ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレント上沼恵美子が16日、自身が司会を務めるカンテレ(関西テレビ)「快傑えみちゃんねる」(金曜、後7・00)に出演。

    ある男性歌手を2度と同番組に呼ばなくなったことを明かした。


    この日のゲストは愛車での車中不倫で騒動となった俳優・原田龍二。

    「嫁さんは本当に原田さんを許してると思われますか?」などと質問攻めにし、すべてに正直に答える原田に、隣に座っていたベテラン俳優・不破万作が「あんまりテレビでは言わないほうが…」と心配して忠告した。

     
    この発言に上沼は苦い経験を思い出したようで、「○○が言いよったな」と男性歌手の名前を挙げ(※放送ではピー音)、「『この番組であんまりしゃべらない方がいいよ』って言いよったんで、2度と呼べへんねん」と告白。

    「あの男、歌いに出てきたら、バンと(テレビ)切ったんねん」とその男性歌手が登場したら、テレビを消すことを明かした。


    k

     
    上沼は「楽しそうにやってるかもしれないですけど、必死でやってるんです」と打ち明け、「なんで必死でやってる司会者の気持ちになってくれへんねんやろ、と思って。
    何のために(出演)オファーを受けて、東京から大阪に来たんよ、と」とグイグイとつっこむトークバラエティーだと分かってこの番組に出ているはずなのに、なぜそんな発言を?と腹が立つことを吐露。

    「もう終わってる歌手やんか」とまで“リップサービス”していた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00000123-dal-ent 

    所長見解:誰やろ・・・

    【【西の女帝】上沼恵美子「あの男、2度と呼べへん」←これ誰www 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    8月1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、ジャニーズ事務所によるテレビ業界への“圧力疑惑”について、タレントのマツコ・デラックスに意見を求めた。
     
    というのも、マツコ・デラックスがレギュラー出演している『5時に夢中!』(TOKYO MX)は、ジャニーズ事務所を退所・独立した稲垣吾郎が初のテレビ生出演(2017年10月24日)を果たした番組だったのだが、その後、マツコが稲垣に対して「共演拒否」をつきつけた疑惑が浮かび上がってきたからだ。
     

    記事によれば、稲垣吾郎の出演は大きな反響を呼び、制作側は稲垣の準レギュラー起用を検討していたという。

    しかし、マツコ・デラックスの所属事務所が「稲垣を出すならマツコは降板する」と番組側に申し入れていたというのだ。

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    この件について直撃取材を受けたマツコは、次のように反論した。

    <テレビってそんな甘くないわよ。いち視聴者として、冷静に考えてみてよ>

    <稲垣吾郎が『5時に夢中!』に入って楽しいと思う? 
    いち視聴者として冷静に見れば、旬かどうかわかるでしょう。
    あの3人は木村拓哉や中居正広とはマンパワーが違うのよ>
     

    つまりマツコの言い分としては、SMAPの解散騒動によって稲垣のタレントとしての力は下落し、加えて稲垣は『5時に夢中!』のカラーとも違うため、準レギュラー起用に反対したというわけだ。
     
    こうした前提ありきで、マツコはこうも続ける。

    <公取(公正取引委員会)が(出演)時間だけ調べれば、あの3人が使われてないですねってなるわけ。
    データで見たら違反かもしれないけどさぁ、結局は番組の判断なわけ>

     
    ジャニーズ事務所は、元SMAPである、香取慎吾、稲垣吾郎、草なぎ剛のテレビ出演をめぐって民放テレビ局などに対して圧力をかけていた疑いがあるとして、公正取引委員会から「独占禁止法違反につながる恐れがある」と注意を受けていたことが今月17日、発覚している。
     
    ジャニーズ事務所は「圧力をかけた事実はない」と反論し、公正取引委員会も明確な違反の証拠は認定できなかったとして“注意”にとどまった。

    ただし、視聴者の目は騙せない。

    SMAP解散後、香取の『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)と『SmaSTATION!!』(テレビ朝日)、草なぎの『『ぷっ』すま』(テレビ朝日系)、そして稲垣の『ゴロウ・デラックス』(TBS系)が次々と打ち切りの憂き目に遭い、3人がテレビからこつ然と姿を消したことは、どう見ても不自然だった。
     

    2017年にはこんなこともあった。

    稲垣、草なぎ、香取は雑誌「GQ JAPAN」(コンデナスト・ジャパン)が主催する「GQ MEN OF THE YEAR2017」を揃って受賞していたのだが、その授賞式の様子を報じた『スッキリ!!』(日本テレビ)や『めざましテレビ』(フジテレビ)といった情報番組は、他の受賞者の姿は映しても、3人の姿だけをまるでそこにいないかのように映さなかったのだ。

     
    週刊誌ではもっと露骨な“圧力”の実態が暴かれている。

    たとえば、「週刊文春」2019年1月31日号では、NHKで新しい地図の3人を主役にした番組企画が進んでいたのだが、東京オリンピックをテーマにした特番に嵐を起用したがっているNHK 上層部の忖度によって番組企画が握りつぶされたと報じられている。


    https://wezz-y.com/archives/68161

    所長見解:そんなこと言うんや・・・
    【【これは意外】マツコ・デラックスさん、稲垣、香取、草彅との共演拒否ってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    突然、結婚発表をした女優の蒼井優(33)と南海キャンディーズの山里亮太(42)。

    “魔性の女”と呼ばれた恋多き蒼井が、最終的に女性とは無縁のモテないキャラだった山里を選んだことが世間を激しくざわつかせている。

    “共演者キラー”の異名も持つ蒼井はこれまで、岡田准一、大森南朋、鈴木浩介、三浦春馬ら共演した俳優との熱愛報道が多かった。

    今回の山里とはバラエティー番組「全力!脱力タイムズ」での共演がきっかけとなり、相方のしずちゃんの飲み会に参加したことで一気に距離が縮まったというから、キラーぶりは健在のようだ。

    だが、そんな蒼井ですら共演しても落とせなかった相手が一人だけいるという。

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    芸能関係者が語る。

    「12年の映画『るろうに剣心』で共演した佐藤健ですよ。
    佐藤はかつては広末涼子、石原さとみ、前田敦子ら数々の女優と浮名を流してきた共演者キラー。
    蒼井さんは直接会って話すとどんな男も惚れ込んでしまうと評判の魔性の女。
    この2人が共演ともなれば何も起きないはずがないと、撮影中もスタッフはやきもきしていたんです。
    ところがまさか佐藤はかたくなに蒼井には心を開かなかったので、共演者キラー同士のスキャンダルは生まれなかったんです。
    『るろうに剣心』では第2弾、第3弾もありましたが、佐藤は共演者という距離を縮めることはありませんでしたね」

    超肉食同士というのは、意外と食い合わないのかもしれない。


    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/255947

    写真
    https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/255/947/259764ffe9593671ca2255660323297320190612142051605.jpg

    所長見解:肉食同士・・・

    【【肉食女優】蒼井優が唯一落とせなかった男がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ 芸能界に“坂上忍アレルギー” 『バイキング』も共演NG続出

    昼の情報バラエティー番組『バイキング』(フジテレビ系)で司会を務める坂上忍(51)の傲岸不遜な態度に、タレントらから“坂上アレルギー”が起こっている。

    番組の新レギュラー補充が難航しているうえ、視聴率もかつての勢いはない。


    いよいよ番組見直しが迫られている。

    「3月に5人のレギュラー出演者が降板したんですが、タレント事務所からは“ギャラ10万円で坂上にタレント価値を潰されたくない”と出演拒否が起こっているんです。
    つい先日も、ゲストの田中美奈子を“田中美佐子”と言い間違えたのに、謝りもせず開き直った。
    視聴者からは“人として最低”という批判の声も上がっている。
    日を追うごとに坂上への風当たりが強くなっていますからね。
    番組存続まで危ぶまれていますよ」(番組制作スタッフ)


    長寿番組『笑っていいとも!』の後番組として、2014年4月にスタートした『バイキング』は、当初、低視聴率で苦戦を強いられたが、翌年3月末から坂上をメイン司会に起用したことで徐々に視聴率が回復。

    昨年3月21日には番組史上最高の8.1%を記録した。

    「日本テレビ系の『ヒルナンデス』を引き離し、同時間帯の視聴率で2位に浮上したんですが、今年3月に入ってから視聴率が急落。
    『ヒルナンデス』にも完敗し、ネット上では坂上批判が吹き荒れている。
    レギュラー出演者の小木博明まで“バイキング、ものすごい叩かれてる”と指摘しているほどです」(番組関係者)

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    坂上の“オレ様”対応を苦々しく思っていた共演陣も多いという。

    「昨年9月に降板した小籔千豊は、ある番組で“反対意見を少しでも言うと、MCにすごい嫌な顔されたり、強制的にCMにいかされたりすることで、心が折れてます”と、暗に坂上批判をした。
    表立って声を上げませんが、3月に降板したYOU、サンドウィッチマン、IKKOも犠牲者で、残った出演者は坂上のイエスマンばかり。
    レギュラー補充も難航しています」(同)


    いっそのこと、“笑ってバイキング”にリニューアルしてみては。


    週刊実話
    https://npn.co.jp/article/detail/65236630/

    所長見解:たしかに・・・
    【【悲報】坂上忍アレルギーで『バイキング』共演NG続出問題。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10連休の最終日、東京の湾岸エリアを、小型犬と散歩するマスク姿の男女がいた。

    リードを持つ女性の後ろを、男性が追いかける。

    時折周囲を警戒するこのふたりは、小泉孝太郎(40才)と芦名星(35才)。

    散歩を終えるとふたりは、孝太郎の自宅マンションへと帰っていった。

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    その3日前、孝太郎は自身がパーソナリティーを務める、ラジオ番組『Antenna K』(bayfm78)で、「GWにドラマの撮影が入っていないのは久しぶり。残り3日、東京で楽しもうと思います」と話していたが、楽しむ相手が、芦名だったのである。

    実は、孝太郎と芦名の仲睦まじい姿はこの1か月で何度も目撃されている。

    例えば、東京・西麻布のバーでふたりが肩を並べて飲んでいたのは4月中旬のことだった。

    「この店は孝太郎さんの行きつけで、最近、芦名さんとよく来ていますよ。
    オープンなバーなのでさすがにふたりっきりはなく、彼の知人と一緒に来ています。
    ふたりはカウンターに隣同士に座り、ずっと話していて、かなり仲のいい雰囲気でした」(常連客)

    さらに件のラジオ番組の前日の夜には、都内の有名鳥料理店で孝太郎の知人らと、グループデートを楽しんでいた。

    その日、芦名は孝太郎の自宅に帰っていった──ふたりはどういった関係なのか。

    孝太郎と芦名は2013年のNHK大河ドラマ『八重の桜』で共演。

    今年1~3月期のドラマ『グッドワイフ』(TBS系)では、芦名が孝太郎の“元カノ”役としてゲスト出演をしていた。

    「7年ぶりの共演だったようです。
    それまでふたりが私生活でも仲がよいと聞いたことはない。
    『グッドワイフ』で再会したことで、親密な関係になっていったのではないでしょうか」(スポーツ紙記者)

    (続きはソースをご覧下さい) 
    https://www.news-postseven.com/archives/20190508_1367979.html 



    所長見解:ええやんか・・・


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