ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    倒産

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    1: (・ω・)/ななしさん

    トレーニングジム大手のRIZAP(ライザップ)グループが15日発表した2019年3月期決算(国際会計基準)は、純損益が193億円の赤字(前年は90億円の黒字)となり、大幅な赤字に転落した。

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    この日開示した決算短信に、企業としての存続に疑義が生じたことを示す「継続企業の前提に関する重要事象」を記載した。

    経営難が深刻化している。

    期初は純損益が159億円の黒字になると見込んでいたが、昨年11月に業績予想を下方修正し、70億円の赤字になるとの見通しを発表していた。

    赤字幅はこの予想より123億円拡大した。

    売上高は前年比82・3%増の2225億円だった。

    20年3月期の業績予想は、売上高が前年比1・1%増の2250億円、純損益は5億円の黒字。

    資金が必要になる事態に備えて、取引銀行3行との間で計70億円の融資枠(コミットメントライン)を設定することも発表した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16463655/
    朝日新聞デジタル

    所長見解:やばいやん・・・
    【【経営難】ライザップ、かなりヤバい模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    東京オリンピックが近づいているせいか、都心では地価の高騰が止まらない。

    特に六本木などの繁華街では、飲食店がテナント家賃の高騰に悲鳴を上げているという。

    かつては有名人が次々と飲食業界に進出して、知名度を生かして集客し、副業とは思えない稼ぎをあげていることもあったが、今はどうなっているのか。

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    六本木の飲食店関係者が語る。

    「六本木では昨年だけで、グッチ裕三さんの和食居酒屋、シャ乱Qのはたけさんの焼きそば専門店、BIGBANGのV.I(スンリ)のラーメン屋と相次いで閉店しました。
    数年前には美川憲一さんの鉄板焼き屋や、はるな愛さんのお好み焼き屋も潰れています。
    ファンの方も一度は足を運ぶものの、近所に住んでいないかぎり継続的には来店しません。
    今はコスパが最高かインスタ映えがスゴいかが大事であって、もう経営者の知名度だけでは集客できない時代です。
    家賃も上がる一方で、撤退は続くでしょう」

    SMAPが大晦日に解散式を行ったことでファンの間では聖地となった堺正章経営の焼き肉屋も例外ではなく、「経営は順調でしたが、テナント契約問題で移転を余儀なくされました」(前出の関係者)

    まさに栄枯盛衰である。


    http://news.livedoor.com/article/detail/16299133/
    日刊ゲンダイDIGITAL

    所長見解:そうなるわな・・・

    【【悲報】撤退相次ぐ芸能人が経営する飲食店問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    業績不振が続く大塚家具の大塚久美子社長(50)に対し、同社への資本支援をとりまとめたネット通販企業、ハイラインズ(東京)の陳海波社長が、経営権を巡って激しく対立した父で創業者の大塚勝久氏(75)と和解するよう提案し、久美子氏が前向きに検討する意向を示していたことが22日わかった。

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    4年前の株主総会で激しい委任状争奪戦を繰り広げた父娘の対立が「雪解け」に向かうのか注目される。

    陳氏が同日、朝日新聞の取材に明らかにした。

    勝久氏は委任状争奪戦に敗れて大塚家具を去り、高級家具販売の「匠大塚」を新たに立ち上げた。

    大塚家具の財務基盤を強化する資本支援への協力を内諾した後の今月上旬に陳氏が、競合する両社による共同仕入れなど事業面での協業を進めたいとの意向を久美子氏に伝えたところ、久美子氏は理解を示したという。

    陳氏は、創業家が対立したままでは大塚家具のブランド価値を毀損(きそん)するとの考えを示し、「どちらも高級家具が売りで、客層が同じ。家族で客を奪い合っても仕方がない」と指摘。早期に父娘の和解を実現させ、勝久氏の支援も受けながら再建を加速させたい考えを示した。

    「大塚家具の強みは(勝久氏が築いた)コンサルティング営業にある。そのノウハウを生かして海外に販路を広げるべきだ」とも述べた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000006-asahi-bus_all 

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190223-00000006-asahi-000-6-view.jpg



    所長見解:もうね・・・

    【【経営権争い】大塚家具、久美子社長が父と和解の模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    自身がコアメンバーとして関わる仮想通貨「SPINDLE」が世界初の5カ国同時上場を果たし、ヨーロッパから帰国したGACKTが本日5月24日、自身のブログを更新。

    続けてGACKTは『週刊新潮』に掲載された自身に関する記事について言及した。

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    以下、ブログに綴られたGACKTのコメントを掲載する。 ※原文ママ

    そして、 翌日、収録のためスタジオに入るとテーブルの上に置いてある週刊誌を見て、

    「これなんだ?」

    と尋ねるとスタッフが、

    「また新潮に適当なこと書かれてます…」

    との一言。

    記事の内容を読んでみると余りのバカバカしさに笑ってしまった。

    この記事に書いてあることに対して、正直、 くだらなすぎてどうでもいいことなのだが
    一応コメントしておく。


    まず一つ目。

    【マルサに踏み込まれ…】と書いてあるが、マルサが反面調査で数ある関係各所の一つとしてボクの自宅に訪れただけに過ぎない。
    捕まったわけでもない。
    むしろボクはいい迷惑を被った被害者だ。


    二つ目。

    【GACKTの個人事務所…】と書いてあったが、 そもそもボクGACKTはアーティスト契約に基づきプロダクションに所属していただけでボク自身の事務所でもなければ、 オーナーでも株主でもない。


    三つ目。

    【警察に相談せざるを得ない様な数億単位の使い込みの疑いが関係者に出た…】と書いてあるが、 そんな事実も全くのデタラメ。


    四つ目。

    一年半も前にボクはこのプロダクションとの契約も切れ、 別のマレーシアのプロダクションに移ったのにも関わらず、 今回の出来事を無理やりボクに関連づけるのはそもそも乱暴すぎはしないか

    その事務所を精算させたのもその親会社の都合であってボクそのものにはまったく関係のないこと。
    無理やりボクGACKTのスキャンダルに見える様な記事を書き、 あたかも真実の様に掲載する新潮の品格を疑ってしまう。
    もっと報道すべき別のニュースがあると思うのだけれど…。

    今回の日大アメフト部の件もあったが、大人達の勝手な都合で人の人生を振り回したり、 誰かを巻き込むのはいい加減やめてもらいたい。
    日本に帰って来たら空港で突然新潮に背後からタックルされたようなものだ。
    あまりにも内容が下らなさすぎて笑えてくる。

    こんなオトナが多いから、 若者が夢を見られなくなる。
    オトナが夢を与えられない国に未来はない。
    もっとこの国に、 これからの若い連中の見本になる様な、 夢を与えられる様なオトナが増えることをココロから望む。

    GACKT

    全文はコチラ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00000031-mnet-musi

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00542604-shincho-ent 


    所長見解:おもしろいね・・・

    【【事務所倒産案件】GACKT、反論「余りのバカバカしさに笑ってしまった」 結果wwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    格付け番組では“一流芸能人”評価を得つつも、GACKTにはトラブルの報がつきまとう。
    元ファンクラブ運営会社社長の脱税や、自身が引っかかった投資詐欺……。
    そして今回は、所属事務所が倒産していた。

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    昨年末に“実業家の大城ガクト”として、仮想通貨「SPINDLE」関連事業への参画を発表したGACKT。
    芸能活動の方は、昨年10月からマレーシアのマネージメント会社と契約している。
    今回、倒産が明らかになったのは、彼ひとりが所属していた実質的な個人事務所「G-PRO」だ。

    「今年4月24日付で、東京地裁の命令によりG-PROの特別清算が開始されました。特別清算といっても要は倒産なのですが」

    と証言するのは、民間調査会社の関係者である。

    実際、5月上旬の官報を見てみると、

    1 決定年月日 平成30年4月24日
    2 主文 清算株式会社につき特別清算の開始を命ずる。 東京地方裁判所民事第8部

    とその旨が掲載されているのである。

    倒産の事情については詳らかになっていないが、

    「実は、警察に相談せざるをえないような数億円単位の使い込みの疑いがG-PRO関係者に出たりしたことも無関係ではないと思います」(G-PRO関係者)

    5月24日発売の週刊新潮で、本件を掲載する。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14756850/

    所長見解:なんかね・・・

    【【胡散臭】GACKTの事務所が倒産の結果wwwwww】の続きを読む

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