ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    1: (・ω・)/ななしさん

    1975年生まれの男性に向けた『昭和50年男』が隔月刊化 

    最新号表紙は桂正和の『電影少女』


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    昭和50(1975)年生まれの男性をメインターゲットとした雑誌「昭和50年男」(クレタパブリッシング刊)のVol.03が、2月10日に発売された。

    同号の表紙を、「TIGER & BUNNY」のキャラクター原案などでも知られる漫画家・桂正和氏の代表作「電影少女」のメインヒロイン・天野あいが飾っている。

    価格は780円(税込み)。



    「昭和50年男」は2019年10月に「アンダー400」の増刊号として創刊され、今号で隔月刊として独立。

    昭和50生まれの男性にとって思い出深い、さまざまなメディアに登場した魅力的な女の子を振り返る「オレたちの女神(MEGAMI)」と題した特集を展開している。


     
    https://eiga.com/news/20200214/2/ 

    所長見解:懐かしい・・・

    【【懐かしい】1975年生まれの男たち集合wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    なんや

    所長見解:とってたやん・・・


    【【バンド】BOØWYが天下を取れなかった理由がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「強調するだけでこんなに仕事貰えた」

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    所長見解:武器やな・・・

    【【朗報】Youtuber「強調するだけでこんなに仕事貰えた」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    エガちゃんブーム、終焉してしまう

    残当

    no title

    所長見解:しゃあない・・・

    【【悲報】エガちゃん終了へ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    Netflixで独占配信されている嵐のドキュメンタリー番組『ARASHI’s Diary -Voyage-』の第2話が1月28日に公開された。

    今回は嵐の20周年記念ツアー「ARASHI Anniversary Tour 5×20」の制作の裏側に密着。

    総合演出を手掛けるメンバーの松本潤にクローズアップする内容だった。


    「これまであまり見せることのなかった、ツアーに向けた打ち合わせをガッツリ撮影していて、かなり貴重な内容でした。
    とにかく松潤の本気度がすごい。
    演者というよりもほとんど完全な舞台監督そのもので、イメージが180度変わるほどでした」(テレビウォッチャー)

    番組の内容そのものは濃密だったが、世間的にはそこまで大きな話題になっていないのも事実だ。

    「もっとネットなどで騒がれてもいいはずの内容です。
    嵐の人気を考えれば、この第2話の内容だけで何週間もネット上が盛り上がってもおかしくない。
    Netflix側も少々肩透かしという感じなのではないでしょうか」(同)


    この『ARASHI’s Diary -Voyage-』の第1話が公開されたのは2019年12月31日。

    そこから約1カ月後の第2話配信となった。

    「Netflixでは、一度に全話を配信する番組が多い。
    だから、最初から最後までを一気に見て楽しむことができる。
    でも、『ARASHI’s Diary』は月に1~2本の配信で、ネット配信番組としてはペースが遅すぎる。
    これでは、ユーザーは次の回が配信されるまでに全部忘れてしまいますよ。
    そういう意味では、ネットとの親和性はあまり高くない。
    SNSでの盛り上がりが思っていたよりも大したことないのは、そういった部分が影響しているでしょう」(メディア関係者)

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    嵐のドキュメンタリー番組が話題にならない大きな要因とは?

    同番組は今後、2020年末までに全20話を不定期で配信していくという。

    「嵐のラストイヤーということで、じっくり見せていきたいという思いがあるのはわかります。
    そして、Netflixとしても、この番組を目当てに加入するユーザーをできるだけ長い期間、つなぎ留めておきたいという思惑があるのもわかる。
    単純に売り上げだけを目的としたならば、小出しに公開していくスタイルを選択するのも仕方ない。

    でも、こういった番組は話題になってナンボ。
    そんなケチくさいやり方をしないで、もっとサービス良くどんどん番組を配信していくべき。
    それに二宮和也の結婚発表以降、嵐のファン離れが起きていることも事実。
    このままいけば、年末にはこの番組があったことが完全に忘れられてしまいかねないでしょう」(同)


    せっかくの貴重なドキュメンタリー番組なのだから、もっと多くの人に見られるべき。

    今からでも遅くないから、配信のタイムスケジュールを再考したほうがよさそうだ。


    https://www.cyzo.com/2020/02/post_231174_entry.html

    所長見解:まあね・・・
    【【悲報】嵐のドキュメンタリーが話題にもならない問題。】の続きを読む

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