偏向番組

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    金平茂紀「今日の特集では森友問題の公文書改竄を再び取り上げます」 

    ネット「延々とレッテル貼りに勤しむマスゴミ」「いらない奴等」 


    c


    金平茂紀

    「命と暮らしを守る為のコロナ対策。
    東京五輪をめぐる的確な判断。
    どうしてこう何から何までうまくいってないのでしょうか。
    ひとつには過去において善悪の区別があまりにも疎かにされてきたからではないか。
    今日の特集では森友問題の公文書改竄を再び取り上げます」



    まだやんのか



    ネット上のコメント

    ・地球上でこれほどいらない奴等が他にいるだろうかね

    ・まだやるのか?延々とレッテル貼りに勤しむマスゴミ

    ・アクロバティック

    ・こいつはこいつとして。何故テレビ局が放置しているのか?ちょっと異様だわ:;((????)));:
    https://sn-jp.com/archives/37819




    所長見解:もうな・・・

    【【批判】金平茂紀氏「今日の特集では森友問題の公文書改竄を再び取り上げます」←これwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    TBS「サンデーモーニング」を悩ます高齢化問題、打ち切りやリニューアルが現実味


    w


    TBS「サンデーモーニング」(日曜午前8時)の打ち切りや大幅リニューアルが、かねてより囁かれている。

    高視聴率番組だが、観ている人の年齢層が高いからだ。

    TBSは4月以降、4歳から49歳の視聴者を重視すると宣言していたが……。



    「TBSが改革を考えている本命は『サンデーモーニング』ではないか」

    昨秋、「噂の!東京マガジン」(日曜午後1時)のBS-TBSへの引っ越しが他局に伝わると、テレビマンからそんな声が上がった。

    「噂の!東京マガジン」は1989年10月に始まった長寿番組。

    この時間帯トップの毎回8%前後の世帯視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を得てきたが、観ている人の年齢層が高いので、BSへの引っ越しを余儀なくされた。


     
    49歳までの視聴者重視は米国テレビ界で生まれた潮流で「ターゲット戦略」と呼ばれている。

    日米ともに49歳までが消費の中心と考えられているため、スポンサーが歓迎し、CM枠を高値で売りやすい。

    TBSばかりでなく、日本テレビとフジテレビも49歳までの視聴者重視を打ち出している。


     
    TBS報道局が制作している「サンデーモーニング」は情報番組の中で屈指の高い世帯視聴率を誇り、毎回14%前後を得ている。

    けれど年齢別の個人視聴率に目を移すと、やはり年齢層が高い。


     
    なので、局内外から打ち切りや大幅リニューアルが囁かれ始めたわけだ。

    日テレ制作者によると、視聴者層は同局の「シューイチ」(日曜午前7時半)のほうがはるかに若い。

    しかも世帯視聴率は10%を超えており、「サンモニ」を抜くこともある。

    CM販売高は既に上だという。


     
    ターゲット戦略は番組づくりしか考えてこなかった現場の制作マンや、視聴者全体へのサービスを考えるNHK職員などから評判がすこぶる悪い。

    だが、新型コロナ禍やインターネット広告の台頭でCM枠が簡単に売れる時代ではないので、総務省が指導でもしない限り、この流れは止まりそうにない。


    では、なぜ「サンモニ」の視聴者は高齢化したのか。

    出演陣の高齢化は誰にでも思い付くが、固定化も理由に違いない。



    ■6人の平均年齢は61・33歳…

    まず高齢化。

    1987年10月の放送開始時から司会を務める関口宏氏は77歳になる。


     
    コメンテーターに目を移すと、3月7日放送に出演したのは寺島実郎・多摩大学学長(73)、浜田敬子・ビジネスインサイダージャパン元統括編集長(54)、フォトジャーナリスト・安田菜津紀氏(34)、涌井雅之・東京都市大学特別教授(75)、ジャーナリスト・青木理氏(55)。

    全員が準レギュラーと呼べる立場だ。


    6人の平均年齢は61・33歳。

    TBSが定めたターゲットを大きく超えてしまっている。


    高齢化より若い視聴者が遠ざかった理由はコメンテーターの固定化ではないか。

    意見の多様化が強く求められている時代であるにもかかわらず、コメンテーターが固定化されている上、誰かの発言に反論する人が皆無に近いから、意見が画一化していると言わざるを得ない。


     
    コメンテーターは計十数人で、その人たちが毎週入れ替わるだけ。

    新しく加わる人はほぼいない。

    世の中には賢人とされる人が少なくないはずだが、なぜかTBS報道局は十数人にずっと拘り続けている。


     
    また、この日のコメンテーターの涌井氏は、関口氏が会長を務める芸能プロダクション・三桂の所属である。

    やはり準レギュラーと呼べる姜尚中・熊本県立劇場館長もそう。


    三桂の所属者を優先的に出演させるような空気があるのか。

    そうであるなら、忖度と言わざるを得ず、これも番組内の意見の多様化を阻害しているのではないか。


    硬い話をするようだが、放送法は第4条4項で「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」と定めている。

    現代社会の諸問題はすべて意見が複雑に対立していると言って良い。

    それを固定化されたコメンテーターだけで解説するのは無理がある。
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/04180600/?all=1




    所長見解:喝やな・・・

    【【悲報】TBS「サンデーモーニング」打ち切り説。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    サンデーモーニングって番組を初めて見た。

    元気のない老人しかいない異様な番組だな。。。



    c


    声も目も完全に死んでるじゃん

    話も中身がないし

    誰が見てるのこれ
    所長見解:コントやね・・・

    【【喝!】初めて「サンデーモーニング」って番組を見た結果wwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    【TBS】「サンデーモーニング」の放送内容に疑問の声!

    コロナよりも桜を見る会を優先し、政府批判 ...


    t


    27日放送の『サンデーモーニング』(TBS系)で、関口宏の発言や番組の放送姿勢に一部視聴者から批判の声が上がった。

     
    番組冒頭、関口は「おはようございます。
    コロナコロナの1年、最後の週になりました。
    本当に疲れたね。
    まだ続くね」と話す。

    続けて、「まず今日は」と切り出し、安倍晋三前首相の「桜を見る会」問題を15分間にわたり放送する。


     
    この中で、橋谷能理子キャスターが「事実と異なる答弁が繰り返された」などと、既に安倍氏の不起訴処分が決定している「桜を見る会」問題について、強く批判。

    例によって、コメンテーター陣が安倍氏に対し、「証人喚問に出るべきだ」「議員辞職するべきだ」などと、かなり強い口調で批判した。


     
    15分後、ようやく新型コロナウイルスの話題へ。

    ここでも医療が逼迫しているなどと取り上げ、コロナ変異種が登場したことを報じる。

    そして、またもコメンテーター陣が、安倍前政権や現在の菅義偉内閣を強い言葉で批判を浴びせる。


     
    ここでは、具体的な「提案」などはなく、国際医療福祉大学感染症学講座主任教授の松本哲哉氏が「政府がリーダーシップを取っていただいて、国なり、自治体が実効性のある積極的な策を早めにやっていただきたい」と繰り返す。

    すると、関口は「こういうのを叫び続けた1年だった」などとまとめた。


     
    そして、スポーツコーナーでは、フィギュアスケートの全日本選手権で、優勝した羽生結弦選手が楽曲に「天と地と」を使ったことについて、「日本の武将を表すような曲を選んでくれた。
    武田信玄と上杉謙信が戦ったじゃないですか。
    その上杉謙信を象徴する、日本の武将を表すような曲を選んでくれたのも嬉しかったです」と力強く話す張本氏に「はあ、そうですか、はい」と話し、触れることなく話題を次に移した。 



    近年ネット上で、一部から「思想が偏りすぎている」と批判を受けている関口と『サンデーモーニング』。

    2020年最後の放送も、「コロナより桜を見る会」「コロナに関連した政府批判」とその傾向が顕著になってしまったようだ。



    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19452667/

    所長見解:いつもやん・・・

    【【これは喝!】TBS「サンデーモーニング」の放送内容がコチラwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    『ひるおび!』八代弁護士が“韓国推し”を一刀両断!「歴史に残る名言」 


    12月8日放送の『ひるおび!』(TBS系)では、7人組ヒップホップグループ『BTS』について取り上げられる一幕が。

    そこでレギュラーコメンテーターで弁護士の八代英輝が言い放った一言が話題になっているようだ。


    w



    この日の番組では、「BTS」がアジア最大級の音楽授賞式『2020 MAMA(Mnet ASIAN MUSIC AWARDS)』で8冠を達成したことについて報道。

    また9月23日に国連総会で特別スピーチを披露したことや、11月25日に行われたグラミー賞で「最優秀ポップ・デュオ / グループ・パフォーマンス」にノミネートされたことなども併せて紹介された。

    そうした「BTS」の躍進についての報道や、映画『パラサイト 半地下の家族』がアカデミー賞を受賞したことを受け、MCの恵俊彰は「韓国すごい勢いですよ」と話を振る。

    すると八代弁護士は「BTS」について「かかってても、とばしますけどね。
    もう飽きちゃって」と、いきなり否定的なコメントを繰り出す。

    八代弁護士の意見を聞いた恵は「あ、そうですか」と落胆し、「とばすことはないんじゃないんですか?」と質問。

    すると八代弁護士は、「僕、この喜びがちょっと伝わんなくて…韓国のグループじゃないですか、なのに我が国のことのように喜んでるじゃないですか、テレビ中心に。
    それが若干ついていけないところがあって…」と自身の心境を述べていく。


    続けて八代弁護士は、「パラサイトはすごいなっていうのは確かに思いました」とコメント。

    これに対して恵は嬉しそうに「パラサイト面白かったですもんね」と同調したのだが、八代弁護士は「僕ダメでした」と突き放すように言ってのける。

    いたたまれなくなってしまったのか、恵は「やめますかこの話」と会話を打ち切るのだった。


    https://myjitsu.jp/archives/211946

    所長見解:消すよな・・・

    【【放送事故】八代弁護士 「なんでテレビは韓国のアイドルや映画を我が国のことのように報じてるの?」←これwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

      ↑このページのトップヘ