反響があるとは!」と驚いていた。

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    萩原が演じる植野は、民事党幹事長・五十嵐(堀内正美)の元秘書で、過去に五十嵐とは因縁のある人物。
    どうしてももう一度話がしたい植野は、五十嵐が厚生労働大臣の立原愛子(石田ゆり子)と会っていた店に潜り込み、なんとか面会の許可を得ようとする。
    そこに偶然、居合わせたのが島崎章(木村)と、章の元妻・仁美(山口智子)だった。
    さらに客の中に望まれない客が紛れており、突然の銃声に店内は騒然とする。

    前回の反響を受けて萩原は「そういった反応をしてくれたのって、昔、ドラマを楽しんでいた世代の方々なのではないでしょうか。
    楽しみにしているドラマの日は急いで家に帰ってドラマを見て、次の日の学校や職場ではその話題で盛り上がって…。
    僕の出演が、そうやってドラマを楽しんでくださっていた方々への恩返しになればいいな、とは思います。
    みなさんの記憶に残るような作品を作ることができていたことはとても誇りに思いました。同時に我々役者も、これからもっと面白いドラマを作って、ドラマを楽しみにしてくれるような“ドラマ世代”を作りたい、とあらためて感じました」と喜んでいた。

    木村との共演を「お互い年齢を重ね、今回共演できたのはとてもうれしかったし、楽しかったです。久しぶりに会ったけど、会話の内容は昔とあまり変わらなかったですね(笑)」と振り返った萩原は「第7話では、僕らの過去を懐かしく思い出していただきつつも、『BG~身辺警護人~』の世界観にどっぷり浸かり、物語を存分に楽しんでいただけたらうれしいです!」と呼びかけていた。

    第7話で章は6年前に別れた妻・仁美から警護を依頼される。
    一度はほかのメンバーにせようとするものの、自ら引き受けることを決意。
    “元夫婦”という微妙な関係ながらも、章は終始仕事に徹する姿勢を貫こうとする。
    木村と山口の共演も、1996年に大ヒットしたドラマ『ロングバケーション』(フジテレビ)以来、22年ぶり。
    “元夫婦”というちょっと複雑な間柄を演じる2人にも注目だ。

    https://www.oricon.co.jp/news/2106644/full/


    所長見解:懐かしいね・・・
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