ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    健康

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    1: (・ω・)/ななしさん

    腹だけ出てきてやばいんや


    h

    所長見解:有酸素・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    k

    肛門で日光を30秒間浴びる「肛門日光浴」は通常の日光浴1日分の効果があるとSNS上で実践する投稿が多数登場

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    ビタミンDは、日光を浴びることで生合成される必須栄養素の1つです。

    ビタミンDが欠乏すると、小腸からカルシウムを十分に吸収することができなくなり、骨軟化症や骨粗しょう症を引き起こすため、人は定期的に日光を浴びる必要があります。

    そんな日光浴について「太陽に肛門を30秒間向けることは、1日中日光を全身に浴びるのと同じくらい健康的」と主張するインスタグラマーが登場。

    肛門日光浴を実践する者も続々現れて話題となっています。

    Sunning light on your anus is a viral joke that has some science behind it | Inverse

    https://www.inverse.com/article/61289-perenium-sunning-butt-science


    ホリスティック教育者であるトロイ・ケイシー氏は「肛門の粘膜に日光を30秒間当てることは、1日中日光浴を行うことと同じ効果がある」と、buttholesunning(肛門日光浴)の有効性を主張。

    この主張に賛同したmetaphysicalmeaganさんがInstagramで肛門日光浴実践していることを報告したところ、この投稿がTwitterで拡散され、記事作成時点で1万8000件以上のリツイートと8万9000件以上のいいねを集めるほど話題となりました。

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    その様子をInstagramに投稿する人が登場。

    肛門日光浴専用のハッシュタグ「#buttholesunning」まで誕生しています。

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    ラトガース大学の栄養科学者であるジョシュア・ミラー氏は「太陽にお尻を向けて日光を浴びた方がいいと思うこと自体は奇抜ではありません」と述べ、「手や顔よりも、背中やお尻を太陽に向けた方が日光にさらされる皮膚面積が増え、1分あたりのビタミンD生合成量が増加する可能性があります」と説明しています。


    一方で、ミラー氏は「体の部位によって、単位面積当たりのビタミンD生合成量が変わることは証明されておらず、肛門日光浴が健康にいいことを示す科学的根拠はありません」と論じています。

    ミラー氏によると、日光浴の効果は場所や時間、年齢、肌の色、季節など多くの条件で変わってしまうため、「どのように日光浴をすればビタミンDを効率的に生合成できるか」については検証が難しく、はっきりしていないそうです。

    なお、「日光浴は週に5分~30分程度で十分であり、過度の日光浴は皮膚がんのリスクがあります」とミラー氏は注意を促しています。

    https://gigazine.net/news/20191127-butthole-sunning/

    所長見解:やるか・・・

    【【証拠画像】「肛門日光浴」が世界で大流行の模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    自分は124歳だと主張するインドの僧侶が長生きの秘訣を明かした。

    この場合、彼の出生の書類に記された1896年8月8日という誕生日には疑いがあるが、シバナンダ氏は自分の寿命は、ヨガを続けていることやセック●レス、「美味しい食事」を取らないこと、さらに薪を枕に絨毯で眠ることといった生活様式に帰しているという。

    しかし、若い心と身体を保つのはヨガだけでない。

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    「ガルフニュース」紙によれば、インドのパスポート当局は、寺院の登録簿からシバナンダ氏の出生についての証書を受け取っており、そのことが確認を困難にしているという。

    同氏は「私は質素な規則正しい生活を送っている」と述べる。

    「私の食事はとても質素。
    油も香辛料も使わない茹でただけのものと米など。
    私は牛乳やフルーツを避けるが、それはこれは普通とは違う食物と考えるからだ。
    子どものころ何日も空腹で眠った」 

    電話も電気もない植民地時代のインドで育ったシバナンダ氏は、今の時代についての自分の考えを次のように語った。

    「かつて人々は物が少なくても満足だった。
    現代の人々は不幸で、不健康。
    そして、私に苦しみをもたらす不誠実な人間になった」


    https://jp.sputniknews.com/science/201910116748049/

    ▼写真
    https://cdn1.img.jp.sputniknews.com/images//674/80/6748025.jpg

    所長見解:あやしいな・・・

    【【長寿】自称124歳の僧侶、長生きの秘訣がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『5時に夢中!』(TOKYO MX)において、筋トレブームが取り上げられた。

    『読売新聞』(読売新聞社)の記事では、24時間営業のフィットネスジムが増えているとし、筋トレはイコールボディビルといった従来のイメージから、理想の体型を目指すボディメイクの考え方が主流となりつつあると報じている。


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    これを受け、マツコ・デラックスは「すごいね。あっという間だったね。ますます肩身狭くなってきましたよ」とブームが加速し、デブ体型である自身の居場所が世間になくなりつつあると憂慮した。

    また今後は、「(かつての)アメリカみたいになるんじゃない。太ってるやつは人間じゃないみたいに」と未来を予測した。

    これには、ネット上で「マツコ、デブゆえに見えてくるものもあるのかな」「確かに24時間ジム増え過ぎだから、今後淘汰されそう」といった声が聞かれた。


    さらに、最近のジムは若い男女も増えているとし、かつては「ジムって昼行くと大概ババアだから」とマツコが口をすべらせる一面も。

    ただ、健康志向は悪いことではないとしながらも、「自堕落な人間にとって恐怖だと思うんですけど。
    自堕落狩りをするような方向へ行くのはやめて欲しい」と願望を語り、かつてのアメリカにおいて、太っている人間はセルフコントロールができない人物として、「会社にも入れない、仕事も振られないっていう、ちょっと自己管理狩りみたいなのが一時期あったけど、けど結局わかったのよ。
    アメリカ人は無理だって」と、今はそれほどでもないと指摘した。


    マツコは「私はいいんですよ。
    八つ裂きに遭おうが、『太っているからテレビ出られません』となっても、それはいい。
    ただ、それが蔓延しちゃうと、いろんなマイノリティに対する攻撃の土壌になっちゃうから」と憂慮した。

    これには、ネット上では「マツコ『デブ差別』に反対かよ」「社会の多様性とかいいつつ、デブ排除は良くないな」といった声が聞かれた。


    過剰な健康、筋トレブームに憂慮する部分が、マツコとしてはあるようだ。


    https://news.livedoor.com/article/detail/16887701/

    所長見解:昼はね・・・
    【【悲報】「ジムは昼行くと大概ババア」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    せっかくお化粧やおしゃれといった“見た目”にばっちり気を使っていても、目には見えない“におい”の対策がなおざりでは元も子もありません!

    一般に、「日本人は外国人と比べてにおわない」というイメージを抱いている人は多いが、実際のところはどうなのだろう。

    『日本人はなぜ臭いと言われるのか 体臭と口臭の科学』(光文社新書)の著者でにおいに詳しい医師の桐村里紗先生は、「日本人は外国人よりもにおわない」と思われがちな理由をこう解説する。


    「これは、日本人は外国人に比べ、ワキガのもとになるアポクリン汗腺という汗腺を持つ人が少ないことによると考えられます。
    確かに、黒人で100%、欧米人では70~90%がワキガだといわれているのに対し、日本人でワキガがある人は10~15%程度。
    そこから、日本人は体臭が少ないといわれるようになったのでしょう」(桐村先生・以下同)


    こうした背景もあってか、日本人は“におい”に対してとかく敏感になりがち。

    「オヤジ臭さ」の代名詞ともいえる「加齢臭」はすでに目の敵のように扱われているが、近年では、加齢臭以外にも「ミドル脂臭」(30~40代男性特有の脂臭さ)なる新たなにおいが“発見”され、においに対する嫌悪感は年々高まるばかりだ。


    とりわけ女性はにおいに対して敏感で、「汗臭・ミドル脂臭・加齢臭の3つの体臭に対して、いずれも男性よりも強く感じるうえ、不快度が高いことが、化粧品メーカーの行った調査によってわかっています」という。


    そうした女性のニーズをくみ取っているのは化粧品メーカーだけではない。

    最近では香水や制汗剤だけでなく、芳香剤や柔軟剤など、不快な“におい”をカムフラージュする商品も百花繚乱。

    CMを見てもわかるとおり、こうした商品の主な購買層はもちろん、主婦をはじめとした女性たちだ。


    ただ一方で「そうしたにおいに対する敏感さが行きすぎてしまうことで、逆に『香害テロ』だと非難されるケースも増えてきています」というから注意が必要だ。


    不快な“におい”だけでなく、過剰な“香り”も「スメル・ハラスメント(においによる嫌がらせ)」として社会問題化している日本。

    やはり日本は世界でも珍しい「無臭大国」といえそうだが――。

    「たしかに日本人はワキガは少ないのですが、実は外国人から『口が臭くて残念な国民』と思われているのです。
    オーラルプロテクトコンソーシアムという、歯ぐきの健康を通じてカラダ全体の健康を推進する団体が行った調査によれば、在日外国人の実に7割が、『日本人の口臭にがっかりした経験』があり、『オーラルケアをもっと徹底してほしい』と願っているとのこと。
    日本は無臭大国どころか、口臭大国なのです!」


    k


    これは日本人の成人の多くが歯周病を患っていることと関係しており、女性とて例外ではない。

    「厄介なことに、においというのは自分では気づきにくいという特徴があります。
    どういうことかと言うと、同じにおいを嗅ぎつづけていると、だんだん慣れてしまうのです。
    よその家に行くと『その家特有のにおい』を感じるのに、自分の家だけは無臭だと感じるのがその典型。
    とくに口臭は、鼻のすぐ近くで発せられています。
    常に強烈な口臭を発している人ほど本人は気づいていない場合がありますので、注意が必要です」

    口臭に限らず、人間は身近なにおいに対しては無自覚になりがちだということ。

    「自分はにおわないのに、ダンナが臭くて腹が立つ!」という女性でも、実は自分自身も“におい”の発生源になっているかもしれないのだ!


    https://news.livedoor.com/article/detail/17203912/
    女性自身

    所長見解:歯医者行こ・・・


    【【悲報】日本人はシンプルに口が臭いんよ・・・・】の続きを読む

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