ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    今田耕司

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2019年に検索数が急上昇した「今年の顔」を表彰する「Yahoo!検索大賞」発表会が4日、都内で行われた。

    司会を務めたタレント・今田耕司(53)は、多額の申告漏れと所得隠しで活動を休止しているチュートリアル・徳井義実(44)と最近、会ったことを明かした。

     
    徳井に加え、ナインティナイン・岡村隆史(49)、ピース・又吉直樹(39)とともに、独身芸人の集まり「アローン会」を形成している今田。

    「この間、個人的に徳井君を囲む会しました」と明かし、「ちょっと痩せて無精ひげで、かっこよくなってやがって」と様子を語った。


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    反社会的勢力から金銭を受け取ったことで謹慎中の雨上がり決死隊・宮迫博之(49)の「囲む会」は先月21日に都内のホテルで行われ、今田も出席。

    「これから、ちょっと失敗して落ち込んだ人を『囲む会』で励ますのはいい。
    忘年会、新年会、囲む会で定着したらいいと思う」としつつ、「囲まれるためには、失敗しなきゃいけない。
    僕は基本的に、囲まれたくない」とジョークを飛ばした。

     
    この日は冒頭から「明るいニュースばかりで良かったですね」「良かったです。闇営業がなくて」「6月からずっとありっぱなしですから。やっと今年が終わると思ってる」と、所属する吉本興業の“自虐ネタ”を連発した今田。

    「今はとにかく『エージェント制』というのを検索しています」と、同社が進める新たな契約方法にまで言及して笑いを誘った。 


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-00000061-dal-ent

    所長見解:なんやね・・・


    【【あの人は今】脱税芸人・チュートリアル徳井氏は今・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    いま明らかにキテいるのが、中条あやみ(22)だ。

    美人女優の誉れ高く、中条の美女ぶりは誰もが評価していて、特に女性からの人気は抜群。

    そんな旬真っ盛りの折、自身がMCを務めるトーク番組『アナザースカイ』(日本テレビ系)を3月29日で降板する。

    改編期によるキャスト変更とも思えるが、実は中条が降板を強く望んだという。

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    「現在、テレビレギュラーは『アナザースカイ』の1本のみ。
    少ないと言われている男性人気の獲得のためにもレギュラーを手放すのは無謀な行為ですが、彼女は“降りたい”と強く望んだようです」(芸能プロ関係者)

    番組は、お笑いの今田耕司(53)もMCとして出演。

    毎回ゲストを呼んで、トークを繰り広げるスタイルで、画面向かって右側が中条と今田、左側がゲストという対面形式だ。

    「ネットでは、すでに1年近く前から“中条、今田嫌いアリアリ”“中条が拒絶してる”など、何度となく書かれています。
    確かに、今田と話をしたくないという雰囲気が画面からも明らかに伝わってきます。
    今田が中条の方を向いても、彼女は視線を合わせない。
    視聴者も気付いてますよ」(テレビ雑誌編集者)

    彼女としては、“もう今田とは共演したくない”という思いが限界を超え、今回降板に踏み切ったということか。

    「レギュラーを落としても辞めるのですから、相当、今田が苦手なのでしょう。
    中条はモデルとしても活躍していますが、親しい仲間に『今(コン)、耐えられない』とグチをこぼしているといいます」(同)

    しかし、なぜ中条は、それほどまでに今田を毛嫌いするのか?

    「今田は、打ち合わせと称して誘うことがしょっちゅうだったそうです。
    そのたびに中条は理由をつけ、逃げるのに一苦労。
    今回の降板決定で、やっと逃げることができると、ホッとしているのではないでしょうか」(モデル関係者)


    http://news.livedoor.com/article/detail/16242904/
    週刊実話

    所長見解:仲良さそうやん・・・
    【【衝撃事実】中条あやみ アナザースカイ降板の裏事情・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    16日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に女優の中条あやみが出演。

    共演者である今田耕司の口説き方が「気持ち悪い」と話題になっている。

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    ■「ただのストライクゾーンや!」

    同局の番組『アナザースカイ』でも共演するなど、関係性も深いふたり。

    番組冒頭、今田は中条について「口では『娘やがな』って言うてるやん? 全然そんなこと思ってない。 ただの女子や、ただのストライクゾーンや!」と恋愛対象としてみていることを明かす。

    中条は「やめて…。そんな目で…もうアナザースカイ行けない」とドン引き。

    その後も、話が回ってくると「メシ行こうや」と誘ったり、中条が拒否をしても「わかりませんよ~?」とノリノリで詰め寄る場面もみられた。

    また、中条によれば、今田が耳元で「25歳くらいの彼氏いないモデル紹介して」とささやいてくることもたびたびあるという。


    ■「本当に気持ち悪かった」と悲鳴

    息がぴったりなふたりの掛け合いに、ネット上では爆笑の声があがる。

    しかし、中には今田の行動に「気持ち悪い」と厳しい意見が。

    今田からすれば、中条を口説いてフラれて笑いに変えているのだろうが、それを不快に思う視聴者もいたようだ。

    「今田耕司が中条あやみを番組で口説こうとする流れ本当に気持ち悪かった」

    「今田耕司さん(52)、カメラ回ってない所で中条あやみさんに『25歳位の彼氏いないモデルさん紹介して』と言ったらしく、この年齢でも言っててさすがにもう気持ち悪い…」

    「今田耕司ってセクハラ親父の代表例だな。冗談でもリアルに気持ち悪い」

    「今田耕司が一見冗談っぽく、でもガチで中条あやみ口説いてる感じ気持ち悪い」

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161925834/


    所長見解:まあね・・・

    【【セクハラ案件】今田耕司、中条あやみを口説いた結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレント、今田耕司(52)が30日放送の日本テレビ系「アナザースカイ」(金曜後11・0)に出演。

    かねてからうわさにあった、タレントの中山秀征(51)との確執について語った。

    番組冒頭、中山がフランスバーを訪れ、スタジオの今田と飲み交わすワインを購入。

    その中で、「かつては本当にライバルというか、お互い闘ったけど今となっては良い思い出。懐かしい味。和解の一杯」と店主にイメージを伝え、ワインを選んだ。

    VTRを見たスタジオの中条あやみ(21)は、今田に「何があったんですか?」と無邪気に質問。

    今田は笑いながら「あったのよ」と応じ、「僕が一方的に銃を乱射していた。東京のお笑い界に、ダウンタウンさんに持たされた銃を乱射していた」と説明。

    中山との間に確執があったことを告白した。

    今田と中山が20代のときに共演したバラエティ番組を鑑賞。

    2人のギクシャクしたやりとりを見た今田は「全然目の奥が笑っていない」「とんでもないやつですね! あいつは」と自虐的に振り返り、笑いを誘った。

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    中山も当時を振り返り、

    「僕は本番始まる前にワイワイとテンション上げて、キャッキャ言いながら本番臨むんだけど、今ちゃん何やってたと思う?」

    「楽屋で電気消して、シャドーボクシングだよ」

    と暴露。

    今田は恥ずかしそうに大笑いを上げ、「それから20年ぐらい会ってなかったけど、プライベートで6年前に会いまして」と、後輩芸人の仲介で和解したことを打ち明けた。


    http://news.livedoor.com/article/detail/15676676/
    サンケイスポーツ


    所長見解:懐かしいな・・・

    【【不仲説】今田耕司、中山秀征との確執を語った結果www 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの中山秀征(51)が11日放送のカンテレ「おかべろ」で、タレントの今田耕司(52)との確執の真相を告白した。

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    中山と今田はフジテレビ系の生バラエティー番組「殿様のフェロモン」(1993年)のMCとして初共演。

    「考え方が違ったわけですよ。(フジテレビから)『オールナイトフジを復活させたいから、楽しく飲みながらなんで、ワイワイやってくださいよ。女の子きゃあきゃあ言いながら』みたいな(オファーがあった)。
    『ああそうですか。楽しそうですねえ』、僕はそれで受けた。
    ところが今ちゃんには戦いだというふうに伝わってるわけですよ」と、大きな温度差があった。

    番組スタート前の決起集会から既に「誰もしゃべらないような。俺、今ちゃんにビールをついだら、『あ、大丈夫です』と断られた」というピリピリムード。
    双方と親交があるザブングルの松尾陽介(41)によれば、当時、今田がダウンタウンにあいさつに行ったところ、浜田雅功から「全員殺してこい」と、ハッパをかけられていたという。

    中山が親密さを出すために「ヒデちゃんと呼んで」と頼んだものの、今田は「なんで知らないヤツをヒデちゃんって呼ばなきゃいけないんだ」と、ずっと「中山くん」で通していたという。

    中山は「バチバチで、初めて人とこんなにうまくいかないと思ったわけ。それまで楽しくやればなんとかなると思ったけど最後の最後までならなくて。空気が悪くて、それっきり今ちゃんと会うことがなくなったわけ」と説明。
    周囲の忖度(そんたく)もあって共演NGのような関係になり、10数年会うこともなかった。

    同番組で共演していたナインティナインの岡村隆史も「すごい番組内の空気悪い。今田ちゃんと秀ちゃんもなんか空気悪い」と感じていたことを告白。

    後に今田は松尾に「今考えたら、あの当時からテレビのことを分かってたのはヒデちゃんだったな。今の自分なら理解できるけど、あの当時は全く理解できてなかった」と、反省と中山へのリスペクトを吐露。
    松尾の仲介で再会の場が設けられ、和解したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000068-dal-ent


    所長見解:そうやろね・・・

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