ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    共演

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉主演の「グランメゾン東京」(TBS系)が20日からスタートする。

    k


    TBS関係者が明かす。

    「動画配信の『Paravi 』 では、このドラマの放送を記念し、木村の過去に主演した『ビューティフルライフ』(00年)、『GOOD LUCK!!』(03年)、『MR.BRAIN』(09年)、『A LIFE』(17年)などを配信を始め話題づくりに余念がありません」

    天才パイロット、天才外科医などに続く木村の役どころは天才シェフ役だ。

    「白いコック衣装はかつてのビストロスマップを連想させるだけに往年ファンにとっては歓迎されるハズ。
    連ドラとしては異例の豪華パリロケを敢行し、初回2時間放送。
    主題歌はクリスマスシーズン鉄板の山下達郎とキムタクにドロを塗らないための全方策がほどこされている」(前出・関係者)


    TBSでは過去にキムタクがまさかのアンドロイド役を演じ、あわや視聴率ひとケタ寸前となった失敗があるだけに二の徹は踏めない状況なのだという。


    「毎回、キムタク主演ドラマで悩ましいのが相手役の女優です。
    平成の視聴率男のキムタクでも近年は数字が悩みの種で失敗すると共演女優がその元凶と言われてしまう。
    低視聴率女優の汚名を擦り付けられることを嫌ってキムタクと共演をNGとする女優は増えているんです。
    前回の『A LIFE』では最後まで女優が決まらず、ギャラを吊り上げたうえでようやく竹内結子に決まったが、今回はふさわしい相手役が最後まで決まらず、年上ながら『華麗なる一族』(07年)で共演した鈴木京香に決まったようです」(前出・関係者)


    限られた材料でどう調理するか。

    天才シェフの腕のみせどころだ。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17227595/

    所長見解:鈴木京香・・・

    【【悲報】木村拓哉、新ドラマ共演女優が「五十路女優」になった理由がコチラwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の石田ゆり子(49)が、明石家さんま(64)に「共演NG」を突きつけた! 

    さんまの「セクハラ大魔王」ぶりに、嫌悪すら抱いているというのだ。

    「石田は、以前からさんまを苦手としています。
    ズバズバ聞いてくる物言いと、弾丸スピードの喋りが彼女のペースを崩すのか、長いこと共演依頼を断ってきたというのです。
    しかし先日、その禁を破って共演したところ、絶望的に嫌いになったようです」(芸能記者)


    y


    彼女は9月13日、バラエティー番組『さんまのまんまSP』(フジテレビ系)にゲスト出演。

    さんまは石田のほか、広瀬すず(21)らに放ったトーク内容は、それこそ「セクハラ大魔王」そのものだったという。

    「最近のさんまは“お笑い老害”とも揶揄されているほど、トーク内容も過激さがエスカレートする一方。
    芸能界だけでなく、女性視聴者からもデリカシーがないと言われています」(同)


    事実、女性不人気を証明するデータもある。

    情報マガジン『日経エンタテインメント!』の8月号では「好きな芸人 嫌いな芸人 2019」ランキングを発表。

    それによると、さんまは「嫌いな芸人」で1位だった。

    「番組では、すずに『結婚しよう』と冗談めかしながら口説きましたが、あれは本音ですよ。
    すずも『ちょっと…』と言いながら、だいぶ引いていましたね」(テレビ雑誌編集者)


    ただ、この日の本命はやはり石田だった。

    石田は同番組に17年前に出演しているが、それ以降、ピタリと出ていなかった。

    「前にも男性関係を速射砲のように聞かれ、石田が気分を害したのが疎遠になった理由のようです。
    ところが今回、再び出演したものの、前よりもヒドかったため、今後は共演NGを決めたそうです」(同)

    とにかく、石田とのトークは最悪だったと評判。


    独身の石田に対し、

    「おいくつ…」

    「一度も結婚なさらず…」

    「妹さんは結婚されてますよね」
    「なぜこんなキレイな人を独りぼっちにさせたんでしょう」

    と、暴言放題だったのだ。

    「普通の会社だったらクビですよ。
    一説には、カトパンこと加藤綾子(34)にフラれたために石田を狙うも、脈がなさそうなのでネチネチと口撃したとも囁かれています。
    石田がショックを受けたのは、間違いないです」(芸能プロ関係者)


    60歳で芸能界引退を公言したさんまだが、異性交遊も潮時か?


    http://dailynewsonline.jp/article/2030114/

    所長見解:いつもどおりやん・・・
    【【衝撃告白】石田ゆり子が共演NGの芸能人がコチラwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「会うと発疹が出る」えなりかずきの泉ピン子“渡鬼”共演拒否 

    橋田壽賀子が真相を告白


    国民的ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」で、俳優のえなりかずき(34)が女優の泉ピン子(72)との共演を拒否していることを、脚本家の橋田壽賀子氏(94)が「週刊文春」の取材で明かした。


    「渡る世間は鬼ばかり」は1990年の番組開始から30年続く国民的ホームドラマで、どこの家でも起こる嫁姑や親子関係など家族の問題をリアルに描いてきた。

    泉ピン子は主人公の小島五月を、えなりは五月の長男・眞を演じている。

    だが、二人は2015年に放送された特番を最後に、以降は共演をしていない。

    今年9月16日に放送された特番でも、同じシーンに登場することはなかった。


    w


    橋田氏は「週刊文春」の取材に、こう語った。

    「(泉ピン子と)一緒に出るとえなり君は発疹が出たり、おかしくなるんですって。
    それを聞いて、私、えなり君にものを言うのも嫌なのね。
    そういう申し出をすること自体、私は頭にくる」
     
    さらに橋田氏はこう語る。

    「肝心の嫁姑問題は絶対にできない。
    母親と息子のマザコンみたいなものさえ書けない。
    アホみたいな話ですよ。
    役者がケンカしてるから、書けないって」
     

    また、橋田氏が訊いたところ、泉ピン子は「イジメた覚えは全くない」、「嫌われたらしょうがない」と言っていたという。
     
    えなりに取材を申し入れると、マネージャーの母が「こちら何もわかりませんし、お答えすることはできませんので」と回答した。


    小誌の取材に、泉ピン子のマネージャーは「『(えなりの共演NGについて)そういう話があるんだけど、そんな事ないのにね』と本人から聞いています」と答えた。
     

    10月3日(木)発売の「週刊文春」では、“渡鬼”で何が起きていたのか、橋田氏が小誌だけに打ち明けた胸の内、えなりの母とピン子の対立、えなり家の事情などについて詳報する。


    週刊文春
    https://bunshun.jp/articles/-/14465

    橋田壽賀子氏
    https://bunshun.jp/mwimgs/d/0/1500wm/img_d008aced3c1a9ed80dd48d653acd730c235995.jpg

    2015年の特番が最後の共演に(「渡る世間は鬼ばかり」2015年2時間スペシャルより)
    https://bunshun.jp/mwimgs/a/1/1500wm/img_a1c630efa2eb9604f10aff0556e93e67188070.jpg

    所長見解:えなり・・・
    【【渡鬼】えなりかずき氏、泉ピン子との共演拒否るってよwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    今月はじめにネットの世界を騒がせた、志村けんのネット誤爆騒動。

    自身のインスタグラムに、「志村でナイト」に出演するグラドル・高嶋香帆の肌着姿の写真をアップしてしまったのだ。


    「彼女は、現在の志村ファミリーの中心的人物。
    ファミリーの女性タレントたちは、100%が志村の好みによって選ばれていることは有名で、これはコントの演技力やタレントとしての能力よりも、タイプの女性に囲まれて気分よく仕事をすることを志村が最優先しているからに他なりません。
    それが、彼女たちがバカ殿の“喜び組”と呼ばれる所以です。
    高嶋は、いまもっとも寵愛を受けている一人ですよ」(放送作家)


    番組や舞台の打ち上げは、マネジャー不在で行われるのがお約束で、そこでは終始目じりを下げ、鼻の下を伸ばした志村のやりたい放題が繰り広げられているという噂もある。


    s


    そんな志村の「喜び組」-他にはどんなメンバーがいるのだろうか。

    「筆頭は、バカ殿の腰元役として、もっとも古株になった磯山さやかです。
    もはやお局といってもいい存在で、いまや、新しく腰元にキャスティングされた女性タレントが志村の次に挨拶に行くようにと、華子や野呂佳代など中堅腰元が礼儀を教えています。

    また、足立梨花も志村のお気に入りの一人。
    豊かなバスト好きの志村が小さい胸の足立を気に入った理由については、酒の席でのリアクションの良さともっぱら。

    さらに、かつてのみひろのポジションには麻美ゆまが座っており、恵比寿マスカッツを牽引してきた彼女の芸達者ぶりを志村は絶賛し、舞台『志村魂』への起用が続いています。

    加えて、Iカップグラドルの天木じゅんあたりも、気分次第で呼び出せる一人。
    “身体100点、顔0点”がキャッチフレーズの野々宮ミカも可愛がっているようです」(芸能記者)

    https://www.asagei.com/excerpt/133738

    所長見解:ええな・・・

    【【流出】志村けん(69)の「喜び組」名簿がコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の杏主演のドラマ『偽装不倫』(日本テレビ系、10日最終回)が7日にクランクアップした。

    同ドラマの撮影現場では杏と俳優の宮沢氷魚に花束が贈られ、大きな拍手が沸き起こった。

     
    2015年7月期の主演ドラマ『花咲舞が黙ってない』(同)の第2シリーズ以来、約4年ぶりの連ドラ出演となった杏は、「一回は倒れちゃうんじゃないかなとか、みんなに何かしら迷惑をかけちゃうんじゃないのかなって思っていた」と声を詰まらせあいさつしたという。

    5月から約4カ月間の撮影を終えた杏は“時短撮影”など、スタッフの配慮に感謝したそうだ。

     
    杏というと、俳優・渡辺謙の長女であるのは言うまでもない。

    15歳から人気ファッション誌『non-no』(集英社)専属モデルとして活動し、2005年から海外のプレタポルテコレクションでも活躍。

    アナスイ、ルイ・ヴィトンなどの著名メゾンのコレクションに多数の出演経験を持つ。

    06年には、『NewsWeek』日本版で「世界が尊敬する日本人100人」に選出された。

     
    2007年、『天国と地獄』(テレビ朝日系)で女優デビューを果たし、11年4月期のドラマ『名前をなくした女神』(フジテレビ系)は、連続ドラマ初主演となった。

    10年11月にはラブソング・カバー・アルバム『LIGHTS』を発売し、長年の夢であったというミュージシャンとしての音楽活動も実現した。

     
    2013年秋期からのNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』にオーディションなしで主演に抜擢され、共演した俳優の・東出昌大と15年1月に結婚。

    16年5月、長女・次女となる双子を、17年11月に長男をそれぞれ出産した3児の母である。

     
    世間からの好感度が高く、2足のわらじを履く肝っ玉母ちゃんの杏だが、名前を聞くだけで不機嫌になるほど嫌悪感を抱く女優がいるようだ。


    g

     
    2008年に公開された『桜の園』は、杏にとって映画初作品だった。

    主演は女優の福田沙紀である。

    当時、福田は事務所の強力なプッシュで、ドラマや映画への出演が相次いでいた時期であったようだ。

    しかし、福田は事務所のお膳立てを自分の実力だと勘違いし、遅刻はもちろん、気に食わないことがあると撮影を中断させるなどやりたい放題な女王様だったという。

     
    現場の雰囲気を大切にするという杏は、天狗と化した福田の態度が許せず、「二度と福田沙紀と共演しない!」と激怒したと報じられている。

     
    「杏は福田の4歳年上ですが、女優歴では福田が先輩です。
    当時、杏は女優として新人だったにもかかわらず、福田のナメた態度を見て、スタッフを気の毒に感じたのでしょう。
    福田はまだ18歳そこそこで、偉大なる権力をバックに大人をあごで使いたい年頃だったのかもしれませんね。
    肝心の杏の記念すべきデビュー作は期待外れの結果を招き、所属事務所も『デビュー映画が黒歴史と化した』とカンカンの様子でした。
    両者は事務所公認の“共演NG”になってしまい、以降の共演情報はないようです。
    そもそも、福田は杏だけでなく、女優・泉ピン子など大御所女優からも“共演NG”にされるほどの強者だと業界では有名な話です」(ドラマ制作関係者)

     
    今や、国民的女優となった杏。

    ドラマ制作現場の“働き方改革”に一旗揚げたと言われる今回の“時短撮影”は大きな注目を集めた。

    妻として母として女優として、ますます磨きのかかった杏の活躍を大いに期待したい


    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17122048/

    ▼写真
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/b/8b9e8_188_638d61c0_5521347c.jpg

    所長見解:あれね・・・

    【【共演NG】国民的女優の杏さんが名前を聞くだけで不機嫌になるほど嫌悪感を抱く女優がコチラwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ